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カツドンチャンネル
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カツドンチャンネル概要

カツドンチャンネルとは大物Youtuberカツドンによって管理運営されるYoutubeにおける動画チャンネルである。以下に概要を記す。

カツドン

カツドンはカツドンチャンネルの代表取締役にしてCEO兼社長。セルフエクスプレッショナー(自己表現者)、そして合気道黒帯武道の達人で童貞恋愛経験なし。1985年8月生まれで、基本的に宮城県仙台市在住の40歳(※2025年時点)。3人兄弟の末っ子。概ね実家暮らしであるが、八木山倉庫を始め一人暮らしをする期間もあった。大学卒業青森の一般企業に勤めるが職場の対人ストレスを契機に退社、以来8年間ニート生活を開始する。国民年金健康保険は全て父親がまかなっており、ニート中はずっとお小遣いを貰っている。

仙台第三高等学校卒で、東北学院工学部卒の大卒であるが、動画内の行動から卒業明書を発行するまで小卒では?と疑われていた時期もあった。

なお動画内や掲示板で頻出する「カオシン」とはカツドンの両の事で、カツドンカオティックと
シンギュラリティの略だと言われている。(防犯ロボットと言われる事もある。)

第1期カツドンチャンネル(※第1期、第2期、第3期、第4期についての経緯は後述する)の初顔出しの際にはニット帽を被って登場。第2期以降からはステップ地帯のような頭部をさらして(※本人く「ありのままをさらけ出す決意」)動画投稿を重ねていく。

着替えることはほとんどなく常に同じ動画を撮り(※本人く「ちゃんとした」「ユニフォーム」)、風呂にもめったに入らない。外見に頓着だが、眉毛だけは整える。第1期で下だけを蓄え続けた際「アゴヒゲアザラシ」というあだ名がつけられた。現在では「サイコマルマイン」というあだ名が定着している。

体重は70キロで、キューピー人形のような体をしている。

エロ同人ポルノ動画の見過ぎなのか屈辱・侮辱を凌辱と発言するがある。

特技はあけ、武道の素振り、ピアノイラスト料理など動画でもその多才さを見せつける。

カレー屋を営業したがガスバーナー手袋に引火するファイア浅野をやらかし1日どころか3時間で閉店した。来店客数は13名。売上総額は17,000円であったという。

これでも大江戸屋で店長をした事があり「ワンオペ浅野」と呼ばれていた。しかしそこで職場のグループラインで「1000文字説教ライン」を送るパワハラを行い数人が辞める事態になった。その後大阪王将で働くもナメクジ騒動で閉店ファイブエム商事を退職した。

特徴

ミステイクをした時は責任を誤魔化す為に「達の課題だと思う」等言って視聴者を巻き込む地方移住をする時は「みたいな若者(ちなみにこの発言の時39歳)」と自分の事しか考えてないのが彼の本性である。

また以下の動画で障がい者、病気を抱えている人を負け組だと見下している。

シャワーは3日に1回、風呂は1週間に2~3回。
どちらも入らない日もある。(2022年9月情報

女性トロフィーか何かと勘違いしている節があり、をギョロつかせながら左手ブンブンさせ「彼女欲しい彼女欲しい」と画面横いっぱいにテロップを出したりするシーンがある。

手をつないで楽しそうにデートしてる若いカップル見ると◯したくなると過去日記で語っているので彼から危を加えられたくなければ彼の前でイチャつかない方が良いかもしれない。

おっぱいの画像見てたら癒されて、号泣した」と過去日記で語られている。

独特な絵柄のイラスト過去に描いていた。エッセイの横にあるような味のある絵である。

実家時代に近所の子ども達を騙して雑草を食べさせていた。

部屋テーブルがなかったため、客をもてなす際は床にダンボールを敷いてその上にを出した。

公共の場である公園で性的価値だのAV産業だのについて語るなどTPOを弁えない場面も散見される。

オノマトペが独特で「ユサユサ揺れてサ・・・」「コプコプした楽しい食感(こんにゃくの食感について)」「ソフソフ食い」「 アグアグ泣くことができて」等興味深い擬音を使う

幼少期から他責と破壊の衝動はあったようで、はぐれメタルを倒せなくてPS1コントローラーに投げつけた後、PS1本体を踵落としで破壊したりした後、空手のせいにしていた。

こんな調子だが、いつか報われフェーズが来ると考えている。

すすり食いや食べた時のお々ギュッ、ローアングル等散々視聴者摘されても直さないかズレた直し方をする傾向にあり、寝起きの顔が汚いからとその場面をカットせずモザイクを入れて対応する斜め下の対応をする。

過去の絵日記より、一発逆転を狙っているのか2012年2013年ディスクロージャーが来るのを心待ちにし、結局こなくてがっかりしていた。(クリックして全文表示) しかし今現在、私はマシューメッセージに対してけっこう疑問を感じています。本当にこれは真実情報なのだろうか?もしかしたらを装った闇の存在なのではないだろうか?
マシューに対して疑問を感じるようになったのは2012年の末あたりです。「2012年の終わりには地球上から間違いなく全ての"闇"が消えています。」と、それまでマシューくんは確か言っていたなのにそれは実現しませんでした。いつまで経っても地球上にはを覆いたくなる様な残酷な現実が蔓延しています。そのことについてマシューは明確な弁明をしていないし、2013年に入ってからも相変わらず抽的で理解し辛いことばかり延々と述べています。読んでいて私は「いやいやもうその話は何回も聞いたからいいよ。それよりもディスクロージャーの具体的な日時を大体でいいから言ってくれよ。2013年の初めの数日間で地球上の全ての人間たちの心と体の病気自然癒していくって言ってたけど、、、あのねぇ、もうですよ?」とイラつき始めている。
マシューメッセージは本当にインチキなのかもしれない…。

調べるのが苦手な性格なのか

等の行動が見られる。

またYoutuber機械について詳しくなく

と言ったお爺さんみたいな機械音痴行動が見られる。

セルフエクスプレッショナーのに自身のwiki動画削除させる等の行動を起こしており、当サイトでもカツドンチャンネルの工作により掲示板が度々プレミアム会員限定になったりしている。

また過去Eちゃんの話がでた際も「インターネットの技術を使って過去をほっくり返してさ😠」と言っており、自身の発言よりアンチ行動に怒りを見せている。

鮮度のいいビールを飲みたいがために缶ビールを片っ端から手に取り賞味期限を見る迷惑行為を行っている。

やたらと参政党支持者のコメントが出てくる。

東日本大震災の日のに「綺麗だった」と発言する等被災者の事をまったく考えられていない。

カメラワーク

何よりも自らの顔を最優先で映す。
時に起床シーンから動画が始まることがあるが、元にカメラを置いて寝たフリをしていただけなのはにも明らかである
路上を走っているシーンもあるがカメラを置いて来たを戻り、また同じ場所を通りすぎて引き返しカメラを回収しているため中々の手間がかかっているようだ。
基本的にカットや撮り直しはせず、噛んだ部分も言い間違いもそのまま動画化される。

また、4期でたびたび「バイト終了後の帰り道」などと発言していたが、晴れ渡っており恐らく午前中だったのでは?と思われることも多く、この点以外にもたびたび墓を掘ることも多い。
基本自分の顔以外の画面に映るものに対しては頓着であり、アップロード前に動画内容を確認したりもしないのでは?とされている。

近況

2025年5月時点ではDBS社長の元でイジられつつ東京都大田区蒲田バーで働いてた模様(2025年初めよりそちらで働いている)。

嘔吐脱糞生配信伝説も残している。

繁盛店にはならずグループ全体で最下位で赤字だが、クビにすると碌なことにならないと判断されたのか継続してオカマの人と共に働いていた。

しかしある日、キャバクラに入れ込み蒲田バーに誘うもののカモにされてると感づいた為かDBS社長名前を出してキャバクラ側の人間出禁にした結果DBSに責められて自己都合で辞め、アパートも借りてなかったためそのまま宮城に帰る流れになった。

7月1日より兵庫県豊岡市のまんまるフェスに参加しに強奪借りて数日掛けて向かうも雰囲気に染めず「帰ろうかな」とく(後のヶ丘祭りではノッていたので恐らく会場内でローアングルをして警備員に注意されたものと思われる。)も、兵庫県に来てドブを歩いたり四国学校に泊まったりしていた。(なおその際管理人さんに言われた『ほんで臭いの?』は名言

