ザクセンリンク単語

ザクセンリンク

ザクセンリンクexitとは、ドイツ東部・ザクセン州ケムニッツ郊外にあるサーキットである。


7月MotoGPが開催される。

ドイツ

ダイムラーメルセデス・ベンツを製造販売)、BMWポルシェフォルクスワーゲンアウディ
MANexit(かつてMotoGP公式スポンサーだったトラック企業)、といった四輪メーカーを多く抱える。

これらのメーカーF1ル・マン24時間レースWRCDTM(ドイツツーリングカー選手権)などの
四輪レースへ積極的に参加しており、四輪人気が高い。 F1ドライバーも多く輩出している。

二輪人気は州によって濃淡があり、ステファン・ブラドルの地元であるバイエルン州exitでは人気がいが
ザクセン州exitでは大人気となっている。

ドイツの二輪メーカーというとBMWが挙がる。BMW世界に4つ程度しか存在しない
「二輪と四輪の両方を生産できるメーカー」の1つである。(他はホンダスズキプロトンexit

英語ドイツ語は系統が似ている言なので、ドイツ語話者が英語を話すと非常に綺麗な発音になる。
MotoGPインタビュードイツ語圏出身ライダーが綺麗な発音の英語を話すのはおなじみである。
動画1exit動画2exit動画3exit動画4exit動画5exit

ザクセン州

ザクセン州ドイツ東部の州exitで、戦前経済的に繁栄していた。

詳しくは、ザクセン州の記事の中のザクセン州の歴史という項を参照してください。


ドルナが製作した開催地紹介ビデオexitドレスデン観光名所を映したものとなっている。

詳しくは、ドレスデンの記事の中の観光名所という項を参照してください。


ザクセンリンクにはザクセン州旗exitが掲げられている。

立地

人口24万のケムニッツから西に16km、人口53万のドレスデンから西に78kmの位置にあるexit

サーキット最寄りの自治体はホーエンシュタイン=エルンストタールexitという。人口1万6千人。

サーキット事故が起こるとドクターヘリでケムニッツのこの場所exitにあるキュヴァルト病院へ運ばれる。

サーキット周辺は農地が多い。牧地の中をが歩いている様子がテレビカメラに映し出される。

エルツ山地の北端に位置していて、山が近いサーキットなのでが降りやすい。
山は上昇気流が起こりやすく、が起こりやすい。

7月のケムニッツの降量は77mmで、これはヨーロッパの中ではが多い部類に入る。
こちらexitこちらexitが現地の天気予報なので、MotoGP開催時には注したい。

サーキット周囲の建物

鉄道の線路

10コーナーのすぐ外exit鉄道の線路がある。

これはドレスデン-ヴェルダウ鉄道exitといい、ドレスデンからサーキット最寄りのまでをつないでいる。

ホテルに恵まれた観光都市ドレスデンから電車で1時間10分程度、16ユーロ(約2000円)で
サーキットすぐそばのに行くことができる。このため、わりと観戦しやすいサーキットと言える。

走ってる電車動画こちらexit。ごく普通鉄道といった感じ。

風車

1コーナーから南に向いて2コーナー方面を見ると、風車が12基ほど立っているのが見えるexit

こちらの動画exit左上に、風車が密集していることを確認できる。


メインストレートから南西に向いて最終コーナーを向けても、風車が4基ほど見えるexit

民家

まずはザクセンリンクの歴史を振り返っておきたい。

1927年からを利用してレースが開催されるようになり、1937年に1周8.6kmのコース
ザクセンリンクと呼ぶようになった。1961年から1972年までMotoGP東ドイツGPが開催された。
この画像exitは、かつてのコースを示している。

西ドイツが統一されたあとの1990年代サーキットが建設され始め、1998年MotoGP
ドイツGPが開催され、そのまま現在まで続いている。

かつてのコースのそばにサーキットを作ったので、サーキットの周辺に民家がある。

メインストレートから最終コーナーを向けると民家に入る。
最終コーナーを格好よく駆け上がるライダーと民家が同じカメラアングルに収まりexit、良い写真になる。


民家が近いので地元行政騒音規制を敷いており、MotoGP開催時以外でバイクを走らせるのは難しい。
それゆえザクセンリンクでテストをすることは不可能に近い。

2017年3月に路面が再舗装されたが、どのチームも新しい路面でテストできず、そのままMotoGP開催日を迎えた。ライダーチームに時間を与えるため、金曜練習走行の時間を増やす処置がとられた。

