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サザンオールスターズ単語

サザンオールスターズ

サザンオールスターズとは、桑田佳祐リーダーとする、日本音楽バンドである。所属事務所アミューズレコード会社はビクターエンタテインメント

概要

日本ポップミュージック界を代表するロックバンドであり、デビュー以来30年にわたって日本ポップミュージックトップを走り続ける、二のバンドである。幅広い楽曲ジャンルから数多くのヒット曲を生み出しており、老若男女問わず支持されている。

ニコニコ動画では、手書きMAD音MADなどに楽曲を使用するケースが散見される。代表的な動画としては、「東方発情祭exit_nicovideo」(「エロティカ・セブン」)、「マックにシンドナルドexit_nicovideo」(「勝手にシンドバッド」)など。

曲調

桑田佳祐等を参照

メンバー

現メンバー

桑田佳祐

担当楽器リードボーカルギター称は「ケイちゃん」「くわちゃん」「くわっちょ」など。言わずと知れたサザンリーダーであり、サザンのほぼ全ての楽曲の作詞作曲を担当している。

その他、詳細は「桑田佳祐」を参照。

関口和之

担当楽器ベースコーラスボーカル称は「ムクちゃん」。

本業の音楽に加え、エッセイスト、小説家漫画家イラストレーター、放送作家俳優声優などの活動経験もあり、非常にマルチに活躍している。また、ゲーム桃太郎伝説」、「桃太郎電鉄シリーズ音楽を担当したほか、アニメ「ここはグリーンウッド」「ぼくのマリー」への楽曲提供も行っている。

ウクレレでもあり、東京都目黒区ウクレレショップオープンしたほか、2000年以降、毎年8月に「UKULELE PICNIC」と称したコンサートを開催しており、ソロウクレレアルバムリリースしている。

松田弘

担当楽器ドラムコーラスボーカル称は「ヒロシ」「ヒロシくん」など。

メンバーからの信頼は厚く、桑田以外のメンバーサポートメンバーを立て、一時ライブを休養した時期があるが、松田のみ、デビュー以来常にライブには出演し続けている。ちなみに、一時期ライブ期間中に体調不良になったことがあるが、その際はライブが順延された。また、福山雅治など、サザン以外のアーティストドラマーとしても、精的に活動している。

読売ジャイアンツの大ファンであり、原辰徳など、巨人コーチと交流があるほか、Skoop On Somebodyとはプライベートでも親交が深い。また、林原めぐみに楽曲提供をしたこともある。

原由子

担当楽器キーボードボーカルコーラス称は「ハラボー」。サザン紅一点であり、桑田の妻でもある。青山学院大に通っていたサザンメンバー中、学校卒業したメンバー

歌唱には定評があり、一部を除き、サザンアルバムではそれぞれ1曲ずつ、彼女リードボーカルを務める楽曲が収録されている。ソロ活動も桑田に次いで精的に行っており、「は、ご多忙申し上げます」「負けるな女の子!」などのヒット曲を持つ。ちなみに、「負けるな女の子!」は「となりの801ちゃんRオーディション」の課題曲にもなった。

キーボードの他に、アコースティック・ギター演奏に長けており、その腕前は桑田が「より上手い」と評すほど。ただし、「先の硬さが変わってしまい、ピアノと両立できない」との理由で、演奏する機会は非常に少ない。

野沢秀行

担当楽器パーカッションコーラス称は「毛ガニ」。サザンメンバーの中では最年長。

当初、野沢サザンへの加入に難色を示していたが、野沢不在で出場したコンテストで好成績を残し、デビューが決定すると、一転して頻繁にスタジオに顔を出すようになり、「リトル・フィートと同じ編成・人数になるから」という理由で、他のメンバーがしぶしぶ加入を受け入れたという逸話がある。そのため、メンバーから「野沢は準メンバー」「いつの間にか加入していた」などとネタにされることもしばしば。