帰り際に京都に寄り、観光客が多い中ローアングルでの撮を行い迷惑を掛けていた。また清水寺モザイクを掛けて撮したが、編集者が問い合わせた所「どの様な形であれ動画は容認できない」と回答を得ている。この数時間後にカツドンは該当部分の動画カットしているが、同じく撮禁止の園は映ったままである。また編集の都合でそう見えるだけかもしれないが、飲酒運転疑惑もある。

その後珠洲市への地方移住が決まり、蒲田への当てつけの様な発言を残しつつ2025年8月24日動画をもってユーチューバーの活動を停止した。

活動停止前にホテル配信をして隣室から苦情が来た為フロントから電話が来たのだが、配信を止めずにお尻いて視聴者と隣室の人を煽っていた。

翌日謝罪配信を行ったが何故か削除、その後ニコニコに上がっている動画削除しようとした為MADが大量に作られてしまった。詳しくは「カツドンチャンネル謝罪シリーズ」より

公式では特に何も発表していないのにDMで質問するとカツドンが自分の考えを回答する等人間性のほんで臭いの?感を漂わせている。

なりすましアカウントパロディアカウント)が事実に基づいた発言をした際、「すみません、そのアカウントは私のなりすましですので相手なさらないでください。」とコメントしたがポスト内容は事実であった為触れなかった。

それ以外のなりすましアカウント公式マークをもらったが1日でBANされた模様

そしてそのポストに対する反応で「体もなんかおかしいし加工が雑過ぎる」と書かれ尊厳損傷した模様

その後塩田で作業をしている様子がパンレットに載ったりしていたが、韓国籍の方を殴るトラブルを起こしたらしく、(本人は否定しているが)年末の慰労会にも呼ばれず、12月末で辞めてしまい、1月1日実家に帰っている事が凸者により明かされる。

その後実家で居場所がいためかで撮を行ったりしていたが、小学校にしか存在しない標語を撮したり、ヶ丘から20キロもあるにも関わらず靴下を吐いたままで靴を脱いで「故郷の感謝」と土下座をした後、2026年2月にまた何処かに移住する事になった。その際「相手はさながらFBI特定班」と小学生みたいに部屋中に段ボールを設置するも、段ボールに貼ってあった荷物の発送番号から厚木に居ることが特定されてしまった。(愛川町説が有力)その関係か実家に帰った際は撮っていた散歩動画を移住後はど撮っていない。その後段ボールが崩壊したり更年期である事を気にしたりしていた(それでも病院に掛からない辺り本当にスピリチュアルに傾向している事が分かる・・・。30代の頃から寝方をミスったりしていたが・・・)

また、今の職場でいじめられている事を誤魔化すために以上の様なポストをしたのだろうが、これによって暗に「珠洲市ではいじめられ、仲間はずれにされた」と言う様に聞こえ、その事でまたヘイトチャージをためている。

ニコニコ転載されるのでメンバーシップの開設を視聴者に質問した上で立ち上げたが(なおこの時反対8割)この時メンバーシップバッジスクエア・エニックスコンテンツを堂々と商用利用しまたまた視聴者から反感を買っていた。

カツドンの思想と活動

当初はスピリチュアルブログを書いていたが、伸び悩みYoutubeに活動の場を変える。正確にいつ頃かは語られないが、精神科医の斎藤学氏の著書と出会い己の使命に覚める。

一転、「インナーチャイルド癒やし」「機不全家族」「日本社会の闇」「自己否定感の解放」「恐怖を手放す」といった語をキーワードにして、社会歪みを正し、世の人々を啓していくことを的としたYoutuber活動を始める。

カツドンの通院歴

カツドンチャンネルにおいてカツドン自身がいかなる順序で精神医療から啓をうけたかは非常に重要である故、以下本人がYoutube内で称した通院歴を記す。

【ニート初期】

精神科クリニックカウンセリングをうける。このとき別の精神科医から一度だけ診断をうけ「抑うつ神経症」と診断される。同時期に院内で行われた“医院長による患者その他へ向けた講義”に参加する。回復筋「精神科医は患者に方向を示すだけで実際に歩いて行くのは患者自身で努力しなくてはならない」の話を聞き、感銘を受ける。

カウンセリングをうけるのをやめる。

代替医療の相談会(?)診察(?)を2年間受ける。

それも中断し1年ほど経過し現在(※2016年9月)に至る。

【現在(※2016年10月)】

なおカウンセリングを再開する予定らしいが、いつになるかは全く語られない。

10月04日カウンセリングを再開したカツドンは「自己愛性パーソナリティ障害」と診断される(正確には診断ではない)。かつて数多くのアマチュア診断士カツドンチャンネラーから「パーソナリティ障害」と言われ頑なに「違います」「はそうではないと思っています」と突っぱねてきたカツドンだったが、とうとうプロに言われ自ら脚を現すことになった。基本的に権威に対して相当な脆さをもっている。

カツドンチャンネルの動画

基本的に動画に以下に分類される

啓蒙動画

カツドン自身なんの問題も解決していないにも関わらず動画では様々な問題解決に対する方策が提起されるのが大きな特徴。カツドンチャンネルのメインコンテンツでありながら、大量のアンチを培養させる原因。「子どもに対する正しい在り方」「恋愛論」など、ニート童貞が語るには身の程知らずな内容で、視聴者の反感を買った。本人く「それでも恋愛論を語る」

破壊動画

特技のクラッシャーや、食器破壊などの事後動画。中でも「TV破壊動画」「平和なリビング崩壊動画」はカツドンチャンネルを一躍登録者数50人のスターダムに押し上げたフラッグシップ的な動画である。

自傷動画

尊厳が傷つけられると発動する。おもむろに額をで引っかく。頭突きを繰り返すなどの動画ロングで撮った動画

料理動画

ただ料理して立ったまま食う動画それ以上でもそれ以下でもない。絶対に座って食うことはなかったが2020年代動画では座って食べている。同年代では光熱費材料費の無駄遣いみたいなカレーを作り「人生の勝負カレー」と名付けていた。

実食レポ動画

食レポ動画だが、すすり食いや頭をユサユサ揺らす等とにかく食い方に品がなく、不快感を催す視聴者多数。スパゲティスプーンで巻いて食べる時もすすり食いをしており(本人く一生懸命抑えてるらしいが視聴者を煽ってるようにしか見えない)導でなんとかならなかった様だ

自分語り動画

とりとめなく自分の興味のあることや、過去の出来事などについて語りだす。動画としては長くなりがちで、編集の腕は全く上がらない。

お気持ち動画

「寝方をミスった」等のグチグチした動画を上げたりしている。寝方ミスについては深をして布団を引かずにに突っして眠って午前2時頃に頭痛を感じながら起きる事が多く、本人に明らかに原因がある事が多い、にも関わらず凌辱を受けた」「また命を失った」「天文学レベルに悔しい」「可性を失った」とほざいており、そこもアンチが増える原因である(大抵の人は起きた時頭が痛かろうが余程体調が悪くなければ予定通りスケジュールを進めると思うが)

武道動画

ゼイ!ゼアァー!!!私有地での撮であり、明らか不法侵入である。周囲には化事業推進のため許可なく立ち入らないよう立て札がある。が、カツドン日本語がうまく読めないのでスルー

 初期にたびたび行われていた。
 ハンガーや棒切れを用いて振り回型を決めるというもの。
バガボンド」「バキ道」などの漫画からを受けているとのこと。

4期では木の棒もとい木刀自作しており、自宅に凸者が現れた際はそれを持ち外へ向かう素振りを見せた。

合気道黒帯自称し、視聴者からその拠をめられたうえでとある動画アップロード。そこに映っていたのは黒帯ではなく、「エイ!」「アアッ!」とこの2パターンのみのり上げ合気道のような何かを実践するおじさんのみであった。

蒲田にあるBarトラウマの動画

シバターが言ったように、おもちゃは大切に扱うように。

カツドンチャンネルの歴史

カツドンチャンネルが歩んできた軌跡を振り返る。

第1期カツドンチャンネルの誕生

スピリチュアルブログネトウヨブログを経て、2014年12月Youtube活動開始。カツドンチャンネルが産をあげる。

記念すべき第一弾動画として「ワキガの原因を食のせいにする」動画をあげる。その後Youtubeとして世にでるた顔出しをする覚悟をする。

など数々の問題動画チャンネルにあげていき、順調に批判者やアンチを培養していった

第一期カツドンチャンネルの終焉(引退)

