カツドンチャンネル概要
カツドンチャンネルとは大物Youtuberカツドンによって管理運営されるYoutubeにおける動画チャンネルである。以下に概要を記す。
カツドン
カツドンはカツドンチャンネルの代表取締役にしてCEO兼社長。セルフエクスプレッショナー(自己表現者)、そして合気道黒帯の武道の達人で童貞。恋愛経験なし。1985年8月生まれで、基本的に宮城県仙台市在住の40歳(※2025年時点)。3人兄弟の末っ子。概ね実家暮らしであるが、八木山倉庫を始め一人暮らしをする期間もあった。大学を卒業後青森の一般企業に勤めるが職場の対人ストレスを契機に退社、以来8年間ニート生活を開始する。国民年金・国民健康保険は全て父親がまかなっており、ニート中はずっとお小遣いを貰っている。
仙台第三高等学校卒で、東北学院工学部卒の大卒であるが、動画内の行動から卒業証明書を発行するまで小卒では?と疑われていた時期もあった。
なお動画内や掲示板で頻出する「カオシン」とはカツドンの両親の事で、カツドンの母カオティックと
父シンギュラリティの略だと言われている。(防犯ロボットと言われる事もある。)
第1期カツドンチャンネル(※第1期、第2期、第3期、第4期についての経緯は後述する)の初顔出しの際にはニット帽を被って登場。第2期以降からはステップ地帯のような頭部をさらして(※本人曰く「ありのままをさらけ出す決意」)動画投稿を重ねていく。
服を着替えることはほとんどなく常に同じ服で動画を撮り(※本人曰く「ちゃんとした服」「ユニフォーム」)、風呂にもめったに入らない。外見に無頓着だが、眉毛だけは整える。第1期で下顎の髭だけを蓄え続けた際「アゴヒゲアザラシ」というあだ名がつけられた。現在では「サイコマルマイン」というあだ名が定着している。
エロ同人やポルノ動画の見過ぎなのか屈辱・侮辱を凌辱と発言する癖がある。
特技は壁の穴あけ、武道の素振り、ピアノ、イラスト、料理など動画でもその多才さを見せつける。
カレー屋を営業したがガスバーナーが手袋に引火するファイアー浅野をやらかし1日どころか3時間で閉店した。来店客数は13名。売上総額は17,000円であったという。
これでも大江戸屋で店長をした事があり「ワンオペの浅野」と呼ばれていた。しかしそこで職場のグループラインで「1000文字説教ライン」を送るパワハラを行い数人が辞める事態になった。その後大阪王将で働くもナメクジ騒動で閉店しファイブエム商事を退職した。
特徴
ミステイクをした時は責任を誤魔化す為に「僕達の課題だと思う」等言って視聴者を巻き込む癖に地方移住をする時は「僕みたいな若者(ちなみにこの発言の時39歳)」と自分の事しか考えてないのが彼の本性である。
また以下の動画で障がい者、病気を抱えている人を負け組だと見下している。
シャワーは3日に1回、風呂は1週間に2~3回。
どちらも入らない日もある。(2022年9月の情報)
女性をトロフィーか何かと勘違いしている節があり、目をギョロつかせながら左手をブンブンさせ「彼女欲しい彼女欲しい」と画面横いっぱいにテロップを出したりするシーンがある。
手をつないで楽しそうにデートしてる若いカップル見ると◯したくなると過去の日記で語っているので彼から危害を加えられたくなければ彼の前でイチャつかない方が良いかもしれない。
「おっぱいの画像見てたら癒されて、号泣した」と過去の日記で語られている。
独特な絵柄のイラストを過去に描いていた。エッセイの横にあるような味のある絵である。
部屋にテーブルがなかったため、客をもてなす際は床にダンボールを敷いてその上に茶を出した。
公共の場である公園で性的価値だのAV産業だのについて語るなどTPOを弁えない場面も散見される。
オノマトペが独特で「ユサユサ揺れてサ・・・」「コプコプした楽しい食感(こんにゃくの食感について)」「ソフソフ食い」「 アグアグ泣くことができて」等興味深い擬音を使う
幼少期から他責と破壊の衝動はあったようで、はぐれメタルを倒せなくてPS1のコントローラーを壁に投げつけた後、PS1本体を踵落としで破壊したりした後、空手のせいにしていた。
すすり食いや食べた時のお目々ギュッ、ローアングル撮影等散々視聴者に指摘されても直さないかズレた直し方をする傾向にあり、寝起きの顔が汚いからとその場面をカットせずモザイクを入れて対応する斜め下の対応をする。
過去の絵日記より、一発逆転を狙っているのか2012年~2013年にディスクロージャーが来るのを心待ちにし、結局こなくてがっかりしていた。(クリックして全文表示)
しかし今現在、私はマシューメッセージに対してけっこう疑問を感じています。本当にこれは真実の情報源なのだろうか?もしかしたら光を装った闇の存在なのではないだろうか?
マシューに対して疑問を感じるようになったのは2012年の末あたりです。「2012年の終わりには地球上から間違いなく全ての"闇"が消えています。」と、それまでマシューくんは確か言っていた筈なのにそれは実現しませんでした。いつまで経っても地球上には目を覆いたくなる様な残酷な現実が蔓延しています。そのことについてマシューは明確な弁明をしていないし、2013年に入ってからも相変わらず抽象的で理解し辛いことばかり延々と述べています。読んでいて私は「いやいやもうその話は何回も聞いたからいいよ。それよりもディスクロージャーの具体的な日時を大体でいいから言ってくれよ。2013年の初めの数日間で地球上の全ての人間たちの心と体の病気が自然治癒していくって言ってたけど、、、あのねぇ、もう春ですよ?」とイラつき始めている。
マシューメッセージは本当にインチキなのかもしれない…。
調べるのが苦手な性格なのか
- カツドン絵日記にて「夢で出てきたコンクニョームと言う言葉について実家まで帰って調べる癖に仙台から東京まで手紙が何日で届くのか知らないし調べない」
- 東京の下町について「名もなき下町をトロトロ歩いてパシャパシャ撮影したい」と言っている(当たり前だが名もなき下町など存在しない。認知度の低いマイナーな場所を見て回りたいと言いたかったのだろうか?)