煙突

サーキットの東のこの場所exitに、煙突が立っている。普通の工場の煙突だが、妙に立つ。

1コーナーに突っ込む際のオンボード動画exit8コーナーを立ち上がるときのオンボード動画exitに、
煙突が映り込む。

ザクセンリンク・タワー

この場所exitに、ザクセンリンク・タワーexitがある。

黄色チェッカーフラッグの模様に塗られていて、このサーキット徴的存在になっている。
この塗装は2012年に行われた。2011年までは、っぽいピンク色の建物だった。

もともとはコントロールタワーとして使われていた。コントロールタワーとは、レース運営を行う
団体の人たちが占拠して、タイム計測をしたりペナルティの有を決めたりする場所のこと。

現在VIP用の観戦席になっているようである。

タワーの内部を映した動画こちらexit。全方位がガラスりで、とても見渡しが良い。

観客大入り(MotoGP)

ザクセン州モータースポーツの人気が高い地域であり、
ザクセンリンクで開催されるMotoGPは観衆9万人の大盛況となる。

このサーキットは全体的に小さくて、なおかつ観客席も狭い。
そこに大勢の人がぎっしり入りこんで人口密度が高くなるので、歓の音量が凄まじい。

サマーブレイク前のレース(MotoGP)

ザクセンリンクで行われるMotoGPの開催時期は7月で定着していて、このレースを終えたら
3~4週間の夏休みに入ることも定着している。夏休みのことをサマーブレイクという。

良い成績でレースを終えてサマーブレイクに入るのが理想なので、みんなり切ってレースに臨む。

MotoGPライダーはサマーブレイクをどう過ごすかと問われると異口同音に
「1週間は全休養する。残りはすべてハードトレーニングをして、体を作り直す」と答えるらしい。
シーズン中は2週間おきにレースが続くので、体を作り直すほどのハードトレーニングをする暇がい。
シーズン中に体を作り直すことができるのはサマーブレイクの間だけである、とのこと。

コース紹介(MotoGP)

概要

コース全長が3,671mであり、2018年現在MotoGP開催サーキットの中で最も短い。

コース全長が短いため、このサーキットでの差は他のサーキットの差よりも大きい価値がある。
ザクセンリンクの0.5差は他のサーキットの1.0差に相当する、そんな具合に考えておいて良い。

前半区間はぐるっと回り込んだコーナーばかりで、アクセルを全開にせずハーフスロットルにして、
ひたすら慢・耐・辛抱する。

前半区間は回り込んだコーナーが延々と続き、常にマシンが左右のどちらかに傾いている。
ライダーコーナーで体を酷使して直線で体を休めるものなので、ライダーにとって休む暇がい。

コース幅が狭く複合コーナーが多くラインが一本しかいので、後方から追い上げていくことが難しい。
ゆえに、予選を頑ってスターティング位置を上げ、より前の位置からスタートする方が有利になる。
予選が重要なサーキットとなる。

MotoGP最大排気量クラスにおいて、ホンダ2010年から8連覇を飾っている。
なぜホンダマシンが速いのかと問われたダニ・ペドロサは、
「このサーキットタイヤをスライドさせる場所が多い。
ホンダマシンはスライドをコントロールしやすいので、成績が良いのだろう」と発言している。

ザクセンリンクは山に作られたサーキットで、斜面だらけである。
が降った後に先にくのは、斜面となっている。斜面の方が面よりもを浴びやすく、きやすい。

こちらexitMotoGP公式サイトの使用ギア明示動画である。一番低いギアは2速で、1速を使わない。

なパッシングポイントメインストレートエンドの1コーナー(Coca-Cola)exit8コーナーexit
バックストレートエンドの12コーナー(Sachsen)exit最終13コーナー(Queckenberg)exitである。

資料によって異なるコーナーの数え方

カストロールオメガという、背の高い木々が生える小高い丘exitの麓(ふもと)を回る右コーナーがある。

MotoGP公式サイトでは、カストロールオメガを3コーナーとして扱っている。
それゆえ最終コーナーを13コーナーと呼んでいる。

しかし、カストロールオメガを3コーナー・4コーナーと数える資料もある。
その資料の場合は、最終コーナーを14コーナーと呼ぶ形になっている。

左コーナーが極端に多い

コーナー10ヶ所に対し右コーナーは3つのみでタイヤの右側が冷えやすく、右コーナーの転倒が多い。
1コーナーCoca-Cola)や11コーナーといった右コーナーでの転倒が立つ。

コーナーが極端に多いので、2015年ブリヂストンは「左右非対称のフロントタイヤ」を導入した。
左に硬めのコンパウンド(ゴムのこと)、右に柔らかめのコンパウンドを入れたフロントタイヤである。
この左右非対称のフロントタイヤ2014年後半のフィリップアイランドサーキット
バレンシアサーキットで先行導入しており、2015年はザクセンリンクにも導入された。
ライダーからの評判は上々だった。右が柔らかいコンパウンドなのですぐに温まり、
11コーナーで安全に走れるようになったのである。

