ドラゴンクエストVI 幻の大地単語

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ドラゴンクエストVI 幻の大地』とは、エニックス(現・スクウェア・エニックス)が1995年12月9日に発売したスーパーファミコンゲームソフト略称はドラクエ6、DQ6。
ドラゴンクエストシリーズ本編第6作

概要

ドラゴンクエストIV 導かれし者たちドラゴンクエストV 天空の花嫁から続く「天空三部作」の一つ。
システム面ではドラゴンクエスト3 そして伝説へ…以来の転職システムが復活した。

ストーリー面では夢の世界現実世界を行き来するというもの。現実夢の世界を行き来し、最終的には「自分探し」のに発展するなど独自の作である。その複雑な世界構成のためか前作まであったの流れは止された。

長らくの間リメイク作品は存在しなかったが、2007年ニンテンドーDSでのリメイク決定がアナウンスされた。以降発売日は長い間未定だったが、『週刊少年ジャンプ2009年第42号にて情報開され、2010年1月28日に発売された。2015年6月11日にはアプリ版も配信された。

天空三部作である事について

ドラゴンクエスト1ドラゴンクエスト3ロト編も三部作であった事、そしてそれらは最後に発売されたDQ3時系列で最も前の時代の物語であった事から、DQ6もDQ4DQ5天空編の一部ではないかとファンの間では長らく囁かれていたが、SFC版の時点で天空編と関連付ける事が出来た要素は以下の3つ程度であった。

ロト三部作では、時代が違っても同じ地域はほぼ同じ地形で同名の町や村が登場するなど、同一の世界である事がはっきりと示されていたが、DQ6はその後に来るはずのDQ4世界の地形が全く異なっている。
また、地名などを関連付けるのなら「ダーマ神殿」と言う名前まで一致する場所が登場している事や、ロト編の重要人物「精霊ルビス」と同名のキャラクターが登場する事から、天空編ではなくロト編との関連を疑う要素もいわけではなかった。

そのため、DQ6が天空編に含まれるかどうかはファンによってまちまちであり、上記のロト編関連の要素もあって「どっちも単なるセルパロディなのではないか」と言う見方もあったりして、長い間統一的な見解が出ずにいた。
(もっとも、地形が異なる事については、明確に同じ世界の後時代である4→5でもかなり別物になっているため、判断材料にはなりづらい)

かしこのことについて、堀井雄二氏がインタビューにて「DQ6は天空城が出来た"いわれ"としての物語。夢の世界が消えておだけが残ったみたいな」と述べている。
そしてニンテンドーDS版では、あるイベントによって「4・5と同一世界で4・5よりも前の時代の話である」と明確に示され、天空編の最古の物語である事が確定した。

転職システム

DQ3にのみ登場していた転職システムと、転職を行う「ダーマ神殿」が久しぶりに登場。
ただしそのシステムDQ3のそれとは全くの別物と言っていいほど変わっており、どちらかと言えばFF5ジョブチェンジシステムに近い。

DQ3における転職職業ごとにキャラが固定されており、転職すると転職前に覚えた呪文値を引き継いだだけの、全く新しいキャラクターレベル1から育て直すシステムであった。
しかし本作ではキャラクターレベル職業レベルが別に用意されており、転職をしてもキャラクターレベルはそのままで変わらないし、装備できる武具の種類も変わらない。職業キャラクターに対してステータス補正や特殊、覚える特技などを後付けするだけに留まっている。

職業に「基本職」「上級職」「モンスター職」の3種に分類される。
基本職はでも条件で就く事の出来る職業で、文字通り基礎的な特技を覚えて行く傾向が高い。
上級職は特定職業を極める(職業レベルを最大にする)事が条件になっている職業で、発展的な特技を覚えたり、より強いステータス補正や特殊を持っている事が多い。
モンスター職は「○○さとり」と言うアイテムを持っているキャラクターのみがなれる特殊な職業転職すると「さとりアイテムは消えるため、「さとり」がある数だけしか転職させられない。