ソロでは音楽以外の活動が多く、俳優として映画アトランタ・ブギ』、ドラマなんていらねぇよ、』に出演したほか、レースチーム「Kegani-Racing」を結成、チームオーナー監督を務めている。また、桑田ソロシングル『波乗りジョニー』のPVや、桑田監督を務めた映画『稲村ジェーン』にも出演している。

その他、詳細は「野沢秀行」を参照。

元メンバー

大森隆志

担当楽器リードギターボーカル称は「ター坊」。2001年8月に脱退、以後ソロで活動中。

サザンデビューのきっかけを作った本人であり、メンバー同士の確執によって迎えた解散の危機を救うなど、サザンの中でも重要な地位を占めていた。キャラとしては桑田の次に前面に出てくるのが特徴で、KYキャラでもある(現在ブログなどでその片鱗が伺える)。

が、創価学会との関係が囁かれる中、「個人の音楽性を追求したい」との理由で、サザンを脱退した。

しかし、脱退後の2006年覚せい剤10g、大麻40gを所持していたことが発覚、覚せい剤取締法違反、及び大麻取締法違反の容疑で妻と共に現行犯逮捕され、世間に衝撃を与えた。その後、懲役2年6ヶ、執行猶予4年が言い渡され、現在音楽活動を再開している。

麻薬ダメ。ゼッタイ。

活動内容

1970年代

1975年頃に、青山学院大学で活動を開始。現リーダーである桑田を中心に、バンド名やメンバーの変更を繰り返しながら活動を続け、1976年頃に現在の「サザンオールスターズ」名義になり、1977年頃にデビュー時の6人編成でメンバーが固まった。

1978年シングル『勝手にシンドバッド』で鮮デビューを飾る。当時の楽曲ジャンルに縛られない、強な印を残すも、桑田の「立ちたがりの芸人です」といった発言や、ジョギングシャツにジョギンパンツ姿での歌唱、「何を言っているか聞き取れない」と言われた歌など、当時はいわゆる「コミックバンド」として評価される面が大きかった。

1979年、3枚シングルである『いとしのエリー』をリリースし、大ヒットを記録。このヒットにより、サザンの楽曲ジャンルの幅広さを世に知らしめ、ようやく「本格音楽バンド」としての評価を受けるようになる。

1980年代

一方、人気の上昇に例した多忙な生活はメンバーを苦しめ、中でも桑田は一時期ノイローゼなるほど疲れ切っていたという。そこで、「FIVE ROCK SHOW」と銘打ち、「テレビ出演を一切せず、レコーディングに集中し、5ヶ間、毎1枚ずつシングルを出す」と発表。しかし、どれもヒットには至らず、しばらく売上は低迷する。

そんな中、1982年シングル『チャコの物語』が久々ヒットを記録。直後に桑田と原が結婚を発表する。しかし、年末の紅白歌合戦にて同曲を披露した際、三波春夫真似をしながら、間奏で「受信料は払いましょう!」「裏番組はビデオで見ましょう!」といった発言をし、このパフォーマンスが物議を醸す。結果、しばらくの間、桑田NHKの間に確執を生むこととなる。

1985年アルバムKAMAKURA』をリリース。この作品を最後に、原の産休、グループとして活動が頂点に達したなどの理由から、一時活動を休止し、メンバーはそれぞれソロ活動を開始する。

1988年シングルみんなのうた』で活動を再開。翌1989年には、『さよならベイビー』で初のオリコンシングルチャート1位を獲得する。

1990年代

1990年桑田監督を務めた映画『稲村ジェーン』の題歌『の果実』がロングヒットを記録。この頃から、売上的にはサザンの絶頂期を迎えることになる。

1992年シングルシュラバンバ』『涙のキッス』を2作同時リリースし、オリコン史上初の同一アーティストによる初登場1位2位を記録。 うち、『涙のキッス』は154万枚を売り上げ、サザンシングルとしては初のミリオンセラーとなった。翌1993年にも、『エロティカ・セブン』が174万枚を売り上げ、シングルとして2作ミリオンセラーを記録する。