ところがフロントタイヤというのはブレーキング時にほとんどの荷重を受ける場所で、
柔らかいコンパウンドだときっちりマシンを止めることができない。
ゆえに左右非対称のフロントタイヤだと1コーナーでのハードブレーキングがイマイチになった。
「1コーナーではイマイチになるけど11コーナーで安全になるから、まあいいか・・・」
と各ライダー達は妥協して考えていたという。

このレースの前に左手・左腕・左肩・左足といった左半身のどこかを怪していると大変である。
左半身に負荷を掛ける左コーナーが多く、怪の痛みが身に沁みる。

狭いコース幅で抜きにくい前半区間

ザクセンリンクはコース幅12mと発表されているが、これは最も広いメインストレートの数値である。
1コーナーから急に幅が狭くなり、コース幅が12mよりもはるかに狭くなる。
その狭っ苦しいコーナーが延々と続き、とにかくパッシングしにくい。

このページの地図exitはザクセンリンクの4つのセクターを色分けして表示している。

セクター1が、スタートラインから2コーナーと3コーナーの中間地点まで。
セクター2が、2コーナーと3コーナーの中間地点から7コーナー立ち上がり地点まで。

セクター1とセクター2は、1コーナーを例外として、パッシングすることが非常に難しい。

ブラインドコーナー

丘陵地帯のサーキットなので高低差が大きく、アップダウンがあり、そしてブラインドコーナーが多い。

ブラインドコーナーは先が見えない状況で感覚を頼りにアクセルを開けねばならず、
ライダーにとって度胸と想像と頭の良さを問われるとても難しいコーナーなのである。

ブラインドコーナーというのは遅いライダーがさらにペースを落とす場所であり、
予選の中で走行ペースを上げてタイムを出していくときに遅いライダーに邪魔されやすい場所である。
そうしたブラインドコーナーが多いので、予選でタイムを出すのがなかなか難しい。

マルク・マルケスの庭

マルク・マルケス2010年から2017年まで8年連続ポールトゥウィンという大記録を達成している。

2010年125ccクラス2011年2012年moto2クラス2013年からは最大排気量クラス
が降ろうがドライ路面だろうがやたら速く、もはや手が付けられない。

メインストレート~1コーナーCoca-Cola)進入

MotoGPスタートラインチェッカーラインは位置が異なっている。
スタートラインはこの白線exitで、チェッカーラインは最終コーナーを立ち上がってすぐの白線exitである。

レース動画を見てもよく分かる。スタート動画こちらexit、フィニッシュの動画こちらexit

メインストレートの下にレルヒェン通りという地下道exitがある。
このレルヒェン通りバックストレートの地下もくぐり、そのまま民家の並ぶ場所に続いているexit


メインストレートに起伏があり、最終コーナーを駆け上がってチェッカーラインまで上り勾配で、
そこからはしばらく坦。
ピットウォールが終わるあたりで急な上り勾配になり、そして下り勾配になりながら1コーナーに入る。
動画で見ると、勾配の変化がよく分かるexit


ピットレーン出口がかなりの上り勾配で、ライダー坂を駆け上がってコースに入るexit
その上り勾配は隣接するメインストレートにも生じているわけである。


1コーナーCoca-Cola)は数少ないパッシングポイントである。
それと同時に転倒多発地帯でもあり、フロントタイヤを滑らせてスリップダウン転倒したり、
リアタイヤが滑ってその次の間に急にグリップが戻りライダーが放り出されるハイサイド転倒したり、
止まりきれずオーバーランしたりして、グラベル(砂)のなかに突っ込むライダーが後を絶たない。
コーナーが少ないサーキットなのでタイヤ右側が冷えやすく、右コーナーが転倒の魔所になる。

1コーナーCoca-Cola)脱出~3コーナー(Castrol Omega)進入

1コーナーCoca-Colaの脱出から3コーナーCastrol Omega)の進入まで下り勾配で、
右に傾いた状態から左へ切り返し、左へ傾いた状態から右へ切り返す。
下り勾配の中のマシン切り返しを2回行う難しい場所である。

このあたりは急な下り勾配なので難易度が高く、グラベル(砂)もしっかり配置されている。
1コーナー進入から始まるこの車載動画exitを見ると、下り勾配の急さがよく分かる。

急な下り勾配を一気に駆け下りつつ切り返すので、フロントタイヤの消耗がしい。
それゆえ、わざとこのあたりをゆっくり走り、フロントタイヤの消耗を抑える工夫をすることがある。
2013年moto3クラスにてルイス・サロムがそのように走り、しっかり2位台を確保した。

3コーナー(Castrol Omega)

3コーナーCastrol Omega)は、背の高い木々が生える小高い丘の麓(ふもと)をぐるっと回る。

小高い丘に背の高い木々がいっぱい生えていて、その麓をバイクがぐるっと優雅に旋回していくexit
Castrolイギリスのエンジンオイルメーカーexitで、このコーナーの命名権を購入した企業である。

