ホロライブ甲子園2025とは、バーチャルライバーグループ「ホロライブ」内で2025年10月に開催された大会である。
概要
博衣こより主催で行われる「ホロライブ甲子園」第2回大会。2025年8月30日に開催が発表された
。
使用ソフトは2024年7月18日発売の『パワフルプロ野球2024-2025』。前回大会は2024年度版でのプレイだったが、今回大会は2025年度版でのプレイとなる[1]。
監督として参加するのは前回大会から引き続きの参加となる博衣こよりと一条莉々華、前回大会の派生企画である「ミリしらパワプロ杯」から参加の宝鐘マリン、今回大会が初参加となるさくらみこの4名。
8月31日にドラフト会議を開催、10月26日にスタジオを使っての3D配信で本戦を開催した。
今年はパソコン周辺機器メーカー「TURTLE BEACH」の協賛を受けている。
日程
全体日程
【 #ホロライブ甲子園 NEWS 】ホロ甲ニュース ⚾
- 【 #ホロライブ甲子園2025 NEWS】ホロ甲ニュース ⚾ 2025.9.5【博衣こより/ホロライブ】
- 【 #ホロライブ甲子園2025 NEWS】ホロ甲ニュース ⚾ 2025.9.23【博衣こより/ホロライブ】
- 【 #ホロライブ甲子園2025 】みんなでBBQ(ベースボールクイズ)で遊ぼう!⚾✨【さくらみこ・宝鐘マリン・一条莉々華・博衣こより/ホロライブ】
- 【 #ホロライブ甲子園2025 NEWS】ホロ甲ニュース ~ゲスト:宝鐘マリン~⚾ 2025.10.20【博衣こより/ホロライブ】
参加ホロメン
ルール
ドラフトルール
- ドラフト日時点で活動中のホロライブメンバー(JP/EN/ID/DEV_IS)を対象とする。
- 1~4巡目は入札制度、5巡目以降はルーレットで決定する。
- 地域も入札制度でのドラフトを実施する。
- メンバーが足りない分は監督自身と自身のファンネームを使用する。
育成ルール
- 栄冠ナインによるチーム作成については、必ず配信を行うこと。
- チーム作成期間は9月1日(月)から10月22日(水)。
- 栄冠ナイン開始時のリセットについては20回までOKとする。(上級生は確認不可)(ただしリセット20回目で転生選手が0名の場合、出るまで可。リセット21回目以降転生選手が出たらその時点で確定)
- 栄冠ナインの開始年数は「2025年」
- 3年目夏大会終了までを育成期間とする。
- パワポイント使用、起動時プレゼントなどにより得るアイテム使用は不可。(栄冠ナイン内の業者からの購入、マス目で得るものは可)
- オリジナル球種はストレート不可、ライジングを除く第二ストレートは可、エフェクト必須。変化量や重さなどのパラメータは自由に設定可
本戦ルール
- 総当たり戦を行う
- 順位は勝ち点により決定する(勝利3、引き分け1、敗北0)
勝ち点が並んだ場合は得失点差で順位を決める。
得失点差も並んだ場合は総得点、
総得点も同じなら同順位とする - 試合順は途中順位によって変更する可能性がある。
- 9回まで、コールド無し、延長あり(12回まで)
- DHなし。タイブレーク制なし
- 試合の先攻後攻はじゃんけんで勝者が選択する。
- オート操作の選手調子は「ふつう」で固定、強さは打撃「ふつう」それ以外「めちゃつよ」
- 全メンバーをベンチ入りさせることが可能。ファンネーム選手は外してもよい。
- チーム方針の変更可能。
- 申告敬遠、スイッチヒッターに対する打席変更指示可能。
- 使用球場はクラウンスタジアム
ドラフト結果
1巡目、競合なし。
2巡目、白上フブキが桜咲高校とAHOY高校で競合。AHOY高校が獲得。
3巡目、ラプラス・ダークネスが桜咲高校とこんこよ高校で競合。桜咲高校が獲得。
4巡目、競合なし。
| 指名順 | 競合選手名 | 指名校 |
|---|---|---|
| 1巡目 | (競合なし) | |
| 2巡目 | 白上フブキ | 桜咲、AHOY |
| 3巡目 | ラプラス | 桜咲、こんこよ |
| 4巡目 | (競合なし) | |
※太字の高校が獲得
さくらみこ
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宝鐘マリン
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博衣こより
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一条莉々華
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ポストを読み込み中です
https://twitter.com/hakuikoyori/status/1962119069957845186
地域ドラフト結果
| さくらみこ | 宝鐘マリン | 博衣こより | 一条莉々華 |
|---|---|---|---|
| 岩手県 | 愛知県 | 京都府 | 宮崎県 |
岩手県は桜咲高校と限界条高校以外による競合で、桜咲高校が獲得した。
ホロライブ甲子園用語集
- パリコレ…試合終盤、大勢が決した時点で代打や守備固めなどを繰り返し控えの選手たちに経験値を割り振ること。『出場→別の選手に交代で即下がる』というのを繰り返す姿が、パリコレのランウェイを想起させることからこう呼ばれている。VTuber甲子園およびその派生企画特有の用語なので、外部の栄冠配信などでは注意。
- おま◯…試合中コマンドの「おまかせ」の略称。◯には数値が入る。CPU任せなので状況判断を間違えた行動をすることもある。数値が5のときは「5まかせ(ごまかせ)」と呼ばれることもある。
- 赤ペン…赤ペン持ちのマネージャーのこと。ビシッ!と言うイベントで練習効率を上げてくれるため重宝される。
- お泊り会…合宿で青特が付かないこと。ホロメン以外の上級生のみが青特を取得した際にも使われることがある。
- ☆450…日本代表選出条件のひとつ。国際大会で活躍することで青特殊能力の上位互換である金特殊能力を取得できることもあるため、夏の甲子園大会終了数日後までに派遣させたい選手の☆を450まで上げておきたい
- サブポジ…サブポジションの略語。守備位置コンバートの前段階であったり、投手に野手のサブポジを付けて☆の底上げに使われる。なお、投手にサブポジをつけると☆は上昇するが、野手に別ポジションのサブポジをつけても☆は上がらない
- こよる…大会1回戦で負けてしまうこと。当然煽り用語なので基本的に使用非推奨。
- スーパーフォークフォーク…SFFのこと。正式名称はスプリットフィンガード・ファストボール。本戦ではフォークの次に有能とされている。
- 限界試合…1点差などヒリついた試合展開になること。主に限界条高校の育成配信で多々見受けられるため名付けられた。
チーム紹介
こんこよ高校 博衣こより監督
1年目は新入生ガチャで衣笠祥雄を獲得してスタート。他チームが投手転生をもってスタートする中、苦難の始まりとなる。最初の夏の大会はまさかの1回戦負けという結果に終わった。それでも1年目の時点で「キャッチャーA」を獲得し、学校の評判が「中堅」に上がるなど順調な育成を進める。しかし、その裏で青特がなかなか取れなかったり、逆に赤特がついてしまったりと苦難が続く。
2年目では夏の甲子園、神宮大会、春の甲子園に出場することに成功。春の甲子園大会では見事優勝を勝ち取った。
3年目、2年連続の夏の甲子園出場を果たし、甲子園でも勝ち進むも、最後は決勝で敗れ準優勝という結果になった。
エピソード
新入生ガチャ
京都府を選んだのは野村克也狙いのためだったが、最終的に取れたのは衣笠祥雄。ノムさんもおらず、投手転生も取れず、平凡な野良投手で始まるという割と苦難のガチャ結果である。
詳細
- 第一目標はノムさんこと野村克也監督。「キャッチャーA」の上位互換である「球界の頭脳」を狙う。できれば同時にいいピッチャーも欲しい。第二目標は斉藤和巳投手。第三目標は平野佳寿投手。最近触れた『ドラゴンボール』に影響されたか、助手くんたちから運を吸い上げて作る元気玉ならぬ運気玉を集めての挑戦となった。
- リセット3回目にしてノムさんを引き当てるものの、その時のピッチャーが☆74と☆34だったため泣く泣くリセット。
- リセット10回目でピッチャー斉藤が見えるも、斎藤明夫というもう一人の転生選手でリセマラ続行。
- リセット14回目で野生のキャッチャーBを引くも、ノムさんを期待で続行。
- リセット17回目で鉄人衣笠を引くも、続行。
- リセット20回目でも狙いの選手を引けず、サドンデス突入。
- リセット21回目で衣笠祥雄を引いて、リセマラ終了。
- リセマラ結果
- AZKiは野良ながら青特「球持ち〇」「内角攻め」「ナチュラルシュート」の3つ持ちと悪くない。ネリッサは赤特「スロースターター」持ちなのでリリーフ起用予定。
- 衣笠はもちろん転生選手としては当たりだが、「三振」「併殺」の赤特持ちなので、これは早めに消したい。
- 先輩陣では3年生に「キャッチャーA」持ちの野良選手が、2年生に内気2枚が揃っている。逆に三塁手にはノエ笠しかいないという一年生加入までスタメンが欠けていたという謎チームだった。
1年目
夏の府大会1回戦で敗退するという幸先の悪いスタート。これがもとで1回戦負け=「こよる」、負けそう・悪い結果になりそうな予感がする=「こよこよしてきた」というワードが発生した。