その思い上がり・勘違い・身勝手・責任狂気ぶりに業を煮やしたアンチの中からとうとうカツドン宅を特定しようとする動きがみられるようになる。

カツドンは一連のアンチの動向に身の危険を感じたが、「自分の身は自分で守らねばならない」とアンチっ向勝負の構えをみせ、暗殺の脅威に備え「武術を志す」と宣言し、なんらかの実が出た場合に備え訴訟について勉強を始めた。たぶんそれほど危機感がなかった。

しかし

武術修行の一環で行った素振り動画や、ニートのウォーキング動画、近所の子どもに やくそう を食わす動画などからとうとうアンチ住所からの外観までを特定されてしまう。

カツドンは前日に自分のYoutuberとしての「まるで他人が書いたかのような」自己PR動画チャンネルに掲載したばかりだったが、一転、翌日◯◯日には頭を坊主にまるめた姿をし(※本人く「脱帽です」)降参した。家族や周辺地域の住民に迷惑をかけられないと、引退動画を皮切りにインターネット世界から足を洗うことを宣言する。

例によってカツドンで遊ぶことを余暇のアミューズメントとして楽しんでいた一部の視聴者などからは引退が惜しまれた。そして、自然な流れで復帰の期待するが叫ばれることになる。

◯月◯日カツドン復活と第2期カツドンチャンネル

Youtubeとして復活を遂げたカツドンは、速祝詞を奏上する狂気動画を新チャンネルにあげ、以前と変わらぬキレをみせつけた。

炎上系はやらない」と、あたかも以前の動画「わざと炎上させていた」き、しばらくは料理動画農家ごっこ動画、栽培した作物の実食動画継続的にアップし続け、幅のある視聴者の嗜好の需要を獲得していく路線を確保しつつあった。

第1期ではまともな支持者はほぼ皆無といってよかったが、第2期からはチラホラとカツドンに同調し、共感の素振りをみせるカツドンチャンネラーも出現する。

またエンターテイメント動画と称し、「カツドンジャンケン」(実際には一方的に役割を交代する“あっち向いてホイ”)動画や、再生回数を稼ぐために「武術動画」と称して、公園木を棒きれで殴打する動画をあげ、エンターイナーとしての多才さを見せつけた。

2016年1月某日

実際に数枚の年賀状カツドン宅に送られ、前フリの成果をの当たりにすることになった。賞金首(¥200)になり喜ぶ。カツドンチャンネルで初めて高評価低評価を上回る結果になり狂喜するが本人はその理由がわかっていない。

第三期カツドンチャンネル開始と引退の流れ

ここから第三期スタート引退の経緯を細に説明する。

2016年1月12日

トマトソースに敗れたカツドンは衝動的に備え付けのコンロや食洗機を破壊する。食器類に多大なダメージを与えた後、カツドンテンプレートに抑圧されていたせい」で結論づける。視聴者から多大なヒンシュクを買う。

同年1月15日

批判を前にしたカツドンベッキーにたいする関係念慮的な動画のあと、「本当は両愛している」という旨の自己弁護動画アップロードする。しかし家庭内暴力の印は覆すのは至難の業だったらしくさらなる非難を浴びることになる。さらに動画内で「食器破壊は再生回数アップを狙った」という発言をする。

同年1月16日

2chスレ内で「カツドンを措置入院させる」流れができつつあるスレの発言をみる限り、そのとき既になんらかの形で当局に通報されていた模様)のを知るやいなや、「おれを警察通報するのはやめてほしい」という内容の動画をあげる。当局の介入を恐れたカツドン配信スタイルを変える意思を示す。どうやら辛辣なアンチコメにも見下せば精神を保てるが、物理的な介入には抗えないと踏んだらしい。

同年1月17日

心機一転するため、突如として第三期カツドンチャンネルの開始を宣言する。しかし宣言内容は第二期を開始するときとほとんど同じだった。当局への対応のためかどうかは定かではないが、配信スタイルを「地味なもの」に変えることにすると宣言。「生活スタイル紹介する」「インチャイ論・心の回復を伝えていく」「家族に迷惑がかかる」ため方向転換したらしいが、今までとどこがどう違うのかは不明。一新しいといえる要素としては4月から一人暮らしを始める』決意を表明したことぐらいだった。

同年1月19日

第三期を開始してから1日「いろいろ考えることがある」ため1日動画投稿を休んだあとの動画があげられる。

それは当局の介入を意識しての、破壊動画に関する謝罪動画だった。これからは破壊動画を封印することを宣言する。しかし7分半ある動画のうちの半分以上が、ニート引きこもり自殺寸前の多大なストレスを抱えているので、物をぶっ壊しても死ぬよりマシだから仕方ない。」という内容の自己弁護に費やされたため「言い訳するな」「悪党が命乞いをしているようだ」「精神病患者を見下している」などのコメントが寄せられ、カツドンインナーチャイルド恐怖のどん底に叩き落した。

同年1月20日

Twitterで「大切なことに気づきました。明日動画でお話ししたいと思います。」とツィート。翌日、満を持して動画内で話した内容は自己啓発本により人生が変わった」というものだった。多数の視聴者から猛批判を浴びる。

同年1月22日

瞑想日課にすると宣言する。

同年1月27日

感受性が開放され、好奇心ってきた」と発言。(※本人く「今まで観てなかったテレビを観ることにした」)

ベッキーに対して励ましエールを送る。「自分をあまり責めずに苦しみから学べ」というのがな内容。

同年1月31日

2月1日バイト面接が行われることを発表する。特定を警し、バイト内容に関して口を閉ざす旨を宣言。

同年2月1日

バイト面接に行き、即日不採用を通知される。「幼い頃からのプライドという名のを脱いで(※本人く「通過儀礼」)弱くなっているので、社会面接官?)に接したとき以前までは世の中の人間を見下していた自分がちっぽけに感じた」らしい。ものすごい既視感

同年2月2日

突然

社会復帰に専念するためYoutuber活動休止を宣言する。

批判コメに対し防を築くことで、等身大の自分を取り戻すことの妨げになっているのでは」という今までのYoutuber活動を根底から覆すコメントを残した。一体等身大の自分とはなんだったのかは語られずじまいである。

社会の荒波に揉まれ修行して、現実と向き合って人間として一人前になって」ネット世界に帰ってくることを宣言した。その動画年賀状動画に次ぐ、カツドンチャンネルでは異例の高評価低評価を上回るものになった。

以上が第三期開始から終了までの流れである。

第四期カツドンチャンネルの開始(本人は開始後「第三期ということにしといて欲しい」と発言)

第三期が終わったあとも2chの自分のスレ日常的に監視していたカツドンは、自分の復帰が待ち望まれていることを知る。そして8月◯日、半年間の沈黙を破りカツドンチャンネルは不死鳥のごとく、さらに付け加えると、社会の荒波に揉まれることも修行することも、現実と向き合うことも、一人前になることもなく」った。

第四期のな変更点

あとはほとんど何も変わっていない。つまり実質的にはニートのままである。

その後ほぼ一貫して取り立てて特筆することのない料理動画家庭菜園動画を連投していくスタイル継続していく。

2016年9月30日

すいませんをついていました。」と題うち、今まで「おじさんに譲ってもらった」「友達から借りた」としていた小具を「実はお小遣いでから買ってもらっていた」ことを明らかにする動画をあげる。例によってコメント欄は視聴者による罵詈雑言と説諭のとなった。

同年10月3日

土日の立て込んだ用事(料理音楽鑑賞)を済ませた後、社会復帰のためハローワーク人を探しにゆく自らの姿を撮った動画をあげる。動画内での颯爽ハローワークに臨むカツドンの姿、募金を行い、意気揚々と電話対応をする雄姿は、視聴者から拍手采、スタンディングオベーション応援コメントで迎えられることになった。カツドンチャンネルにはしい高評価低評価を圧倒するものになり、本人もご満悦の様子。

既視感すごい。(前回は広告からみつくろって電話

同年10月4日

この日の動画アルバイト面接合格報告・カウンセリングの結果報告の報告二本立てだった。昨日動画の勢いは衰えず、カツドンの祝・脱ニートムードほぼ一色コメント欄は染まることになった。

一転してカウンセリングの再通院の結果動画では精神科医でもある医師(かかりつけ?)から「自己愛性パーソナリティ障害なんじゃね」的なことを言われ、ショックを受けた胸中を明かすものだった。

なお今まで「カツドンパーソナリティ障害だ」という類のアンチによるアマチュア診断コメントは「さほど気にとめていなかった」らしく、今回の医師からの見解により「アンチの診断が的中していた」ことを知り敗北感を感じている。