- 思いつきでカレーを入れていって再現不可能なカレーを作る
- 車で東北から四国まで来ているのにその地域の名物料理でなくカップ麺やコンビニ弁当ばかり食べる。挙げ句名古屋城まで来てめんどくさいからとスルーするのを始め観光地をスルーして変な所ばかり立ち寄る等旅行を只の移動と化している。
- 定休日を調べず店の前まで来てようやくそれを知る。
- 四国ドライブ中に道が通行止めだから迂回しないと行けない場所で車を止めてわざわざ歩いて通行止め区間を歩いて目的地で迂回路を聞いて車まで戻る。
- 上記の途中で「何も服を着ていない槍とか持った複数人に出くわしたらどうしようと不安」と徳島を悪く言う様な発言をする。
- 丸亀製麺が丸亀にあると勘違いしている。
等の行動が見られる。
- 「コピペが出来ないからスマホでX(旧Twitter)をアプリでなくブラウザで起動する」
- 「スマホの使い方が分からずショッピングポイント2000円分を期限切れで失う」
- 「スマホでYoutubeの自身の動画を再生した際音の出し方が分からず『まあいいや』でその場を流す」
- 「電話番号が流出した際番号を変えにケータイショップに行くのではなく中古のガラス割れスマホを買う」
- 「フィッシングサイトに引っかかりクレジットカードを不正利用される」
- 「買い物してないのに1万円近くカードの引き落としがあり、ログインしようとするもエラーが出て使用履歴が見られない」
セルフエクスプレッショナーの癖に自身のwikiや動画を削除させる等の行動を起こしており、当サイトでもカツドンチャンネルの工作により掲示板が度々プレミアム会員限定になったりしている。
また過去のEちゃんの話がでた際も「インターネットの技術を使って過去をほっくり返してさ😠」と言っており、自身の発言よりアンチの行動に怒りを見せている。
鮮度のいいビールを飲みたいがために缶ビールを片っ端から手に取り賞味期限を見る迷惑行為を行っている。
東日本大震災の日の夜に「星が綺麗だった」と発言する等被災者の事をまったく考えられていない。
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https://twitter.com/syamu_universe/status/2031607608860356984
カメラワーク
時に起床シーンから動画が始まることがあるが、枕元にカメラを置いて寝たフリをしていただけなのは誰の目にも明らかである。
路上を走っているシーンもあるがカメラを置いて来た道を戻り、また同じ場所を通りすぎて引き返しカメラを回収しているため中々の手間がかかっているようだ。
基本的にカットや撮り直しはせず、噛んだ部分も言い間違いもそのまま動画化される。
基本自分の顔以外の画面に映るものに対しては無頓着であり、アップロード前に動画内容を確認したりもしないのでは?とされている。
近況
2025年5月時点ではDBS社長の元でイジられつつ東京都大田区蒲田のバーで働いてた模様(2025年初めよりそちらで働いている)。
繁盛店にはならずグループ全体で最下位で赤字だが、クビにすると碌なことにならないと判断されたのか継続してオカマの人と共に働いていた。
しかしある日、キャバクラに入れ込み蒲田のバーに誘うもののカモにされてると感づいた為かDBS社長の名前を出してキャバクラ側の人間を出禁にした結果DBSに責められて自己都合で辞め、アパートも借りてなかったためそのまま宮城に帰る流れになった。
7月1日より兵庫県豊岡市のまんまるフェスに参加しに親の車を強奪借りて数日掛けて向かうも雰囲気に馴染めず「帰ろうかな」と呟く(後の虹ヶ丘の祭りではノッていたので恐らく会場内でローアングル撮影をして警備員に注意されたものと思われる。)も、兵庫県に来てドブ川を歩いたり四国で学校に泊まったりしていた。(なおその際管理人さんに言われた『ほんで臭いの?』は名言)
帰り際に京都に寄り、観光客が多い中ローアングルでの撮影を行い迷惑を掛けていた。また清水寺でモザイクを掛けて撮影したが、編集者が問い合わせた所「どの様な形であれ動画撮影は容認できない」と回答を得ている。この数時間後にカツドンは該当部分の動画をカットしているが、同じく撮影禁止の祇園は映ったままである。また編集の都合でそう見えるだけかもしれないが、飲酒運転疑惑もある。
その後珠洲市への地方移住が決まり、蒲田への当てつけの様な発言を残しつつ2025年8月24日の動画をもってユーチューバーの活動を停止した。
活動停止前にホテルで配信をして隣室から苦情が来た為フロントから電話が来たのだが、配信を止めずにお尻を叩いて視聴者と隣室の人を煽っていた。
翌日謝罪配信を行ったが何故か削除、その後ニコニコに上がっている動画を削除しようとした為MADが大量に作られてしまった。詳しくは「カツドンチャンネル謝罪シリーズ」より
公式では特に何も発表していないのにDMで質問するとカツドンが自分の考えを回答する等人間性のほんで臭いの?感を漂わせている。
なりすましアカウント(パロディアカウント)が事実に基づいた発言をした際、「すみません、そのアカウントは私のなりすましですので相手なさらないでください。」とコメントしたがポスト内容は事実であった為触れなかった。
それ以外のなりすましアカウントで公式マークをもらったが1日でBANされた模様
そしてそのポストに対する反応で「体型もなんかおかしいし加工が雑過ぎる」と書かれ尊厳損傷した模様
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https://twitter.com/hakunei1995/status/1966443924219650532
その後塩田で作業をしている様子がパンフレットに載ったりしていたが、韓国籍の方を殴るトラブルを起こしたらしく、(本人は否定しているが)年末の慰労会にも呼ばれず、12月末で辞めてしまい、1月1日に実家に帰っている事が凸者により明かされる。
その後実家で居場所が無いためか車で撮影を行ったりしていたが、小学校にしか存在しない標語を撮影したり、虹ヶ丘から20キロもあるにも関わらず靴下を吐いたまま砂浜で靴を脱いで「故郷の海に感謝」と土下座をした後、2026年2月にまた何処かに移住する事になった。その際「相手はさながらFBIの特定班」と小学生みたいに部屋中に段ボールを設置するも、段ボールに貼ってあった荷物の発送番号から厚木に居ることが特定されてしまった。(愛川町説が有力)その関係か実家に帰った際は撮っていた散歩動画を移住後は殆ど撮っていない。その後段ボールが崩壊したり更年期である事を気にしたりしていた(それでも病院に掛からない辺り本当にスピリチュアルに傾向している事が分かる・・・。30代の頃から寝方をミスったりしていたが・・・)
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https://twitter.com/katudon0809/status/2029317540011475087
また、今の職場でいじめられている事を誤魔化すために以上の様なポストをしたのだろうが、これによって暗に「珠洲市ではいじめられ、仲間はずれにされた」と言う様に聞こえ、その事でまたヘイトチャージをためている。