人気絶頂を迎えた中、1994年に再びメンバーソロ活動に入り、サザンは実質的な活動休止状態となる。この間に、桑田は当時人気絶頂だったMr.Childrenとのコラボシングル奇跡地球』を発売、171万枚を売り上げるヒットとなった。

1995年シングル『マンピーのGSPOT』で活動を再開。その後も『あなただけを ~Summer Heartbreak~』『言霊 ~Spiritual Message~』の2作でミリオンヒットを記録し、1996年アルバムYoung Love』は、サザンオリジナルアルバムとしては最高の249万枚を売り上げた。

しかし、1997年頃から、一般受けしないハードロック調の楽曲を多くリリースするようになり、売上は急速に低迷していく。1998年ベストアルバムYeah!!』こそ、サザンの作品史上最高の346万枚を売り上げたが、直後にリリースされたオリジナルアルバムさくら』は5作ぶりのミリオン割れとなり、翌1999年シングルイエローマン ~王子様~』に至っては、『女神達への情歌』以来、18作ぶりに売り上げが10万枚を下回る結果となった(後の再発により、両作品共に10万枚を突破)。

2000年代

2000年シングルTSUNAMI』をリリース。第42回日本レコード大賞を受賞したこの曲は、オリコンの歴代シングルランキング3位、CDシングルに限れば1位となる293万枚を売り上げる超絶ヒットを記録。同年に発売したバラードベストアルバムバラッド3 ~the album of LOVE~』も289万枚ヒットとなり、一気に人気・売上を回復する。

2001年メンバー大森が脱退。同時期に個々のソロ活動に入り、サザンは実質的な活動休止状態に入る。この間、桑田シングル『波乗りジョニー』『白い恋人達』が2作連続でミリオンを記録、翌2002年ソロベストアルバムTOP OF THE POPS』も168万枚を売り上げるとなど、ヒット作を連発した。

25周年にあたる2003年デビューシングル『勝手にシンドバッド』を「胸騒ぎのスペシャルボックス」と銘打って再発売し、再発としては異例のオリコンシングルチャート初登場1位を獲得。直後、『涙ので抱かれたい ~SEA OF LOVE~』で活動を再開し、その後もスマッシュヒットを連発。2007年桑田ソロ活動開始が発表され、実質的な活動休止状態となる。

2008年デビュー30周年を前にして、突然期限活動休止を発表する。30周年記念シングル『I AM YOUR SINGER』をリリースし、活動休止前最後のライブとなる「サザンオールスターズの大感謝祭30周年記念LIVE」を開催したのち、全な活動休止状態となった。

2010年代

2010年7月桑田に初期の食がんが見つかり、治療に専念するため一切の活動を休止。約1ヶで退院するも、その後もソロ活動が続いていたため、期限休止と言いつつ、実は解散宣言だったのではないかと心配する立つようになっていた。

デビューから35周年を迎えた2013年3月桑田病気以外でめったに休むことのなかったレギュラー出演中のラジオを、年度末調整と称して出演休止。これがサザン復活フラグではないかと期待されていたが、ラジオ再開後は仕事がないなどとぼやいてはぐらかす日々が続く。
そして2013年6月25日、正式にサザン活動再開が発表され、号外新聞が配られるなど大きな話題を呼ぶ。
同時に、youtubeにて公式チャンネルexitも開設。復活宣言とあわせて、『涙ので抱かれたい』以降(5人編成になって以後)のMVが、ショートバージョンだけながらも開されている。