カツドンの通院歴に関しては上記を参照

「この診断をされたからといって自分が変わるわけではないので、これからもYouTuberとして、フリーターとして一歩一歩やっていくだけだと思う。この診断をされたからといって気にしてはない。」というコメントを残した。カツドンが「気にしていない」と発言するときは、「常に気になって何も手につかないくらい気にしている」のでやはり相当なダメージだったらしい。

また第一期で「PTSD医師に診断された」という白日のもとにされた。

ネット被害者

料理動画

アイブライト

10 7 日に質問コーナーを設け、15 日にかけてカツドン視聴者の間で盛んな質疑応答が行われた。質問は100近くまでのぼりよほど嬉しかったらしい。

以下に質疑応答の内容、カツドンの発言を一部要約・抜して記載する。質問コーナーコンテンツとして一問一答迷言集とは区別することにする。

質問コーナー【質問と回答】

Q.「どこの大学でたらそんなオツムになるんですか」

カツドンA.「東大出でもあぶないひとはいるし、レベルの低い大学出ても魅力的な人はいるし、大学は関係ないと思います。育ってきた環境がやっぱりより大きいんじゃないかな」


Q.「若い人たちが人生につまずかないためにはどうすればいいと思いますか」

カツドンA.「人生につまずいていいんじゃないですかね。むしろつまずかないで何の失敗もなく順調にいっている人の方が、あとになって大挫折を経験したときに崩れやすいんじゃないかって」


Q.「問題からを背けて、あらゆる論破されなすすべなく負けているようにしかみえないのに、いったいネット被害者にどうやって勇気希望を伝えるのですか」

カツドンA.「自分ではそう思っていません。問題からを背けてってのは、どういうことなんでしょうか。ちょっと分かんないですけども。(論破に関しても)批判されたら返信したりしてますし、だけどまあ返信しない場合もありますよね。批判意見にひとつひとつ向き合っている余裕は正直ありません。正直言うとですね、どんなに真剣批判意見であったとしても、やっぱ根本で考えが違う者同士ですから、いくら返信の応酬をしても行線で、お互いに疲弊するだけだから。あと、長文の難しいことが書いてある批判意見とかは、もう読むのも大変だし大物Youtuberなんかは返信すらしてませんしね」

質問コーナー【発言】

「頑って女の子を気持ちよくさせてあげよう!!」

「(ふれあいサークル)正直言って、最近ちょっと行ってない。Youtuber活動に全力を注いでいきたいから。今人生の頑りどきみたいな感じするから。Youtuberとして人生かけてやっていきたいから」

初恋幼稚園でした。いっちょ前にしてました(照)」

石射ブロック騒動

シバターに「Youtuberで成功するのは無理」と言われて凹む

皿屋敷自宅対談

過去のブログが発掘される

Eちゃん事件と余罪〜ツイキャスとその顛末〜

バイクに鍵がかけられる

年賀状が届く

第4期カツドンチャンネル引退宣言

やっぱり引退しません

1月7日

の心労を慮り、「のっぴきならない事情」のため引退宣言するも、前日のツイキャスYoutuberが再燃し引退宣言を取り消す。

ゆぎどん

カツドンの熱心な支持者。

ナスっち

カツドンチャンネル内での、両以外の一の登場人物カツドン二の友人にして師匠そしてカツドンのもつ安逸さの化身。アニキのような口ぶりでカツドンを諭す。異常なほどに説教くさく、カツドンに都合のいい励ましの言葉しか発しない。アゴが長く、顔色がすぐれない。これからの活躍に期待がかかるが、過去の二度の登場以降姿をみせない。

サブチャンネルで成し遂げた・行動した

異常行動動画に撮りアップロードしていたメインチャンネル削除し、7月サブチャンネルに移行した。

特定されると刺客が送り込まれると思い込み殺される覚悟を決めた。

以下引用

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私の住所や氏名の特定・暴露に関して、私は絶対に許しません。そ­れによって私が受けたもの以上の報復を必ず行います。(復讐専門­の探偵などを雇って、個人的に)場合によっては命のやり取りです。私を特定して潰そうとしてくる­人は命を落とす覚悟を決めてください。私も殺される覚悟を決めま­す。

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法律関係の著書を購入し、特定された時に対処できるように勉強しているらしい。

漫画 To loveるを購入

動画 「人に気を遣って生きたの負け」を投稿 ニートがどれだけ周りに気を遣わせるのか分かっていないようだ。

じゃがいもを収穫した

スポーツドリンクでは夏バテは治らないのでスイカを食べる事を薦めた(素人視点

・先ほど記述した「刺客」を送り込まれると思い込み武術を初めた 木の棒を振り回す事を「剣術」と言いる。乱れ(笑)

・男一人で女性の胸を吸う方法を発見(二の腕を吸う)おっぱいパブに行ったらしい。(本人談)

女性は胸を揉んだだけで絶頂すると思っている。

・庭で棒を振り回す。

仕事中に急性アルコール中毒になり、店内で脱糞嘔吐

メインチャンネル削除されているので、すべての動画を視聴するのは難しいが、ニコ動で「カツドンチャンネル」

タグ検索すれば大体出てくる。

カツドン奇行集

現在2025年)もAIイラストを鑑賞して癒しを得ているという。
なお、このとき使用されたコピー機とラミネーターについては、支援者から送られたものではないため出処は不明である。
2023年8月16日生配信中、手作りカレートッピングゆで卵を作ろうとしていた時のこと。
レンジゆで卵を作れるよ』というチャットコメントに受け、をそのまま電子レンジに入れ破裂させた。
視聴者から「は?」というようなコメントが相次いだが「レンジゆで卵作れるってコメントで言ってたよ!」と半分キレながら対応。
その後「出力弱かったから爆発すると思わなかった」と発言し視聴者からは驚きのが挙がった。
飲食店に勤務していた時のこと。カツドンは部下のアルバイト女性(Zさん、学生ではない)との会話の中でアニメ忍たま乱太郎」が話題に挙がった。
しかし、カツドンは「忍たま乱太郎」ではなく場にふさわしくない「金玉乱太郎」と言い間違いをしてしまったとのこと。
気付いて当日中に謝罪のLINEを入れたはいいものの、それから間もなくZさんに告白、結果的に振られている。
その後、カツドン彼女いせのパワハラビシビシ導をするようになってしまったとのこと。理由は不明だが彼女はその後バイトを退職。

この出来事は長いこと語られていなかったが、2024年頭の動画内でカツドンエピソードとして語ったこともあり視聴者の間で話題になった。
しかし、2024年7月視聴者から改めて問いかけを受けた際LINEではなく30分後に直接謝罪した」導を名に厳しく当たった事実はない。誤解を招く表現をしてしまい申し訳ない」と説明している。
2023年11月23日の「石油ストーブ2つ戴きました🙇‍️❗不審者じゃない理屈🙇‍️」で視聴者から石油ファンヒーターを2つ貢がれたカツドン動画後半部分では、深夜地にあるガソリンスタンドへ向かい、給油されたヒーターの内蔵タンクを両手にスキップしながら帰宅する場面を挿入していた。

ちなみにストーブ内蔵タンクに直接灯油を入れて持ち運ぶのは消防法違反であるとのこと(縦に長く容易に倒れ得るほか、仕組み上危険のため)。
この件により、スタンド側に視聴者から注意の問い合わせがされ、スタンド側も消防署からも注意を受ける結果となった。また、経営体が該当店舗の担当者に注意導をしたとのこと。(やっぱり不審者じゃないか
なお、後に該当部分をカットし本動画再投稿
この事件以降、カツドンの元に善意(?)のポリタンク視聴者から複数個送り付けられている。
2024年6月宮城県内の旅館での勤務を開始し社員寮に引っ越した際にカツドンは借から台座の付いた電子ピアノを持ち込んでいた。
5期初回の動画ピアノだけはどうしても持っていきたかった」と語っていたものの、ピアノアマチュアであったことから当初は「本当に寮へ持ち込んだのか?借で撮ったストック動画ではないか?」とのも少なくなかった。

さらにコメント欄では「分解せず寮にそのままの形で運んでるのか?」との疑問のも相次ぎ、撮りためていたという説に拍をかけた。
しかし、後日開された室内の様子が分かる動画にてはっきり電子ピアノが映り込んでいたことから、ストック動画ではなかったことが確認された。