先述の通り、経験値を積んでレベルアップするキャラクター自体のレベルとは別に職業レベルが存在する。職業レベルは最大で8であり、レベル8になるとその職業を極めた事になる。
職業レベルごとに何回戦闘を行えばレベルアップするのかが定められている。経験値量に関係なく純戦闘の回数のみでカウントされるが、キャラクターレベルに対してモンスターレベルが低すぎる地域ではいくら戦ってもカウントされない。

職業レベルを上げると、上がったレベルに応じて呪文や特技を覚える。一度覚えた呪文・特技はその後如何なる職に転職しようとも忘れる事はく、いつでも使える。従って、全ての職業を極めていけば、職業によっては覚えられないごく一部の特技を除き、全ての呪文・特技をコンプリートする事が可となる。

職業によって、職の特徴を反映する形でステータスに補正がかかる。
よく「HPを重点的に伸ばすためには戦士の状態でキャラレベルを上げないといけないんですか」などと言う質問があるが、どの職業の状態でレベルを上げても最終的なステータスは変わらない。全て基準となる無職の状態のステータスで計算し、職業補正は最後にかかっているだけである。種や木の実などによる上昇についても同じ。

また職業によって、呪文や特技以外に特殊なを持っている事がある。
これはその職業に就いている間のみ有効で、違う職業転職すると失われる。引き継ぐ事は出来ない。

基本職 上級職
戦士 技を中心に覚える。
HPが非常に高いが素さは低い。
バトルマスター 戦士と武闘を極めるとなれる。
技・格闘技の強な技を覚え、
相手の攻撃を打ち払って効化する事がある。
HPが非常に高い。
武闘 格闘技を中心に覚える。
HP戦士に及ばないが
さが高い。
魔法戦士 戦士魔法使いを極めるとなれる。
呪文を織り込んだ技の他、一部特殊な
呪文を覚える事が出来る。
僧侶 回復呪文を多く覚える。
そこそこのHPとそこそこのMPを持つ。
パラディン 武闘僧侶を極めるとなれる。
自己犠牲で他人を守る特技、なる
攻撃する特技を覚える。
また攻撃時に一撃で相手を倒す事がある。
魔法使い 攻撃呪文を多く覚える。
かしこさ・MPは高いがHPなどが
大幅に下がる。
賢者 僧侶魔法使いを極めるとなれる。
な上級呪文を数多く覚える他、MPが非常に高く、
さらに呪文の消費MPも下がってゆく。
踊り子 踊りを覚える。
ステータスは全体的に低めだが
さとかっこよさは高め。
スーパースター 踊り子と遊び人を極めるとなれる。
踊りスキル手なスキルを覚える。
かっこよさが非常に高い他、戦闘中に敵が見惚れて
攻撃してこない事がある。
盗賊 探索に役立つスキルを多く覚える。
さが高く、敵からアイテム
盗む事もある。
レンジャー 盗賊と商人と魔物使いの3つを極めるとなれる。
自然を生かしたスキルなどを覚える他、
敵から逃げるのが成功しやすくなる。
なお、魔物使いの上級職ではあるが、
魔物仲間にする事は出来ない。
商人 アイテムに関する特技を覚える。
戦闘終了時に少し余分にゴールド
手に入るようになる。
魔物使い モンスター仲間にする事が出来る。
火炎の息などモンスター
似たような特技を覚える。
勇者 主人公バトルマスター賢者スーパースター
レンジャーのいずれか1つを、それ以外のキャラ
この4つを全て極めるとなれる。
勇者専用の強な特技を覚えて行く他、
戦闘中HPが自動的に回復してゆく。
遊び人 ステータスは低く、戦闘中勝手に
行動する事もある。覚える特技は
補助系のものの他は遊び。
モンスター
ドラゴン ドラゴンさとり」を持っているキャラのみなれる。
ドラゴンらしくブレス系の特技を覚えて行く他、敵との遭遇時に敵が驚いて隙を見せる事がある。
またHPが非常に高い。
はぐれメタル はぐれさとり」を持っているキャラのみなれる。
HPが極端に低下するが、みのまもりと素さが桁違いに高くなる。また極めるとモンスターはぐれメタル同様、
ど全ての呪文・特技による攻撃を受け付けなくなる。
隠し要素的職業であるためか、本来なら特定キャラしか覚えない特技を覚えられる。

