ブラッキーとは、ポケットモンスターに登場するNo.0197のポケモンである。初登場は金・銀。
| 基礎データ | |||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 名前 | ブラッキー | タイプ | あく | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 英語名 | Umbreon | 高さ | 1.0m | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 分類 | げっこう | 重さ | 27.0kg | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 性別比率 | ♂:87.5% | 特性 | シンクロ | ||||||||||||||||||||||||||||||
| ♀:12.5% | ― | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| グループ | りくじょう | 隠れ特性 | せいしんりょく | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 孵化歩数 | 4480歩 | 捕捉率 | 45 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 世代 | 第2世代 | 努力値 | 特防+2 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 進化 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
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└→
(みずのいしを使う)
└→
(かみなりのいしを使う)
└→
(ほのおのいしを使う)
└→
└→
└→
(下記参照)
└→
(下記参照)
└→
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| 図鑑データ | |||||||||||||||||||||||||||||||||
| 全国図鑑 | #0197 | 図鑑の色 | 黒 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| ジョウト | #185 #189(HGSS) |
ホウエン | #― | ||||||||||||||||||||||||||||||
| シンオウ | #168 | イッシュ | #096(BW2) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| カロス | #082(コースト) | アローラ | #128(アローラ) #055(アーカラ) (USUM) #158(アローラ) #059(アーカラ) |
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| ガラル | #201 #078(カンムリ) |
ヒスイ | #030 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| パルデア | #184 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
図鑑説明
- ポケットモンスター金、リーフグリーン、ハートゴールド
- こうふんすると からだじゅうの けあなから どくその まじった あせを ふきとばし みをまもる。
- ポケットモンスター銀、ファイアレッド、ソウルシルバー、バイオレット
- ちかよるものを おそれさせるため からだの わっかもようは くらくなると しぜんにひかりだす。
- ポケットモンスタークリスタル、シールド
- まんげつの よるや こうふん したとき ぜんしんの わっかもようは きいろく ひかる。
- ポケットモンスタールビー・サファイア、エメラルド、オメガルビー・アルファサファイア
- つきの はどうを うけて しんかした ポケモン。 くらやみに じっと ひそみ あいてを うかがう。おそいかかる とき からだの わっかが ひかる。
- ポケットモンスターダイヤモンド・パール、X、ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール
- つきの ひかりが イーブイの いでんしを へんかさせた。 やみに ひそみ えものを まつ。
- ポケットモンスタープラチナ、ブラック・ホワイト、スカーレット
- つきの はどうを からだに あびると わっかもようが ほのかに かがやき ふしぎな ちからに めざめるのだ。