一方、「賃貸、それも共同生活の場で演奏したら迷惑ではないか」という摘も見られた。
本人は「人のより小さい音量で弾いている」と説明したが、電子ピアノヘッドホンの接続も基本的には可である。
ただし、カツドン自身が「ヘッドホンは付けたくない」とコメントしているため、これに関してはよく分からない状態となっている。
この様に八木山倉庫を含め周りの迷惑を考えない行為を反省もせず繰り返しており、後の40歳の誕生日を祝うホテル配信まで改善する事はかった。
2023年7月1日仙台市内にてカレー催の「インド料理講座」が開催された。
開催前から詳細こそ明かさなかったものの、配信カレーワークショップに参加することをめかしており、費用などのヒントを基に調べ上げ参加した視聴者が、実際に現場にカツドンらしき人物がいたことを報告した。
その人物は
・職場(コープ)のエプロン進撃の巨人Tシャツ、衛生帽を着用
インド料理講座にも関わらず講師に「カレーを作るのか」と複数回にわたり質問
・同じ班のマダムに話しかけるも反応が冷たかった
YouTuberであることを皆の前で報告

していたという。この他にもいくつかの言があるほか、写真までも投稿された。
ここで問題なのは「職場のエプロンで参加していた」点である。

当日、カツドン動画投稿し「カレーワークショップに参加した」と報告。
視聴者から「職場のエプロンで参加してたの?」などと質問攻めにあったものの、カツドン人違い」「なりすまし」と件の人物と関係であることをアピールした。

ただどう写真を見ても、頭の形、装、顔全てがカツドン本人であり「あそこまで似てるとドッペルゲンガー以外の何者でもない」「仙台にはカツドンのそっくりさんがいるのか」と突っ込まれる。

がその後、10月9日配信にて再びこの質問を問われたカツドン「あれです」と開き直り、なりすましではなく本人だったことを明かした。
恐らくこれ以上なりすまし設定しても面みがないため真実を明かしたものと思われる。
カツドン小学校時代の思い入れが強く、2016年11月29日校の30周年記念式典に参加
休日ではあったが、同校の児童、職員、来賓、そして一般人(カツドン)が参加。ちなみにカツドンはこの時風邪気味で体調不良だった模様。
しかし校歌を人一倍大きなで歌い、心が晴れやかになったとのこと。
それ以外でも何かと学校に近づくことが多い

カツドン迷言集

第1期

『おれってさ、けっこうさ、かわいそうだと思わない?おれ自分でさ、自分のこと、かわいそうだな~って思うんだよね。』

『7年間のニート生活という地獄の苦しみ。』

『8年間のニート生活という地獄の苦しみ。』

低評価数から考えるに、アンチが増えている様だ。嫌われ体質なのかもしれない。ジンフリークスみたいだな。』

『過なことをしたほうが再生回数がのびるっていう狙いがあった。』

『あくまで自然体。というものを偽りく表現していくだけだよ。』

『ごく普通青年です。が大好きだし、動物も大好きだし、自然が大好きだし。』

『これから先の人生のことは全に決まっている。決まっているけど、どう生きていくかは自由(”バガボンド 29巻”より)。ちょっと矛盾したことが書かれててね、だけどそれが真実らしくてね。ぼくもちょっと分かんないですけど。おもしろいですね。』

『(不倫騒動に渦中にあるベッキーに向けて)苦しみってのはなくならないんだよね。苦しみってのは必要なんだよね。苦しいけど。うん、だからもう。ずっと苦しい〜苦しんでくってのは、うん。それはそれで、ま、それが、それ、それ、それこそが学びだから。苦しみから開放されたいってのはやっぱ理だと思うから。その苦しみがね、何の意味があるのかって(以下略)』

『いろんなことを知りたいという好奇心ってきた。テレビも観始めましたし。』

『おれだけが特別ダメじゃない。みんな同じなんだ。みんな弱い生き物なんだ。』

の中のチャイルドが、怖いといって怯えている(批判コメに対して)。』

経済的に自立して、フリーターになります。』

『おれクモ昆虫)、リスペクトだから。』

『(女性受け)身なりをちゃんとすれば(10点満点中)7点くらいいくと思います。』

武術に関してすごい興味があって手裏剣とか』

の一番のアイデンティティである「語り系動画」の伸びがイマイチなのが気になるが、まああまり気にしないでおこう。』

『(大学入学の際、摘出した額のホクロが)ん中にあったんです。おれすっごいそれ気にしてて、高校の時とかも友達ポチッとか、押されてたりしたんですよ。まあ、気にしてないけど。』

『庭先で トマトもぎってかぶりつく 愛し 夕暮れ時かな(カツドン川柳)』

は、基本的に温厚で、自分で言うのもなんですけど、優しい人間なんですね』

第1期の動画から使用されている挨拶
自身もYouTuberとして上をすためにHIKAKINシバターなどの人気YouTuberが用いている挨拶を見習い、このような挨拶に挑戦したと語っている。
そしてインナーチャイルドという言葉を毎回動画で使っていくことにより、世の人々にインナーチャイルド概念が浸透していくのではないか?とも語っていた。
なお、インナーチャイルドとは子供の頃の傷、トラウマの総称なので日本語としてはおかしい点がある。
かつては動画冒頭に振り付きで発言しており、近年はなかなか用いられなくなったが、時たま動画最後の締めに申し訳程度に披露される。
  • 君たちはね、まだ小学生だから未熟なんだ。
動画Twitterに寄せられていた批判アンチコメントに対しての発言。
そのコメントの多くが小学生からである(スマホを持ってYoutubeをしている子が多いだろうからという理論)と勝手に推測したカツドンは、動画内で優しくその小学生らに説教をした。
自身も壮絶な経験をした人間として、自分を大切にすることの重要性を説いた。
  • 尊厳が破壊される
カツドン界隈では「尊厳損傷」と呼ばれることが多い。
カツドン自身のプライドが傷つけられた際に用いられる言葉。かつて「がかゆい」という理由で尊厳が破壊されたこともあった。
基本、生配信視聴者に密かにマウントを取るも打ち負かされた時やカツドンが痛いところを突かれて挙動不審になっている時などに用いられている。
  • どうしようもないんだからこの情はさ
怒りのあまり、リビングのテレビを破壊してしまったことに対する発言。
若干正当化しているかのように捉えられる。

第2期

  • 悔しいー!悔しいよー!馬鹿にするな!鹿ーにーすーるーなー!
「フトン叫んでみた」のセリフより。
自身の(恐らく)トラウマを吐き出している映像。類似動画がもう1本投稿されており、その際は「叫ばずにいられないストレスと発言している。
布団に潜り込んで叫ぶことで遮音性があるのでは?と仮定したカツドンはこの様子を動画に撮検証、しかし毛布1枚ではだいぶ音漏れしており隣の部屋に聞こえるのではという結論に至った。

  • 来るなら、来い
「乱れりをマスター」より。
アンチに対しての発言とされている。

カツドン配信第4回【2016.01.30】恋愛雑談①(10:44~)」より。
視聴者から「Kさんの件はどうなってるんだよ」という質問が寄せられ、それに返答したもの。
Kさんとはカツドンがかつて片思いをしていたスーパー女性店員である。予定時間よりもく(特別に)割引シールを貼ってくれたことで好意を寄せたとのこと。
それに対しカツドンは「Kさんのいるアパートにはもう行かないようにします」と発言。
Kさんのいるスーパーにはもう行かないようにします」と言うつもりだったが、この直前に一人暮らしについて話していたためにこのような危うい間違いとなってしまった。
すぐに訂正したものの(12:00~)、ストーカー疑惑として現在も度々ネタにされている。

  • 次世代を代表するセルフエクスプレッショナー(自己表現者)
「セルフエクスプレッショナー」とはカツドン造語である。
はセルフエクスプレッショナー」によると、それは「芸術家」や「アーティスト」の類であり、その「セルフエクスプレッション」の具体例として、
自作ラップステータス異常魔法アイブライト』などを挙げている。

実を言うと表現者はエクスプレッサー(express+er)と表記するのが一般的である。

  • 店味
かつての料理動画においてカツドンが頻繁に用いていたセリフ
自分の作った料理プロ並みのクオリティに感じられたときに使われた。
よくコメ欄やニコニコ動画コメントで揶揄的に「これぞ店味」というセリフが書かれることがあるが、こちらはあくまで視聴者コメントしたものが広まって語録として定着したフレーズであり、カツドン本人の発言記録はない。
「店味」に加え、「これ"は"店味」はカツドンが発言したり表記したりしたことはある。

