カリム・ベンゼマ単語

カリムベンゼマ
7.8千文字の記事
  • 0
  • 0pt
掲示板へ

最高のベンゼマを披露すると約束しよう」

 

カリム・ベンゼマKarim Benzema, 1987年12月19日 - )とは、フランス産のおにぎりフランスサッカー選手である。ルーツはベルベル系のアルジェリア人。
スペインラ・リーガレアル・マドリード所属。

ポジションはFW。ネット上での称はおにぎり187cm79kg。利き足は右足。

概要

アルジェリアからフランスリヨンに移住し、アルジェリア人の両から生まれた移民の子としてリヨン郊外のブロンで育つ。地元のSCロンで本格的にサッカーを始め、9歳の時にリヨンジュニアチームと対戦した際に2ゴールの活躍によってブロン勝利をもたらす。この活躍が関係者のにとまりリヨンへと引き抜かれることとなる。

リヨン時代

1996年フランスリーグ・アンオリンピック・リヨンのユースに入団。U-16チーム在籍時には1シーズンで38ゴールをあげる活躍を見せており、くから次世代のフランスを担うストライカーとして注が集まるようになる。

2004年セカンドチームであるリヨンB(U-18)に昇格し20試合15得点を記録。2005年1月15日のメス戦で後半32分から出場しトップチームデビューを果たし、その5日後にはリヨン17歳プロ契約を交わす。

当時のリヨンは「リヨン」と呼ばれた程の黄金時代中にあり、新人だったベンゼマはいきなりにはなれず、2006年までリヨンリヨンBのどちらでも試合に出場していた。それでも、徐々にトップチームでの出場機会を増やし、2005-06シーズンアジャクシオ戦でプロゴールを決め、このシーズンUEFAチャンピオンズリーグローゼンボリ戦でもゴールを決めるなど、才の片鱗を見せていた。

2006-07シーズンには出場機会を増やし、驚くべき成長スピードを見せるようになる。この頃はウイングセカンドトッププレーすることもあり、後に万ストライカーへと成長する礎を築いたシーズンでもあった。最終的に21試合に出場し5ゴールという成績を残している。

2007-08シーズンからは背番号を「10」に変更。シルヴァンヴィルトールフローラン・マルダといったが退団したこともあり、クラブからの大きな期待を背負うこととなる。怪がちだったフレッジからCFポジションを奪うと、得点一気にリヨンの若きエースとして君臨。最終的に36試合20得点を記録し、弱冠20歳にしてリーグ・アン得点王にき、リヨンリーグ7連覇に貢献。また、CLでも7試合4得点を記録し、リヨンベスト16進出に貢献。2008年ブラヴォー賞を受賞するなど大ブレイクしたシーズンとなった。

2008-09シーズンリーグ・アンでは18得点を記録し、CLでも8試合5得点を記録。チームリーグ・アン3位に終わって連覇が途絶え、リヨンの時代は終焉することとなるが、ベンゼマ自身の評価は高る一方となり、リヨンより更に大きなビッグクラブからの注を集めることとなる。

レアル・マドリード時代

2009年スペインリーガ・エスパニョーラレアル・マドリーへ移籍。移籍3500万ユーロでの加入となったため大きな期待を集めたものの、移籍1年フランスからスペインへの環境の変化に適応できずゴンサロ・イグアイン定位置を譲るなど期待通りの活躍ができなかった。シーズン後にはフランク・リベリーと共に未成年の売に関与した容疑をかけられるなど、散々なシーズンとなった。

同じ時期に加入したクリスティアーノ・ロナウドが1年から大活躍したのもあり、レアル・マドリーサポーターからは案の定ボロカス言われていたが、2010-11シーズン開幕前には自信たっぷりにこうった。