ファンによる評価

本作は、シリーズの中でも賛否が分かれることがある作品である。

その一つは、転職システム自由度が高い事である。
それまで、DQシリーズキャラクターは装備可な武具、ステータス呪文や特技によって差別化が図られていたが、このうち呪文や特技を自由に覚える事が出来るようになってしまった事で、キャラクターの個性が減ってしまった、何でも出来る万キャラばかりになってしまう、と言う点を問題視する意見もある。
しかし、例えばHPに大きく偏るハッサンを後衛支援として育てると、ステータスの噛み合わなさからミレーユバーバラを後衛支援として育てる場合にべて難易度はかなり上がるため、単に選択の余地がかった従来のシステムに茨のと言うわきが追加されただけである、キャラの個性は十分に残っている…とする反対意見もある。また、通常プレイゲームクリアする分には、全てのキャラが全ての職を極めてしまう程レベルが上がる事はまずいため、ゲーム本編が万キャラによって面くなくなってしまうことはまずいという見方もある。

DQ6はシリーズの中でもDQ4と並んでかなりの数の人間キャラクター仲間になり、またパーティメンバー数も多い作品であるが、一人一人が主人公に近い扱いを受けていたDQ4べると個人個人のストーリー量も少なめな為、キャラクターそれぞれに感情移入が出来るか出来ないかで大きく印が変わってくる作品である。加えてパーティインする事が出来るメンバーだけなら仲間モンスターも存在する(DS版では仲間モンスター制度は排除されている)。

もちろん、装備やステータスでも十分差別化は図られているし、主人公的に重いストーリーを担うキャラクターばかりでなく、脇役バランスの取れた個性ぞろい、とメンバーを評するもあるので、本当にこれは人それぞれといえるだろう。そこまで嫌われるも、酷い性も居ない……自称世界最強剣豪として

ストーリーにおいては、前半のムドー戦までの盛り上がりが強く、「夢と現実世界を行き来して、因縁の魔王を倒す」と言う至極王道ストーリーなのだが、ムドーを倒すと取りあえずほぼすべての因縁に決着がついてしまうと言うストーリーの特徴を欠点として摘する人もいる。
ムドー戦後ダーマ神殿が復活による転職システムモンスター仲間システム等が追加され、実はここからが本番と言う意味での仕切り直しなのだが、それまでの十分王道展開に燃えていたプレイヤーの中にはちょっと肩透し感を食らう人も少なくなかったようだ(むしろムドーが強かった為に完全燃焼しすぎてしまったプレイヤーが後を絶たないとも)。