ボランティア×2を有効に使えたため、1年目のうちに学校評判が「中堅」にまで到達した。
当初の予定ではAZKi先発のネリッサ継投予定だったが、途中からネリッサが先発を務めることも増えた。1年目で一番成長した選手はキャッチャーの雪花ラミィ。3回の特訓に成功し、キャッチャーD→キャッチャーAにまで成長した。その一方、試合で赤特がついてしまうことが複数回あったのはかなりきつい。
詳細
- 最初から見えていた特訓マスに止まれない幸先の悪いスタート
- 好調からの差し入れで「パワーバット極」をもらう
- マネージャーが部室から「対左投手の必勝本」を発掘
- 最初の練習試合、対嵯峨野高校
- 夏大会
- 練習試合、対亀岡高校
- 5-4で勝利
- 夏合宿
- 上記の他、2回目の配信では特訓マスに止まっても上級生しか出なかったり、1年生は特訓失敗ばかりでこよりのメンタルにダメージが重ねられた。また、先輩キャッチャーが「キャッチャー+1」の特訓に成功してキャッチャーCに上昇したのもうれしいながら「(1年生キャッチャーの)雪花ラミィにちょうだい」と叫ぶ羽目になった。
- ホロメンのアドバイスを受けて、物欲センサーをごまかすために美味しい食べ物の話をするという裏技を開始。
- 夏休み最後の特訓
- 秋大会
- 特訓でAZKiが「リリース〇」を獲得
- ドラフト会議
- マネージャーが部室から「変化球中心の本」を発掘
- 練習試合 vs南丹 戦力D相手 秋大会の他校調査がまだ効果を残している
- 冬合宿
- お泊り会 (先輩が1個だけとれた)
- クリスマス特訓
- 新入生スカウト
- 特訓で雪花ラミィが「キャッチャー+1」を獲得し、「キャッチャーA」に上昇
- 卒業生の進路 ならずもの×3、占い師、ミゾット社員、職人
- 特訓で白銀ノエルが「粘り打ち」を獲得し、「三振」が消滅
2年目
スカウトと野良で並の転生選手以上のメンバーを揃えられたという1年目の不運を取り戻す2年目のスタートであったが、肝心のピッチャーのみは昨年に続いての平凡な選手なのが珠に瑕。育成でどこまで育てられるか。
夏大会では2度のサヨナラ勝ちを収めるなど勝負強さを見せ、夏の甲子園出場。ピッチャーの星の低さをキャッチャーAのラミィがフォローできたのか、割と失点は低く抑えられた。甲子園では1回戦で戦力Sを倒せたものの、2回戦では戦力Cに敗れる悔しい結果となった。
秋大会ではAZKiとネリッサのダブルエースが互いを支えあう。それでも秋時点で2人とも☆200代前半なので、割と抑えられているのは不思議。やはりキャッチャーAのおかげなのだろうか。打線の方はノエ笠だけでなく、ラミィや1年生のらでん、かなでぇぇぇぇぇぇの成長が著しい。府大会、地区大会を勝ち抜き、神宮大会と春の甲子園への切符を手に入れた。
神宮大会では準決勝で相手のホームラン攻勢の前に敗北。秋から冬にかけて、試合で3連敗することによる特訓イベント狙いで練習試合にわざと負けるという逆転の戦術に挑んだが、ランダム発生だったため特訓は来ず。
春甲子園出場決定後には、インタビューイベントも発生。『機動力』を選んで7人に何らかの青特が付くなど大当たりを引いた。
春の甲子園大会では1回戦から戦力Aという苦しい戦い、2回戦でも苦しい戦いを勝ち抜ぬいた。準々決勝では二桁得点で快勝し、準決勝では神宮大会で敗れた相手にやはり二桁得点でリベンジに成功した。決勝はほとんどの場面でリードされる、追いついても放される、これまでも増して苦しい展開。しかし、我慢の采配を続けて細い勝ち筋を追い求め、見事春の甲子園優勝を勝ち取った。
詳細
- 新入生ガチャ
- 中堅なので8人入学
- スカウト「カット打ち」☆163外野手「プルヒッター」「守備職人」持ち → ときのそら(魔王そら)
- スカウト「将来性に期待」☆114投手 → オーロ・クロニー(クロニーお姉さん)
- スカウト☆182遊撃手 → 音乃瀬奏(かなでぇぇぇぇぇ)
- スカウト「カット打ち」☆239捕手「盗塁A」持ち → 儒烏風亭らでん
- ☆66投手 → エリザベス・ローズ・ブラッドフレイム(リズお姉さん)
- ☆117二塁手 → 小鳥遊キアラ(フェニックス・キアラ)
- ☆146外野手 → クレイジー・オリー
- ☆166捕手 → アーニャ・メルフィッサ
- マネージャー → AIこより
- 8人中7名が100越え、チャンスC持ち多めという上振れの結果を得たが、肝心の投手が割と下振れ。スカウトした将来性に期待のクロニーに覚醒を期待したい。
- マネージャーが部室から「積極走塁の本」を発掘
- 特訓で音乃瀬奏が「威圧感(野手)」を獲得。月曜日煽りが実装された。
- リズお姉さんがフォークを習得
- クロニーがSFFを習得
- 練習試合 vs宇治第一 戦力E
- 夏大会
- 府大会1回戦 vs亀岡 戦力E
- 府大会2回戦 vs宇治第一 戦力D
- 府大会準々決勝 vs丹後 戦力C
- 府大会準決勝 vs伏見電工 戦力C
- 府大会決勝 vs城陽南 戦力B
- 相手先発は全員☆300越え。☆400越えも混ざっている。
- 1回表に相手が先制。0-1。3回表に相手にツーランホームランで0-3。ここまで自動失点。
- 7回表、0アウト13塁からゲッツー崩れの間に1点を失う。0-4
- 7回裏、奏のホームランで1点を返す。1-4
- 8回裏、0アウト2塁のチャンスから魔物の召喚に成功。黄色い声援も重ねて調子を上げる。4点を奪って5-4。しかし、1点差というギリギリで9回を迎える
- 9回表、最後の抑えにネリッサ・レイブンクロフトが上がるが、1アウト13塁から犠牲フライで同点とされてしまう。
- 9回裏、1アウトかららでんがセンター前ヒットで塁に出ると相手のエラーも重なり2塁に到達。ノエルもセンター前ヒットで続き、1アウト13塁のサヨナラのチャンスを作る。最後は三年生の先輩が代打サヨナラタイムリーヒットを放ち、6-5で劇的なサヨナラ勝利。2年目で夏の甲子園出場を果たした。
- 試合後、学校の評判が「強豪」に上昇
- 夏合宿
- 夏の甲子園
- 1回戦 vs花巻 戦力S
- 上位打線は☆400越えが並ぶ超高校級のチーム 。控えには1年生の大谷翔平と2年生の菊池雄星もいる。
- 1回表、相手にスリーランが飛び出し、3点を先制される。
- 1回裏に1点を返す。1-3
- 4回にも1点ずつを取り合い、2-4。相手はまたしてもホームランが飛び出した。
- 5回裏に1アウト12塁のチャンスを作ると、こぼ・かなえるがレフト線上に落とすタイムリーツーベースで3-4。相手の四球で満塁のチャンスを作ると、雪花ラミィがスクイズを決め4-4。さらにAZKiが自らレフト線に2点タイムリーヒットで6-4
- 7回表、0アウト満塁の大ピンチが到来。ここでAZKiからのリリーフを三年生の先輩柳下に託す。犠牲フライで1点を失うも、その1点のみの最少失点で切り抜けた。6-5
- 7回裏、0アウト2塁のチャンスでときのそらがレフトオーバーのタイムリーツーベースで7-5。1アウト3塁として、スクイズで8-5
- 8回裏、白銀ノエルのヒットと盗塁から作ったチャンスで、音乃瀬奏がスクイズで1点をもぎ取る。9-5
- 9回表、すごく盛り上げるを使って守りを固める。
- 先頭打者がライナー性のいい当たりを放つも、セカンドの儒烏風亭らでんがファインプレイでしのぐ。
- しかし、相手もこれで終わらず、四球を出した隙をついてライト線へツーベースを放ち、1アウト23塁のピンチ。ここでライト前にタイムリーを打たれ、9-6。さらにセンター前タイムリーで9-7
- こんこよは火消としてネリッサ・レイブンクロフトがマウンドに上がる。1人目のバッターはファーストライナーで2アウト。次のバッターはレフトオーバーのタイムリーツーベースで9-8。
- 2アウト23塁と一打逆転の大ピンチだったが、最後のバッターをサードゴロに打ち取って、ぎりぎりの勝利を勝ち取った。9-8で勝利。お楽しみいただけたかな?
- 2回戦 vs岩国商工 戦力C
- 1回表に0アウト満塁のチャンスを作るも、無得点。注目選手の魔物ガチャは失敗。
- 3回裏に相手に1点を先制される。1回の無得点と合わせてこんこよ監督は発狂した。0-1
- 4回裏と5回裏にも相手が1点ずつの追加点を得る。0-3
- 8回表に3年生の先輩を代打に出して魔物ガチャに挑戦するも、ハズレ。
- 8回裏、リリーフとして三年生の柳下があがる。内野を抜けるヒットが続いて2アウト満塁のピンチを招くが、最後はピッチャーゴロで0点で抑える。
- 9回表、3度目の魔物ガチャに成功。2連続エラーでまずは1点を返す。しかし、そこから魔物が仕事をせず、2アウトを取られてしまう。それでも2-3と1点差まで追いついた。そこから三振振り逃げが飛び出すなど絶体絶命の窮地が続く。が、最後は魔物に関係ない三振で抑えられ、2-3で敗北
- こより監督は自動失点での敗北に怒り心頭だった。
- 試合後、AZKiが対ピンチEに下降
- 1回戦 vs花巻 戦力S
- 夏休み最後の特訓
- 獲得なし
- 技術指導でネリッサ・レイブンクロフトの「スロースターター」消滅
- 秋大会
- 府大会1回戦 vs宮津 戦力D
- 府大会2回戦 vs南丹 戦力D
- AZKiのテンションが普通になってしまっていたので、ネリッサ・レイブンクロフトが先発
- 相手の先発は転生プロの上茶谷大河だったが、赤特が多めなうえにテンションが不調なため、さほど怖くはない。
