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シャドール単語

シャドール

シャドールとは、遊戯王OCGカード群である。

概要

2014年4月19日発売"THE DUELIST ADVENT"から登場。
過去デュエルターミナルで登場したモンスターカードに似た人形モンスター達。影の意味のシャドウと、人形の意味のドールを混ぜたネーミングと思われる。
関連したカードは全部で20種類。メインデッキモンスターが8枚、融合モンスターが6枚、魔法が6枚、それぞれ存在する。

メインデッキシャドールは、セフィラを除きリバース効果と墓地に送られた場合の効果との二つの効果を持つ。それぞれの効果が単純にアドバンテージを得られる効果であり、さらに墓地に送られるのはデッキ・手札・場の何処からでもよく、自分のカードの効果でも構わない。
融合モンスター6枚も素材定が「シャドール」+「○属性」と緩く、効果も強墓地に落ちた場合も回収効果を持っている。なので「超融合」でHEROさながらの除去も仕掛けることができる。さらにシャドール専用の融合魔法「影依融合」は条件によっては自分のデッキモンスター素材にすることが可素材として使われ墓地に送られたシャドールは、墓地に送られた場合の効果を発動できる。

欠点らしい部分はいが、メインデッキモンスター達は1ターンに1度しか効果を発動できないという所。続けて同名モンスターの効果は使えない点は気をつけなければならない。また、妖仙獣など、特殊召喚を多用せずにアドバンテージを稼ぐカテゴリーも少々苦手。

ライトロードの効果で落としても墓地の効果が発動可なので、ネフィリム融合素材として併用される事も多かった。また高速で墓地モンスターが溜まるので属性担当ついでに究極時械セフィロンが切り札として採用される事もあった。なお2018年4月までネフィリム禁止カードだったので、いずれも近年まで融合素材としての価値は失われていた。

カード説明

以下、遊戯王カードwikiより。

2014年4月19日発売"THE DUELIST ADVENT"

シャドールファルコン
リバースチューナー・効果モンスター/2/闇属性/魔法使い族/攻 600/守1400
シャドールファルコン」の(1)(2)の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
(1):このカードリバースした場合、 「シャドールファルコン」以外の自分の墓地の「シャドールモンスター1体を対として発動できる。
そのモンスターを裏側守備表示で特殊召喚する。
(2):このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 このカード墓地から裏側守備表示で特殊召喚する。

2チューナーリバース時にシャドール生する効果と、効果で墓地に送られた場合の自己再生。
シャドールであれば融合モンスターでもいいため、それらが墓地に行った時のフォローとしても活躍できる。 チューナーではあるが、このデッキ融合召喚メインなのでシンクロ召喚の機会はほとんどない。

シャドール・ヘッジホッグ
リバース・効果モンスター/3/闇属性/魔法使い族/攻 800/守 200
シャドール・ヘッジホッグ」の(1)(2)の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
(1):このカードリバースした場合に発動できる。 デッキから「シャドール魔法カード1枚を手札に加える。
(2):このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「シャドール・ヘッジホッグ」以外の「シャドールモンスター1体を手札に加える。

リバース時にシャドール魔法をサーチ、効果で墓地に送られた場合にシャドールモンスターをサーチ。
まずはこのカードを伏せて融合魔法を手札に握ることがこのデッキの起点になる。 

シャドールリザード
リバース・効果モンスター/4/闇属性/魔法使い族/攻1800/守1000
シャドールリザード」の(1)(2)の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
(1):このカードリバースした場合、 フィールドモンスター1体を対として発動できる。 そのモンスターを破壊する。
(2):このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「シャドールリザード」以外の「シャドールカード1枚を墓地へ送る。

リバース時にモンスターを破壊、効果で墓地に送られた場合にシャドール墓地へ。
この効果で墓地シャドールが送られると、シャドールそれぞれの効果が発動できる。
このカードを経由して影依の原核を送ることで融合カードを容易に回収できるのが強み。