ただし、発売前から堀井雄二が述べていたDQ6の本筋は「自分探し」であったりするので、その点においては至極っ当に主人公を続けていると言える。

登場人物

主人公 (ドラゴンクエストVI)主人公(ドラゴンクエストVI)
ライフコッドに住む少年ターニアというがいる。コミックス版では「ボッツ」、小説版では「イザ(イズラーヒン)」、リメイク版では「レック」と言う名前。グラフィック上はを背負っているが、コミック版ではこれは「鋼鉄の剣」で、当初は重くて扱いこなせなかった。
キャラクター一、特殊な職業勇者」になる条件が緩い。また、ライデインイベント習得した初めての主人公であり、序盤でルカニを覚えるなど歴代主人公でも意外としい特徴を持つ。
また本作からNPCとの会話を記録しておけるシステム実装されているが、主人公特有の特技である「おぼえる」が「おもいだす」と言う形で実装されている。
ハッサンハッサン
の武闘レイドック兵士に志願する。体を駆使して戦う武闘系の特技を習得する。どういう訳か大工仕事が非常に得意であるが、本人は大工と聞くと嫌な顔をする。
ドランゴとタメをるほどHPが高く、最初から最後まで先頭に立って戦える筋入りの前衛キャラMPはかなり低いので呪文職には向かないものの、MPを使わない特技は一杯あるのでどうにでもなる。
ミレーユミレーユ
グランマーズの館に住む女性。すれ違う男性が皆思わず振り返ってしまうほどの美人
「上の世界」からやって来た、姿が見えない人を見る事が出来、「下の世界」で姿が見えない主人公ハッサンを助けた。主人公ハッサンより先に実体を取り戻している。
回復呪文スカラなどを習得するが、ヒャドイオなどの攻撃呪文も習得する。
バーバラバーバラ
で出会う少女主人公らと同じく姿が見えない存在だったが、主人公達に助けられる。や体はあまりないが、豊富なMPで攻撃呪文を使いこなす。
何故姿が見えない状態なのか等の記憶がい。へは、真実を映すラーの鏡伝説を聞き、ラーの鏡になら自分の姿が映るかも知れないと考えたからだとか。
チャモロチャモロ
と言うゲント族の長老の孫であり、自身もの強い僧侶である。
ミレーユと同じく後方支援キャラクターであるが、覚える呪文は純僧侶的なものばかりである。
しかし男性であるからかミレーユよりなどは少し高い。なぜかスライム系の防具を装備できる。
テリーテリー
最強めるさすらいの士。「閃光」の異名を持ち、圧倒的な実モンスターを打ち負かして行く。最強に対する答えとしてラミアスのを探しており、そのために当初は主人公達と敵対する。を執拗にめるのには何か過去に関する理由があるようだが…。
なお仲間になった際には、最初から「バトルマスター」に就いている。バトルマスター戦士と武闘の上級職だが、SFC版では武闘は何故か未経験であり、戦士のみをマスターした状態で仲間になる。DS版ではちゃんと武闘マスターした状態に善されている。
ストーリー的には強ライバルキャラクターとして何度もパーティーと対立するのだが、いざ仲間になってみればマスター職業が上記の通りで、パーティの一軍からすると見劣りしてしまうケースも少なくなかったが、リメイクでは多少強化された。しかし総合すれば中々の人気者で、外伝主人公にもなった。
アモスアモス
かつてある村に現れた魔物を退治した戦士。だが実はその際…。
人間キャラだが、ストーリー本筋に絡むキャラではないため、彼のいる町に立ち寄らずに進めてしまう事も可。立ち寄った場合でも、進め方によっては仲間になる前に失踪してしまうことも。
一般兵士と同じ外見と言う、大変地味な人。その普通っぷりが微妙人気DS版では仲間会話の面さから一躍人気キャラに躍り出る。
ドランゴドランゴ
テリーに討伐されたバトルレックスと言うドラゴン。後に仲間に加えることが出来る。モンスター職「ドラゴン」に最初からなっている上、基礎的なステータスがどれも極めて高準でまとまっており、さらには賢者にならなくても「ザオリク」を覚えるため、皮にもテリー微妙さ加減をより引き立てる一員となってしまっている。
DS版でもその強さは健在で、いくらか救済されたテリーを引き続き日陰の身にしかねないほどの存在感。と言うよりも、SFC版ではモンスターとして一般登場するバトルレックスよりも仲間としてのドランゴ呪文の耐性が弱かったが、DS版で「一般モンスターと全く同じ」耐性に変更されたため、耐久が大幅に上昇。ヒャド吹雪デイン以外は効または強耐性持ちと、元から強かったものが余計に強くなった。
ちなみに終盤に出現する一般モンスターバトルレックス仲間にならない。またDS版では加入が任意である仲間モンスターの位置づけであるもののスライム系ではないため、アモスや他のメインキャラクター同様、様々なシーン仲間会話が発生する。
ルーキールーキー
スライム格闘場のオーナー・スラッジに飼われているスライムスライム格闘場で優勝すると、スラッジより育成を任せられ仲間になる。
チャンプと同じスライムであるが、仲間になった時点ではチャンプほど強くないただのスライム。ただしステータス自体は普通仲間にするただのスライムべればだいぶ高く、レベルアップで自習得する特技もただのスライムべて幾つか多い。また、ある程度以上強くなってからスラッジに会いに行くと、イベントく息を習得出来る。
ターニアターニア
主人公ライフコッド主人公と共に暮らしている。物語の冒頭で、祭り儀式の最中に精霊憑依され、主人公立つための助言を与える。ライフコッドの村に帰ると温かく迎えてくれる。
ランドに言い寄られている。