- 1回裏、儒烏風亭らでんが先頭打者ホームランで先制。さらに連打で1点を取る。2-0
- 4回裏にはノエ笠がツーランホームランを放ち、4-0
- 6回表、1アウト満塁のピンチからゲッツー崩れの間に、1点を返される。4-1
- 6回裏、1アウト13塁から角巻わためがスクイズを成功させ、5-1。続くアーニャ・メルフィッサは右中間へのタイムリーツーベースでさらに1点を追加。6-1。
- 7回裏、0アウト13塁のチャンスで、ときのそらがスクイズで7-1.再度、1アウト23塁のチャンスを作ると、雪花ラミィがサヨナラタイムリーを放ち、8-1で7回サヨナラコールド勝ち。
- 地区大会1回戦 vs川西(兵庫) 戦力C
- 2回終わって2-2の同点。
- 4回表にネリッサ・レイブンクロフトが自援護でライト線にタイムリーツーベースを放って3-2と勝ち越し。相手の外野にエラーも発生し、5-2
- 6回表、1アウト23塁のチャンスでときのそらがセンター返しのタイムリーヒットで6-2.さらに内野ゴロの間に三塁ランナーが帰って7-2
- 6回裏、0アウト13塁のピンチからゲッツーの間に1点を返される。さらに自動失点で1点を奪われ7-4
- 8回表、ノエ笠のタイムリーツーベースで追加点。8-4。音乃瀬奏もライトフェンス直撃のあわやホームランというタイムリーヒットを放ち、9-4
- 9回裏にはオーロ・クロニーが抑えとしてマウンドに上がる。1失点で抑え、9-5で勝利。
- 通算15勝のショップ購入。アロマグッズ他を買ったが、直後に校長からアロマグッズをもらった。こより絶叫。
- 「自分探しの本」でノエ笠が「内気」になる
- 地区大会2回戦 vs新宮(和歌山) 戦力B
- ドラフト会議
- 第6順で2名が指名。
- 特訓マスを踏むために緩和極意を使ったが、そのせいで赤マスを踏まされ、AZKiが彼女と別れてテンションダウン
- 神宮大会
- 準々決勝 vs山県高校(広島) 戦力C
- 準決勝 vs射水(富山) 戦力B
- 1回表、2回表に1点ずつを取り、序盤で2点リードする。2-0
- 2回裏、相手は自動ツーランホームランで2点を返す。2-2
- 3回表、白銀ノエルがソロホームランで勝ち越し。3-2
- 4回裏、相手が自動ツーランホームランで逆転。3-4
- 7回表、白銀ノエルが魔物の召喚に成功。ノエ笠自身は四球で魔物を活かせなかったが、後続が魔物を活かしてまずは1点を返して同点。しかし、その後はまさかのゲッツーとなってしまい、魔物召喚が不発になってしまった。4-4
- 7回裏、2アウト23塁のピンチの場面で、まさかのスリーランを浴びてしまい、4-7
- 8回裏にも相手側にスリーさんが飛び出し、4-10
- 9回表、お祭り男を発動させ、チャンスAで粘るも、1点返すのが限界。5-10で敗北
- 冬合宿
- 特訓でネリッサ・レイブンクロフトが「勝ち運」獲得
- 練習試合 vs京田辺高校 戦力S
- 0-6で敗北
- クリスマスは効率6倍イベント
- 春の甲子園出場決定。
- インタビューイベント、機動力を選択
- 練習試合 vs苫小牧実業高校 戦力A
- 特訓で角巻わためが「アベレージヒッター」を獲得
- 新入生スカウト
- 卒業生の進路
- 春の甲子園
- 抽選会では唯一戦力Aと1回戦で当たるくじを引いてしまった
- 1回戦 vs徳島西高校 戦力A
- 2回戦 vs島根南 戦力B
- 準々決勝 vs東洋大附属(高知) 戦力B
- 3回表、0アウト満塁のチャンスで雪花ラミィがスクイズを仕掛け、オールセーフ。1-0.しかし、その後は自動進行になってしまい、無得点。
- 4回表にも2アウト3塁から儒烏風亭らでんがセンター前タイムリーで1点を加え、2-0
- 6回表、1アウト2塁からAZKiがライト線を破るタイムリーヒットで3-0.さらに23塁として、白銀ノエルがセンター前ヒットで5-0。さらにさらに音乃瀬奏がセンター前タイムリーで6-0
- 7回表にもラプラス・ダークネスがスクイズを決め、7-0
- 8回表には白銀ノエルがライトオーバーのタイムリーで8-0、さらに連打が続き、11-0と突き放す。
- 9回裏は控えのピッチャーの継投によって抑え、11-0で勝利。
- 試合後、雪花ラミィが「流し打ち」獲得
- 試合後、学校の評判が「名門」に上昇。
- 準決勝 vs射水(富山) 戦力B
- 神宮大会のリベンジ戦
- 1回裏、白銀ノエルが魔物ガチャに成功。ここでは使わず温存。自力でソロホームランを放ち、先制。1-0
- 2回表、相手はすかさず1点を返す。1-1
- 3回裏に、1点を取ってこんこよ高校が勝ち越し
- 4回表に犠牲フライで3-1。さらに相手に野生の魔物がいたずらをして、打者走者が一気にホームに帰るという珍事が発生して5-1
- 6回表にライトへの犠牲フライで相手が1点を返して、5-2
- 7回裏、0アウトから白銀ノエルが魔物を発動。しかし、魔物とあまり関係なくバントとタイムリーヒットで1点を奪って6-2。1アウト23塁とした後角巻わためはスクイズを仕掛け、ここでようやくファーストがエラーするという魔物の仕事が発生した。7-2.続けてセンター返しでやはり魔物関係ないタイムリーヒットが飛び出し、8-2。しかし、魔物の活動はここまで。内野ゴロに魔物は仕事をせずにゲッツーを取られて攻撃終了。
- 8回裏、ノエルのタイムリーで9-2。さらに打線がつながり、野生の魔物も登場して、この回8点を取って、16-2
- 9回表、控えのピッチャーを投入して抑えを狙うが、エリザベス・ローズ・ブラッドフレイムは3ランホームランを打たれてしまい、16-5。オーロ・クロニーに代わるも、クロニーも最初のバッターにクリーンヒットを打たれてしまう。監督はこのままではダメそうだと判断し、最後の投手ネリッサ・レイブンクロフトを切る。ネリッサはランナー二人を背負うも、一人で3アウトを奪い、16-5で勝利。
- 試合後、雪花ラミィが「チャンスE」に下降
- 決勝 vs武雄(佐賀) 戦力B
- 1回表に1点先制される。しかし、1回裏に白銀ノエルがツーランホームランを放ち、即座に逆転。2-1.
- 5回表にこんこよ高校の守りに野生の魔物がいたずらをし、外野のエラーの間に同点とされる。2-2。さらに内野ゴロの間に三塁ランナーが帰り、2-3と逆転される。
- 5回裏、今度は野生の魔物が相手校にいたずらし、やはり外野のエラーの間にランナーが帰って3-3の同点。さらにスクイズで逆転。4-3
- 7回表、タイムリーで同点に追いつかれ、監督から奇声が上がる。4-4。さらに、相手にスリーランが飛び出してしまい、再び突き放された。4-7
- 7回裏、3塁までランナーを進めるも、ここでまさかのスクイズ6を失敗。三塁ランナーが憤死し、点を奪えない。
- 8回表、先発のAZKiも苦しいところだが、ここでは交代できず、2アウト13塁からライト前に抜かれ、4-8。さらにレフトオーバーのタイムリーツーベースで走者一掃され、4-10
- 8回裏、
- 1アウト23塁からこぼ・かなえるがセンター前タイムリーで5-10。
- セカンドゴロでゲッツーになりかけるも野生の魔物でオールセーフ。6-10
- 1アウト12塁からネリッサ・レイブンクロフトがライト前ヒットを放って、相手の外野がトンネルしている間にランナー二人帰って8-10。
- さらに白銀ノエルがライト線にフェンス直撃タイムリーツーベースで9-10。
- 1点差まで追いついたところで、相手は威圧感ピッチャーを投入。このピッチャー相手に雪花ラミィはセンター返しで13塁のチャンスを作る。
- 音乃瀬奏はライト前にはじき返して、同点。さらに相手の外野がトンネルをし、1塁ランナーのラミィまでホームに帰り11-10と、とうとう逆転した。
- 9回表、1点を守るためにピッチャーをネリッサ・レイブンクロフトに交代。ネリッサは3人で切って取り、1点差を守り切った。11-10で勝利。こんこよ監督は歓喜の涙をこぼしながら勝利の校歌をうたい切った。
- 春の甲子園優勝
- 試合後、音乃瀬奏が「アベレージヒッター」を獲得
3年目
最後の新入生ガチャではスカウトしていた高橋奎二が入学。三枚目のピッチャーとしてぜひ育てたい。即戦力クラスの「もふこよ」も期待が持てる。
夏の大会は2年連続の夏の甲子園出場。結果は惜しくも甲子園準優勝で終えるも、OBに漸くネリッサの対ピンチをEに上げてもらい、準備万端で本戦に挑む。
詳細
- 白銀ノエルの称号が「近畿の怪童」に
- 地元とOBからの贈り物のやつはしを食べて、ときのそらが分身
- 新入生ガチャ
- プロ野球選手の指導でアキ・ローゼンタールが「盗塁E」に上昇
- 特訓で、アーニャ・メルフィッサが「窮地〇」獲得
- プロ野球選手の指導でアキ・ローゼンタールが「スロースターター」除去
- 夏大会
- AZKiの称号が「近畿の永久機関」に
- OBのプロ野球選手によってレッド助手くんの「併殺」が消滅
- 夏合宿
- 夏の甲子園
- 育成終了。ここから先は本戦に反映されないおまけ
- 儒烏風亭らでんの称号が「近畿の韋駄天」に
- オーロ・クロニーが覚醒。全ステータスが大幅に伸びる。
- 18歳以下の世界大会のメンバーに白銀ノエル、ネリッサ・レイブンクロフト、儒烏風亭らでんが選ばれる。
- 世界大会の結果
最終能力
限界条高校 一条莉々華監督