第3期

ステータス異常魔法アイブライト』」より。
同名のハーブ名前からインスピレーションを受けてカツドンが生み出した魔法
[使用MP] 6
[効果] 敵単体の物理攻撃 命中率・回避率を一定時間半減させる。
繰り返し使用することができ1/2…1/4…1/8と半減させることが可
ボス戦・強力な敵との戦闘の際に重宝される究極のステータス異常魔法である。
発動の際は対に向かって手をかざして「アァァイブラァァイ!!」と叫ぶ。
本編では敵のカエルちゃん(カエルの置物)のステータスを下げて弱体化させ、戦闘を有利に進めていた。
しかし直後に現れたナスっちには何故か通用せず、効かない強敵もいるので注意が必要であることがテロップで語られた。

  • いい加減にしないとの金で訴えるぞ
当時のツイートより。
ニコニコ動画投稿されていたあるカツドン音MAD動画に対しての発言である。
恐らく冗談で言ったものとされている。
現在も度々カツドンネタにした音MADニコニコ動画投稿されており、カツドン本人もそれをネタにするなど楽しんでいる模様。

ツイキャスより。
Eちゃんの件にて、「時が来れば謝りたい。いつなのかはの力でどうこうすることではなく、宇宙の采配」と発言した。
ちなみに翌2017年1月7日動画「やっぱり引退しません。」内でも、一時的に引退を撤回した理由を語った際に使われた。
最終的には「カツドンいても宇宙の采配によって許される」などとアンチ言い訳理論として使われるハメになった。

過去ブログ記事に関して」より。
中学生時代の2000年、児童センターで知り合った当時小学1年生Eちゃんに対して、カツドンやってはいけないことをしたとブログで発言。
ぼやかされていたために当時様々な憶測が流れたが第4期にて「バカと言ってしまったり、身長を揶揄する発言を行ったりしていた」ということだったと明らかになった。

この第3期での発言も余計に憶測に拍をかけていたきっかけの1つであった。

「【内容全く同じ】感謝【ピンでアップ】」より。
質問コーナーの最後に、おまけとして披露したラップ
作詞作曲すべてカツドンが行っている。
慣用句としては感謝あられが正しいのだが、人気アイドルグループの代表曲である「感謝カンゲキ」と混同していたカツドン視聴者摘されるまで気づかず堂々とアップロードしてしまった。
後にカレー店を開業した際はこのタイトルにちなんだ「感謝アラッシー」というラッシーを振る舞っていた。
Twitterより。
元は「草不可避」という「笑わずにはいられない」という意味をさすネットスラングである。
「不可避」をなぜか「回避」と発言したことで視聴者からネタにされまくった。
カツドン誤読伝説は数え切れないほど存在しているが、後にカツドンは「言質(げんち)」を「げんしつ」と発言したネタに言及し、「ぬがぁーーー!!ぐやしぃぃ!!!」と語っている。
  • のっぴきならない事情
引退します。」より。
カツドンは第3期の終了・引退を発表したのだが、その理由を「のっぴきならない事情」と明かした。
「のっぴきならない」とは「自分ではどうしようもない」という意味合いである。
復帰後も気に入ってたのか、時たま「のっぴきならない事情」という言い回しを使っていた。
2016年12月26日メインチャンネルコメ欄にて発言したセリフ
現在も何かやらかすたびにカツドン正義の心の持ちだからそんな事するわけないだろ」ネタにされている。

第4期

  • 生けない
タイトルテロップ、返信等で用いられる特有の表現。
「良くない」という意味の「いけない」+「生きる」で出来た造語である。元ネは伊ー白というスピリチュアルブロガーブログ内で用いている表現である。
亜種として「生こう(活こう)」という表現法も存在。
宗教?」「気持ち悪い」という意見も多く、視聴者生配信でその旨を摘したことをきっかけに止すべきかのアンケートを実施。
が大多数を占めたが、今度は「活けない」を使用し始めた。
4期終了後はほぼ使用されなくなったが、第7期(2025年)ごろより、再び「生けない」が使用されるようになってきた。

  • オッケオッケ…
生配信で多用される。

痛いところを摘された際やチャット欄を荒らされた時など、自分が不利な立場になった時に用いている自己暗示
え?」と併用される。
亜種として「オッケ!」「順調順調…」「ダイジョウブダイジョウフ」「ガンバロガンバロ…」などが存在する。

亜種の一つに「ガンバロウニッポン…」も存在していたが、宮城県出身であるのにも関わらず被災者を侮辱しているとの由で叩かれ、いつしか言わなくなった。
が、現在も極まれに視聴者リクエストで発言することがある。

2023年9月24日配信での出来事。
現在内閣総理大臣名前を答えるよう視聴者に促され、当時内閣総理大臣であった岸田文雄氏の名前を答えたカツドン
しかし、「岸田官房長官」となぜか的外れな解答をしてしまう。
また、後の生配信内では「岸田太郎」とフルネームを誤答してしまい、視聴者から総ツッコミを食らう。

  • たくさん食べたい人は大盛りを頼むといいと思います
仙台市内のカレー店「まがりカレー屋」に対するカツドンのクチコミ。
Googleマップ投稿されていた(ちなみに本名で投稿していた)。

なお該当レビューは消滅したので以下に本文を記す。

スパイスが効いててピリ辛で美味しいです。
たくさん食べたい人は大盛りを頼むといいと思います。

上に乗ってる牛スジは煮込んでないがゆえの味わいがあり、またプライドニンニク原文ママ)もいいアクセントになりカレー全体の美味しさをワンステージ上げてると思います。
テーマというか方向性がハッキリと感じ取れる満足の一皿です。

私もカレー研究をしておりますが、見習いたいものです。


  • 成ったか
「故郷のに吹かれ(スポット紹介)、両へのプレゼント、間借り下見で動き始め🤔」より。
カレー屋開店に向け、「研究」の中途成果である手作りカレーを一口食べた際の一言。
この動画以降も「成った」と何度も発言している。

意味合いとしては「自分のカレーがガシッとある程度決まってきた」というのが正しい。

  • 寝方ミスった
多く用いられていた用語。症状としては、怠さや鼻水、頭痛が多く挙げられている。
本人く、寒さなどで体力を消耗してしまい十分な睡眠をとることができなかったことを「寝方ミスる」と呼ぶとのこと。

第5期

2024年6月17日カツドンがXに残した迷言
これまでもだがブルーライトを浴びることにより睡眠が妨されるので(寝方ミス)、それを表した言葉だとのこと。
そのため5期からは基本的にの返信は行わないことにするとしていた。
「寝方ミスった」は視聴者からの摘を受け2024年2月をもって封印、その言い換えと思われていたが、2025年7月から再び「寝方ミスった」を使用し始めている。

  • ちゃんと出来るように頑る。
カツドンが自身のYouTubeチャンネルのバナーに書いていたセリフ
また、第5期のチャンネル標にもなっていた。
かつてはカレー屋の標や「〇〇で稼いで土地ゲット」などの具体的?なセリフを書き込んでいたが、復帰時はなぜかこのようなこのセリフがバナーにデカデカと表示されている状態となっていたのである。
小学生レベルだと揶揄されることもあったこの標だが、具体的に何を頑るのかと問われた本人く「掃除片付け」とのことである…
その後「見直してもらえる様にがんばる。」に変更した。

  • orz 壊さないでくれ。
2024年6月23日カツドンがXに投稿したコメントの一部。職場がカツドンの不手際で開示されたことに対する怒り、呆れのこもった文章である。
二進も三進もいかなかったニート時代から脱却し、料理修行を進めているのだからや自分(カツドン自身)を壊さないでほしいという意味合いであるとのこと。

第6期

  • カツ丼カツは揚げ置き使ってもいいのよ、安い所はさ。ただその冷めたカツの中までちゃんと温めてから⋯(中略)
2025年1月6日にXに投稿したツイート。あまりにも文章が長いので中略する。
急なツイートの上長文、それも脈略がない意味不明な内容であったために視聴者からは「?」の意見が相次いだ。
恐らく、どこかの店舗で食べた(もしくはテイクアウトした)カツ丼が冷めていて、それに対してのお気持ち表明かと思われる。
ちなみにカツドンカツ丼に対して触れるのはかなりしいことである。

  • グダグダグダグダ考えてないで、はい!って言っていればいいんだっ✊👹未経験未熟な“自分”なんてものはただただしゃらくさいだけなんだっ✊👹⋯(中略)
2025年1月2日にXに投稿したツイート。こちらも文章が長いため中略する。
絵文字長文で「情報量過多」とツッコまれていた。
結局何を言わんとしているのかが分からない文章であるが、恐らくカツドン店長を務めていた都内のバーで怒鳴られ、それをきっかけに自己暗示のために書いたのではないか?との推測がなされた。
ちょうど大晦日に行われたYouTube生配信消費税を手数料と言い間違え炎上していたため、これにより怒鳴られた説もあるが本人からの言がないため不明。