3コーナーΩ(ギリシア文字。英語でomegaと読む)exitの形なので、Omegaという名になった。

少し前の1コーナーで十分にタイヤ右側が温まっており、3コーナーで転ぶライダー較的に少ない。
3ヶ所ある右コーナーの中で最も転びにくい。

4コーナー~5コーナー進入で転倒が多発する

4コーナーは上り勾配で、右に傾いた状態から左にマシンを切り返す。
5コーナー坦な左コーナーである。

4コーナーと5コーナーの両方とも、転倒多発地帯になっている。

4コーナーは上り勾配の中の切り返しで、フロントタイヤの荷重が抜けやすい。
5コーナーは急に坦になって、左右のカント(傾斜)も少ないのでリアタイヤの荷重が抜けやすい。

4コーナーく上りきりたいという心理も働くので、アクセルを思い切り開けたくなってしまう。
タイヤが滑って転倒することが多い。

5・6・7コーナー~短い直線

5・6・7コーナーはよく似た左コーナー3連発である。

5コーナー坦、6コーナーと7コーナーがかなり急な下り勾配になっている。


5コーナーの外は円状の駐車場exitで、各チームが使用する大型トラックが放射状にずらりと並んでいる。exit

この動画exitカメラマンを6コーナーに配置し北東の5コーナーカメラを向けて撮影した。
5コーナー特有の旗が映っている。

この動画exitカメラマンを7コーナーに配置し北西の6コーナーカメラを向けて向けて撮影した。
6コーナーには旗がない。

7コーナーKarthallen)の進入部分の外には赤い観客席があり、exit
7コーナーKarthallen)の中間部分の外には青い観客席がある。exit
赤・青と来るのが7コーナー(Karthallen)exit、となっている。



7コーナーKarthallenを終えると下り勾配がくなり、ほんのわずかだが直線になる。
この短い直線の右にはサーキットの入り口があり、さらには移動式の観覧車が来ていることもある。exit

青い歩道橋~10コーナー

8コーナーの直前にはコースの上に青色の歩道橋が架かっておりexit、これを通って観客たちが移動できる。

の下をくぐって8コーナーを過ぎると、長い上り勾配が始まる。9コーナー脱出まで上りが続く。

9コーナーを脱出したあたりから、コース左側に金網がある。exitこの網は11コーナーまで続く。

10コーナーは坂を登り切って坦になっている。

転倒多発地帯の11コーナー

11コーナーは左に傾いた状態から右に切り返しての下りの右コーナーで、転倒多発地帯となっている。

3コーナーCastrol Omega)以来久々の右コーナーで、タイヤ右側は冷えきっている。
ところがこの11コーナーを全速で走らないと次のバックストレートで遅れてしまうので、
どうしてもアクセルを開けていかなければならない。

11コーナーの外には広大なグラベル(砂)があり、毎年多くのライダーがこのグラベルの世話になるexit


この11コーナーは危険すぎる、というライダーの発言が相次いでおり、コース修も検討されている。

ただ、11コーナーの付近は崖で、その崖の下に民家もある。11コーナー自体をいじる修は難しい。
11コーナーの前に右コーナーを追加してタイヤ右側の加温を促進する程度の修しかできないとされる。

バックストレート~最終コーナー

バックストレートはジェットコスターを連想させるほどの急な下り坂になっている。
ここをアクセル全開で加速して前のライダーの背後にぴたりと付き、スリップストリームの恩恵を受け、
バックストレートエンドの12コーナーSachsen)でインに飛び込んで抜く、というのが多い。

12コーナーSachsen)は急な下り坂をアクセル全開で走る後なのでハードブレーキングが必要である。ところがこのコーナーは直に近いコーナーなので一杯速を落とすわけにはいかず、
ある程度ブレーキを緩めて速を保ちたい。
ハードブレーキングが必要だが止めすぎてもダメ」という、難易度の高いコーナーである。

12コーナーSachsen)を下から見た動画こちらexit滑り台にしか見えない。
ここだけで21mの高低差があり、7階建てビルに相当する。



最終コーナーQueckenberg)は急な上り坂のブラインドコーナーで、最後の勝負所となっている。
観客席からの動画exitを見ても、相当な上り勾配になっていることがわかる。
ブレーキングを遅らせインに飛び込むか、ブレーキングをめて立ち上がり重視のラインを通るか、
二者択一となっており、先行するライダーと後続のライダーの駆け引きとなる。

最終コーナーを立ち上がってすぐのところにチェッカーラインがあるので、
最終ラップ・最終コーナーでの攻防がそのままレース結果になりやすい。

最終コーナーの立ち上がり部分も急な上り勾配になっているexit。歩いて上るのは苦労しそう。


最終コーナーQueckenberg)近くの公道にQueckenbergという名前が付いている。exit

関連項目

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