ニコニコに転載されるのでメンバーシップの開設を視聴者に質問した上で立ち上げたが(なおこの時反対8割)この時メンバーシップ用バッジにスクエア・エニックスのコンテンツを堂々と商用利用しまたまた視聴者から反感を買っていた。
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https://twitter.com/akaunntoto1/status/2033782212718625203
カツドンの思想と活動
当初はスピリチュアルブログを書いていたが、伸び悩みYoutubeに活動の場を変える。正確にいつ頃かは語られないが、精神科医の斎藤学氏の著書と出会い己の使命に目覚める。
一転、「インナーチャイルドの癒やし」「機能不全家族」「日本社会の闇」「自己否定感の解放」「恐怖を手放す」といった語をキーワードにして、社会の歪みを正し、世の人々を啓蒙していくことを目的としたYoutuber活動を始める。
カツドンの通院歴
カツドンチャンネルにおいてカツドン自身がいかなる順序で精神医療から啓蒙をうけたかは非常に重要である故、以下本人がYoutube内で公称した通院歴を記す。
【ニート初期】
精神科クリニックのカウンセリングをうける。このとき別の精神科医から一度だけ診断をうけ「抑うつ神経症」と診断される。同時期に院内で行われた“医院長による患者その他へ向けた講義”に参加する。回復の道筋「精神科医は患者に方向を示すだけで実際に歩いて行くのは患者自身で努力しなくてはならない」の話を聞き、感銘を受ける。
代替医療の相談会(?)診察(?)を2年間受ける。
【現在(※2016年10月)】
なおカウンセリングを再開する予定らしいが、いつになるかは全く語られない。
10月04日にカウンセリングを再開したカツドンは「自己愛性パーソナリティ障害」と診断される(正確には診断ではない)。かつて数多くのアマチュア診断士カツドンチャンネラーから「パーソナリティ障害」と言われ頑なに「違います」「僕はそうではないと思っています」と突っぱねてきたカツドンだったが、とうとうプロに言われ自ら馬脚を現すことになった。基本的に権威に対して相当な脆さをもっている。
カツドンチャンネルの動画
啓蒙動画
カツドン自身なんの問題も解決していないにも関わらず、動画では様々な問題解決に対する方策が提起されるのが大きな特徴。カツドンチャンネルのメインコンテンツでありながら、大量のアンチを培養させる主原因。「親の子どもに対する正しい在り方」「恋愛論」など、ニートの童貞が語るには身の程知らずな内容で、視聴者の反感を買った。本人曰く「それでも僕は恋愛論を語る」
破壊動画
特技の壁クラッシャーや、食器破壊などの事後動画。中でも「TV破壊動画」「平和なリビング崩壊動画」はカツドンチャンネルを一躍登録者数50人のスターダムに押し上げたフラッグシップ的な動画である。
自傷動画
尊厳が傷つけられると発動する。おもむろに額を爪で引っかく。壁に頭突きを繰り返すなどの動画をロングで撮った動画。
料理動画
ただ料理して立ったまま食う動画。それ以上でもそれ以下でもない。絶対に座って食うことはなかったが2020年代の動画では座って食べている。同年代では光熱費と材料費の無駄遣いみたいなカレーを作り「人生の勝負カレー」と名付けていた。
実食レポ動画
食レポ動画だが、すすり食いや頭をユサユサ揺らす等とにかく食い方に品がなく、不快感を催す視聴者多数。スパゲティをスプーンで巻いて食べる時もすすり食いをしており(本人曰く一生懸命抑えてるらしいが視聴者を煽ってるようにしか見えない)親の指導でなんとかならなかった様だ
自分語り動画
とりとめなく自分の興味のあることや、過去の出来事などについて語りだす。動画としては長くなりがちで、編集の腕は全く上がらない。
お気持ち動画
「寝方をミスった」等のグチグチした動画を上げたりしている。寝方ミスについては深酒をして布団を引かずに畳に突っ伏して眠って午前2時頃に頭痛を感じながら起きる事が多く、本人に明らかに原因がある事が多い、にも関わらず「凌辱を受けた」「また命を失った」「天文学レベルに悔しい」「可能性を失った」とほざいており、そこもアンチが増える原因である(大抵の人は朝起きた時頭が痛かろうが余程体調が悪くなければ予定通りスケジュールを進めると思うが)
武道動画
ゼイ!ゼアァー!!!私有地での撮影であり、明らかな不法侵入である。周囲には緑化事業推進のため許可なく立ち入らないよう立て札がある。が、カツドンは日本語がうまく読めないのでスルー。
4期では木の棒もとい木刀を自作しており、自宅に凸者が現れた際はそれを持ち外へ向かう素振りを見せた。
合気道の黒帯を自称し、視聴者からその証拠を求められたうえでとある動画をアップロード。そこに映っていたのは黒帯ではなく、「エイ!」「アアッ!」とこの2パターンのみの声を張り上げ合気道の型のような何かを実践するおじさんのみであった。
蒲田にあるBarトラウマの動画
カツドンチャンネルの歴史
カツドンチャンネルが歩んできた軌跡を振り返る。
第1期カツドンチャンネルの誕生
スピリチュアルブログ、ネトウヨブログを経て、2014年12月Youtube活動開始。カツドンチャンネルが産声をあげる。
記念すべき第一弾動画として「ワキガの原因を肉食のせいにする」動画をあげる。その後Youtubeとして世にでるため顔出しをする覚悟をする。
- 些細な父親の発言などを理由にTVを破壊する家庭内暴力動画
- 自分の欠点を両親や祖父母の教育方法のせいにする、母親を嘲笑するなどの動画
- 自傷行為(額を爪で引っかき出血させたところを撮る、壁に頭突きを繰り返す)動画
- 「おれは女にモテる」「おれは人間として器がデカイ」「良い人は負け組」「世の母親に物申す」などの煽り動画
など数々の問題動画をチャンネルにあげていき、順調に批判者やアンチを培養していった。
第一期カツドンチャンネルの終焉(引退)
その思い上がり・勘違い・身勝手・無責任・狂気ぶりに業を煮やしたアンチの中からとうとうカツドン宅を特定しようとする動きがみられるようになる。
カツドンは一連のアンチの動向に身の危険を感じたが、「自分の身は自分で守らねばならない」とアンチと真っ向勝負の構えをみせ、暗殺の脅威に備え「武術家を志す」と宣言し、なんらかの実害が出た場合に備え訴訟について勉強を始めた。たぶんそれほど危機感がなかった。
しかし
武術家修行の一環で行った素振り動画や、ニートのウォーキング動画、近所の子どもに やくそう を食わす動画などからとうとうアンチに住所から家の外観までを特定されてしまう。
カツドンは前日に自分のYoutuberとしての「まるで他人が書いたかのような」自己PR動画をチャンネルに掲載したばかりだったが、一転、翌日◯月◯日には頭を坊主にまるめた姿を晒し(※本人曰く「脱帽です」)降参した。家族や周辺地域の住民に迷惑をかけられないと、引退動画を皮切りにインターネットの世界から足を洗うことを宣言する。
例によってカツドンで遊ぶことを余暇のアミューズメントとして楽しんでいた一部の視聴者などからは引退が惜しまれた。そして、自然な流れで復帰の期待する声が叫ばれることになる。
◯月◯日カツドン復活と第2期カツドンチャンネル
Youtubeとして完全復活を遂げたカツドンは、早速祝詞を奏上する狂気な動画を新チャンネルにあげ、以前と変わらぬキレをみせつけた。