シャドールドラゴン
リバース・効果モンスター/4/闇属性/魔法使い族/攻1900/守 0
シャドールドラゴン」の(1)(2)の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
(1):このカードリバースした場合、 相手フィールドカード1枚を対として発動できる。 そのカードを持ちの手札に戻す。
(2):このカードが効果で墓地へ送られた場合、 フィールド魔法カード1枚を対として発動できる。 そのカードを破壊する。

リバース時にカードを何でもバウンス、効果で墓地に送られた場合サイクロン効果。
下級1900打点、単体で完結した効果であるためシャドールでなくともライトロード魔導では活躍の場がある。 

シャドールビースト
リバース・効果モンスター/5/闇属性/魔法使い族/攻2200/守1700
シャドールビースト」の(1)(2)の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
(1):このカードリバースした場合に発動できる。 自分はデッキから2枚ドローする。 その後、手札を1枚捨てる。
(2):このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 自分はデッキから1枚ドローする。

上級モンスターリバース時に2ドロー1ディスカード、効果で墓地に送られた場合1ドロー。
このデッキではドローエンジンとして八面六臂の活躍をする。手札に来ても融合素材にすればそこまで困らない。 

エルシドールミドラーシュ
融合・効果モンスター/5/闇属性/魔法使い族/攻2200/守 800
シャドールモンスター+闇属性モンスター
このカード融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。
(1):このカードは相手の効果では破壊されない。
(2):このカードモンスターゾーンに存在する限り、 その間はお互いに1ターンに1度しかモンスターを特殊召喚できない。
(3):このカード墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール魔法カード1枚を対として発動できる。 そのカードを手札に加える。

シャドールと闇属性融合モンスター素材シャドール2体で良い、また融合素材として墓地に送られたシャドールも効果を発動できる。
破壊効果耐性、特殊召喚を互いに1ターン一度のみに制限、墓地に送られた場合に墓地シャドール魔法を回収。
特殊召喚制限が環境的に強で、しかも耐性持ちだったため、2014年10月で制限カードとなった。 自分の動きも制限されるため呼ぶタイミングは間違えないようにしたい。
2015年4月で2枚のカード規制と引き換えに制限カードに復帰した。 

エルシドールネフィリム
融合・効果モンスター(元禁止カード)/8/属性/天使族/攻2800/守2500
シャドールモンスター属性モンスター
このカード融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。
(1):このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「シャドールカード1枚を墓地へ送る。
(2):このカードが特殊召喚されたモンスター戦闘を行うダメージステップ開始時に発動する。 そのモンスターを破壊する。
(3):このカード墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール魔法カード1枚を対として発動できる。 そのカードを手札に加える。

シャドール属性融合モンスター素材属性定しているためシャドール以外のモンスターを入れるか、超融合を使わなければならない。
召喚時にシャドールデッキから墓地送り、特殊召喚モンスターとの戦闘ダメージしで破壊、墓地に送られた場合に墓地シャドール魔法を回収。
シャドール随一の高打点アタッカー、特殊召喚モンスターへの制圧の高さ、墓地へ送ることでのアドバンテージの獲得と三拍子った性が評価されてか、ミドラーシュと共に2014年10月に制限カードになった。 
そして2015年4月には禁止カードとなってしまい、シャドール属性が開くこととなったが、2018年4月から復帰し、徐々に緩和され始めている。 

影依融合(シャドールフュージョン)
通常魔法
「影依融合」は1ターンに1枚しか発動できない。
(1):自分の手札・フィールドから 「シャドール融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスター墓地へ送り、 その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。
エクストラデッキから特殊召喚されたモンスターが相手フィールドに存在する場合、 自分のデッキモンスター融合素材とする事ができる。

シャドール専用融合カード。相手の場にエクストラデッキから召喚されたモンスターがいる場合、自分のデッキモンスター融合素材に出来る。
このデッキなら回収手段は豊富なので2枚くらいは採用したいカードである。

影牢(かげろう)の呪縛
フィールド魔法
(1):このカードフィールドゾーンに存在する限り、 「シャドールモンスターが効果で墓地へ送られる度に、 1体につき1つこのカードに魔石カウンターを置く。
(2):相手ターン中、相手フィールドモンスターの攻撃は、 このカードの魔石カウンターの数×100ダウンする。
(3):このカードフィールドゾーンに存在する限り、 自分が「シャドール融合モンスター融合召喚する度に1度、 このカードの魔石カウンターを3つ取り除き、 相手フィールドの表側表示モンスター1体を融合素材にできる。