最高のベンゼマを披露すると約束しよう。今年はの年になるだろう。

「最高の~を披露する」という言い回しや翻訳はたまにされるが、ベンゼマはその前からおにぎりネタにされていたこと、昨シーズンのベンゼマの出来がお世辞にもいいとは言えず放出されるのがオチだと思われていたこと、実は性格が温厚であり普段は物静かな青年であることなど色々なことが組み合わさり、日本サッカーネタ部門に残る迷言となってしまった。→最高のベンゼマ

背番号が「9」に変更となり、2010-11シーズンは例の発言通りの活躍が期待され、33試合15得点の活躍を見せたが、レアル・マドリーサポーターがこれで満足するわけもなく批判にさらされた。加えて、練習での怠慢さからジョゼ・モウリーニョ監督からの信頼を得ることができずにいた。
しかしゴンサロ・イグアインが負傷し、エマニュエル・アデバヨールが加入するとに火が付いたのかなんなのか、シーズン終盤に入ってから上がりに調子を上げた。移籍も噂されたが翌シーズンでの全開する期待を含めて残留。その再またもや自信たっぷりにこうった。

モウリーニョを信頼してくれている。来シーズンは、本当のベンゼマを見ることになるよ。

見事バージョンアップ了である。

宣言通り2011-12シーズンには2年にしてついに有限実行。シーズン開幕前に体重を8㎏落としたことでキレのある動きを見せ、34試合に出場し21得点を記録。黄金時代を迎えていたFCバルセロナから4シーズンぶりにリーガ覇権を取り戻すことに貢献。UEFAチャンピオンズリーグでも7得点を記録し、本当のベンゼマとやらを見せつける結果となった。
なおクリスティアーノ・ロナウドが46得点ゴンサロ・イグアインが22得点取っているのは内緒

2012-13シーズンは、であるベテラン勢とモウリーニョ監督の対立が表面化し、自身も公式戦19ゴールに終わるなど、前年を下回るシーズンとなる。チーム冠に終わったこともあり、批判されることになるが、公式戦69ゴールを決めたクリスティアーノ・ロナウドの活躍を支えていた側面もあった。

2013-14シーズンにはゴンサロ・イグアインナポリへ移籍したためファーストチョイスのFWとなり、チームメイトとの連携も安定し最高のベンゼマを披露。クリスティアーノ・ロナウド、この年加入したギャレス・ベイルとの3人でBBCトリオを形成し、35試合17得点9アシストを記録した。さらにUEFAチャンピオンズリーグでも活躍し、準決勝のバイエルン・ミュンヘン戦の1st legでは決勝ゴールを決めている。決勝戦のアトレティコ・マドリー戦でもスタメン出場。レアル・マドリーUEFAチャンピオンズリーグ優勝に大きく貢献した。

2014-15シーズンは、破壊的な得点を見せたバルセロナMSNトリオに押されてリーガで苦戦し、その較で肝心な試合でゴールを決められないことから批判を受ける。その一方、安定したポストワークと周りを使う巧さによってチーム内では二の存在となっていた。

2015-16シーズンチームは混迷を極め、新監督ラファエル・ベニテスから与えられた役割に順応しきれず、代表のチームメイトであるマテュー・ヴァルブエナへの恐喝容疑がかけられたこともあり、低調なパフォーマンス立っていたが、2016年1月4日祖国英雄であり、同じアルジェリアフランス人でもあるジネディーヌ・ジダン監督が就任したことで事態は急転。就任最初の試合となった1月6日のデポルティボ・ラ・コルーニャ戦でゴールを決め、リーガ通算100ゴールを達成。その後もジダンからの絶大な信頼を得たことで調子を上げていき、リーガではキャリアハイとなる24ゴールを記録する。

2016-17シーズン黒子の役にしながら、クリスティアーノ・ロナウド相棒としての地位を確立2016年12月7日CLグループステージ第6節ボルシア・ドルトムント戦でCL通算50ゴールを記録する。同FIFAクラブワールドカップ2016では、準決勝のクラブ・アメリカ戦、決勝の鹿島アントラーズ戦で2試合連続ゴールを決め、優勝に貢献する。