「炎上系はやらない」と、あたかも以前の動画が「わざと炎上させていた」風を嘯き、しばらくは料理動画や農家ごっこ動画、栽培した作物の実食動画を継続的にアップし続け、幅のある視聴者の嗜好の需要を獲得していく路線を確保しつつあった。
第1期ではまともな支持者はほぼ皆無といってよかったが、第2期からはチラホラとカツドンに同調し、共感の素振りをみせるカツドンチャンネラーも出現する。
またエンターテイメント動画と称し、「カツドンジャンケン」(実際には一方的に役割を交代する“あっち向いてホイ”)動画や、再生回数を稼ぐために「武術動画」と称して、公園の杭や樹木を棒きれで殴打する動画をあげ、エンターテイナーとしての多才さを見せつけた。
実際に数枚の年賀状がカツドン宅に送られ、前フリの成果を目の当たりにすることになった。賞金首(¥200)になり喜ぶ。カツドンチャンネルで初めて高評価が低評価を上回る結果になり狂喜するが本人はその理由がわかっていない。
第三期カツドンチャンネル開始と引退の流れ
トマトソースに敗れたカツドンは衝動的に備え付けのコンロや食洗機を破壊する。食器類に多大なダメージを与えた後、カツドンテンプレート「親に抑圧されていたせい」で結論づける。視聴者から多大なヒンシュクを買う。
同年1月15日
猛烈な批判を前にしたカツドンはベッキーにたいする関係念慮的な動画のあと、「本当は両親を愛している」という旨の自己弁護動画をアップロードする。しかし家庭内暴力の印象は覆すのは至難の業だったらしくさらなる非難を浴びることになる。さらに動画内で「食器破壊は再生回数アップを狙った」という発言をする。
同年1月16日
2chスレ内で「カツドンを措置入院させる」流れができつつある(スレの発言をみる限り、そのとき既になんらかの形で当局に通報されていた模様)のを知るやいなや、「おれを警察に通報するのはやめてほしい」という内容の動画をあげる。当局の介入を恐れたカツドンは配信スタイルを変える意思を示す。どうやら辛辣なアンチコメにも見下せば精神を保てるが、物理的な介入には抗えないと踏んだらしい。
同年1月17日
心機一転するため、突如として第三期カツドンチャンネルの開始を宣言する。しかし宣言内容は第二期を開始するときとほとんど同じだった。当局への対応のためかどうかは定かではないが、配信スタイルを「地味なもの」に変えることにすると宣言。「生活スタイルを紹介する」「インチャイ論・心の回復を伝えていく」「家族に迷惑がかかる」ため方向転換したらしいが、今までとどこがどう違うのかは不明。唯一新しいといえる要素としては『4月から一人暮らしを始める』決意を表明したことぐらいだった。
同年1月19日
第三期を開始してから1日「いろいろ考えることがある」ため1日動画投稿を休んだあとの動画があげられる。
それは当局の介入を意識しての、破壊動画に関する謝罪動画だった。これからは破壊動画を封印することを宣言する。しかし7分半ある動画のうちの半分以上が、「ニートや引きこもりは自殺寸前の多大なストレスを抱えているので、物をぶっ壊しても死ぬよりマシだから仕方ない。」という内容の自己弁護に費やされたため「言い訳するな」「悪党が命乞いをしているようだ」「精神病患者を見下している」などのコメントが寄せられ、カツドンのインナーチャイルドを恐怖のどん底に叩き落した。
同年1月20日
Twitterで「大切なことに気づきました。明日の動画でお話ししたいと思います。」とツィート。翌日、満を持して動画内で話した内容は「自己啓発本により人生が変わった」というものだった。多数の視聴者から猛烈な批判を浴びる。
同年1月22日
同年1月27日
「感受性が開放され、好奇心が蘇ってきた」と発言。(※本人曰く「今まで観てなかったテレビを観ることにした」)
ベッキーに対して励ましエールを送る。「自分をあまり責めずに苦しみから学べ」というのが主な内容。
同年1月31日
翌2月1日にバイトの面接が行われることを発表する。特定を警戒し、バイト内容に関して口を閉ざす旨を宣言。
同年2月1日
バイトの面接に行き、即日不採用を通知される。「幼い頃からのプライドという名の鎧を脱いで(※本人曰く「通過儀礼」)弱くなっているので、社会(面接官?)に接したとき以前までは世の中の人間を見下していた自分がちっぽけに感じた」らしい。ものすごい既視感。
同年2月2日
「批判コメに対し防壁を築くことで、等身大の自分を取り戻すことの妨げになっているのでは」という今までのYoutuber活動を根底から覆すコメントを残した。一体等身大の自分とはなんだったのかは語られずじまいである。
「社会の荒波に揉まれ修行して、現実と向き合って人間として一人前になって」ネットの世界に帰ってくることを宣言した。その動画は年賀状動画に次ぐ、カツドンチャンネルでは異例の高評価が低評価を上回るものになった。
以上が第三期開始から終了までの流れである。
第四期カツドンチャンネルの開始(本人は開始後「第三期ということにしといて欲しい」と発言)
第三期が終わったあとも2chの自分のスレを日常的に監視していたカツドンは、自分の復帰が待ち望まれていることを知る。そして8月◯日、半年間の沈黙を破りカツドンチャンネルは不死鳥のごとく、さらに付け加えると、「社会の荒波に揉まれることも修行することも、現実と向き合うことも、一人前になることもなく」蘇った。
第四期の主な変更点
- アドラーと出会って人生の転機を迎えた。
- 農業関係の軽めのバイトをはじめた。(カツドンエネルギー20%~30%)※後に見栄を張るための嘘であることが判明。
- サークルで友達作りをはじめた。(カツドンエネルギー40%~50%)※後に「Youtuber活動に専念するため」サークルには継続的に通っていないことが判明。
- 第四期で父母以外の登場人物が初めて動画内に登場。(※ナスっちに関しては後述)
- 炊いた米(つまりご飯)と会話できることが判明。(ただし相変わらず批判者や助言者との会話は一切しない)
あとはほとんど何も変わっていない。つまり実質的にはニートのままである。
その後ほぼ一貫して取り立てて特筆することのない料理動画、家庭菜園動画を連投していくスタイルを継続していく。
「すいません、嘘をついていました。」と題うち、今まで「おじさんに譲ってもらった」「友達から借りた」としていた小道具を「実はお小遣いで親から買ってもらっていた」ことを明らかにする動画をあげる。例によってコメント欄は視聴者による罵詈雑言と説諭の嵐となった。
同年10月3日
土日の立て込んだ用事(料理、音楽鑑賞)を済ませた後、社会復帰のためハローワークに求人を探しにゆく自らの姿を撮った動画をあげる。動画内での颯爽とハローワークに臨むカツドンの姿、募金を行い、意気揚々と電話対応をする雄姿は、視聴者から拍手喝采、スタンディングオベーションと応援激励コメントで迎えられることになった。カツドンチャンネルには珍しい高評価が低評価を圧倒するものになり、本人もご満悦の様子。
同年10月4日
この日の動画はアルバイトの面接合格報告・カウンセリングの結果報告の報告二本立てだった。昨日の動画の勢いは衰えず、カツドンの祝・脱ニートムードほぼ一色でコメント欄は染まることになった。
一転してカウンセリングの再通院の結果動画では精神科医でもある医師(かかりつけ?)から「自己愛性パーソナリティ障害なんじゃね」的なことを言われ、ショックを受けた胸中を明かすものだった。