ディスコグラフィー

表記は公式サイトのディスコグラフィーexitに準拠する。順位・売上はオリコン調べ。

シングル

タイトル 発売日 最高位 売上
1st 勝手にシンドバッド 1978年6月25日 3位 51.5万枚
2nd 気分しだいで責めないで 1978年11月25日 10位 27.8万枚
3rd いとしのエリー 1979年3月25日 2位 72.8万枚
4th 思い過ごしものうち 1979年7月25日 7位 22.8万枚
5th C調言葉に御用心 1979年10月25日 2位 37.7万枚
6th 涙のアベニュー 1980年2月21日 16位 10.1万枚
7th するマンスリー・デイ 1980年3月21日 23 6.9万枚
8th いなせなロコモーション 1980年5月21日 16位 11.3万枚
9th ジャズマン (JAZZ MAN) 1980年6月21日 32 5.2万枚
10th わすれじのレイドバック 1980年7月21日 28 4.9万枚
11th シャ・ラ・ラ 1980年11月21日 29位 7.9万枚
12th Big Star Bluesビッグスターの悲劇) 1981年6月21日 49 4.6万枚
13th テーマ 1981年9月21日 35 5.5万枚
14th チャコの物語 1982年1月21日 2位 58.4万枚
15th 匂艶 THE NIGHT CLUB 1982年5月21日 8位 29.7万枚
16th Ya Ya(あの時代を忘れない) 1982年10月5日 10位 34.0万枚
17th ボディ・スペシャル 1983年3月5日 10位 32.5万枚
18th EMANON 1983年7月5日 24位 7.4万枚
19th 東京シャッフル 1983年11月5日 23 12.3万枚
20th ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY) 1984年6月25日 6位 30.2万枚
21st Tarako 1984年10月21日 11位 12.5万枚
22nd Bye Bye My Love (U are the one) 1985年5月29日 4位 38.6万枚
23rd メロディ (Melody) 1985年8月21日 2位 26.6万枚
24th みんなのうた 1988年6月25日 2位 31.8万枚
25th 女神達への情歌(報道されないYの彼方へ) 1989年4月12日 4位 11.3万枚
26th さよならベイビー 1989年6月7日 1位 25.8万枚
27th リフリ '65 1989年11月21日 2位 18.2万枚
28th の果実 1990年7月25日 4位 54.9万枚
29th ネオブラボー!! 1991年7月10日 1位 43.1万枚
30th シュラバンバ SHULABA-LA-BAMBA 1992年7月18日 2位 96.9万枚
31st 涙のキッス 1992年7月18日 1位 154.9万枚
32nd エロティカ・セブン EROTICA SEVEN 1993年7月21日 1位 174.3万枚
33rd 素敵なバーディー (NO NO BIRDY) 1993年7月21日 3位 51.3万枚
34th クリスマスラブ(涙のあとにはが降る) 1993年11月20日 3位 66.7万枚
35th マンピーのGSPOT 1995年5月22日 4位 51.4万枚
36th あなただけを ~Summer Heartbreak 1995年7月17日 1位 113.2万枚
37th 言霊 ~Spiritual Message 1996年5月20日 1位 139.5万枚
38th 太陽は罪な 1996年6月25日 5位 38.6万枚
39th 01MESSENGER ~電子狂の 1997年8月21日 5位 23.9万枚
40th BLUE HEAVEN 1997年11月6日 5位 21.5万枚
41st LOVE AFFAIR ~秘密のデート 1998年2月11日 4位 58.8万枚
42nd PARADISE 1998年7月29日 4位 19.5万枚
43rd イエローマン ~王子様~ 1999年3月25日 10位 10.6万枚
44th TSUNAMI 2000年1月26日 1位 293.6万枚
45th HOTEL PACIFIC 2000年7月19日 2位 82.4万枚
46th このみどりBLUE IN GREEN 2000年11月1日 3位 35.4万枚
47th 涙ので抱かれたい ~SEA OF LOVE 2003年7月23日 1位 74.2万枚
48th Aja 2004年4月14日 1位 27.9万枚
49th 君こそスターだ/夢に消えたジュリア 2004年7月21日 1位 45.8万枚
50th 欲望の日々/LONELY WOMAN 2004年11月24日 1位 37.2万枚
51st BOHBO No.5/ 2005年7月20日 3位 25.9万枚
52nd DIRTY OLD MAN ~さらばよ~ 2006年8月9日 1位 22.5万枚
53rd I AM YOUR SINGER 2008年8月6日 1位 52.3万枚
54th ピースとハイライト 2013年8月7日 1位 34.0万枚
55th 東京VICTORY 2014年9月10日 1位 13.3万枚