昨年のホロライブ甲子園に引き続き、連続出場。名前の通り、なにかと限界ギリギリを攻める展開が多く、プレイする莉々華も見ているリスナーも疲弊する。
1年目の新入生ガチャのメンバーは転生プロ含めても飛びぬけている選手はいなかったが、監督の采配の力もあってか、1年目から夏大会県ベスト4、青特の獲得にも恵まれ、「奪三振」「キャッチャーB」などの強力な青特にも恵まれた。
2年目は新入生ガチャにも成功し、快進撃を続け、なんと夏・秋・春の全国大会三連覇という偉業を成し遂げる。リリーフエース獅白ぼたんは昨年に引き続き、魔球「粉落斗獅」を習得。
3年目の新入生たちは☆250を超える野生の猛者も含まれていたが、それでも既存のメンバーが育ちすぎていて、即スタメンにならないという魔境具合。県大会は強敵相手に限界試合を演じるも当然のごとく夏甲子園にも2年連続出場。そして夏の甲子園大会も優勝し、育成で見れば最高の三年間となった。
エピソード
新入生ガチャ
第一目標の山本由伸は獲得できなかったが、ケムナ誠を引き当ててスタート。ケムナには大空スバルをあてはめ、女房役の捕手には猫又おかゆをあてた、スバおかバッテリーを構想した。
1年目
最初の練習試合前にボランティア×2を引き、練習試合勝利後にすぐに「そこそこ」に上がるというスタートダッシュに成功。
夏大会ではベスト4にまで勝ち進み、「中堅」に到達という。「理論上は可能」というペースで評判を上げた。夏合宿でも多数の青特を獲得し、その中でも轟はじめが「キャッチャーB」まで成長したのが大きい。その代わりスバおかバッテリーは崩壊した。
秋大会は地区大会2回戦まで進出。春の甲子園出場の可能性は残したが、残念ながら春甲に出場ならず。
獲得した青特がかなり多く、先発投手の大空スバルが奪三振、対ピンチなど。リリーフエースの獅白ぼたんがムード〇、威圧感(投手)など。轟はじめがキャッチャーBを獲得し、バッテリーが大幅に強化。それに加えて遊撃手の鷹嶺ルイが守備職人などを獲得し、内野をがっちり固めた。
詳細
- 序盤からボランティア×2を引くという幸運に恵まれる
- 最初の練習試合はVS高千穂実業。8回裏1-0でリードしている状況からグラウンドの魔物を使用して6-0。そのまま先発の大空スバルが完封勝利を収めた。試合後、評判がそこそこに上昇。
- マネージャーのチンごはんちゃんが「良質な白土」×2、「スポンジとバケツ」を持ってきてくれる
- 夏大会
- 1回戦、vs高千穂実業。戦力E相手。
- 5回まで終わって4-3の1点リード。6回裏にも1点を取り5-3とリードするが、8回表にエラーがらみなどで追いつかれてしまう。
- 9回表にはショートゴロに打ち取ってダブルプレーを狙ったプレーがフィルダースチョイスで1アウトも取れずに1アウト12塁。その次もまたショートゴロでゲッツーを狙うが、1塁はセーフと2連続でゲッツーに失敗し、ランナーが3塁に進むという大ピンチ。が、三度目の正直で3回目のショートゴロを今度はきちんと打ち取りどうにかピンチを脱出した。
- 9回裏、監督は長考を繰り返しつつ、見事代打で魔物を召喚することに成功。獅白ぼたんのお祭り男も発動させる。が、ランナーを三塁まで進めたところで、まさかのスクイズ失敗。監督は断末魔の悲鳴と勘違いしそうな声を上げる。それでも魔物は健在で2アウト13塁のチャンスを作り直すが、最後は魔物に関係なしに先輩の三橋がサヨナラスリーランをセンターに叩き込み、8-5で勝利した。
- 2回戦、vs椎葉。戦力D相手。
- 3回戦、vs延岡 戦力C相手。両校合わせて35ヒットが飛び出す打撃戦となった。
- 4回終わって1-2と相手に1点リードされる展開。5回表に先輩の越智が逆転スリーランを放つ。4-2。
- しかし、その裏に相手もスバルを攻め立て0アウト満塁のチャンスを作る。スバルがピッチャーゴロからのホームゲッツーに打ち取るものの、続くバッターにはライトオーバーの2塁打を放たれ、同点に追いつかれた。4-4。さらにセンター前タイムリーも飛び出し、4-5と再逆転されてしまった。
- 6回表、限界条はすぐさま同点に追いつくも、逆転はできない。5-5。7回裏には再び相手に点を奪われ、5-6と勝ち越される。
- 8回表
- 9回裏、最後の先輩投手小関が奮闘するも、能力値は中堅校を相手にするには物足りないものがあり、連打を打たれ1点を返され、さらに1アウト満塁の大ピンチに陥る。が、最後はスタミナが尽きて肩で息をする中、相手の4番をライトフライに打ち取って9-7で勝利した。今回もまた限界ギリギリの試合となった。
- 監督はスバルを下ろして魔物召喚に挑戦したことが勝因と語った。
- 試合後、学校の評判が中堅に上昇。
- 準決勝 vs尾鈴水産 戦力C
- 1回戦、vs高千穂実業。戦力E相手。
- 夏合宿
- 特訓で獅白ぼたんが「ムード〇」獲得
- 夏休み最後の特訓
- 秋大会
- マネージャーのチンごはんちゃんが「水はけのよい白土」をくれる
- ドラフト会議
- 冬合宿
- マネージャーが部室から「打たれ強さの必勝本」を発掘
- クリスマス特訓
- 練習試合 vs尾鈴水産 戦力C
- 特訓で大空スバルが「対ランナー〇」を獲得
- 新入生スカウト
- 卒業生の進路 スカウト、サラリーマン、ミゾット社員、占い師、専門学校生×2
2年目
野手では転生選手や転生並のスカウト選手を引き当て、コンバートを挟んでより内野ががちがちになった。
夏大会は直前の練習試合でコールド負けするという不安もあったが、ふたを開けてみればスバルの好投と先輩の召喚する魔物によって強豪校を打ち破り甲子園に出場。甲子園では打線と魔物が爆発し、1回戦2回戦3回戦では二桁得点で勝利した。準決勝・決勝は取って取られてのひりつく限界試合となったが、魔物が良い仕事をして2年目での甲子園優勝を果たした。
秋大会も打線が爆発して勝ち進み、見事神宮大会を制覇。二度の全国大会制覇により、大量の経験値を稼ぎ、チームは大きく成長した。
秋から冬はスカウトで2名の転生選手のスカウトに成功。一方、冬合宿は実質お泊り会、クリスマスイベントはお休みと下振れた。その揺り戻しなのか、またしても甲子園出場インタビューイベントを引き、機動力関連で4つの青特を獲得した。
春の甲子園でも限界試合を何度も展開するも、魔物の助けや采配によって見事春の甲子園優勝を勝ち取り、2年目は夏秋春の全国大会三連覇を成し遂げた。
詳細
- 新入生ガチャ
- 練習試合 vs尾鈴水産 戦力C
- 夏大会
- 県大会1回戦 vs児湯電工
- 県大会2回戦 vs椎葉 戦力D
- 県大会準々決勝 vs串間商工 戦力D
- 県大会準決勝 vs都城 戦力B
- 2回表に1点先制されたが、その裏にすぐ1点を取り返す。1-1
- 6回表に0アウト12塁のピンチから2アウト13塁まで抑えるも、ライト前に落とされ、1-2
- 6回裏、0アウト満塁のチャンスを作ると2連続タイムリーで2点を取って逆転。3-2。さらにゲッツーの間に3塁ランナーが帰って4-2。2アウト3塁からまたしてもタイムリーで5-2と突き放す。
- 7回裏に魔物を発動。2アウト13塁から相手のエラーで6-2
- 9回表、2アウト12塁まで行ったところでまさかの味方のエラーが発生。6-3となり、さらに23塁で4番が回ってくるピンチが続く。こういうところが限界試合たる所以である。が、最後は三振に切って取り、大空スバルが9回3失点完投勝利となった。6-3で勝利
- 試合後、学校の評判が「強豪」に上昇
- 県大会決勝 vs須美江 戦力B
- インタビューイベント、「機動力」を選択
- 夏合宿
- 夏の甲子園
- 1回戦 vs羽後農業(秋田) 戦力C
- 3回終わって0行進の静かな立ち上がり。先発の大空スバルはランナーは出すものの、うまく後続を断っている。
- 4回裏、2アウト12塁のチャンスから三年生のセンター前タイムリーヒットで1点先制。1-0。
- 6回裏、1アウト13塁のチャンスを作るが、盗塁失敗で2アウト3塁となる。が、ここで猫又おかゆがレフト前タイムリーで1点追加。2-0。
- 7回表に2点を取られ、2-2の同点に追いつかれる。
- 7回裏に、三年生の先輩にスリーランホームランが飛び出し、5-2。さらに0アウト12塁のチャンスを作り直すと、代打の三年生が魔物の召喚に成功。バント攻勢で点を重ねる。9-2。
- 8回表、2アウト12塁のピンチからライトオーバーのタイムリーツーベースで1点を取られる。9-3。
- 8回裏、三年生のタイムリーツーベース、猫又おかゆのタイムリーヒット、天音かなたのスクイズなどで4点追加。13-3。
- 9回表、森カリオペ→獅白ぼたんの継投で相手の反撃を1点で抑え込み、13-4で勝利。
- 2回戦 vs荒川第一(東東京) 戦力C 他校調査済
- 1回表、注目選手の三年生が魔物ガチャ成功。1番からの三連打で2点を先制。2-0
- 2回表、1点を追加して3-0。2回裏には1点を返されて3-1.
- 4回表には2アウト3塁から鷹嶺ルイのタイムリー内野安打で4-1。さらにもう一度満塁のチャンスを作ると、三年生の先輩がタイムリーヒットで5-1
- 6回表、0アウト23塁のチャンスで三年生がスクイズを決めて6-1。相手は三人目の投手を繰り出す苦しい展開を強いられる。限界条はさらにタイムリーヒットで追加点を重ねる。7-1。そこからさらに得点圏にランナーを進め、タイムリーヒットと相手のエラーを重ねて9-1。猫又おかゆは左中間にタイムリーツーベースで10-1.