シャドール専用フィールド魔法シャドールが効果で墓地に送られるたびに魔石カウンターを置き、その数×100相手の攻撃を相手ターンダウン。魔石カウンターを3つ取り除く事で相手のモンスターシャドール融合召喚するための素材に出来る。
魔石であり魔力カウンターではない。

堕ち影の蠢き
通常
(1):デッキから「シャドールカード1枚を墓地へ送る。
その後、自分フィールドの裏側守備表示の 「シャドールモンスターを任意の数だけ選んで表側守備表示にできる。

シャドール専用デッキシャドール墓地に送り、場のシャドールを好きなだけ裏側から表側にする。
シャドール墓地に送られた場合とリバース効果を発動できる。
シャドール専用とは言えおろかな埋葬αの性になるため、このカード2014年10月で制限カードになったが、2015年10月に準制限に緩和し、2016年10月制限となった。 

影依の原核(シャドールーツ)
永続
(1):このカードは発動後、効果モンスター魔法使い族・闇・9・攻1450/守1950)となり、 モンスターゾーンに特殊召喚する。
この効果で特殊召喚されたこのカードは、 「シャドール融合モンスターカードに記された属性融合素材モンスターの代わりにできる。 このカードカードとしても扱う。
(2):このカードが効果で墓地へ送られた場合、 「影依の原核」以外の自分の墓地の「シャドール魔法カード1枚を対として発動できる。 そのカードを手札に加える

モンスターとして扱う永続シャドール融合素材になれ、効果で墓地に送られた場合に墓地シャドール魔法を回収。
地味レベル9の手軽なモンスターとして扱える点も見逃せない。他のデッキではシンクロ召喚エクシーズ召喚にも一役買う。 

2014年7月19日発売"NEXT CHALLENGERS"

シャドール・ハウンド
リバース・効果モンスター/4/闇属性/魔法使い族/攻1600/守 900
シャドール・ハウンド」の(1)(2)の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
(1):このカードリバースした場合、 自分の墓地の「シャドールカード1枚を対として発動できる。 そのカードを手札に加える。
(2):このカードが効果で墓地へ送られた場合、 フィールドモンスター1体を対として発動できる。
そのモンスターの表示形式を変更する。 この時、「シャドールモンスター以外のリバースモンスターの効果は発動しない。

リバース時に墓地シャドールを回収、墓地に送られた時にモンスター一体の表示を変更、リバース効果はシャドール以外不発。ファルコンで呼んだ裏守備のシャドールを即発動や、相手フィールドセットされたモンスターを攻撃表示にして攻撃を通すなどできる。
そうでなくとも現在環境では攻撃・守備共に高いモンスターは少ないので、守備表示にして攻撃すれば割と簡単に処理できたりする。 

エルシドール・エグリス
融合・効果モンスター/7/炎属性/岩石族/攻2450/守1950
シャドールモンスター+炎属性モンスター
このカード融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。
エルシドール・エグリスタ」の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):相手がモンスターを特殊召喚する際に発動できる。 その特殊召喚を効にし、そのモンスターを破壊する。
その後、自分は手札の「シャドールカード1枚を墓地へ送る。
(2):このカード墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール魔法カード1枚を対として発動できる。 そのカードを手札に加える。

シャドールと炎属性融合モンスター
手札のシャドールコストに相手の特殊召喚モンスター効にし破壊、墓地に送られた場合に墓地シャドール魔法を回収。
ちなみにチェーンに乗らない特殊召喚しか効にできない(魔法モンスターの効果で特殊召喚されると使えない)。大量展開ならミドラーシュを呼べば大抵は潰せるので、それにべるとやや半端な感は拭えない。
ネフィリムが禁止になってしまったので、 打点としては三番手になった。