- ポケットモンスターブラック2・ホワイト2、Y
- つきの はどうを あびると ぜんしんの わっかもようが ひかり ふしぎな ちからに あふれるのだ。
- ポケットモンスターサン、ソード
- おこると ぜんしんの けあなから どくその まじった あせを ふきだし あいての めを ねらう。
- ポケットモンスタームーン
- やみに とけこむ くろい たいもう。 じっと えものの すきを うかがい のどぶえ めがけて くいかかる。
- ポケットモンスターウルトラサン
- やこうせいの ポケモン。 おおきな ひとみは まっくらやみでも えものの すがたを ハッキリと とらえるぞ。
- ポケットモンスターウルトラムーン
- やみよに ひそみ えものを ねらう。 おそいかかる しゅんかん からだの わっかが にぶく あやしく ひかる。
- Pokémon LEGENDS アルセウス
- げっこう ふりそそぎし やはんこそ かっぱつに こうどうす。 おおきな め は くらやみなれど えものの すがたを しかと とらえたり。
概要
- イーブイからの分岐進化の1種で、第2世代から追加されたなつき進化組。なつき度を220以上(第8世代以降はなかよし度を160以上)まで上げた後、夜・深夜(第2世代では18:00~翌3:59、第3世代では午前、XDでは『つきのかけら』を持った状態、第4世代、BDSPでは20:00~翌3:59、第5世代の春では20:00~翌4:59、夏、第6世代では21:00~翌3:59、秋、第8世代では20:00~翌5:59、冬では19:00~翌6:59、サン・ウルトラサンでは18:00~翌5:59、ムーン・ウルトラムーンでは6:00~17:59、LEDENDS アルセウス、SVではゲーム内時間準拠)の間にLvを上げる事で進化する。
ちなみに、分岐進化の進化条件を複数同時に満たした場合には、その順位は
①.リーフィアorグレイシア、②.ニンフィア、③.エーフィorブラッキー
の順であり、見ての通り最も優先度が低い為、ブラッキーに進化させたい場合には注意が必要である。 - 漆黒のボディ、真紅の瞳、神秘的な淡い光を放つ黄色いリング…妖しくも艶かしく、それでいてブイズ特有の可愛らしさも完備したその姿に魅了される者は数知れない。カッコよさと可愛さ、そして強さを併せ持つ…それがブラッキーなのである。
- 性別比率が7:1(87.5%:12.5%)、孵化歩数が8960歩(剣盾、SVは4480歩、ドラゴン系統等に続き2番目に多い)etc…厳選が大変なポケモンの代名詞的な存在であるイーブイとその進化系(通称ブイズ)の1種。更に似合うオシャボに入れたい、なんて思ってしまったら…
- 通常特性、夢特性(隠れ特性)はそれぞれ
『シンクロ』
相手の技で毒・マヒ・ヤケド状態になった時、相手にも同じ状態異常をうつす
『せいしんりょく』
ひるまない
である。
ただ進化前のイーブイには通常特性が2種類あるのだが、その進化系のブラッキーは何故か『シンクロ』1種類のみ。その為、第2特性の追加が心待ちにされている。 - 『シンクロ』は状態異常にされる機会の多いブラッキーにとって発動機会が多い有効な特性である様に思えるかもしれないが、どくorはがねタイプに毒状態にされる・でんきタイプにマヒ状態にされる・ほのおタイプにヤケド状態にされるetc…発動機会の割には無効化されてしまう事も少なくなかったりする。それに自ら状態異常を受けにいってまで相手を巻き込む事のメリット・デメリットを天秤に掛けて考えると、基本的に状態異常は避ける様に立ち回り、特性の効果はオマケ程度に考えていた方が賢明であると思われる。
- 『せいしんりょく』はダブル・トリプルルール下においては『ねこだまし』『いわなだれ』etc・・・の怯みに左右されずに行動回数を確保出来る点が優秀で元々使われてはいたが、シングルにおいても第6世代を象徴するトップメタでありブラッキー最大の仮想敵であるメガガルーラの『ねこだまし』による確定数ズラし、『いわなだれ』の連続怯みによる負け筋をなくし、対メガガルーラ性能を高める事の出来る特性としてその需要が急上昇している。
- 色違いは眼の色が赤色→黄色に、輪の色が黄色→水色になる。その美しい色合いから、ブラッキーの色違いは数あるポケモンの色違いの中でも屈指の人気を誇る。
![色違いブラッキー(BW)]()
余談にはなるが、色違いブラッキーと色&デザインが非常に合っているという点、分類:げっこうポケモンという点から、ブラッキー(ブイズ)へのムーンボール