- 7回表、1アウトから魔物ガチャに成功していた三年生の魔物を発動。1ヒット1エラーで2塁まで進むと、センターオーバーのタイムリーツーベースで1点を加える。11-1
- 7回裏、1点を返され、11-2
- 9回表、代打の桃鈴ねねがツーランホームランを放ち、13-2。代走パリコレ実施。
- 9回裏、継投で0点で抑え、13-2で勝利。
- 3回戦 vs各務原水産(岐阜) 戦力B
- 5回表まで終わって0-3とリードされる。全体的に悪い流れが続く
- 5回裏、0アウト13塁のチャンスを作るも、スクイズをスカされチャンスをつぶされる。
- 6回表には1アウト満塁のピンチからレフトオーバーのタイムリーツーベースで0-5。続いてセンター前のタイムリーで0-6
- 6回裏、2アウト13塁からセンター前にタイムリーで1-6と一点を返す。
- 7回裏、1点を返して2-6としたところで鷹嶺ルイが魔物の召喚に成功。1アウトからだったが、ここからバント攻勢で相手のミスを誘い、まず3-6。2点タイムリーで5-6。さらに1アウト23塁のチャンスを作り直すと。タッチアップで同点。6-6。勢いは止まらず、ライト線へのタイムリーツーベースで7-6。
- 8回表からは大空スバルに代わって獅白ぼたんがマウンドに上がる。しかし、ここはワイルドピッチで同点とされてしまった。7-7
- 8回裏、1アウト1塁からでも送りバントで得点圏にランナーを送る。ここで轟はじめがレフト前にヒットを放つと、相手の送球が乱れる間に2塁ランナーが帰って8-7。さらに獅白ぼたんがライトに転がすなどし、10-7。
- 9回表、獅白ぼたんはランナーを背負いつつ、9回を0失点で抑えきり10-7で勝利。
- 準々決勝 vs鯖江南(福井) 戦力B
- 準決勝 vs南丹第一(京都) 戦力A
- 4回終わって2-3と1点リード。
- 5回表にセンター前へのポテンヒットがタイムリーとなり、3-3の同点。さらに満塁のピンチから右中間を破られるタイムリースリーベースで走者一掃。3-6と逆転される。
- その後は双方0行進が続き、9回裏まで進む。代打攻勢で、魔物の召喚に成功。魔物が暴れまわる一方、スクイズなどの小技も使い、6-6まで追いつく。が、あと一本は出ず、延長戦に突入。
- 10回表、大空スバルに代わって獅白ぼたんがマウンドに登る。タイブレークの12塁からの登板だが、3人で切って取るナイスピッチを見せる。
- 10回裏、送りバントで1アウト23塁とすると轟はじめがスクイズを決め、7-6で逆転サヨナラ勝利。
- 前の3試合と打って変わった限界条高校らしい限界ギリギリの戦いだった。
- 決勝戦 vs熱海(静岡) 戦力A
- 1回裏、鷹嶺ルイの魔物ガチャに成功
- 3回終わって1-2とリードされる。
- 4回裏、野生の魔物が顔を出し、一挙6点を奪って7-2と逆転。
- 6回表、1点を返され、7-3
- 7回表、限界条にも野生の魔物が顔をのぞかせ、3点を失う。7-6
- 8回表、リリーフについた獅白ぼたんが0アウト13塁のピンチを招き、三本のタイムリーで逆転される、7-9
- 8回裏、満を持して鷹嶺ルイの魔物が発動。大暴れした魔物によって無慈悲に8点を奪う。15-9
- 9回表、獅白ぼたんが満塁のピンチから押し出しするなど不調。監督は三年生の先輩に最後の火消しを命じ、小関先輩は軒並み低い数字のカードながらゲッツーで抑えきり、胴上げ投手となった。15-10で勝利。2年目の夏の甲子園優勝。
- 試合後、大空スバルが「キレ〇」を獲得
- 1回戦 vs羽後農業(秋田) 戦力C
- 次期キャプテンには轟はじめが選ばれた。
- 甲子園優勝のお祝いにもらったマンゴーの力で夏色まつりが分身
- アユンダ・リスが覚醒。大幅にステータス上昇。
- 世界大会には三年生の先輩、轟はじめが選出される。
- 秋大会
- ドラフト会議 第1巡で1名、第3順で1名、第5順で3名が指名。計5名が大量指名された。
- 神宮大会
- 冬合宿
- クリスマスはお休みイベント
- 1月1日のおみくじイベントは末吉
- 新入生スカウト 名門なので、全国からスカウト可能
- 特訓で赤井はあとが「対変化球○」獲得
- マネージャーが部室から「対ピンチの本」を発掘
- インタビューイベントで「機動力」を選択
- 練習試合 vs飯田(長野) 戦力A
- 7-5で勝利
- マネージャーが部室から「オリジナル球種習得ボール」を発掘
- 卒業生の進路 プロ野球選手×5、フリーター、専門学校生(マネージャー)
- 大空スバルが特訓で「闘志」獲得。「ポーカーフェイス」消滅
- 春の甲子園
- 1回戦 vs鴨川商工(千葉) 戦力C
- 2回戦 vs鯖江南(福井) 戦力B
- 準々決勝 vs洲本大付属(兵庫) 戦力B
- 準決勝 vs新宮(和歌山) 戦力A
- 決勝 vs矢板(栃木) 戦力A
3年目
新入生ガチャはスカウトをしていた時点で分かっていたが、強い転生選手2人と天才が含まれ、さらに「威圧感」持ち投手が加入することも確定済み。それに加えてスカウトの反応が「まあまあ」だった野手「威圧感」持ちの選手まで加入し、☆200を超えていてもホロメンの名前が与えられないという事態が発生。
夏大会では初戦の戦力A、決勝の戦力Sを限界試合で打ち破って夏の甲子園に出場。県大会後の合宿や特訓でも有効な青特を得ることに成功した。
夏の甲子園大会では横綱相撲を披露して、2年連続の夏の甲子園大会優勝、そして4大会連続の全国大会連覇を成し遂げた。
詳細
- 新入生ガチャ
- 特訓で、大空スバルが「勝ち運」獲得
- プロ野球選手の指導でYAGOOの「抜け玉」が消滅
- 特訓で、猫又おかゆが「内野安打〇」獲得
- 森カリオペに「スタミナドリンク」使用
- 夏大会
- 抽選会で初戦戦力B、2回戦おそらく戦力Sの厳しい山を引いてしまう
- 1回戦 vs須美江 戦力A
- 他校調査を使って挑む
- 事前情報の戦力Bよりさらに上がって戦力A相手。相手スタメン全員が☆300越え、ピッチャーに至ってはサブポジ持ちで☆618で打撃も強いという化物である。
- 1回表、自動失点で相手に2点先制される。0-2
- 1回裏、猫又おかゆのタイムリーで1点を返す。1-2
- 3回裏、鷹嶺ルイのソロホームランで同点。2-2
- 4回表、自動失点で相手に1点取られ、2-3
- 6回裏、1アウト23塁から天音かなたのスクイズで3-3の同点
- 7回8回は両チームとも点を取れず、同点のまま9回に突入。
- 9回表、投手の大空スバルは最後のバッターをピッチャーゴロに打ち取り、味方の最後の攻撃を待つ。
- 9回裏、
- 危うくこよる寸前だったが、久しぶりの限界試合を制し、戦力Aを撃破することに成功した。
- 桃鈴ねねの称号が「南国の安打製造機」に
- 獅白ぼたんの称号が「南国のタフガイ」に
- 2回戦 vs日南 戦力E
- 猫又おかゆの称号が「九州のスナイパー」に
- 準々決勝 vs児湯電工 戦力D
- 夏色まつりの称号が「南国のスナイパー」に
- 準決勝 vs青島 戦力A
- 轟はじめ・猫又おかゆ・赤井はあと・鷹嶺ルイに「弾道バット」を使用
- 決勝 vs宮崎 戦力S
- 決勝で戦力Sというまさにクライマックスという名の限界。転生プロも青木宣親、北別府学、ビースリーなどが揃っている豪華なチームである。
- 1回裏、鷹嶺ルイの魔物は不発が確定。自動得点で1点を先制。1-0
- 3回表、自動失点で1点を失い、1-1
- 3回裏、自動得点で2点を奪って勝ち越し。3-1
- 5回表、0アウト12塁のピンチ。ここで大空スバルが踏ん張り、センターへの大飛球は猫又おかゆが快足を飛ばしてキャッチ。次のバッターはサードフライで2アウトを取る。しかし、ここでレフト前に運ばれ満塁とピンチが広がると4番との真っ向勝負となる。結果は内野ゴロでスバルの勝利。大ピンチを乗り切った。
- 6回表、自動失点で1点を失い、3-2。さらに2アウト2塁からレフト線にタイムリーツーベースを打たれ、3-3の同点。
- 7回表、0アウト満塁の大ピンチが再来。しかもバッター青木宣親という限界らしい試合展開となる。
- 7回裏、限界条は盗塁とバントヒットで0アウト13塁のチャンスを作る。ここで限界条は強打者桃鈴ねねがスクイズを決行。4-4の同点に追いつく。
- 8回表、大空スバルの投球数は120球を超えていたが、監督はこの回をスバルに託す。スバルは見事に8回を0点で抑えた。
- 8回裏、2アウトながら13塁のチャンスを作ると、4番轟はじめが起死回生、値千金のスリーランホームランをライトスタンドに叩き込んだ。7-4
- 9回表、限界条は最終回のマウンドを獅白ぼたんに任せる。ぼたんは2番から始まる強打線の4番にツーランホームランを打たれるも、その後を切って取り、救援成功。7-6で勝利
- 夏の甲子園大会出場決定。1点差のギリギリ限界試合を制し、限界条高校は2年連続の夏の甲子園出場を決めた。
- 夏合宿
- 特訓で、輪堂千速が「威圧感(野手)」を獲得
- 夏の甲子園
- 18歳以下の国際大会に、大空スバル、獅白ぼたん、鷹嶺ルイがメンバーとして選出される。
最終能力
AHOY高校 宝鐘マリン監督
去年は「ミリしらパワプロ杯」に出場。また、去年のホロライブ甲子園では限界条高校で選手として出場した際にエースピッチャーながら最多失点を記録してしまうという不名誉も獲得。今年は汚名を返上しにかかる。
育成1年目は学校の評判が「そこそこ」で終わったが、2年目は夏の甲子園で優勝するというジャイアントキリングを達成。この時点で「名門」にまで上昇した。エースの白上フブキは2年目で高校生世界大会に出場し、大会MVPを獲得して金特「ドクターK」を持ち帰る。しかし、秋大会は地区大会1回戦で負けてしまい、他チームが神宮大会と春の甲子園に出場するのを指をくわえてみることしかできなかった。
3年目でも夏の甲子園に出場。ベスト8まで勝ち進んだ。しかし、試合後に白上フブキに複数の赤特がついてしまうという不運に見舞われる痛しかゆしの結果となった。
エピソード
新入生ガチャ
レジェンド転生選手の☆305岩瀬仁紀を引き当ててスタート。一方、他の野良選手はまだまだ伸びしろが大きいものになっている。
1年目
夏大会は初戦で自動失点でリードされる大苦戦、2回戦も延長戦まで突入する激戦、3回戦も前評判に似合わぬ伏兵が隠れているなど、ここは限界条かと疑う内容ながらもベスト4まで進出。