なお今まで「カツドンはパーソナリティ障害だ」という類のアンチによるアマチュア診断コメントは「さほど気にとめていなかった」らしく、今回の医師からの見解により「アンチの診断が的中していた」ことを知り敗北感を感じている。
「この診断をされたからといって自分が変わるわけではないので、これからもYouTuberとして、フリーターとして一歩一歩やっていくだけだと思う。この診断をされたからといって気にしてはない。」というコメントを残した。カツドンが「気にしていない」と発言するときは、「常に気になって何も手につかないくらい気にしている」のでやはり相当なダメージだったらしい。
また第一期で「PTSDと医師に診断された」という嘘も白日のもとに晒された。
10 月7 日に質問コーナーを設け、15 日にかけてカツドンと視聴者の間で盛んな質疑応答が行われた。質問は100近くまでのぼりよほど嬉しかったらしい。
以下に質疑応答の内容、カツドンの発言を一部要約・抜粋して記載する。質問コーナーのコンテンツとして一問一答・迷言集とは区別することにする。
質問コーナー【質問と回答】
Q.「どこの大学でたらそんなオツムになるんですか」
カツドンA.「東大出でもあぶないひとはいるし、レベルの低い大学出ても魅力的な人はいるし、大学は関係ないと思います。育ってきた家庭環境がやっぱりより大きいんじゃないかな」
Q.「若い人たちが人生につまずかないためにはどうすればいいと思いますか」
カツドンA.「人生につまずいていいんじゃないですかね。むしろつまずかないで何の失敗もなく順調にいっている人の方が、あとになって大挫折を経験したときに崩れやすいんじゃないかって」
Q.「問題から目を背けて、あらゆる主張を論破されなすすべなく負けているようにしかみえないのに、いったいネット被害者にどうやって勇気や希望を伝えるのですか」
カツドンA.「自分ではそう思っていません。問題から目を背けてってのは、どういうことなんでしょうか。ちょっと分かんないですけども。(論破に関しても)僕は批判されたら返信したりしてますし、だけどまあ返信しない場合もありますよね。批判意見にひとつひとつ向き合っている余裕は正直ありません。正直言うとですね、どんなに真剣な批判意見であったとしても、やっぱ根本で考えが違う者同士ですから、いくら返信の応酬をしても平行線で、お互いに疲弊するだけだから。あと、長文の難しいことが書いてある批判意見とかは、もう読むのも大変だし。大物Youtuberなんかは返信すらしてませんしね」
質問コーナー【発言】
「(ふれあいサークル)正直言って、最近ちょっと行ってない。Youtuber活動に全力を注いでいきたいから。今俺人生の頑張りどきみたいな感じするから。Youtuberとして人生かけてやっていきたいから」
石射ブロック騒動
シバターに「Youtuberで成功するのは無理」と言われて凹む
皿屋敷自宅対談
過去のブログが発掘される
Eちゃん事件と余罪〜ツイキャスとその顛末〜
バイクに鍵がかけられる
年賀状が届く
第4期カツドンチャンネル引退宣言
やっぱり引退しません
両親の心労を慮り、「のっぴきならない事情」のため引退宣言するも、前日のツイキャスでYoutuber魂が再燃し引退宣言を取り消す。
ゆぎどん
カツドンの熱心な支持者。
ナスっち
カツドンチャンネル内での、両親以外の唯一の登場人物。カツドンの唯一無二の友人にして師匠そしてカツドンのもつ安逸さの化身。アニキのような口ぶりでカツドンを諭す。異常なほどに説教くさく、カツドンに都合のいい励ましの言葉しか発しない。アゴが長く、顔色がすぐれない。これからの活躍に期待がかかるが、過去の二度の登場以降姿をみせない。
サブチャンネルで成し遂げた・行動した
異常行動を動画に撮りアップロードしていたメインチャンネルを削除し、7月にサブチャンネルに移行した。
・特定されると刺客が送り込まれると思い込み殺される覚悟を決めた。
以下引用
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私の住所や氏名の特定・暴露に関して、私は絶対に許しません。そ
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・法律関係の著書を購入し、特定された時に対処できるように勉強しているらしい。
・動画 「人に気を遣って生きた奴の負け」を投稿 ニートがどれだけ周りに気を遣わせるのか分かっていないようだ。
・じゃがいもを収穫した
・スポーツドリンクでは夏バテは治らないのでスイカを食べる事を薦めた(素人視点)
・先ほど記述した「刺客」を送り込まれると思い込み、武術を初めた 木の棒を振り回す事を「剣術」と言い張る。乱れ斬り(笑)
・男一人で女性の胸を吸う方法を発見(二の腕を吸う)おっぱいパブに行ったらしい。(本人談)
・女性は胸を揉んだだけで絶頂すると思っている。
・庭で棒を振り回す。
メインチャンネルは削除されているので、すべての動画を視聴するのは難しいが、ニコ動で「カツドンチャンネル」
カツドン奇行集
『レンジでゆで卵を作れるよ』というチャットのコメントを真に受け、卵をそのまま電子レンジに入れ破裂させた。
視聴者から「は?」というようなコメントが相次いだが「レンジでゆで卵作れるってコメントで言ってたよ!」と半分キレながら対応。
その後「出力弱かったから爆発すると思わなかった」と発言し視聴者からは驚きの声が挙がった。
この件により、スタンド側に視聴者から注意の問い合わせがされ、スタンド側も消防署からも注意を受ける結果となった。また、経営母体が該当店舗の担当者に注意・指導をしたとのこと。(やっぱり不審者じゃないか)
なお、後に該当部分をカットし本動画は再投稿。
この事件以降、カツドンの元に善意(?)のポリタンクが視聴者から複数個送り付けられている。
5期初回の動画で「ピアノだけはどうしても持っていきたかった」と語っていたものの、ピアノはアマチュアであったことから当初は「本当に寮へ持ち込んだのか?借家で撮ったストック動画ではないか?」との声も少なくなかった。
しかし、後日公開された室内の様子が分かる動画にてはっきり電子ピアノが映り込んでいたことから、ストック動画ではなかったことが確認された。
本人は「人の声より小さい音量で弾いている」と説明したが、電子ピアノはヘッドホンの接続も基本的には可能である。
ただし、カツドン自身が「ヘッドホンは付けたくない」とコメントしているため、これに関してはよく分からない状態となっている。
- なりすまし
開催前から詳細こそ明かさなかったものの、配信でカレーのワークショップに参加することを仄めかしており、費用などのヒントを基に調べ上げ参加した視聴者が、実際に現場にカツドンらしき人物がいたことを報告した。
その人物は
・職場(コープ)のエプロン、進撃の巨人のTシャツ、衛生帽を着用
・インド料理講座にも関わらず、講師に「カレーを作るのか」と複数回にわたり質問
・同じ班のマダムに話しかけるも反応が冷たかった
・YouTuberであることを皆の前で報告
視聴者から「職場のエプロンで参加してたの?」などと質問攻めにあったものの、カツドンは「人違い」「なりすまし」と件の人物と無関係であることをアピールした。
恐らくこれ以上なりすまし設定しても面白みがないため真実を明かしたものと思われる。
- 地元小学校の周年式典に出席