2017-18シーズンラ・リーガでは深刻なゴール欠乏症に陥り、サポーターメディアからのバッシングがこれまでにないくらい大きくなる。同じく不調に陥っていたベイルと共にスタメンを外れる試合も見られるようになり、最終的にリーガでは5ゴールのみという不本意な成績に終わる。CLでも準々決勝、準決勝と重要な試合でスタメンから外され、チーム内での立場も揺らぎかけていた。しかし、2018年5月26日CL決勝リヴァプール戦では相手GKミスを誘って先制ゴールを決め、マドリーのCL3連覇という偉業達成に貢献する。

チームアイコンだったクリスティアーノ・ロナウドが退団した2018-19シーズンは、これまで以上に責任がのしかかることとなる。しかし、ロナウドが抜けた影は想像以上に大きく、チーム公式戦495分間連続でノーゴールが続くなど、深刻な得点不足に悩まされる。そんな中でリーガでは21得点公式戦通算30得点と奮闘。チーム冠に終わったが、個人としては前年度の低評価を見返すシーズンとなった。

2019-20シーズンも前線の大柱として活躍。シーズン後半戦に差し掛かると、マルコ・アセンシオやヴィニシウスといった若いアタッカーを引っりながら自らもゴールを決め、ベイルエデン・アザールが大きく期待を裏切った分、際立った活躍を見せる。2020年7月16日ラ・リーガ第37節ビジャレアル戦では2ゴールの活躍を見せ、4シーズンぶりとなるラ・リーガ優勝をもたらす。このシーズンでもリーグ2位となる21ゴールを決め、32歳にしてようやくチーム役としてタイトルを獲得したシーズンとなった。

2020-21シーズンルカ・モドリッチやトニ・クロースと共に3連覇を経験したメンバーの一人としてチームを引っる立場となる。過密日程となったシーズンの影チームは怪人が続出し、自身も離脱した時期もあったが、2021年4月10日バルセロナとのエル・クラシコで先制ゴールを決め、クラシコでのシーズンダブルに貢献。攻撃の核として奮闘し、決めるべきところで決めながら膨大な仕事量をこなしたが、チーム冠に終わり、自身を信頼し続けたジダン監督シーズン終了後に退任する。

2021-22シーズンは開幕から絶好調ぶりを見せ、ラ・リーガ6試合終了時点で8ゴール7アシストという驚異的なスタッツを残す。

フランス代表

各世代別のフランス代表に呼ばれており、U-17フランス代表としてサミルナスリやジェレミー・メネズと共に2004年U-17欧州選手権優勝を経験している。

アルジェリア籍も持っているためアルジェリア代表に入る可性もあったが、フランス代表を選択。2007年3月28日オーストリアとの善試合でフランス代表デビュー。この試合で代表初ゴールとなる決勝ゴールを決め、以降も代表に定着するようになる。

2008年6月に開催されたUEFA EURO2008メンバーにも選出され、背番号10を背負う。しかし、初戦のルーマニア戦、第3戦のイタリア戦にスタメンで出場したものの立った活躍を見せられないままで終了する。

その後、不可解な采配を続けるレイモン・ドメネク監督のもとで混乱期にあった代表で南アフリカW杯欧州予選を戦ったが、レアル・マドリード移籍後に調子を落としたこと、さらには未成年を売した疑惑をかけられた影もあり、2010年ワールドカップ本大会のメンバーから外れる。

ローランブラン監督が就任したフランス代表に復帰し、2012年6月に開催されたUEFA EURO2012に出場。4試合全試合に1トップとしてスタメンで起用されるが、ノーゴールに終わり、チームも当時黄金期にあったスペイン代表に敗し、ベスト16止まりとなる。