エルシドール・シェキナーガ
融合・効果モンスター/10/地属性/機械族/攻2600/守3000
シャドールモンスター+地属性モンスター
このカード融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。
エルシドール・シェキナーガ」の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):特殊召喚されたモンスターが効果を発動した時に発動できる。 その発動を効にし破壊する。
その後、自分は手札の「シャドールカード1枚を墓地へ送る。
(2):このカード墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール魔法カード1枚を対として発動できる。 そのカードを手札に加える。

シャドールと地属性融合モンスター
手札のシャドールコストに特殊召喚されたモンスターの効果発動を効にし破壊、墓地に送られた場合に墓地シャドール魔法を回収。
ノマリリスが出るまでは融合組で2番の打点と出番は多かった気がする。 後地属性モンスターは多いので、超融合の出番も多いだろう。

の写し身との接触(エルシドールフュージョン)
速攻魔法
の写し身との接触」は1ターンに1枚しか発動できない。
(1):自分の手札・フィールドから、 「シャドール融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスター墓地へ送り、 その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。

シャドール専用の速攻魔法融合サクリファイスエスケープや、バトルフェイズの追撃に起用できる。
特に相手が大量展開しようとした所に相手ターンミドラーシュを呼べるため、特殊召喚潰しとしても機する。 
2015年4月制限改訂ミドラーシュと入れ替えという形で制限カードとなった。シャドールではこのカード墓地に落ちても回収そのものは容易であり、相手ターンミドラーシュ+2枚分の墓地に行った効果でアドバンテージを取れるからだろう。 だが、2016年10月から緩和されはじめ、2017年1月から制限となった。

2014年11月15日発売"THE SECRET OF EVOLUTION"

エルシドールウェンディゴ
融合・効果モンスター/6/属性/サイキック族/攻 200/守2800
シャドールモンスター属性モンスター
このカード融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。
エルシドールウェンディゴ」の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分フィールドモンスター1体を対として発動できる。 このターン、そのモンスターは特殊召喚された相手モンスターとの戦闘では破壊されない。 この効果は相手ターンでも発動できる。
(2):このカード墓地へ送られた場合、自分の墓地の「シャドール魔法カード1枚を対として発動できる。 そのカードを手札に加える。

シャドール属性融合モンスターモンスターに特殊召喚したモンスターとの戦闘破壊耐性付与、墓地に送られた場合に墓地シャドール魔法を回収。攻撃200しかないのもあって、融合組ではかなり地味

魂写しの同化
装備魔法
シャドールモンスターにのみ装備可
「魂写しの同化」の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):属性を1つ宣言してこのカードを発動できる。 装備モンスターは宣言した属性になる。
(2):自分メインフェイズにこの効果を発動できる。 このカードの装備モンスターを含む、「シャドール融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを自分の手札・フィールドから墓地へ送り、その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。

シャドール専用装備魔法属性を変更、また融合カードとしても扱える。
このカードを使えばシャドールモンスターだけでも各属性融合モンスターを使えるようになる。影依の原核と役割が似ているが、このカード1枚で融合までこなせるのが強み。ただしサイクロンで割られたら不発になるので注意。 

2015年2月14日発売"CROSSOVER SOULS"

エルシドール・アノマリリス
融合・効果モンスター/9/属性/悪魔族/攻2700/守2000
シャドールモンスター属性モンスター
このカード融合召喚でのみエクストラデッキから特殊召喚できる。
(1):このカードモンスターゾーンに存在する限り、お互いに魔法の効果で手札・墓地からモンスターを特殊召喚できない。
(2):このカード墓地に送られた場合、自分の墓地に存在する「シャドール魔法カード1枚を対として発動できる。そのカードを手札に加える。

シャドール属性融合モンスター。これで属性以外の6属性全てが出った。
このカードの影下では死者蘇生リビングデッドの呼び声は発動する事すらできない。ただしモンスターの効果によるものは何も干渉しない。またデッキや除外ゾーンからの特殊召喚にも干渉しない。融合モンスター共通の魔法回収も備えている。