  • 手は出しませんが✋😳💦
2025年1月21日にXに投稿したツイートから。
カツドン店長を務めていた蒲田バー内で営業しているコンカフェ天使のわけまえ」に在籍していた(当時)有栖りおん氏に対してのコメント
カツドンは有栖氏を以前から「可愛い」と思っており、彼女のXのアカウントをメンションしあろうことか「有栖りおんちゃん可くて困ってるのです🤔💧手は出しませんが✋😳💦」と勘違いされてもおかしくのない投稿を行う。
本人は当日「"手を出す"という表現は、そういうリプをいただいたのでその返答として行ったもので、そんなことを動的に行ったわけではない」と誤解がないよう啓発を行った。

  • やらしくお願いしますっ🙇‍
2025年1月14日にXに投稿されたツイート
同日22時動画投稿に対する事前予告ツイートだったのだが、あろうことか「よろしくお願いしますっ🙇‍️」ではなく誤字を訂正しないままXとYouTubeコミュニティにこの文言を投稿している。
かつても「40後に生配信」や「食品衛生阿呆」、「人生有田にありです」などといった強な誤字を生み出しているが、これはツッコミ待ちなのか誤字なのかは不明。  

第7期

  • オレもう将来中だった!!
2025年7月14日動画内のセリフ
徳島県三好市の「大歩危(おおぼけ)」を訪れたカツドン。ここで地名にちなんで、なんと「大ボケ」を披露することに。

そろそろね、旅も楽しかったけど
帰って、仕事始めて、お金も貯めて
"将来"に備えていかなきゃね!

あれ!?
オレ今!将来もう来てる!?(もうすぐ40歳)
オレもう将来中だった!!

上記がカツドンの披露した「大ボケ」である。
しかし、意味が分かりにくいうえ、あまり面みのあるネタではなかったためまたしても視聴者からはかれる始末。

  • すみ!
2025年7月6日のXでのツイート
動画投稿が遅れる旨を謝罪するツイートだったのだが、「すみません!」ではなく「すみ!」と誤字をしたまま投稿している。
それもまた訂正することなくYouTubeコミュニティにまで投稿した。

当のカツドンは「焦ってて気づかなかった」とのこと。この突拍子のなさから、自身を解雇した都内バー社長・大おおすみ社長への当てこすりでは?という妙な説まで流れた。

カツドン用語集

i-phone

Apple2007年から発売しているスマートフォン現在も後継機が続々と登場している。
2024年2月カツドンAndroidOPPOからiPhone13ProMAXへと機種変更。ちなみに中古品で9万円だったという。
また、カツドンは正式名称の「iPhone」を一時期「i-phone」と表記していたためにこのように呼ばれている。
このため、今後のカツドン動画iPhone特有の高画質になるのではないかと囁かれていたが、どうも機種変後も以前同様OPPOを用いていたようで、その後すぐに活動休止したためにしばらく観れずじまいとなっていた。
活動再開後は高画質となっていた模様。
ちなみに2025年に入り、こちらの端末が故障気味になり充電しにくくなったようで再びOPPOを使用している模様。

アダルトチルドレン

家族の不仲などによる「機不全家族」で育った子供の総称。
これらに当てはまる子供は「生きづらさ」や人格に問題を抱えることが多いとされている。
カツドンは自身や両を機不全家族やこれであると述べているが、主観でしかない本人の発言やブログ内の発言であるため、相は不明。

アゴヒゲアザラシ

アザラシアゴヒゲアザラシ属に属する哺乳類
もとい、を剃る前のカツドンあだ名
2016年頃にを蓄えていたためにこのあだ名で呼ばれていた。
余談だがカツドンと実際のアゴヒゲアザラシは似ても似つかず、""という部分で勝手に名付けられただけである。
後にYoutubeの「アザラシ幼稚園」のコメント欄でなりすまし(カツドン談)が暴れることになるのだが、それはまた別の話である。

芋強奪のテーマ

カツドン動画内で使用するBGM。活動初期に多用されていた。
動画内で貸農園の共同スペースで掘ったを他人より多く貰ってしまったことを自したときに流れており、その内容のインパクトもあってこう呼ばれるようになった。
「甘音楽工房」の"春風"というフリーが出典元である。数多くのフリーをまとめているためにカツドンのみならず多くのYouTuberBGMをここから使用している。

インディゴチルドレン

アメリカ心理学者であるナンシー・アン・タッペが名付けた地球を波動上昇(次次元)へ導く役割を持って生まれた人達」の総称。
彼らは、生まれつき戦士のような気質を持っているという。
カツドン自称であるが、インディゴチルドレンを名乗っている。
この考えに至ったきっかけは、スピリチュアルに精通していたカツドンの亡きおばが「カツドンくんはもちろんインディゴだよ」と発言したことである。
実際これがしていたのか、一時期日本を良くしたい、ネット被害者の救済、情報信者だ、などとあふれる使命感を説く動画を多数アップしていた。
いつの間にか「インディゴうんぬん」の発言は少なくなったが、現在もこの考えは根底にある模様。
2025年現在までの行動を振り返るにインディゴと言うより忌ンディ子という感じだが)

AV凸

4期時代はに数回YouTube生配信その中でもコラボ配信凸者配信)は時たま行われていた。
当初は和やかに進んでいたが、アンチを増やすカツドンに何も起こらないわけもなく、段々と反転アンチが現れたり、ひたすら視聴者から罵倒を受けたりと行きは怪しくなっていく。
2023年11月頃になると、健全な凸者と見せかけて、そっち系のビデオ映像や音スマホ直撮りで流すアンチまで毎回現れる事態となり、コラボ生配信風物詩になっていった。
もちろんこれはカツドンアカウントを停止させるための策であるとのことだったがYouTubeはそっち関連の規制が厳しいため、アカウントに対して早急に措置が下されるパターンが多い)カツドンアカウントノーダメージであった。
基本この攻撃を食らったカツドンは「チョットマッテヨ…」と焦りながら相手との接続を切断する。
このを避けるため苦肉の策アカウントを作って3ヶ以降」視聴者のみ参加できる仕様になってしまったが、それでもなおは避けられず悪化する一方であった。
のたびカツドンは該当箇所を編集し、アーカイブ投稿するという忙しない作業に追われており、かなり呆れている模様であった。

エゴサーチ

X(旧Twitter)を筆頭とするSNSで自分の名前検索し、他人からの自分に向けられた評価を監視する行為。
カツドンは初期から「アンチなんか気にしない」などといった発言を繰り返しながら、日常的にエゴサを行っている可性があった。
4期〜5期ではたびたびXにて視聴の投稿をリツイート、いいね、場合によっては引用し返信したり、自身の掲載されたまとめサイトを閲覧していることも多く、割と高頻度でエゴサーチをしていることが発覚している。
5ちゃんねるに立てられたカツドンの専用スレは見ていないとし続けていたが、スレの書き込みをカツドンが自分自身で話題にすることもあり時たま見ている模様。
そもそも3期終了後、自分でそのスレ写真付きの近況報告を上げていたのだが…

絵文字

メールSNSで用いられている感情をイラストで表現したもの。
通常の文だと淡になるために用いられることが多い。
しかし令和現在は若い人の間であまり使用されなくなり、過剰な使用は「おじさんおばさん構文」と揶揄されることも多い。
カツドンはかなり昔から用しており、動画だけでなくコメント返信X(旧Twitter)の返信やツイートでもその様子が見られる。
特に4期頃からは使用頻度が心なしか多くなっており、特に「🤔 💦 🙇‍️ 🐹 ✨️ 🕺」の絵文字は使用頻度が高い。
偽は不明だがイライラしている際、絵文字が消えるという説があり、尊厳が損傷している時、アンチへの反論やお気持ち表明時は絵文字が使われていないことが確認されている。

お経

4期末期寝配信を行うようになったカツドン。就寝中もコメント読み上げソフトの「棒読みちゃん」を立ち上げたままであった。
そのためしんとした部屋機質な合成音声カオスな状態であったのだが、視聴者数もだんだん減りつつあった深夜、とあるユーザー悪ふざけでしつこく「南無妙法蓮華経」とコメント
その結果、日の出頃までくどいほどお経が流れる羽になりさすがのカツドンも「寝れなかった」と発言。
いたずらの理由はカツドンを寝かせないためのものであり、これまでもカツドン過去ブログコピペなどを流す視聴者はたびたび現れていたが、お経というやり方はかなり異を放っていた。
その後も同一ユーザー、他ユーザーも協力し寝配信となるとこのイタズラが恒例として行われるようになった。
ちなみに2023年末頃から悪化したカツドン宅(借)への投石はこのお経に嫌気が差した近隣住民によるものがきっかけなのではないか?との説もある。