アルバム

赤字シングル曲、カップリング曲。

オリジナルアルバム

熱い胸さわぎ
最高16位 売上10.1万枚

  1. 勝手にシンドバッド
  2. 別れ話は最後に
  3. 当って砕けろ
  4. はお熱く
  5. 茅ケ崎に背を向けて
  6. 瞳の中にレインボウ
  7. 女呼んでブギ
  8. レゲエに首ったけ
  9. いとしのフィート
  10. 今宵あなたに
10ナンバーズ・からっと
最高2位 売上67.7万枚

  1. お願い D.J.
  2. を食いしばれ
  3. ラチエン通りシスター
  4. 思い過ごしものうち
  5. アブダ・カ・ダブラ (TYPE.1)
  6. アブダ・カ・ダブラ (TYPE.2)
  7. 気分しだいで責めないで
  8. Let It Boogie
  9. ブルースへようこそ
  10. いとしのエリー
最高1位 売上39.8万枚

  1. ふたりだけのパーティTiny Bubbles (type-A)
  2. タバコロードにセクシーばあちゃん
  3. Hey! Ryudo!(ヘイ!リュード!)
  4. 私はピアノ
  5. 涙のアベニュー
  6. TO YOU
  7. するマンスリー・デイ
  8. 松田の子守唄
  9. C調言葉に御用心
  10. Tiny Bubbles (type-B)
  11. 働けロックバンド (Workin' for T.V.)
最高1位 売上48.3万枚

  1. Hello My Love
  2. My Foreplay Music
  3. 素顔で踊らせて
  4. オン・ザ・ビーチ
  5. の女のストーリー
  6. らパープー仲間
  7. ラッパとおじさん (Dear M・Y's Boogie)
  8. Let's Take a Chance
  9. ステレオ太陽
  10. ムクが泣く
  11. ムーンライト
  12. Big Star Bluesビッグスターの悲劇)
  13. テーマ
NUDE MAN
最高1位 売上97.1万枚

  1. DJコービー伝説
  2. 思い出のスターダスト
  3. をあきらめて
  4. 流れるを追いかけて
  5. 匂艶 THE NIGHT CLUB
  6. いたさ見たさ 病める My Mind
  7. Plastic Super Star (Live In Better Days)
  8. Oh! クラウディア
  9. 女流詩人の哀歌
  10. Nude Man
  11. 来いなジャマイカ
  12. Just A Little Bit
綺麗
最高1位 売上63.7万枚

  1. マチルダBABY
  2. い炎の女
  3. かしのの下で
  4. 降るのHARLOT
  5. ALLSTARS' JUNGO
  6. そんなヒロシに騙されて
  7. NEVER FALL IN LOVE AGAIN
  8. YELLOW NEW YORKER
  9. MICO
  10. サラジェーン
  11. 南たいへいよ音頭
  12. ALLSTARS' JUNGO (Instrumental)
  13. EMANON
  14. 姿六人衆
7th Album
人気者で行こう
最高1位 売上81.4万枚

  1. JAPANEGGAE(ジャパネゲエ)
  2. よどみ萎え、枯れて舞え
  3. ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY)
  4. 開きっ放しのマシュルー
  5. あっという間の夢のTONIGHT
  6. シャボン
  7. 夕方 HOLD ON ME
  8. 女のカッパ
  9. メリケン情緒は涙のカラー
  10. なんば君の事務所
  11. 祭はラッパッパ
  12. Dear John
8th Album
最高1位 売上95.6万枚

Disc 1
  1. Computer Children
  2. 真昼の情(このせまい野原いっぱい)
  3. 戦場で濡れん坊は昭和Hero
  4. する女性とのすれ違い
  5. 死体置場でロマンス
  6. 欲しくて欲しくてたまらない
  7. Happy Birthday
  8. メロディ (Melody)
  9. 吉田拓郎の唄
  10. 鎌倉物語
Disc 2
  1. Bye Bye My Love (U are the one)
  2. Brown Cherry
  3. Please!
  4. 星空ビリーホリデイ
  5. 最後の日射病
  6. 夕陽に別れを告げて ~メリーゴーランド
  7. 怪物君の
  8. Long-haired Lady
  9. 悲しみはメリーゴーランド
9th Album
SOUTHERN ALL STARS
最高1位 売上119.3万枚 (初回盤・通常盤合算)