仲間スライム

DS版から登場。止された仲間モンスターシステムの代わりに、各種スライム特定の場所にてイベント仲間になる。
基本的にSFC版で仲間になるものを踏襲しているが、一部はSFC版で仲間にならなかった種族もある。

ちなみにスライム全員、「おどりふうじ」に対して全な耐性を持つという共通点がある。

スライムナイトピエール
スライムナイトホルストックのホルス王子のお供をするためにホルストックに入ったが、追い出されてしまった。魔法の鍵を入手して彼に話しかけることで仲間に加えることが出来る。普通ストーリーを進めていれば一番最初に仲間に出来るスライムであり、最初に仲間に出来るモンスターでもあるため、ベストレッサーコンテストスライム格闘場では彼に頼るプレイヤーも多いと思われる。
DQ5の時のような超絶な使い勝手の良さはいものの、人の部分が乗っかっている関係か他の7種のスライムべて装備出来る品が非常に多く、プラチナシリーズを全装備出来る点もコンテストで彼が使われる理由のひとつとなっている。耐性もそこそこ多く、特に他にははぐりんしか持たないデイン系耐性を持つのもポイント
ホイミスライムホイミン
ホイミスライム。夢の世界クリアベールにいて、飛ぶベッドに乗りたがっている。
数少ないベホマズンの使い手で、すれ違い通信をしない場合クリア前に仲間に出来る一のベホマズン使い。ステータスも非常にMP寄りになっており、賢者マスターさせれば呪文において困る事はくなるだろう。ただしベホマズンを使わせるために戦闘に出すと、最後尾でもすぐ死にかねないほどに耐久は低めなので注意。
キングスライムキング
キングスライムジャンポルテの館にいて、オシャレな人とオシャレをしたがっている(どんなだよ…)。なお他人のオシャレには口うるさいが、本人のかっこよさは高くない。
見た過去の例に違わずHPMPも非常に高く、素さが低い。先制する事がめられる回復役でもければ、何をやらせても間に合うステータスの高さを持つのが強み。

敵キャラクター

登場モンスター

世界

町村 ダンジョン その他 世界

ピコカキコ

曲名 レス No プレイヤー
序曲 序曲(ドラゴンクエスト)#13 5542
5542
重要アイテム発見 ドラゴンクエストVI#15 210
210
宿屋 ドラゴンクエストVI#16 211
211
奇蹟オカリナ ドラゴンクエストVI#18 337
337
悪のモチーフ ドラゴンクエストVI#20 389
389
木洩れ日の中で スクウェア・エニックスのピコカキコ一覧#20 12829
12829
に祈りを スクウェア・エニックスのピコカキコ一覧#4 10898
10898
王宮にて スクウェア・エニックスのピコカキコ一覧#19 12828
12828
さすらいのテーマ スクウェア・エニックスのピコカキコ一覧#27 13440
13440
ムドーの城 スクウェア・エニックスのピコカキコ一覧#18 12739
12739
勇気ある戦い スクウェア・エニックスのピコカキコ一覧#35 13443
13443
魔物出現 ドラゴンクエストVI#24 539
539