夏合宿はお泊り会に近かったが、直後の夏休み最後の特訓で取り戻す。
秋大会が始まる直前にマネージャーの肩もみイベントが連続で発生するというアクシデントに見舞われる不運により県大会2回戦で敗退。
冬は特訓などでチーム全体で複数の青特を獲得。ボランティア×2も使用して、あと1回試合に勝てば「中堅」に上がれるところまでいくが、ここで1年目終了。
詳細
- 最初の練習試合、9-2で7回コールド勝ち。
- 白上フブキがチェンジアップを習得
- 第2回配信では、配信前日の博衣こよりの配信で1年目の夏大会初戦敗退したのを見て、かなりメンヘラになる。1回戦負けする=こよる、という新語が誕生する。
- 夏大会
- 1回戦、vs東海西高校。戦力E。初回自動失点でリードされ、「こよこよしてきた」。しかし、中盤で野生の魔物や魔物召喚に成功などで15-7の8回コールド勝ち
- 2回戦、vs新城高校。戦力E。先輩選手の尾藤の活躍もあり、7回終わって3-0とリード。しかし、8回に佐々木希と会った話をしていたところで相手にスリーランホームランが飛び出し、同点とされる。「こよこよしてきた」 9回表で1点を勝ち越すも、9回裏に追いつかれる。さらに満塁のピンチだったがどうにか切り抜け、延長タイブレークに突入。10回表にスクイズと戌神ころねのタイムリーで2点を勝ち越し。10回裏まで白上フブキが投げ切り、6-4で勝利。
- 3回戦、vs知多電工高校。戦力D。相手選手の中には☆300越えなど戦力Dとは思えないメンバーも入っていたが、白上フブキが9回1失点で完投し、2-1で勝利。
- 準々決勝、vs三河西。戦力D。9-1で7回コールド勝ち。白上フブキが7回1失点で完投。
- 準決勝、vs犬山。戦力C。0-4で敗北。7回までは0-1と接戦だったが、8回表に相手にスリーランを打たれ、魔物の召喚にも失敗し、勝負あり。9回裏に代打の不知火フレアが2塁打を放つなど粘ったが0点に抑えられた。
- 夏合宿
- 白上フブキが「対強打者〇」を獲得
- 夏休み最後の特訓
- 秋大会
- 練習試合 vs春日井東 テンションの不調が後を引き、絶不調の選手も出さなくてはならない苦しい状況。しかし、白上が7回1失点で抑え、不知火フレアがホームランを打つなどして8-1で7回コールド勝ち。
- ドラフト会議
- マネージャーの肩もみイベントがまたしても多発したが、生徒たちはシットの炎でテンションアップする良い結果になった。
- 冬合宿
- 特訓でラオーラ・パンテーラが「勝ち運」を獲得
- 12月24日マスのイベントははずれの「休み」
- マネージャーが部室から「ハイボールヒッターの本」を発掘
- マネージャーが部室から「ホーム死守」の本を発掘
- ボランティアを使用×2
- マネージャーが部室から「盗塁の本」を発掘
- 特訓で白上フブキが「対ピンチ+1」を獲得して「対ピンチD」に上昇
- マネージャーが部室から「積極打法の本」を発掘
- 新入生スカウト
- 卒業式。卒業生の進路はミゾット社員、肉屋、大学生、フリーター、ショップ店員、占い師
2年目
2年目新入生には並の転生以上のスカウトや、野良の転生選手などが引けた好スタート。
練習試合に1度勝つだけで割とあっさり中堅に到達した。その勢いのまま夏大会は激戦区愛知県を制覇して甲子園に出場。他校調査と魔物召喚の運に助けられた。
夏の甲子園ではオリジナル変化球を手に入れた白上フブキや三年生の先輩の大活躍によって勝ち進み、名門校も破るという大金星も上げた。準決勝では再び名門とぶつかるもここも魔物で勝ち切り、決勝も三年生が打線爆発して白上が8回2失点と好投し、守護神カエラが9回を抑えて2年目で夏甲子園優勝という最高の結果を勝ち取った。
秋大会は県大会突破の後、地区大会1回戦で敗退。自動失点と三年生の離脱による打力の低下が尾を引いた。
スカウトでは「キャッチャーB」以上の捕手を確保。名門を生かして全国から転生選手も探したが不発に終わった。
一方、2年後半は青特の取得に苦戦。特訓マスがことごとく失敗する下振れを起こしていた。
なお、2025年10月3日にAHOY高校が指名していた火威青がホロライブを卒業。その発表直後に行われた2年目秋の配信では、「10月3日のマスで火威GOが今後の進路の相談を行い不安が解消される」というイベントが発生。奇跡的な符号の一致にマリン船長や視聴者らに驚きを与え、同時に笑顔ももたらしてくれた。
詳細
- 新入生ガチャ 「そこそこ」なので7名入学
- 特訓で、白上フブキが「対左打者+1」を獲得して、「対左打者A」に上昇
- マネージャーがまたしても監督の肩をもんで生徒のテンションダウン
- 練習試合 vs知多電工 戦力D
- 好調からの差し入れで「ツーシームボール」を入手
- 夏大会
- ショップ店員からオリジナル変化球習得ボールを獲得。白上フブキにカーブ系オリジナル変化球「SUPER☆NOVA」を覚えさせる。
- 夏合宿
- 夏の甲子園
- 1回戦 vs座間味商業 戦力B
- 1回表、味方のエラーで相手に1点先制される。0-1
- 4回裏、0アウト13塁から犠牲フライで同点。1-1。さらにもう一度1アウト23塁のチャンスを作り、IRySのスクイズで2-1
- 6回表、相手のソロホームランで自動失点。2-2。さらに味方外野のエラーなどで2点を失い、逆転される。2-4
- 6回裏、1アウト満塁のチャンスでIRySがスクイズでまず1点を返す。
- 7回裏、2アウト23塁のチャンスで相手のエラーの間にランナー2人が帰り、5-4と逆転。さらに3年生の先輩の左中間へのタイムリーツーベースで6-4
- 8回表、0アウト13塁のピンチを招くと、6-6の同点に追いつかれる。
- 9回表、投手はカエラ・コヴァルスキアに交代。2アウト23塁のピンチになるが、ここはカエラが踏ん張り、ライトフライで抑える。
- 9回裏、船長ヘラる(さっきぶりn回目)。ヒット、盗塁、バントヒットで0アウト13塁のチャンス。最後は癒月ちょこ先生のスクイズで7-6でサヨナラ勝利。
- 気を抜けないシーソーゲームに船長のスタミナが尽き、試合後の買い物だけしてこの日の配信終了。
- 「自分探しの本」を使って火威青の性格が「内気」に変化
- 2回戦 vs日立中央 戦力B 4番打者は☆500を超える化物
- 1回表にいきなり相手に2点先制される。0-2
- 1回裏に1点を返し、1-2。ここまででスタメンの魔物ガチャに成功している。
- 3回裏に自動で1点を返し、2-2の同点
- 5回表、2アウト12塁のピンチから相手の化物4番打者にライト線を抜かれるタイムリーツーベースで1点を勝ち越される。2-3。
- 7回表、1アウトから四球と死球で12塁のピンチ。2アウト13塁としたが、怪物4番に打順が回ったため、敬遠で2アウト満塁。ここで相手は代打を出す。ここでピッチャー白上がまさかの死球押し出し。1点を献上してしまう。2-4。それでも後続は切って1点で抑えた。
- 7回裏、1アウト2塁から魔物を召喚する。セーフティバントと内野ゴロで2エラーを誘って1点を返して、2アウト3塁。ここで4番の先輩がレフト前へ同点タイムリーを放つ。4-4。さらに5番の先輩がライト前へタイムリーで逆転。5-4。途中交代していた6番の癒月ちょこもライト線にタイムリーツーベースで6-4。7番IRySもレフトへはじき返すタイムリーヒットで7-4
- 8回表、2アウト1塁からレフト前ヒットがまさかのトンネル。1塁ランナーが帰って7-5。ピッチャー返しの二遊間の当たりが内野安打となり、7-6。さらに振り逃げが飛び出し、2アウト12塁で化物4番に打順が回ってしまう。ここは白上が三球三振で意地を見せた。
- 8回裏、2アウト13塁のチャンスを作るも無得点
- 9回表、レギュラーを交代させてまで守備伝令を使うかどうかで監督が悩む。が、守備伝令に関係ないホームランで同点とされてしまった。7-7
- 9回裏、先頭打者がセンター前で出塁。試合前に性格を変えた火威青で確率20%の魔物ガチャに挑戦するも失敗。しかし、1アウト2塁のサヨナラチャンスを作ることには成功。最後は不知火フレアがセンターオーバーのサヨナラタイムリーで8-7のサヨナラ勝ち。
- 特訓で白上フブキが「低め〇」を獲得
- 3回戦 vs御所学院 戦力B またしても4番が☆500越えの化物スラッガー
- 1回表、自動失点で1点を先制される。
- 1回裏、野生の魔物で1点を奪い返し、同点。1-1
- 4回表、AHOY高校にもエラーが飛び出し、自動失点で2点を奪われる。1-3
- 4回裏、死球と連打で2点を奪い返し、再度同点。3-3。さらに不知火フレアのスクイズで逆転。4-3
- 6回表、相手のホームランで自動失点。4-4
- 6回裏、1アウト13塁のチャンスから再び不知火フレアがスクイズを決め、5-4と勝ち越し。
- 7回裏、1アウト3塁からスクイズを決め、6-4
- 8回表、相手は0アウト12塁のチャンスを作る。1アウト13塁となったのち、サードライナーで2アウト。ここで幸運なことに相手が盗塁失敗し、ピンチを切り抜けた。
- 8回裏、0アウト1塁から送りバントを仕掛けるが、これがオールセーフ。12塁とチャンスが広がり、もう一度の送りバントで1アウト23塁。ここで白上フブキがスクイズで確実に1点を重ねる。7-4。
- 9回表、この回の先頭打者がレフトスタンドに流し打ちで叩き込むソロホームランで7-5。その後の二人はショートゴロとファーストライナーに打ち取る。最後はカエラ・コヴァルスキアを火消しに上げるか悩んだが、白上が完投することを選択。最後の打者をライトライナーに打ち取り、7-5で勝利。
- 準々決勝 vs河沼 戦力S
- 相手チームのスタメンの☆平均はおそらく500越え。先発投手の☆は600越え。転生選手が一番低いという異常事態のチーム。
- 2回表に2点を先制される。0-2
- 3回裏に自動得点でホームラン含めて3点を取って逆転。3-2
- 4回表に3点を取られ、再逆転される。3-5。
- 5回裏、1アウト12塁のチャンスで、左中間にタイムリーツーベースを放ち、1点を返す。4-5
- 6回表、2アウト満塁のピンチから2点タイムリーを打たれ、4-7と突き放される。
- 7回表、1アウト2塁の状況からカエラ・コヴァルスキアがリリーフに上がる。この回は0で抑えた。