オマー期

2020年9月の通称。
突如休止中のこの時期に2本の動画投稿したカツドンであるが、この頃の口が「オマー」であったことからこのような名前で呼ばれるようになった。
やつれ、うつろであり、精神論を述べるその様は異様であり恐らく社会の荒波に揉まれ精神を病んでいたものと思われる。

カツドンメッセージ

カツドンが編み出す自己啓発系のメッセージ
その内容はシンプル応援系、恋愛論系、掃除片付けを促す系など多岐に渡っているが、基本的に10行をえる長文を自身のデカデカとした自撮りに添えた奇想天外なものである(酷い時は230文字える)。
末尾は偉人の発言かのように「カツドンチャンネル(1985~)」で締めるのがお決まり。少なくとも自分自身で書くものではい。
高頻度で「#カツドンメッセージ」としてXに投稿したり、近年は動画内で披露したりすることもあった。
内容は支離滅裂であり、カツドン本人を含めに宛てたものなのかイマイチ分からないが、他人向けとは考えにくい独りよがりな文体であり読みづらい」「長い」という摘もスルーしていたほか、メッセージカツドン価値観に基づいて書かれている以上、メッセージの状況に合致する人物は1人しかいないためひとまずカツドンが自分に向けて書いたものだとされている。

狂四郎2030

徳弘正也による漫画作品。「おかわりもいいぞ!」というセリフが有名。
訓練兵の物語であり、当該シーンは成績不振であった宇治田がろくに食事も食べられず(訓練の成績によって食事の量も決められる)お腹かせていた中、全員が好きなだけカレーを食べていいという日が設けられ普段の反動を流しつつ大量にカレーを食べるが…というもの。
カツドンはこのシーン宇治田が泣きながらカレーを食べるシーン)を何故かスマホ壁紙にしていたり、「カレーってこんなに人をしあわせにするんだ」と実感したりしていた模様。
しかし、この後の展開を知っている視聴者からはツッコミを食らう。
しかしカツドンは「このあとの展開には正直驚いたが、最初に見て気持ちを動かされた印はずっと大切にしたいと思った」と語っている。

嫌われる勇気

いわゆる『アドラー心理学』の的論を老人と青年の対話形式で読みやすく要約した本。日本でもベストセラーを記録している。
カツドンチャンネルでは3期から度々登場し、カツドンの人格にを与えた。
しかし5期の動画内にて『嫌われる勇気』を読み、自ら嫌われに行っている時期もあったと発言しており、恐らくタイトルだけを認識し自ら嫌われに行くべきと促す書籍だと認識していた可性があったのではないか?との意見もあった。

クリリンの園芸ライフ

カツドンが活動休止中であった2022年半ば、ひっそりと開設していたYouTubeチャンネル
「知る人ぞ知る」アカウントであった。
顔出しは行っておらず、園芸食事動画メインであったのだが、同年7月頃からだんだん「カツドンではないか?」との意見も囁かれ話題となる。
間もなくしてチャンネル削除。答え合わせである。
ちなみにこのチャンネルでもカツドンは自宅に現れるゲジゲジアリといったに悩まされていた。

けんじワールド

岩手県雫石町の「ホテル宿」内に2013年まで存在したテーマパークプールウォータースライダーなど、メインアトラクション人気だった。
カツドン生配信Discordカツドンレイドにて、高校修学旅行けんじワールドだった」と発言。
しかし、高校修学旅行にしては幼稚さが否めない、高校はおろか、修学旅行けんじワールドを訪れる学校はそうそうない(小学校の遠足や特別支援学校は除く)として視聴者から摘を受ける。
後に行ったことはあるが「覚えてない」と発言。そのため、「実は中卒ではないのか?」という憶測まで流れた。

コメ消し

その名の通り、コメント削除すること。
ここではYouTube内での"コメ消し"について扱う。
YouTube投稿者側から視聴者からのコメントを管理することが可で、もちろん削除も可である。
視聴者カツドンを思い厳しめな意見(時には誹謗中傷に近いものもある)を書き込むことも多いのだが、彼を摘する内容・彼にとって都合の悪い事柄を書き込むと消された、という意見が多くの視聴者の間で流れた。

カツドン本人は削除を否定、恐らく書き込みの内容的にYouTube運営から「不適切なコメント」と認識されコメントが保留状態にあり表示されないのでは?という意見も現れた(この場合カツドンが保留されたコメントを承認しないと生けないが、それらを逐一確認しているかは不明)。
また、ニコニコ動画内で転載動画に付けられた都合の悪いタグがことこどく削除されたことから「タグ消し」や「タグ荒らし」とも呼ばれているが関与しているかは不明。

ほんで臭いの?

2025年7月11日投稿動画内で宿泊先である徳島県三好市の「楽校の宿」を訪れた際の出来事。
に迷ったカツドンは近所の高齢男性に宿へのルートを教えてもらったのだが、その最後に男性が放ったセリフ
「ほんで臭いの?人間がおったけん」(それで臭いの?人間がいたから)と言っているように聞こえるため、カツドンがえげつない何かを放っていたのでは?と推測されたが
恐らく端折られているのと方言が相まってそう聞こえるだけで、「それで通行止めの方から来たの?人間がいたからびっくりした」という意味のほうが正しいと思われる。
動画投稿後、視聴者から散々ネタにされまくっているがカツドンの発言ではなく、いち一般人の発言・それも方言を揶揄するという風評被害もいいところなので注意が必要である。

カツドン一問一答

視聴者カツドンさん、飲食店ならすぐに就職できるのではないですか??」

カツドン「皿洗いの中性洗剤は全く駄なので、残念ながら飲食店は難しいですね」


視聴者「お掃除もお料理もお手の物、カツドンさんが旦那さんだったら毎日幸せなのに。専業主婦として結婚できますよ」

カツドンありがとうございますそのを結構考えたりします。


視聴者「(ペペロンチーノ)見てるだけでヨダレ出てきます。コンビニのやつより美味しいんですか?」

カツドンコンビニのは食べたことないですが、こっちの方がすごく美味しいと思います。」


視聴者「職場にまだ半年しかならないのにトップにたとうといきがってるヤローがいます」

カツドン「若いうちは色々自惚れてしまいますね」

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12471 削除しました
削除しました ID: 4NdxoWz/Ju
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12472 ななしのよっしん
2026/06/15(月) 01:32:22 ID: Eyha1nYA5k
・40代です
・貯金はありません
・短期離職を繰り返しています
生活費はから支援を受けてます
・他の人から導は受けません
アンチ認定した人の意見は聞きません
バカ過ぎて皮喩を理解できません
・自分のセンスと努力を信じているので独学で頑ります
・その割には権威に弱く、企業推奨や専門の提言で簡単にを返します
段ボールやフォトライブラリなど、特定リスクの管理でダダ甘です
・そもそも他人の気持ちを理解する気がないので何がウケて何がシラケて何がやってはいけないことなのかあまり理解していません

(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
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12473 削除しました
削除しました ID: 4NdxoWz/Ju
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12474 ななしのよっしん
2026/06/15(月) 02:37:25 ID: 5ZBRj90MLc
>>12468
荒らし無視」が通じないから、こう言ってるんだよ!
一ヶ月見ずに、一ヶ月経ってから見て、全く変わってない、むしろさらに酷くなっていたなら、
全く効果がなかったと同じことだ。

それかお前浅野拓郎の自演か?煽り的で。
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12475 ななしのよっしん
2026/06/15(月) 07:40:01 ID: HVnMQnMiYD
どうせ認知も味覚んでるし最高のカレーを作ることだけを標にすればいいのに
それならいつか意識に妥協して成ることができる
下手に飲食店経営にプライドニンニク持ってるから面倒になるし一生上手くいかない
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12476 ななしのよっしん
2026/06/15(月) 10:32:18 ID: 3SN5hDXA1S
>>12474
1ヶ荒らしたんだとしたら1ヶそれしかやることないんだなあとしか
好き嫌い.comなんて荒らしたとてなんの意味もないだろうに
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12479 削除しました
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12480 ななしのよっしん
2026/06/15(月) 20:48:40 ID: 4NdxoWz/Ju
かつってまともな見たした人間いなさそう🤭🤭全員ニートチー牛だろ?🫵🤗
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