この頃、代表では一時期ゴール欠乏症に陥っており、2012年6月6日エストニアとの善試合以降2013年10月11日オーストラリアとの善試合まで実に15ヶ20時間以上時間にして1200分以上に渡りノーゴールが続いていた。エースとしての役割が全うできず批判も集まっていたが、ブラジルW杯欧州予選プレーオフウクライナとの第2戦ではトータルスコアタイに戻すゴールを決め、本大会出場権獲得に貢献。

2014年6月には自身初出場となる2014 FIFAワールドカップ ブラジル大会に出場。グループリーグ初戦のホンジュラス戦で2ゴールの活躍を見せ、MOMに選ばれると、続くスイス戦でもゴールを決めて2試合連続でのMOMに選出され、グループリーグ突破に貢献。ベスト8まで進んだ今大会ではエースとして5試合に出場し3得点を挙げる活躍を見せた。よかったねベンゼマちゃん!

2015年11月に、性行為を映した映像を利用し、同じフランス代表の僚友マテュー・ヴァルブエナを恐喝に関与した容疑でフランス警察当局に逮捕される。本人は容疑を否認したものの、フランス首相を務めていたマニュエルヴァルスから「偉大なスポーツ選手は模範的でないとならない。そうでないならば、フランス代表のチームに居場所はない」と批判され、フランスサッカー連盟からは期限代表活動停止処分が科される。その後、代表監督のディディエ・デシャン批判したことで両者に確執が生まれたこと、EURO2016優勝2018ワールドカップ優勝とベンゼマが抜けたフランス代表が結果を残したこともあり、2015年10月を最後に代表に選ばれていなかった。

2021年5月18日EURO2020に出場するフランス代表のメンバーに選出され、およそ5年半ぶりに代表に復帰することとなる。6月2日おこなわれたウェールズとの善試合でスタメンに名を連ね、PKのチャンスを得るが相手GKストップされている。大会直前のテストマッチとなったブルガリア戦では前半41分に負傷でピッチを後にするアクシデントに見舞われるが、軽傷だったため本大会には間に合わせる。
EURO2020グループステージでは、ドイツ戦、ハンガリー戦と2試合続けて不発に終わり批判を浴びるが、第3節のポルトガル戦では前半終了間際にPKを決め、代表での5年258日ぶりの得点を記録。さらに、後半2分にもゴールを決め、フランスの首位通過に貢献。また、この試合ではかつて名コンビを組んでいたクリスティアーノ・ロナウドとの再会が注を集め、そのロナウドも2ゴールを決めている。ラウンド16のスイス戦でも2試合連続での2ゴールを決めたものの、チームは2点のリードを守り切れずにまさかのPK戦で敗退。優勝補筆頭に挙げられながらベスト16で姿を消す。

2021年10月UEFAネーションズリーグ2020-21ファイナルでは準決勝のベルギー戦で反撃の狼煙となるゴールを決め、決勝のスペイン戦では先制ゴールを決め、フランスの初優勝に貢献。自身にとっては代表での初タイトルとなった。

プレースタイル

スピードテクニックパワーセンスを合わせて持った万のFWであり、ゴールのみならず、周りを使う技術や安定したポストプレーを得意としている。リヨン時代は彼の憧れでもあるブラジル怪物ロナウドを彷彿とさせる単独突破でゴールを奪うストライカーだったが、レアル・マドリードに移籍してからはより10番に近いスタイルへと変貌している。識者の中には彼は9番(センターFW)というよりは9.5番(セカンドトップトップ下)と評するものもいる。

前線でっているよりも、頻繁に中盤やサイドに顔を出してゲームメイクに関与するタイプで、フィジカルとボールコントロールを活かしたポストプレーでタメを作る。彼のキープによって時間が作れるため、全体が押し上げられ、攻撃に幅が生まれる。また、前線から動くことで相手DFを引っり出す技術にも優れ、味方のためにスペース提供する。クリスティアーノ・ロナウドゴールを量産できたのもベンゼマが行きを作りつつ、相手を引き付けてスペースを作り出したことが大きい。