  1. リフリ '65
  2. のように (Ole!)
  3. 悪魔
  4. 忘れられた BIG WAVE
  5. YOU
  6. ナチカサヌ
  7. OH, GIRL(悲しい胸のスクリーン
  8. 女神達への情歌(報道されないYの彼方へ)
  9. 政治家
  10. MARIKO
  11. さよならベイビー
  12. GORILLA
  13. いたくなった時に 君はここにいない
稲村ジェーン
最高1位 売上133.7万枚

  1. 稲村ジェーン
  2. 希望の轍
  3. 忘れられた BIG WAVE
  4. 美しい砂のテーマ
  5. LOVE POTION NO.9
  6. の果実
  7. マンボ
  8. 東京サリーちゃん
  9. マリエル
  10. のように (Ole!)
  11. 愛し愛し愛しちゃったのよ
世に万葉のが咲くなり
最高1位 売上179.4万枚

  1. BOON BOON BOON ~OUR LOVE [MEDLEY]
  2. GUITAR MAN'S RAG(君に奏でるギター
  3. せつない胸にが吹いてた
  4. シュラバンバ SHULABA-LA-BAMBA
  5. 慕情
  6. ニッポンヒール
  7. カンカンが降る(レイニー ナイト イン ブルー
  8. HAIR
  9. 君だけに夢をもう一度
  10. DING DONG(だけのアイドル
  11. 涙のキッス
  12. ブリブリ ボーダーライン
  13. が泳ぐ
  14. ホリディ ~スリラー「魔の休日」より
  15. IF I EVER HEAR YOU KNOCKING ON MY DOOR
  16. CHRISTMAS TIME FOREVER
最高1位 売上249.1万枚

  1. 胸いっぱいのと情熱をあなたへ
  2. ドラマで始まるなのに
  3. 言霊 ~Spiritual Message
  4. Young Love青春の終わりに)
  5. Moon Light Lover
  6. 汚れた台所
  7. あなただけを ~Summer Heartbreak
  8. の歌を唄いましょう
  9. マリワナ伯爵
  10. 児 ~Before The Storm
  11. ジャック・ナイフ
  12. Soul Bomber(21世紀の精爆破魔)
  13. 太陽は罪な
  14. 心を込めて束を
最高1位 売上96.9万枚

  1. NO-NO-YEAH / GO-GO-YEAH
  2. YARLEN SHUFFLE ~子達へのレクイエム
  3. マイ フェラ レディ
  4. LOVE AFFAIR ~秘密のデート
  5. 爆笑アイランド
  6. BLUE HEAVEN
  7. CRY 哀 CRY
  8. 唐人物語
  9. 湘南SEPTEMBER
  10. PARADISE
  11. 私の世紀末カルテ
  12. SAUDADE ~の蜃気楼~
  13. GIMME SOME LOVIN' ~生命果てるまで~
  14. SEA SIDE WOMAN BLUES
  15. (The Return of) 01MESSENGER ~電子狂の~ <Album Version>
  16. 素敵な夢をえましょう
最高1位 売上113.2万枚

Disc 1
  1. からっぽブルース
  2. セイシェル者~
  3. Aja
  4. JUMP
  5. 夢と魔法
  6. 涙ので抱かれたい ~SEA OF LOVE
  7. 山はありし日のまま
  8. ロックンロールスーパーマンRock'n Roll Superman~
  9. BOHBO No.5
  10. 殺しの接吻Kiss Me Good-Bye
  11. LONELY WOMAN
  12. キラーストリート
  13. 夢に消えたジュリア
  14. 限りなき永遠の
Disc 2
  1. ごめんよ馬鹿だった
  2. 八月
  3. DOLL
  4. 別離
  5. 欲望の日々
  6. Mr.ブラック・ジャック裸の王様
  7. 君こそスター
  8. リボン騎士
  9. と死の輪舞
  10. 人は南風
  11. するレスポール
  12. 雨上がりにもう一度キスをして
  13. The Track for the Japanese Typical Foods called "Karaage" & "Soba" ~キラーストリート (Reprise)
  14. FRIENDS
  15. ひき潮 ~Ebb Tide
最高-位 売上--.-万枚