関連動画

プレイ動画

CM

音楽

手描きMAD

関連商品

ゲーム

CD関連

その他

関連コミュニティ

関連項目


ドラゴンクエストシリーズ
ナンバリング作品 I / II(悪霊の神々) / III(そして伝説へ…)
IV(導かれし者たち) / V(天空の花嫁) / VI(幻の大地)
VII(エデンの戦士たち) / VIII(空と海と大地と呪われし姫君) / IX(星空の守り人)
X(目覚めし五つの種族) / XI(過ぎ去りし時を求めて)

外部リンク

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スマホ版URL:
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ドラゴンクエストVI 幻の大地

1056 ななしのよっしん
2019/06/23(日) 20:53:16 ID: x5oYqhgXXh
>>1055
ゲームシステムの調整考えたら難しいかもしんないけどそれもいいかもね
仲間モンスターおまけとしてやっぱり続投してほしかった…トビーロビン2…カダブウ…
1057 ななしのよっしん
2019/06/23(日) 21:05:14 ID: LaqOTM2RL4
人間は個人パネルの周囲に転職ネルモンスター転職不可な代わりに個別のユニーク性の高い独特なパネルっていう形だと良いかもね
1058 ななしのよっしん
2019/07/07(日) 15:45:00 ID: meVlgoHpDD
そういえば敢然と立ち向かう」って何でムドー専用だったんだろうか?
他の3人の大ボスにも使えば「封印を守る強敵」としてみんなもう少し印にも残ったのだろうか?
1059 ななしのよっしん
2019/07/20(土) 21:53:37 ID: auQQupU9tX
>>1058
神曲の無駄使いとしての印は残るだろうな
1060 ななしのよっしん
2019/07/20(土) 22:11:05 ID: LaqOTM2RL4
>>1058
ムドーと戦う時は、ストーリー上はムドーラスボスのつもりで戦ってたんだから扱いが違うのはそりゃまあね
1061 凡人
2019/07/23(火) 20:31:17 ID: bfoq0gA+6e
盗賊4人で種狩りしまくったな
種はバーバラに注ぎ込んで、その結果、ハッサンよりが高くなった(笑)
1062 ななしのよっしん
2019/08/11(日) 11:40:15 ID: cKxrAvUn6w
「夢の世界」を舞台にしているために例のアレをこっちでやれと押し付けられて一種の風評被害を被っている
1063 ななしのよっしん
2019/08/11(日) 11:45:31 ID: x5oYqhgXXh
アレ風評被害被ってるのはドラクエという存在そのものだよ
1064 ななしのよっしん
2019/08/13(火) 13:15:26 ID: 9qBzjYVK58
あれがⅤなのはミルドラース絡みなんでしょ多分
グランドマスターニムゾ=チェスの達人つまりDQⅤを盤面にしてチェスしてた?
でそれ系のちゃぶ台あるとしたらテリー辺りが唐突に「主人公なんだよ!」とか言い出すパターンか?
1065 ななしのよっしん
2019/09/16(月) 03:37:02 ID: phH00/kRPh
もしリメイクするなら7形式(上級職の特技はその職業にいる間しか使えない)、ただし勇者は例外で覚えた全ての特技使用化にするにして素で覚える特技追加すればいい
特技も逆輸入して
主人公ベホイミり、つるぎのまい(バトマスに追加)etc
ハッサン…回し蹴り、爆裂拳、岩石おとしetc
ミレーユイオ系、ヒャド系、ベホマハッスルダンス、フバー
バーバラメラ系、ギラ系、バイキルトドララム
チャモロベホマラーザオリク、バギ系、ザキ系
アモスドラゴンり、ゾンビり、かまいたちetc
テリー魔法全部、り、五月雨り、ぶんしん(レンジャーに追加)
ドランゴは元から強いし特技も優秀だから追加なしでもやっていけるっしょ

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