得点不足から批判を受けることが多いが、周りのエゴイストを気分よくプレーさせるために欠かせない存在であり、器用さ故にかれていた部分は大きい。クリスティアーノ・ロナウドが退団した後はストライカーとしても結果を残しており、コースを突いた巻いたシュートをもっとも得意としている。

最高のベンゼマ伝説

最高のAAを披露すると約束しよう

          / ░░░ ░\     
         /  ::◥◣::◢◤:::  \  
       /  .<●>::::::<●>  \  
       |    (__人__)     |  最高のベンゼマ約束する。
       \    ` ⌒´    / 
        /,,― -ー  、 , -‐ 、
       (   , -‐ '"      )
        `;ー" ` ー-ー -ー'
        l           l

                                 ,.へ
  ___                             ム  i
 「 ヒ_i〉                            ゝ 〈
 ト ノ                           iニ(()
 i  {              ____           |  ヽ
 i  i           /◥◣,░░,◢◤\           i   }
 |   i         /()   ( )\       {、  λ
 ト-┤.      /    (__人__)    \    ,ノ  ̄ ,!
 i   ゝ、_     |     ´ ̄`       | ,. '´ハ   ,!
. ヽ、    `` 、,__\              /" \  ヽ/
   \ノ ノ   ハ ̄r/:::r―--―/::7   ノ    /
       ヽ.      ヽ::〈; . '::. :' |::/   /   ,. "
        `ー 、    \ヽ::. ;:::|/     r'"
     / ̄二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
     | 答 |     実質ベンゼマの得点     │|
     \_二二二二二二二二二二二二二二二二ノ

個人成績

シーズン クラブ リーグ 試合 得点
2004-05 リヨン リーグ・アン 6 0
2005-06 リヨン リーグ・アン 13 1
2006-07 リヨン リーグ・アン 21 5
2007-08 リヨン リーグ・アン 36 20
2008-09 リヨン リーグ・アン 36 17
2009-10 レアル・マドリード プリメーラ 27 8
2010-11 レアル・マドリード プリメーラ 33 15
2011-12 レアル・マドリード プリメーラ 34 21
2012-13 レアル・マドリード プリメーラ 30 11
2013-14 レアル・マドリード プリメーラ 35 17
2014-15 レアル・マドリード プリメーラ 29 15
2015-16 レアル・マドリード プリメーラ 27 24
2016-17 レアル・マドリード プリメーラ 29 11
2017-18 レアル・マドリード プリメーラ 32 5
2018-19 レアル・マドリード プリメーラ 36 21
2019-20 レアル・マドリード プリメーラ 37 21
2020-21 レアル・マドリード プリメーラ 34 23
2020-21 レアル・マドリード プリメーラ

関連動画

関連商品

関連項目

【スポンサーリンク】

  • 0
  • 0pt
スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%BC%E3%83%9E

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

お絵カキコがありません

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

カリム・ベンゼマ

1 ななしのよっしん
2015/11/05(木) 00:20:16 ID: zMrCOiibe9
逮捕ニュースでこの記事できたなwwww
2 ななしのよっしん
2015/11/05(木) 08:48:54 ID: J/IIdlzvqB
>>1
初版作成日: 14/11/10 22:22
1年前から存在する記事だからね、初版作成日ぐらいちゃんと見なよ
3
2015/11/05(木) 20:44:55 ID: IA0gE7TR9U
認めちゃったしヤバくない?
4 ななしのよっしん
2016/04/03(日) 18:05:49 ID: HXF4mdfs1P
麻薬取引の容疑
5 ななしのよっしん
2016/04/14(木) 03:15:00 ID: vvnyIdD75H
Euro欠場だってよ
ソースは本人ツイッター

急上昇ワード改