属性モンスターということで、影霊衣リチュアに対する牽制の意味合いが大きいカードである。この2つのカテゴリはほぼ全て属性であり、超融合を用意する事で相手のモンスターを除去できる。そして儀式召喚は手札からモンスターを出すため、このカード規制に引っ掛かって相手は満足に展開できなくなる。墓地から出す事が出来る影霊衣墓地からも禁じられるため、このカードを退かさなければ完封まであり得る。

イェシャドール-セフィラナーガ/Shaddoll Zefranaga
ペンデュラム・効果モンスター/2/闇属性/魔法使い族/攻 900/守 100
【Pスケール1/1】
(1):自分は「シャドールモンスター及び「セフィラモンスターしかP召喚できない。 この効果は効化されない。

モンスター効果】
「イェシャドール-セフィラナーガ」のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードP召喚に成功した場合、またはこのカード墓地へ送られた場合、自分または相手のPゾーンカード1枚を対として発動できる。
そのカードを持ちの手札に戻す。この効果は自分のPゾーンに「セフィラカードが存在する場合に発動と処理ができる。

シャドール・セフィラのスケール1Pモンスター
P召喚自体が、手札・デッキ融合シャドールとかみ合っていない。コンボ前提。しかしP召喚融合を用いることが出来るデッキであるならばP召喚により繰り返しシャドール融合体の素材として使うことが出来る。

ルシャドール-セフィラルーツ/Shaddoll Zefracore
ペンデュラム・効果モンスター/4/闇属性/岩石族/攻 450/守1950
【Pスケール7/7】
(1):自分は「シャドールモンスター及び「セフィラモンスターしかP召喚できない。 この効果は効化されない。

モンスター効果】
「オルシャドール-セフィラルーツ」のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードP召喚に成功した場合、またはこのカード墓地へ送られた場合、「オルシャドール-セフィラルーツ」以外の自分のPゾーンの「セフィラカード1枚を対として発動できる。そのカードを特殊召喚する。

シャドール・セフィラのスケール7Pモンスター
シャドールデッキで運用できるではない。セフィラナーガと同じくP召喚融合を用いることが出来るならば繰り返し素材とすることが出来る。こちらのほうはレベルが4なのでP召喚もしやすくエクシーズにも使いやすいだろうか。

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読み:シャドール
初版作成日: 14/06/07 20:18 ◆ 最終更新日: 18/07/18 21:44
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シャドールについて語るスレ

242 : ななしのよっしん :2018/03/15(木) 01:39:53 ID: eiSIGNRCFt
ネフィリム復活!
243 : ななしのよっしん :2018/03/15(木) 15:42:24 ID: 5i0SIuSThv
本当にネフィリム返ってきて
244 : ななしのよっしん :2018/03/16(金) 12:37:24 ID: jUBN5ZxJ48
なおネフィリム返しておじさん返しておじさんが現れた模様
245 : ななしのよっしん :2018/03/22(木) 02:20:24 ID: 7OCfUOfVA4
ネフィリムもう一枚返しておじさんが現れるさ
246 : ななしのよっしん :2018/06/14(木) 21:50:58 ID: rGWDzEEH5q
みんな分かってたけどネフィリムミドラーシュくんも結局悪さしなかったもんな…EXデッキの準制なんてループ以外あってないようなもんだしも制限で大丈夫だろ
247 : ななしのよっしん :2018/06/17(日) 02:34:35 ID: qlDcu/HEyt
ミドラーシュによるネフィリム救出大作戦も順調のようだな
248 : ななしのよっしん :2018/06/17(日) 14:12:50 ID: sW6ejJ+PFX
>>246
現状でも環境相手だとフルボッコにされるぐらいだし、冗談抜きでミドラーシュもネフィリム制限で問題ないんじゃないかな
249 : ななしのよっしん :2018/06/24(日) 01:56:21 ID: S+a4T/yQX6
7月からミドラとネフィ準制限…やったぜ。
250 : ななしのよっしん :2018/09/07(金) 11:16:55 ID: nUIER4R8lV
そろそろ超融合も返して❤後リバースサポートもっとちょうだい❤
251 : ななしのよっしん :2018/09/15(土) 18:08:45 ID: rGWDzEEH5q
ネフィリム制限に加え超融合まで準制限にかえってくる始末、なお覇権は取れない模様
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