- 8回裏、
- 9回表、AHOYはクローザーに三年の先輩を送る。相手は連続ツーベースでまず1点を返す。しかし、次のバッターは三振、その次のバッターは内野ゴロに打ち取り、ツーアウト。相手もしぶとくセンター前ヒットでさらに1点を返す。が、最後はライトフライに打ち取り、11-9で勝利。
- 試合後、カエラ・コヴァルスキアが「対強打者〇」獲得
- 試合後、学校の評判が「名門」に上昇
- 準決勝 vs須崎大付属 戦力S
- 決勝 vs伊都西 戦力A
- 1回戦 vs座間味商業 戦力B
- 世界大会には白上フブキ、三年生×2が代表メンバーとして選出される。
- 白上フブキの称号が「愛知の鉄仮面」になった
- 白上フブキの称号が「東海の魔術師」になった
- 秋大会
- 戌神ころねの称号が「愛知のスピードスター」になった
- ドラフト会議
- 第1順で2名、第5巡で3名の計5名が指名された。
- 冬合宿
- カエラ・コヴァルスキアが「クロスファイアー」を獲得
- アイラニ・イオフィフティーンが「低め〇」を獲得
- シオリ・ノヴェラが「内野安打〇」を獲得
- クリスマスは休みを引いてしまう
- 新入生スカウト
- 練習試合 vs名古屋
- 1回終わって2-1とリード。4回裏に古石ビジューのタイムリーで3-1。
- 5回表に1アウト13塁のピンチからセンター前タイムリーで2-3
- 6回裏に味方のエラーで1アウト13塁のピンチが到来。内野ゴロの間に1点を返され、3-3。さらにセンターへのタイムリーヒットで3-4と逆転される。
- 6回裏、0アウト13塁のチャンスで戌神ころねのセンター前タイムリーで同点。さらに相手のエラーで0アウト満塁のチャンスを作ると、癒月ちょこのスクイズで逆転に成功する。5-4。続いて不知火フレアがセンター前にタイムリーを放ち、6-4。IRySはライト線に落とすタイムリーツーベースで7-4と突き放す。
- 7回表に1点返されたのち、7回裏には1アウト満塁のチャンスが到来。ここで戌神ころねのスクイズで確実に点を重ねる。8-5
- 9回表、継投で控え投手に経験と積ませつつ、1失点で抑えて8-6で勝利。
- 卒業生の進路 プロ野球選手×5、サラリーマン、専門学校生(マネージャー)
- プロ野球選手のOBによってカエラ・コヴァルスキアが「軽い球」消去
3年目
3年目の新入生の目玉はスカウトで引き当てた「キャッチャーA」持ちの捕手パヴォリア・レイネ。1年生にして正捕手の座についた。そのほかの新入生も全員が☆100越え、☆200に届く選手もいると、名門にふさわしいメンバーとなったが、即戦力にはやや物足りないか。
夏の県大会では準々決勝までは打線が爆発し、コールドで勝ち進む。また、キャッチャーAのレイネが加入したことによりスタミナに余裕ができたため、投手陣もより安定した。決勝ではハプニングが起こって危うく負けかけたが延長の末に勝利し、夏の甲子園出場を決めた。
夏の合宿では1年生モブの一味たちに青特を奪われたりしたが、それなりに青特は確保。
最後の夏の甲子園では準々決勝まで勝ち進むも、エース白上フブキに赤特「スロースターター」「対ピンチE」「一発」が付く不運に見舞われる。準々決勝で敗れ、ベスト8で育成終了。
詳細
- 新入生ガチャ
- コンバート
- 特訓で白上フブキが「尻上がり」を獲得
- 夏大会
- 1回戦 vs春日井東 戦力D
- 2回戦 vs豊田大付属 戦力E
- 3回戦 vs東郷 戦力D
- 準々決勝 vs知多電工 戦力D
- 準決勝 vs田原 戦力C
- 決勝戦 vs豊明電工 戦力B
- 1回裏、古石ビジューのホームランなどで3点先制。3-0
- 6回表、2点を返され3-2
- 7回表、1点を返され、3-3に追いつかれる
- 7回裏に、2アウト12塁のチャンスで火威青がセンター前に転がして、1点勝ち越し。4-3
- 8回終わって4-3で1点リード。
- 9回表、先発白上フブキの投球数は140に届くくらいだったが、ここは信じて任せる。キャッチャーAがいい仕事をしてスタミナは十分残っている。
- 9回裏、
- 10回表、マウンドにはカエラ・コヴァルスキアが上る。タイブレークの12塁のピンチからレフトフライ、ショートゴロゲッツーで打者2人で抑え込んだ。
- 10回裏、タイブレークの12塁から火威青が送りバントで1アウト23塁。古石ビジューが完璧にスクイズを決め、5-4でサヨナラ勝利。
- 夏の甲子園出場決定。
- プロ野球選手の指導で、一味Eが「盗塁E」に上昇
- 夏合宿
- マネージャーが部室から「オリジナル球種習得ボール」(2個目)発掘
- ツーシームファストベースの「レインボーパレット♪」をアイラニ・イオフィフティーンに覚えさせる。
- ショップ店員から「オリジナル球種習得ボール」(3個目)獲得
- 夏の甲子園
- 1回戦
- 2回戦
- 3回戦 vs神埼(佐賀) 戦力C
- 1回表、AHOYが2点を先制。2-0
- 2回表、古石ビジューがセンターにツーランホームラン。4-0
- 4回裏、相手のソロホームランで自動失点。4-1
- 5回表、1アウト満塁からシオリ・ノヴェラのスクイズで5-1
- 5回裏、2アウト13塁から、相手の内野ゴロの送球がそれる間に三塁ランナーが帰り、5-2
- 6回表、2アウト3塁から、火威青のセンター前タイムリーで6-2
- 6回裏、2アウト3塁から、相手の内野ゴロの処理をミスり、6-3
- 7回表、2アウト2塁から、白上フブキがレフトオーバーのタイムリー2塁打で、7-3
- 8回表、0アウト2塁から、古石ビジューがセンター前タイムリーで、8-3。さらに1アウト3塁から不知火フレアのスクイズで、9-3
- 9回表、代打のセシリア・イマーグリーンがライトスタンドへツーランホームラン。11-3
- 9回裏、ラオーラ・パンテーラがマウンドへ。ライトフライで打者一人を抑える。続けて、カエラ・コヴァルスキアに継投。打者二人を打ち取り、完ぺきに抑える。
- 11-3で勝利。
- 試合後、学校の評判がカンスト。
- 準々決勝 vs御所学園(奈良) 戦力B
- 白上フブキの調子が「ノリノリ」に下がり、「スロースターター」発動
- 1回表、相手のツーランホームランで自動失点。0-2。
- 4回裏、相手の外野エラーからまずは1点を返す。1-2
- 5回表、相手に2点追加され、1-4
- 5回裏、不知火フレアのセンター前タイムリーで2-4
- 6回表、相手に1点追加され、2-5
- 6回裏、IRySのソロホームランで3-5
- 7回表、相手のソロホームランで3-6
- 7回裏、火威青が甲子園の魔物を召喚。2点を奪って5-6。なお1アウト3塁の同点チャンスだったが、ここで魔物が仕事せず、1点差のまま。
- 9回裏、1点差で2アウト2塁まで粘るも、反撃はここまで。
- 5-6で敗北
- 試合後、白上フブキが「対ピンチE」に下降。赤特「一発」を獲得
最終能力
桜咲高校 さくらみこ監督
初出場。監督のさくらみこは栄冠ナインは初心者。どうしても決められないとなったときにはルーレットで決める。
ドラフトでフワモコの二人を獲得できたので、この二人に二遊間を任せる予定…だったのだが、ポジションと能力のかみ合わせを考え、一二塁間を任せることになった。
1年目の新入生ガチャでは大谷翔平を引き当てる運の強さを見せつけるも、1年目後半の育成は苦戦。学校の評判は「そこそこ」で終わった。キャッチャーの大神ミオは打撃方向で青特を増やしたが、キャッチャーB以上は手に入らない。
2年目は新入生ガチャで加入した新戦力を活かして、チームが大きく飛躍。夏の甲子園、神宮大会、春の甲子園にも出場。
3年目は満を持して夏の甲子園で優勝する育成の有終の美を飾る。
エピソード
新入生ガチャ
大谷翔平狙いの岩手県スタートだったのだが、開始後20回のリセマラを経ても大谷は来ず。
転生が出たら終了というサドンデスの中、見事に大谷を引き当てるという配信者魂を見せた。
大谷ベースで作られた星街すいせいはこのチームの投打の要となっている。
詳細
- 13回目まで転生選手0という逆に珍しい展開。その代わりなのか、野手の天才選手が3回、キャッチャーAが1回引けている
- 14回目で初の転生選手として菊池雄星が登場。しかし、他のメンバーに「ムード×」があったのが引っ掛かり、リセマラ続行。
- 15回目で連続して転生選手の三浦瑞樹が登場。しかし、「ムード×」も連続して登場したためリセマラ続行。
- 18回目で転生選手として阿部寿樹が登場。投手ではないため、リセマラ続行
- 19回目で転生選手として連続して阿部寿樹が登場。投手ではないためリセマラ続行
- 20回目でも転生選手が出なかったため、転生選手が来たら即スタートのサドンデスに突入。
- 25回目で大谷翔平を引き当て、リセマラ終了
- 2年生3年生の先輩陣は割とよい能力だが、内気なし。
1年目
大谷ベースの星街すいせいや、3年生の先輩の「米田」の頑張りで夏大会はベスト4
夏合宿などでは捕手の大神ミオが「パワーヒッター」「広角打法」などで打者方向で大幅強化。
秋大会は地区大会1回戦まで進出。しかし、学校の評判は「そこそこ」から上がらない。
冬は合宿がほぼお泊り会、クリスマスイベントも休みというハズレを引き、1年目後半はかなり渋い育成となった。
詳細
- 最初の育成配信では主催者の博衣こよりのマンツーマン指導付きで、栄冠ナインの基礎を習いつつ始める
- 最初の練習試合、vs陸中高校。戦力E。星街すいせいが9回完封し、1-0で勝利。
- 夏大会
- 抽選会で2回戦で戦力Bと当たりそうな山になってしまう。
- 1回戦、vs陸中高校。戦力E。試合開始前にyoutubeのコメントが止まってしまい、リスナーからのアドバイスも途切れてパニックに。試合は星街すいせいが投打に活躍し、3-2で勝利。
- 試合後、2回戦で当たると予想されていた戦力Bのチームが1回戦で敗退していたことが判明。
- 2回戦、vs一関。戦力E相手。5回までは1-2でリードされていたが、5回裏に逆転するとそのまま点を重ね、12-3で7回コールドで勝利。監督が三年生の米田(愛称:こめ)が女関係でおだてるとよい成績を残すことに気が付く。
- 他校調査が3連続で来るという偏りが発生。
- 準々決勝、vs奥州。戦力D相手。相手チームにはミートSパワーA☆447の化物が混じっており、両チーム7本塁打が飛び出る乱打戦のシーソーゲームとなる。接戦の末、最後は桜咲高校が9回に突き放して、17-10で勝利。