カツドン迷言集
第1期
『おれってさ、けっこうさ、かわいそうだと思わない?おれ自分でさ、自分のこと、かわいそうだな~って思うんだよね。』
『低評価数から考えるに、アンチが増えている様だ。嫌われ体質なのかもしれない。ジン・フリークスみたいだな。』
『過激なことをしたほうが再生回数がのびるっていう狙いがあった。』
↓
『あくまで自然体。俺というものを偽り無く表現していくだけだよ。』
『ごく普通の青年です。虫が大好きだし、動物も大好きだし、自然が大好きだし。』
『これから先の人生のことは完全に決まっている。決まっているけど、どう生きていくかは自由(”バガボンド 29巻”より)。ちょっと矛盾したことが書かれててね、だけどそれが真実らしくてね。ぼくもちょっと分かんないですけど。おもしろいですね。』
『(不倫騒動に渦中にあるベッキーに向けて)苦しみってのはなくならないんだよね。苦しみってのは必要なんだよね。苦しいけど。うん、だからもう。ずっと苦しい〜苦しんでくってのは、うん。それはそれで、ま、それが、それ、それ、それこそが学びだから。苦しみから開放されたいってのはやっぱ無理だと思うから。その苦しみがね、何の意味があるのかって(以下略)』
『いろんなことを知りたいという好奇心が蘇ってきた。テレビも観始めましたし。』
『おれだけが特別ダメじゃない。みんな同じなんだ。みんな弱い生き物なんだ。』
『僕の中のチャイルドが、怖いといって怯えている(批判コメに対して)。』
『(女性受け)身なりをちゃんとすれば(10点満点中)7点くらいいくと思います。』
『僕の一番のアイデンティティである「語り系動画」の伸びがイマイチなのが気になるが、まああまり気にしないでおこう。』
『(大学入学の際、摘出した額のホクロが)真ん中にあったんです。おれすっごいそれ気にしてて、高校の時とかも友達にポチッとか、押されてたりしたんですよ。まあ、気にしてないけど。』
『庭先で トマトもぎってかぶりつく 愛し我が夏 夕暮れ時かな(カツドン川柳)』
『僕は、基本的に温厚で、自分で言うのもなんですけど、優しい人間なんですね』
自身もYouTuberとして上を目指すためにHIKAKINやシバターなどの人気YouTuberが用いている挨拶を見習い、このような挨拶に挑戦したと語っている。
そして「インナーチャイルド」という言葉を毎回動画で使っていくことにより、世の人々にインナーチャイルドの概念が浸透していくのではないか?とも語っていた。
なお、インナーチャイルドとは子供の頃の傷、トラウマの総称なので日本語としてはおかしい点がある。
かつては動画冒頭に振り付きで発言しており、近年はなかなか用いられなくなったが、時たま動画最後の締めに申し訳程度に披露される。
- 君たちはね、まだ小学生だから未熟なんだ。
そのコメントの多くが小学生からである(スマホを持ってYoutubeをしている子が多いだろうからという理論)と勝手に推測したカツドンは、動画内で優しくその小学生らに説教をした。
自身も壮絶な経験をした人間として、自分を大切にすることの重要性を説いた。
- 尊厳が破壊される
カツドン自身のプライドが傷つけられた際に用いられる言葉。かつて「鼻がかゆい」という理由で尊厳が破壊されたこともあった。
基本、生配信で視聴者に密かにマウントを取るも打ち負かされた時やカツドンが痛いところを突かれて挙動不審になっている時などに用いられている。
- どうしようもないんだからこの激情はさ
第2期
自身の(恐らく)トラウマを吐き出している映像。類似動画がもう1本投稿されており、その際は「叫ばずにいられないストレス」と発言している。
布団に潜り込んで叫ぶことで遮音性があるのでは?と仮定したカツドンはこの様子を動画に撮影し検証、しかし毛布1枚ではだいぶ音漏れしており隣の部屋に聞こえるのではという結論に至った。
- 来るなら、来い
視聴者から「Kさんの件はどうなってるんだよ」という質問が寄せられ、それに返答したもの。
Kさんとはカツドンがかつて片思いをしていたスーパーの女性店員である。予定時間よりも早く(特別に)割引シールを貼ってくれたことで好意を寄せたとのこと。
それに対しカツドンは「Kさんのいるアパートにはもう行かないようにします」と発言。
「Kさんのいるスーパーにはもう行かないようにします」と言うつもりだったが、この直前に一人暮らしについて話していたためにこのような
すぐに訂正したものの(12:00~)、ストーカー疑惑として現在も度々ネタにされている。
- 次世代を代表するセルフエクスプレッショナー(自己表現者)
「僕はセルフエクスプレッショナー」によると、それは「芸術家」や「アーティスト」の類であり、その「セルフエクスプレッション」の具体例として、
自作のラップやステータス異常系魔法『アイブライト』などを挙げている。
- 店味
自分の作った料理がプロ並みのクオリティに感じられたときに使われた。
よくコメ欄やニコニコ動画のコメントで揶揄的に「これぞ店味」というセリフが書かれることがあるが、こちらはあくまで視聴者がコメントしたものが広まって語録として定着したフレーズであり、カツドン本人の発言記録はない。
「店味」に加え、「これ"は"店味」はカツドンが発言したり表記したりしたことはある。
第3期
同名のハーブの名前からインスピレーションを受けてカツドンが生み出した魔法。
[使用MP] 6
[効果] 敵単体の物理攻撃 命中率・回避率を一定時間半減させる。
繰り返し使用することができ1/2…1/4…1/8と半減させることが可能。
ボス戦・強力な敵との戦闘の際に重宝される究極のステータス異常系魔法である。
発動の際は対象に向かって手をかざして「アァァイブラァァイ!!」と叫ぶ。
本編では敵のカエルちゃん(カエルの置物)のステータスを下げて弱体化させ、戦闘を有利に進めていた。
しかし直後に現れたナスっちには何故か通用せず、効かない強敵もいるので注意が必要であることがテロップで語られた。
- いい加減にしないと親の金で訴えるぞ
ニコニコ動画に投稿されていたあるカツドン音MAD動画に対しての発言である。
恐らく冗談で言ったものとされている。
現在も度々カツドンをネタにした音MADはニコニコ動画に投稿されており、カツドン本人もそれをネタにするなど楽しんでいる模様。
- 宇宙の采配
Eちゃんの件にて、「時が来れば謝りたい。いつなのかは僕の力でどうこうすることではなく、宇宙の采配」と発言した。
ちなみに翌2017年1月7日の動画「やっぱり引退しません。」内でも、一時的に引退を撤回した理由を語った際に使われた。
最終的には「カツドンを叩いても宇宙の采配によって許される」などとアンチに言い訳の理論として使われるハメになった。
中学生時代の2000年、児童センターで知り合った当時小学1年生のEちゃんに対して、カツドンが「やってはいけないこと」をしたとブログで発言。
ぼやかされていたために当時様々な憶測が流れたが第4期にて「バカと言ってしまったり、身長を揶揄する発言を行ったりしていた」ということだったと明らかになった。
質問コーナーの最後に、おまけとして披露したラップ。
作詞、作曲すべてカツドンが行っている。
慣用句としては「感謝感激雨あられ」が正しいのだが、人気アイドルグループ・嵐の代表曲である「感謝カンゲキ雨嵐」と混同していたカツドンは視聴者に指摘されるまで気づかず堂々とアップロードしてしまった。