  1. アロエ
  2. 青春番外地
  3. はっぴいえんど
  4. Missing Persons
  5. ピースとハイライト
  6. イヤな事だらけの世の中で
  7. 天井敷の怪人
  8. 彼氏になりたくて
  9. 東京VICTORY
  10. ワイングラスに消えた
  11. の男
  12. 平和の鐘が鳴る
  13. 天国オン・ザ・ビーチ
  14. バラ色の人生

ベストアルバム

Ballade Best Album
最高1位 売上59.1万枚

Disc 1
  1. ムーンライト
  2. ラチエン通りシスター
  3. 私はピアノ
  4. Just A Little Bit
  5. シャ・ラ・ラ
  6. 涙のアベニュー
  7. 松田の子守唄
  8. をあきらめて
  9. 別れ話は最後に
  10. いとしのエリー
Disc 2
  1. の女のストーリー
  2. ひょうたんから こま
  3. はお熱く
  4. わすれじのレイドバック
  5. Oh! クラウディア
  6. 働けロックバンド (Workin' for T.V.)
  7. Ya Ya(あの時代を忘れない)
  8. 流れるを追いかけて
  9. 思い出のスターダスト
  10. 素顔で踊らせて
Ballade Best Album
BALLADE2 '83~'86
最高1位 売上27.0万枚

Disc 1
  1. かしのの下で
  2. する女性とのすれ違い
  3. あっという間の夢のTONIGHT
  4. Bye Bye My Love (U are the one)
  5. NEVER FALL IN LOVE AGAIN
  6. 鎌倉物語
  7. Please
  8. サラジェーン
  9. 夕陽に別れを告げて ~メリーゴーランド
Disc 2
  1. シャボン
  2. JAPANEGGAE(ジャパネゲエ)
  3. メロディ (Melody)
  4. 女のカッパ
  5. Long-haired Lady
  6. EMANON
  7. 星空ビリーホリデイ
  8. 悲しみはメリーゴーランド
  9. 姿六人衆
  10. Dear John
Yeah!!
最高1位 売上346.4万枚

Disc 1
  1. 勝手にシンドバッド
  2. いとしのエリー
  3. C調言葉に御用心
  4. テーマ
  5. いなせなロコモーション
  6. をあきらめて
  7. チャコの物語
  8. 匂艶 THE NIGHT CLUB
  9. 鎌倉物語
  10. Bye Bye My Love (U are the one)
  11. ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY)
  12. みんなのうた
  13. 希望の轍
  14. 忘れられた BIG WAVE
Disc 2
  1. の果実
  2. YOU
  3. シュラバンバ SHULABA-LA-BAMBA
  4. 涙のキッス
  5. さよならベイビー
  6. エロティカ・セブン EROTICA SEVEN
  7. 素敵なバーディー (NO NO BIRDY)
  8. そんなヒロシに騙されて
  9. マンピーのGSPOT
  10. あなただけを ~Summer Heartbreak
  11. Moon Light Lover
  12. 太陽は罪な
  13. ジャック・ナイフ
  14. 言霊 ~Spiritual Message
  15. 平和
Ballade Best Album
バラッド3 ~the album of LOVE
最高1位 売上289.5万枚