(ガンテツボール)解禁を心待ちにしているオシャボ勢は数知れない。『サン・ムーン』では野生のイーブイが出現し、なんと道中でムーンボールが手に入ることから、ついにムーンボール入り色違いブラッキーという夢が実現できることになった。さらに、今作から♂×メタモンでタマゴをつくってもボールが遺伝するようになったため、元々♂の比率が高いイーブイの♀を粘る必要がなくなったのも追い風になっている。 - ポケパルレで確認するに、触られて気持ちイイのは額の環っか、逆にイヤがる部位は耳の環っかの様である。怒る姿が可愛いからと耳の環っかばかり触って、身体中の毛穴から毒素の混じった汗を吹き飛ばされない様に気を付けよう(図鑑説明より)。
- 第3世代においてはFR・LGがなければ進化前のイーブイを入手出来ないが、もしブラッキーに進化させたければ、時間の概念があるR・S・Eに送る必要がある。その為にイーブイのFR・LGにおけるポケモン図鑑の内容も、リメイク元の赤・緑準拠で説明文の進化先が3種類のままとなっている。
- ゲームキューブソフト『ポケモンコロシアム』では、対になるエーフィと共に主人公のパートナーとして登場している。
- 第4世代であるプラチナ版、HG・SSからはそれぞれ
『ふいうち』
“相手が攻撃技を選択した時のみ成功する”という条件付きの代わりに高威力な、優先度+1のタイプ一致攻撃技
『いやしのすず』
自分自身を含めた味方パーティ全体の状態異常を治癒する補助技
を教え技で新たに習得。 - 『ふいうち』は鈍足なブラッキーとは相性抜群な技・・・だったのだが、OR・ASリーグからは過去作産禁止&教え技からの没収により使用出来なくなってしまう。
『いやしのすず』は、状態異常にされる機会の多い耐久型にはもちろん、HPを回復する『ねがいごと』と併せて味方のサポート型に採用する際にも優秀な技である。 - 第5世代であるBW2からは、
『イカサマ』
受ける側のこうげきでダメージ計算を行う、変則的なタイプ一致の物理攻撃技
『バークアウト』
命中95と若干の不安は残るが相手複数に当たり、相手の特攻ランクを下げ、音技の為にみがわりを貫通出来るタイプ一致の特殊攻撃技
『よこどり』
相手がそのターンに使うハズだった補助技を横取りして自分に使う(※ 対象が自分自身のものに限る)
を教え技で新たに習得。 - 何と言っても特筆すべきは『イカサマ』である。この技1つあるだけで基本的に攻撃方面に努力値・性格補正etc・・・を割く必要がなくなる(=耐久方面や素早さに全てを注ぎ込める)上に、物理アタッカーを牽制し更に安易な積み技を許さない・自分単独では有り得ない様な火力まで安易に手に入れる事が出来てしまう。この様に耐久型のポケモンにとって革命的な、夢の様な必殺技なのである。
『バークアウト』も耐久型でもサポートでも役に立つブラッキーとは相性抜群な技であり、第4世代→BWの環境変化に喘いでいたブラッキーにとって、BW2における新たな2大ウェポンの追加習得は相当な救済措置となり、この超強化によって一気に息を吹き返す事が出来たといえる。 - ライバルはあく/ひこうタイプのバルジーナ。
確かにライバルではあるのだが、あく単とひこう複合では耐性・弱点が大幅に異なり、またバルジーナは素早さが高いのに対してブラッキーはブイズ特有の多彩な補助技があるetc…お互いに長所・短所が存在する為、差別化には全く困らない。 - 第5世代において、公式ファンクラブ『ポケモンだいすきクラブ』で催された企画『ポケモンラビリンス~真夏の大調査団~』への参加者全員プレゼントとして、ブラッキーを含めた夢特性のイーブイ♂の進化系が解禁された。その後は順次♀を含めた夢特性のイーブイが解禁されており、今となっては特に珍しい存在でもなくなった。
- ポケモンGOでは進化方法が特殊で、イーブイを相棒に設定したのち10km歩くことが必須。その後朝、昼ならエーフィ、夜の時間帯にブラッキーへ進化させられる。また、最初の1回のみニックネームを「タマオ」に変更するとアメ25個さえあればすぐに進化させられる。ニックネームの元ネタは↓の5姉妹の名前から。
アニメ
- サトシのライバルのオーキド・シゲル、エンジュシティの舞妓5姉妹のタマオ、D・Pのヒロイン・ヒカリの母親アヤコ、イーブイレスキュー隊を名乗るバージル(1番思い入れのあるブイズとして、特別に回想シーン有)etc…多数のトレーナーが所持している。
- 2013年7月に公開された劇場版ポケットモンスター16作目において、短編映画『ピカチュウとイーブイ☆フレンズ』という、何とブイズにスポットを当てた作品が登場!やったね♪もちろんブラッキーも主役級の1体として出演している。
- 2016年に行われたポケモンの公式人気投票企画『ポケモン総選挙720』では76位を記録した。
バトルにおける変遷
- 第4世代でのブラッキーといえば、
“のろしっぺ”
後攻になると威力が倍化する『しっぺがえし』+攻撃&防御ランクを上げ素早さランクを下げる『のろい』という相性抜群の2つの技を自慢の耐久で使いこなす
“くろまなバトン”
相手を交換出来なくする『くろいまなざし』→自身の補助技等の効果を引き継いで交換する『バトンタッチ』で一方的に有利な体面を作り出す