後にカレー店を開業した際はこのタイトルにちなんだ「感謝感激雨アラッシー」というラッシーを振る舞っていた。
元は「草不可避」という「笑わずにはいられない」という意味をさすネットスラングである。
「不可避」をなぜか「回避」と発言したことで視聴者からネタにされまくった。
カツドンの誤読伝説は数え切れないほど存在しているが、後にカツドンは「言質(げんち)」を「げんしつ」と発言したネタに言及し、「ぬがぁーーー!!ぐやしぃぃ!!!」と語っている。
- のっぴきならない事情
カツドンは第3期の終了・引退を発表したのだが、その理由を「のっぴきならない事情」と明かした。
「のっぴきならない」とは「自分ではどうしようもない」という意味合いである。
復帰後も気に入ってたのか、時たま「のっぴきならない事情」という言い回しを使っていた。
第4期
- 生けない
「良くない」という意味の「いけない」+「生きる」で出来た造語である。元ネタは伊勢ー白山 道というスピリチュアル系ブロガーがブログ内で用いている表現である。
亜種として「生こう(活こう)」という表現法も存在。
廃止派が大多数を占めたが、今度は「活けない」を使用し始めた。
4期終了後はほぼ使用されなくなったが、第7期(2025年)ごろより、再び「生けない」が使用されるようになってきた。
- オッケオッケ…
「え?」と併用される。
亜種として「オッケ!」「順調順調…」「ダイジョウブダイジョウブ」「ガンバロガンバロ…」などが存在する。
が、現在も極まれに視聴者リクエストで発言することがある。
現在の内閣総理大臣の名前を答えるよう視聴者に促され、当時内閣総理大臣であった岸田文雄氏の名前を答えたカツドン。
しかし、「岸田官房長官」となぜか的外れな解答をしてしまう。
また、後の生配信内では「岸田太郎」とフルネームを誤答してしまい、視聴者から総ツッコミを食らう。
- たくさん食べたい人は大盛りを頼むといいと思います
テーマというか方向性がハッキリと感じ取れる満足の一皿です。
- 成ったか
カレー屋開店に向け、「研究」の中途成果である手作りのカレーを一口食べた際の一言。
この動画以降も「成った」と何度も発言している。
- 寝方ミスった
第5期
- 睡眠が壊れる
これまでもだがブルーライトを浴びることにより睡眠が妨害されるので(寝方ミス)、それを表した言葉だとのこと。
そのため5期からは基本的に夜の返信は行わないことにするとしていた。
「寝方ミスった」は視聴者からの指摘を受け2024年2月をもって封印、その言い換えと思われていたが、2025年7月から再び「寝方ミスった」を使用し始めている。
- ちゃんと出来るように頑張る。
また、第5期のチャンネルの目標にもなっていた。
かつてはカレー屋の目標や「〇〇で稼いで土地ゲット」などの具体的?なセリフを書き込んでいたが、復帰時はなぜかこのようなこのセリフがバナーにデカデカと表示されている状態となっていたのである。
小学生レベルだと揶揄されることもあったこの目標だが、具体的に何を頑張るのかと問われた本人曰く「掃除片付け」とのことである…
その後「見直してもらえる様にがんばる。」に変更した。
- orz 壊さないでくれ。
第6期
急なツイートの上長文、それも脈略がない意味不明な内容であったために視聴者からは「?」の意見が相次いだ。
恐らく、どこかの店舗で食べた(もしくはテイクアウトした)カツ丼が冷めていて、それに対してのお気持ち表明かと思われる。
ちなみにカツドンがカツ丼に対して触れるのはかなり珍しいことである。
絵文字と長文で「情報量過多」とツッコまれていた。
結局何を言わんとしているのかが分からない文章であるが、恐らくカツドンが店長を務めていた都内のバーで怒鳴られ、それをきっかけに自己暗示のために書いたのではないか?との推測がなされた。
ちょうど大晦日に行われたYouTube生配信で消費税を手数料と言い間違え炎上していたため、これにより怒鳴られた説もあるが本人からの証言がないため不明。
- 手は出しませんが✋😳💦
カツドンが店長を務めていた蒲田のバー内で営業しているコンカフェ「天使のわけまえ」に在籍していた(当時)有栖りおん氏に対してのコメント。
カツドンは有栖氏を以前から「可愛い」と思っており、彼女のXのアカウントをメンションしあろうことか「有栖りおんちゃん可愛くて困ってるのです🤔💧手は出しませんが✋😳💦」と勘違いされてもおかしくのない投稿を行う。
本人は当日「"手を出す"という表現は、そういうリプをいただいたのでその返答として行ったもので、そんなことを能動的に行ったわけではない」と誤解がないよう啓発を行った。
- やらしくお願いしますっ🙇♂️
同日22時の動画投稿に対する事前予告ツイートだったのだが、あろうことか「よろしくお願いしますっ🙇♂️」ではなく誤字を訂正しないままXとYouTubeのコミュニティにこの文言を投稿している。
かつても「40糞後に朝生配信」や「食品衛生阿呆」、「人生山有田にありです」などといった強烈な誤字を生み出しているが、これはツッコミ待ちなのか誤字なのかは不明。
第7期
- オレもう将来中だった!!
- すみ!
カツドン用語集
i-phone
2024年2月、カツドンはAndroidのOPPOからiPhone13ProMAXへと機種変更。ちなみに中古品で9万円だったという。
また、カツドンは正式名称の「iPhone」を一時期「i-phone」と表記していたためにこのように呼ばれている。
このため、今後のカツドンの動画はiPhone特有の高画質になるのではないかと囁かれていたが、どうも機種変後も以前同様OPPOを用いていたようで、その後すぐに活動休止したためにしばらく観れずじまいとなっていた。
活動再開後は高画質となっていた模様。
ちなみに2025年に入り、こちらの端末が故障気味になり充電しにくくなったようで再びOPPOを使用している模様。
アダルトチルドレン
これらに当てはまる子供は「生きづらさ」や人格に問題を抱えることが多いとされている。
カツドンは自身や両親を機能不全家族やこれであると述べているが、主観でしかない本人の発言やブログ内の発言であるため、真相は不明。
アゴヒゲアザラシ
もとい、髭を剃る前のカツドンのあだ名。
2016年頃に顎髭を蓄えていたためにこのあだ名で呼ばれていた。
余談だがカツドンと実際のアゴヒゲアザラシは似ても似つかず、"顎髭"という部分で勝手に名付けられただけである。
芋強奪のテーマ
動画内で貸農園の共同スペースで掘った芋を他人より多く貰ってしまったことを自白したときに流れており、その内容のインパクトもあってこう呼ばれるようになった。
「甘茶の音楽工房」の"春風"というフリー音源が出典元である。数多くのフリー音源をまとめているためにカツドンのみならず多くのYouTuberがBGMをここから使用している。
インディゴチルドレン
この考えに至ったきっかけは、スピリチュアルに精通していたカツドンの亡きおばが「カツドンくんはもちろんインディゴだよ」と発言したことである。
実際これが影響していたのか、一時期日本を良くしたい、ネット被害者の救済、僕は情報発信者だ、などとあふれる使命感を説く動画を多数アップしていた。
いつの間にか「インディゴうんぬん」の発言は少なくなったが、現在もこの考えは根底にある模様。
AV凸