Disc 1
  1. の果実
  2. 女神達への情歌(報道されないYの彼方へ)
  3. さよならベイビー
  4. いたくなった時に 君はここにいない
  5. 希望の轍
  6. 忘れられた BIG WAVE
  7. せつない胸にが吹いてた
  8. 涙のキッス
  9. OH, GIRL(悲しい胸のスクリーン
  10. 素敵なバーディー (NO NO BIRDY)
  11. 冷たい
  12. HAIR
  13. 慕情
  14. クリスマスラブ(涙のあとにはが降る)
Disc 2
  1. 言霊 ~Spiritual Message
  2. BLUE HEAVEN
  3. あなただけを ~Summer Heartbreak
  4. Moon Light Lover
  5. 児 ~Before The Storm
  6. 心を込めて束を
  7. 唐人物語
  8. SAUDADE ~の蜃気楼~
  9. 湘南SEPTEMBER
  10. TSUNAMI
  11. の日のドラマ
  12. LOVE AFFAIR ~秘密のデート
  13. SEA SIDE WOMAN BLUES
  14. 素敵な夢をえましょう

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ページ番号: 345767 リビジョン番号: 2184962
読み:サザンオールスターズ
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サザンオールスターズについて語るスレ

213 : ななしのよっしん :2015/12/01(火) 10:05:38 ID: yWuJ+89Zjv
サザンレベルだと動画で入ってくる人口なんて誤差だと思うのですがw
214 : ななしのよっしん :2017/06/04(日) 16:44:08 ID: X8M3I2EQ0b
>>205
本人はめっちゃ笑ってたけどな
ていうか、自分の為に歌詞変えてくれるとか、ファンとして嬉しいに決まってるじゃん
215 : ななしのよっしん :2018/01/02(火) 11:49:26 ID: 6RYC6FrZOW
歌は好きだけど政治厨な側面は大嫌いだ
政治厨いてるくせに桑田自身の政治厨的側面は擁護するガバガバ馬鹿も同様に大嫌い
そのあたりは宮崎駿に通じるものがある
黙って作品だけ作っててくれ
216 : ななしのよっしん :2018/01/02(火) 12:07:38 ID: ouZpVUIhpS
そんな政治厨なんて思った事全くいけどなあ
基本「馬鹿馬鹿しい事やってないでみんな仲良くしようぜ」って考えを皮混じりに馬鹿馬鹿しく歌ってるだけだよサザン
217 : ななし :2018/06/12(火) 21:12:00 ID: hBej5C48b9
こういう立場の人がそれをやると、ネガられたり干されたり自分の立場が危うくなる可性がある、むしろそういう表現に対するアンチが多い状態できわどい表現することには価値がある。
だけど世間がもろ手を挙げて称賛するような状態ではそのような表現の尊さは失われるのではないか。というところが表現というものの面さでもあると最近考える。

称賛でも絶対アンチでもなく、「そういう表現もありだな。好き嫌いはあるけどこれをも出来なくなる社会は困るもんな。」っていうちょっと引いた感覚をみんなが持てればこまけえことはどうでもよくなるかもしれないけど
218 : ななしのよっしん :2018/06/15(金) 21:42:53 ID: GE+9HcMoEn
サザンオールスターズ とかいう日本一の大御所ミュージシャン
過去の栄にしがみついて大物っぽく振舞ってる他の年寄りどもと違い
今も若い歌手と互以上に戦えるのはサザンだけと言える
70年代 80年代 90年代 00年代 10年代 と今日に至るまで一度として
過去大物ミュージシャン として「扱われたことがない」のはまさに奇跡
今回の「空飛ぶタイヤ」の題歌も相変わらず良い曲だったな
219 : ななしのよっしん :2018/06/25(月) 15:58:52 ID: jNLTjqb9rR
政治拘りのある人程そういうスタンスが許せないのではないだろうか?
サザン良いと思う
220 : ななしのよっしん :2018/06/27(水) 15:33:43 ID: dG/sIkVijF
>>218
ついでに言うと
常に新曲で勝負してるのがスゴい
全然過去の新録とかセルフカバーとかやらない
ライブバージョンはたまに入れてるけどね
ベスト盤もあんまり出さないし
というわけで海のOh, Yeah!!
みんな買おーぜ
221 : ななしのよっしん :2018/08/10(金) 11:17:58 ID: xq7aI3bSZ6
이고!이고!
222 : ななしのよっしん :2018/09/16(日) 21:02:46 ID: SBsn7kaGi0
東方発情祭懐かしすぎ
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