の2つが主流であった。 - だが第5世代において、しっぺがえしの弱体化(相手交換時の威力倍化なし)&くろまなバトン不可に仕様変更&全体的な火力のインフレ&あくタイプの天敵であるむしタイプ・かくとうタイプにそれぞれ『ウルガモス』『ローブシン』という超強力なポケモンが新登場・大流行し対戦環境の中心で暴れ回る等の大逆風が吹き荒れ、第4世代までのブラッキーには氷河期の時代が訪れる。
- その様な極寒の時代ではあるのだが『ねがいごと』が“受ける側”から“使った側”の最大HPの1/2が回復とHPの多いブラッキーにとっては嬉しい仕様変更があった他、新アイテム『ゴツゴツメット(接触攻撃に対し最大HPの1/6のカウンターダメージを与える)』の登場etc…ブラッキーにとってプラスに働く追加・変更点もいくつか存在する。
- 第5世代でのブラッキーは、プラチナ版において習得した『ふいうち』を採用し『くろいメガネ(あくタイプの威力が1.2倍になる)』を持たせあえて攻撃面に特化する事で、物理アタッカー相手には普通に『イカサマ』で、また天敵ウルガモスをわざと誘い『しっぺがえし』→『ふいうち』で倒すという、読んで字の如くやや不意を討つ形でのアタッカー型が活躍した。
- 第6世代において、あくタイプに抜群・あくタイプを半減する新タイプ“フェアリー”が登場・追加されてしまうという新たな逆風に晒され、また上記の様にX・Yリーグまでは使えた『ふいうち』がOR・ASリーグでは使用出来なくなってしまう。
- だが同時にそのフェアリータイプの攻撃範囲&耐性や新ポケモン『ファイアロー』登場の影響により、あくタイプの天敵であるむしタイプ・かくとうタイプの相対的な弱体化による対戦環境からの減少に加え、あくタイプの攻撃がはがねタイプに対して半減→等倍に強化方へ仕様変更されるといった追い風も吹き始める。
- 第6世代でのブラッキーは、メガシンカによる第5世代に輪をかけた火力のスーパーインフレ&環境の超物理化により防御特化型の需要が急上昇。
特に第6世代を象徴する対戦環境トップメタ・メガガルーラに対し、タイプ一致イカサマ+高耐久という個性を引っ提げ対面であればほぼ勝てる程の受け潰し性能により、再びかつての栄光を取り戻しつつある。
ブラッキーに関する議論
一部でブラッキーが何(の動物)なのかで議論があるとか。(以下派閥リスト)
┣ だって金銀OPで“ワン”って鳴いてたはず (犬派)
┃ ┃
┃ ┣ 立ってる耳、それに逞しさから言って甲斐犬でしょ。 (たくましさアピール派)
┃ ┃
┃ ┣少し可愛いという点でアフリカン・サンド・ドッグ (可愛さアピール狙ってる?派)
┃ ┃
┃ ┣ 美しさならイタリアン・グレイハウンドだね (うつくしさアピール派)
┃ ┃
┃ ┣ 賢さならブラック・ロシアン・テリア (かしこさアピール派)
┃ ┃
┃ ┗ カッコよさならキングシェパードで (かっこよさアピール派)
┃
┣ 夜行性と言えば猫でしょ (猫派)
┃ ┃
┃ ┣ 身体が光るなんて普通の猫じゃないよね (ジジ派)
┃ ┃
┃ ┣ 黒猫って言ったら宅急便 (クロネコヤマト派)
┃ ┃
┃ ┣黒猫は日本では昔から魔除け厄除けの意味を持っているんだよ。 (福猫派)
┃ ┃
┃ ┗ 猫駆除だぜ~通☆風☆性 (ピヨシート派)
┃
┣ あの耳の形から言ってウサギに間違いない (ウサギ派)
┃ ┃
┃ ┣ あの耳、触ってみたいなあ (耳もふもふ派)
┃ ┃
┃ ┣ 兎鍋って美味しいよね (兎鍋にして食ってしまう派)
┃ ┃
┃ ┗ よく理科の実験で使うけど、あれなら飼わない方がマシ (動物愛護派)
┃
┣ 犬は汗を掛けないって言うし、他に犬みたいな背格好ならキツネでしょ。 (キツネ派)
┃ ┃
┃ ┣ 得体の知れない光を放つのはキツネでしょう。 (狐火派)
┃ ┃
┃ ┣ キツネは昔から化かしたり、異能力使えるから違いない。 (狐憑き派)
┃ ┃ ┗よく狐に泥棒に入られるんですよ。 (かいけつゾロリ派)
┃ ┃
┃ ┗ 宮城蔵王キツネ村に来ればいっぱいのキツネに会えますよ。 (宮城県民勝利宣言派)
┃ ┗ 子ぎつねヘレンで感動してしまいました。 (キツネ可愛いよキツネ派)
┃
┣ 元祖発光する生物といえばホタルでしょ。 (発想の転換派)
┃ ┗ ウミホタルやチョウチンアンコウも光るよ (陸上生物だって事忘れてる派)
┃
┣あれは昔ブラッキーがまだ光っていなかった頃、偶然にもヒカリゴケがブラッキーの体表に付いて以後共生する
┃ようになったんだよ。 (共生説主張派)
┃
┣ DNA鑑定して確かめてみよう。 (実証主義派)
┃
┣ ブラッキーはブラッキー以外の何物でも無いよ。 (ブラッキー原理主義派)
┃
┗ よく分からないよ (俺)
お絵カキコ
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