当初は和やかに進んでいたが、アンチを増やすカツドンに何も起こらないわけもなく、段々と反転アンチが現れたり、ひたすら視聴者から罵倒を受けたりと雲行きは怪しくなっていく。
もちろんこれはカツドンのアカウントを停止させるための策であるとのことだったが(YouTubeはそっち関連の規制が厳しいため、アカウントに対して早急に措置が下されるパターンが多い)カツドンのアカウントはノーダメージであった。
この凸を避けるため苦肉の策で「アカウントを作って3ヶ月以降」の視聴者のみ参加できる仕様になってしまったが、それでもなお凸は避けられず悪化する一方であった。
凸のたびカツドンは該当箇所を編集し、アーカイブを投稿するという忙しない作業に追われており、かなり呆れている模様であった。
エゴサーチ
カツドンは初期から「アンチなんか気にしない」などといった発言を繰り返しながら、日常的にエゴサを行っている可能性があった。
4期〜5期ではたびたびXにて視聴者の投稿をリツイート、いいね、場合によっては引用し返信したり、自身の掲載されたまとめサイトを閲覧していることも多く、割と高頻度でエゴサーチをしていることが発覚している。
絵文字
通常の文だと淡白になるために用いられることが多い。
しかし令和の現在は若い人の間であまり使用されなくなり、過剰な使用は「おじさん、おばさん構文」と揶揄されることも多い。
カツドンはかなり昔から愛用しており、動画だけでなくコメント返信やX(旧Twitter)の返信やツイートでもその様子が見られる。
特に4期頃からは使用頻度が心なしか多くなっており、特に「🤔 💦 🙇♂️ 🐹 ✨️ 🕺」の絵文字は使用頻度が高い。
真偽は不明だがイライラしている際、絵文字が消えるという説があり、尊厳が損傷している時、アンチへの反論やお気持ち表明時は絵文字が使われていないことが確認されている。
お経
そのためしんとした部屋に無機質な合成音声が響くカオスな状態であったのだが、視聴者数もだんだん減りつつあった深夜、とあるユーザーが悪ふざけでしつこく「南無妙法蓮華経」とコメント。
その結果、日の出頃までくどいほどお経が流れる羽目になりさすがのカツドンも「寝れなかった」と発言。
いたずらの理由はカツドンを寝かせないためのものであり、これまでもカツドンの過去のブログのコピペなどを流す視聴者はたびたび現れていたが、お経というやり方はかなり異彩を放っていた。
その後も同一ユーザー、他ユーザーも協力し寝配信となるとこのイタズラが恒例として行われるようになった。
ちなみに2023年末頃から悪化したカツドン宅(借家)への投石はこのお経に嫌気が差した近隣住民によるものがきっかけなのではないか?との説もある。
オマー期
突如休止中のこの時期に2本の動画を投稿したカツドンであるが、この頃の口癖が「オマー」であったことからこのような名前で呼ばれるようになった。
やつれ、目がうつろであり、精神論を述べるその様は異様であり恐らく社会の荒波に揉まれ精神を病んでいたものと思われる。
カツドンメッセージ
その内容はシンプルな応援系、恋愛論系、掃除片付けを促す系など多岐に渡っているが、基本的に10行を超える長文を自身のデカデカとした自撮りに添えた奇想天外なものである(酷い時は230文字を超える)。
高頻度で「#カツドンメッセージ」としてXに投稿したり、近年は動画内で披露したりすることもあった。
内容は支離滅裂であり、カツドン本人を含め誰に宛てたものなのかイマイチ分からないが、他人向けとは考えにくい独りよがりな文体であり「読みづらい」「長い」という指摘もスルーしていたほか、メッセージがカツドンの価値観に基づいて書かれている以上、メッセージの状況に合致する人物は1人しかいないためひとまずカツドンが自分に向けて書いたものだとされている。
狂四郎2030
訓練兵の物語であり、当該シーンは成績不振であった宇治田がろくに食事も食べられず(訓練の成績によって食事の量も決められる)お腹を空かせていた中、全員が好きなだけカレーを食べていいという日が設けられ普段の反動で涙を流しつつ大量にカレーを食べるが…というもの。
カツドンはこのシーン(宇治田が泣きながらカレーを食べるシーン)を何故かスマホの壁紙にしていたり、「カレーってこんなに人をしあわせにするんだ」と実感したりしていた模様。
しかし、この後の展開を知っている視聴者からはツッコミを食らう。
しかしカツドンは「このあとの展開には正直驚いたが、最初に見て気持ちを動かされた印象はずっと大切にしたいと思った」と語っている。
嫌われる勇気
カツドンチャンネルでは3期から度々登場し、カツドンの人格に影響を与えた。
しかし5期の動画内にて『嫌われる勇気』を読み、自ら嫌われに行っている時期もあったと発言しており、恐らくタイトルだけを認識し自ら嫌われに行くべきと促す書籍だと認識していた可能性があったのではないか?との意見もあった。
クリリンの園芸ライフ
「知る人ぞ知る」アカウントであった。
顔出しは行っておらず、園芸や食事動画がメインであったのだが、同年7月頃からだんだん「カツドンではないか?」との意見も囁かれ話題となる。
間もなくしてチャンネルは削除。答え合わせである。
けんじワールド
カツドンは生配信やDiscordのカツドンレイドにて、「高校の修学旅行はけんじワールドだった」と発言。
しかし、高校の修学旅行にしては幼稚さが否めない、高校はおろか、修学旅行でけんじワールドを訪れる学校はそうそうない(小学校の遠足や特別支援学校は除く)として視聴者から指摘を受ける。
後に行ったことはあるが「覚えてない」と発言。そのため、「実は中卒ではないのか?」という憶測まで流れた。
コメ消し
ここではYouTube内での"コメ消し"について扱う。
YouTubeは投稿者側から視聴者からのコメントを管理することが可能で、もちろん削除も可能である。
視聴者はカツドンを思い厳しめな意見(時には誹謗中傷に近いものもある)を書き込むことも多いのだが、彼を指摘する内容・彼にとって都合の悪い事柄を書き込むと消された、という意見が多くの視聴者の間で流れた。
また、ニコニコ動画内で転載動画に付けられた都合の悪いタグがことこどく削除されたことから「タグ消し」や「タグ荒らし」とも呼ばれているが関与しているかは不明。
ほんで臭いの?
カツドン一問一答
視聴者「カツドンさん、飲食店ならすぐに就職できるのではないですか??」
カツドン「皿洗いの中性洗剤が僕は全く駄目なので、残念ながら飲食店は難しいですね」
視聴者「お掃除もお料理もお手の物、カツドンさんが旦那さんだったら毎日幸せなのに。専業主婦として結婚できますよ」
カツドン「ありがとうございます。その道を結構考えたりします。」
視聴者「(ペペロンチーノ)見てるだけでヨダレ出てきます。コンビニのやつより美味しいんですか?」
カツドン「コンビニのは食べたことないですが、こっちの方がすごく美味しいと思います。」
視聴者「職場にまだ半年しかならないのにトップにたとうといきがってるヤローがいます」
カツドン「若いうちは色々自惚れてしまいますね」
関連動画
本編・まとめ
関連静画
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(削除済み) - カツドンチャンネル @ ウィキ
(また凍結、ええ加減にせえよ)
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