パンクブーブー単語

パンクブーブー

パンクブーブーとは、吉本興業所属のお笑いコンビ2009年M-1グランプリの王者

メンバー

両者とも容姿がオリエンタルラジオに似ている。佐藤中田瀬が藤森に似ている。

概要

2001年に結成。M-1グランプリは8年連続決勝進出を逃したが、2009年に初めての決勝進出を決めた上にファイナル2006年チュートリアル以来となる満場一致で第9代のM-1王者となる。

過去M-1グランプリでの敗退理由に特別協賛のオートバックスなのに「パンク」というコンビ名にあると分析され、「切(おにぎり)」への名も考えていた。

2010年M-1グランプリは前年の覇者NON STYLE同様敗者復活から決勝進出及びファイナルに進出したものの、最終的には3位と初の2連覇にはならなかった。

2011年に開催された漫才の新しい大会『THE MANZAI 2011』に、歴代M-1チャンピオンとして一参加。予選となる「本戦サーキット」をトップの成績で通過し、決勝に進出。そして12月に開催された決勝大会で、見事優勝を果たす。

関連動画

関連商品

関連コミュニティ

パンクブーブーに関するニコニコミュニティを紹介してください。

関連項目

【スポンサーリンク】

スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%BC

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

お絵カキコがありません

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

パンクブーブー

35 ななしのよっしん
2011/03/07(月) 14:27:56 ID: s383uCD5YL
ファーストラウンドでは第4回のアンタッチャブルに次ぐ668点という高得点を記録し1位で最終決戦に進出。
最終決戦では第6回のチュートリアル以来3年ぶりに審全員から票を獲得して優勝。

こうして見ると物凄い成績を残しているように見える。は書いていないw
36 ななしのよっしん
2011/12/19(月) 11:01:13 ID: 7iqB49AfsD
>>34
爆笑オンエアバトルの常連だった頃は面かったよ
今は……うん、何も言うまい
37 ななしのよっしん
2015/12/30(水) 22:18:51 ID: /1c5a6VWGf
オンバトでやってたドラえもん1年生になったらのネタがもう一度見たい
38 ななしのよっしん
2016/02/06(土) 19:24:32 ID: 9lfdT3VlV4
丸4年レスなかったのか…
今だからこそ彼女拳とかみたいなのをネタ見せ番組でやってみてほしい
39 ななしのよっしん
2016/11/14(月) 23:04:00 ID: PM2FoB+5fE
the manzaniがコンテスト形式を止したからしばらく二冠王はかに取られる事はないな
40 ななしのよっしん
2018/02/02(金) 10:45:44 ID: uqOz4s2/BC
模型作りがプロ並みに上手くて専門チャンネル持ってる
漫才ネタ作れば賞レース最強レベル
なんか独特な立ち位置で凄くカッコいい
41 ななしのよっしん
2018/02/14(水) 06:50:41 ID: unjqodDfMe
アベマのアゲナイッ!火曜MCだけど
番組のコンセプトに合っていないから
パンクブーブー的にデメリットしかい印だわ
瀬さんは特にサブカルゲーム系について弱いからなぁ〜
キャスティング決めている人間は何考えているんやろ?
42 ななしのよっしん
2018/12/24(月) 20:44:00 ID: zzCGrjTnoY
はじめにオリラジに似てるって出てわろた
43 ななしのよっしん
2019/04/06(土) 12:13:14 ID: sR6gH064cn
福岡生放送の冠番組が始まったけど
マジでこの1時間連続放送事故みたいな番組を毎週やるのか…
44 ななしのよっしん
2019/04/06(土) 15:35:47 ID: qXMRt6lu38
>>43
会者、中継先のレポーター、構成作家、全てが噛み合ってなかった奇跡の番組だった。
パンクブーブー会に抜した心意気は買うが、今のパンクブーブー人気と知名度を考えたら、通行人に「パンクブーブーにどんなイメージを持ってますか?」というインタビューが成り立たないことくらい想像つきそうなもんだけど。
そのグダグダ感にツッコミを入れて笑いにしたかったが、ロケ先との中継やりとりがうまくいかずさらにグダグダに。

まあ、初回ということで、来週以降頑ってと言ったところ。
来週は見ないかもしれんけど。
今回のMVPは、待機していた若手芸人の中に紛れたフレディ・マーキュリーでした。

急上昇ワード