- 試合後、学校の評判が「そこそこ」に上昇
- 準決勝、vs浄土ヶ浜北。戦力D。0-5で敗北。3安打完封と完全に抑えられた。
- 守備位置コンバートに関してリスナーと喧々諤々。いったん棚上げ。
- 夏合宿
- 夏休み最後の特訓。大神ミオが三連続で特訓に選ばれるやる気を見せる。
- マネージャーが部室から「広角打法の本」を発掘
- 星街すいせいが世界大会に出場。日本は4位に終わり、星街は「先発三本柱の一角」の結果を残して、ステータスアップ
- 大神ミオに「広角打法の本」を使用
- 秋大会
- マネージャーが部室から新入生の履歴書を発掘
- 秋大会
- ドラフト会議
- 練習試合 vs大船渡 戦力C 3-2で勝利。
- 星街の称号が「岩手のドクターK」になる
- マネージャーが部室から「いぶし銀の本」を発掘
- 練習試合 vs岩手学院 戦力E
- 冬合宿
- クリスマスは休みを引いてしまう
- 特訓でラプラス・ダークネスが「ローボールヒッター」を獲得
- 練習試合 vs花巻東 戦力C
- 新入生スカウト
- 卒業生の進路 ミゾット社員、ショップ店員、八百屋×2、魚屋×2
- 1年目3月に2年生ピッチャーの先輩が覚醒。とはいえ、球速136コントロールDスタミナEなので、正直4月から3年生のピッチャーとしては…。
2年目
2年目の新入生ガチャは、ピッチャーは4回のスカウトで転生の投手を獲得できたが、そのために野手のスカウトは1名しか手が回らなかった。スカウト範囲が地元岩手県だけだったというのもきつい。それでも新入生7名中5名が野良とはいえ、平均すれば☆120を超えている。ポジションのかみ合わせは悪かったため、コンバートは多めになった。
夏大会は勝利優先で三年生を多く残した編成。大会前に特訓で威圧感を習得した風真いろはが新しく抑えのエースとして動き始めた。結果として県大会を勝ち抜き、夏の甲子園出場を決めた。甲子園では双方打ち合う打撃戦で延長にまで突入する激戦の末、1回戦敗退となった。
秋大会は3年生の抜けた戦力不足が不安に感じられるものの、県大会は突破。ラプラス・ダークネスや虎金妃笑虎などの成長により、打撃力が向上し、地区大会も突破し、神宮大会と春の甲子園にも出場決定。
ドラフト会議では3年生の先輩4名が指名を受け、プロ野球選手を複数排出。神宮大会では確率20%の魔物を複数回呼び出すことに成功し、2回戦を勝ち抜いた。準決勝・決勝ではラプラス・ダークネスや星街すいせいの活躍により、神宮大会優勝を達成。
秋から冬にかけてはクリスマスこそ休養を引いてしまうも、合宿や特訓で青特を集め、特に大神ミオの「威圧感(野手)」が打者としての畜生さを増す結果となった。その一方で、どうしても「キャッチャーB」以上は獲得できない。スカウトもかなり順調で、転生こそいないものの「天才」を引き当てたり、全国大会優勝のステータス高めが期待できる選手を集めている。
春の甲子園では1,2回戦で圧倒的な打力を披露。準々決勝では名門校とぶつかるも、他校調査を活かして大差で勝利する。準決勝では星街すいせいと大神ミオのホームラン攻勢で食い下がるも、あと一歩が届かずベスト4で終わった。
詳細
- 新入生ガチャ 学校の評判が「そこそこ」なので7名入学
- 特訓でモココ・アビスガードが「かく乱」を獲得
- 特訓で風真いろがが「威圧感(投手)」獲得
- 夏大会
- TV局インタビューイベント。「機動力」を選択
- 夏合宿
- 夏の甲子園
- 1回戦 vs平戸義塾 戦力B
- 1回表、1番から3連打で2点を先制。2-0
- 1回裏、相手にすぐさま3連打で2点を返され同点。2-2。
- 3回表、3番から始まる3連打で2点を奪い、4-2
- 3回裏、相手も3塁打でチャンスを作り、タイムリーヒットで1点を返される。4-3
- 4回裏、相手が1点を取り、4-4の同点
- 7回表、0アウト13塁のチャンス。が、ここでスクイズ失敗。チャンスを生かせなかった
- 7回裏、0アウト12塁のピンチ。1アウト23塁とした後、内野ゴロの間に1点を取られる。4-5
- 8回表
- 8回裏、0アウト2塁のピンチ。2アウト3塁となり、センター前にはじき返され、7-6。さらに盗塁で2塁に進まれると、またしてもセンター前にはじき返されて同点とされる。7-7。
- 9回表、先頭打者の代打響咲リオナがセンター前ヒットで0アウト1塁。送りバントで2塁に進むもその先が続かず。
- 9回裏、0アウト23塁のピンチを作られたところでリリーフエース風真いろはが登板。延長戦へ向けて最後の願いを託す。1アウト満塁まで追い込まれるものも、最後はホームゲッツーで大ピンチをしのぎぎった。
- 10回表、タイブレークでの0アウト12塁から開始。が、最初のバッターがゲッツーになり、2アウト3塁と追い詰められる。次のバッターはサードゴロで万事休すかと思われたが、ここで野生の魔物が登場。サードが送球エラーをしている間に三塁ランナーが生還した。8-7
- 10回裏、タイブレークで12塁スタート。三振とライトフライで2アウトまでは取れたが、3人目の打者にセンター返しされ、同点。8-8。最後はライトオーバーのタイムリーで力尽き、8-9で敗北
- 試合後、星街すいせいが「対ピンチF」に下降。学校の評判が「中堅」に下降
- 1回戦 vs平戸義塾 戦力B
- 夏休み最後の特訓
- 風真いろはが「勝ち運」を獲得
- 高校世界大会は星街すいせいが選出。
- 秋大会
- 県大会1回戦 vs一関
- 試合直前にマネージャーの肩もみイベントが発生し選手のテンションダウン
- 1回表に相手に1点先制されるも、1回裏にすぐに2点を返す。2-1。3回裏にも2点を加え4-1
- 5回裏にも2点追加。6-1。この回に、育成を通じてはじめて星街すいせいが魔物召喚のカードを引く
- 6回裏にも1点を追加して7-1。7回裏には2アウトから星街の魔物を発動させるが、ほぼ不発
- 8回表、マウンドには星街に代わって百鬼あやめが上がる。23塁のピンチを招いてしまうも、その後は連続三振に切って取り、この回を0に抑える。
- 8回裏、23塁のチャンスからフワワ・アビスガードがサヨナラタイムリーで8-1の8回コールド勝ち
- 試合後、学校の評判が「強豪」に上昇
- 県大会2回戦 vs奥州 戦力D
- 「自分探しの本」で百鬼あやめが「内気」になる
- 星街すいせいに「ミートバット極」を使用。風真いろはに「お褒めの言葉」を使用
- 地区大会1回戦 vs河北南(宮城) 戦力C
- 5回表に1点を先制。1-0
- 6回裏、2アウト満塁のピンチから2点を失い、逆転される。1-2
- 8回表、ラプラス・ダークネスがヒットと相手のエラーで1アウト2塁のチャンスを作る。2アウトになったのち、大神ミオがセンターへのタイムリーツーベースで同点とする。2-2。さらに常闇トワのレフトへのヒットとまたしても相手のエラーで2塁ランナーが帰って3-2と逆転。虎金妃笑虎もライト線へのタイムリーツーベースで続き、4-2。
- 9回表、1連打で1アウト満塁のチャンスを作ると、星街すいせいがセンターへの犠牲フライで1点追加。大神ミオはレフト線へのタイムリーツーベース。常闇トワもセンターへのタイムリー。虎金妃笑虎もセンターへのタイムリー。この回4点を取り、8-2と相手を突き放す。
- 9回裏、この回の先頭打者がホームランを放ち、8-3。内野ゴロと三振で2アウトにしたのち、風真いろはが抑えに登板。最後はセカンドライナーで打ち取り、8-3で勝利。
- 地区大会2回戦 vs若松(福島県) 戦力B
- 1回裏、相手に1点先制される。0-1
- 3回表に連打で1点を返して同点。1-1。
- 5回裏、相手のエラーなどで0アウト12塁のチャンス。送りバントで23塁に進めたのち、ラプラス・ダークネスがセンターへのタイムリー、2-1。虎金妃笑虎が相手のフィルダースチョイスを引き出し、3-1。
- 6回表、2アウト満塁からラプラス・ダークネスがセンター返しのタイムリーで4-1。
- 8回表、0アウト23塁から常闇トワの内野ゴロの間に1点を追加。虎金妃笑い虎もセンター返しのタイムリーを打ち、6-1
- 8回裏、相手にツーランホームランが飛び出し、6-3。さらに2アウト2塁からセンター返しでランナーを返され、6-4。
- 9回表、2アウト2塁から、大神ミオがライトスタンドへ場外ホームランを放ち、8-4
- 9回裏、1アウト1塁から風真いろはが登板。1安打で抑えきり、8-4で勝利。
- 神宮大会&春の甲子園大会出場決定
- 県大会1回戦 vs一関
- ドラフト会議
- 第5巡で3名、第6順で1名の計4名が指名された。
- 神宮大会
- 二回戦 vs春日井(愛知) 戦力C
- 注目選手常闇トワの魔物ガチャに成功
- 1回裏に相手に1点を先制される。0-1
- その後は双方0行進で、5回終わって0-1。
- 7回表に2アウト23塁のチャンスを作るも、あと一本が出ず。
- 8回表、1アウトから常闇トワの魔物を召喚するも、不発。しかし、星街すいせいのソロホームランが飛び出し、同点に追いついた。1-1。
- 8回裏、不運な連続ヒットが続き、1-5と突き放される。
- 9回表、先頭打者で百鬼あやめを代打に出し、魔物ガチャ。20%を引き当てることに成功し、魔物を召喚。この魔物は大いに仕事をし、この回で一挙8点を奪い、逆転に成功する。9-5
- 9回裏、2アウトから風真いろはが登板。0点に抑え、9-5で勝利。
- 試合後、星街すいせいが「プルヒッター」を獲得。尾丸ポルカが「逆境〇」を獲得
- 準決勝 vs日田(大分) 戦力B
- 決勝 vs旭川(北北海道) 戦力B
- 2回表、自動失点で相手が1点先制。0-1
- 4回裏、自動得点で1点を取り、同点。さらに響咲リオナがライト前タイムリーで逆転。2-1
- 5回裏、星街すいせいの自動ソロホームランで3-1
- 7回裏、1アウト満塁のチャンスを作り、バッター星街すいせい。さらに魔物も発動させる。が、星街はまさかの三振。赤特が悪さをしたか。続くバッターもまさかのバントミスにより、この回無得点という結果となってしまう。
- 8回裏、0アウト13塁のチャンス。モココ・アビスガードがスクイズを決め、4-1。さらにもう一度1アウト13塁のチャンスを作ると、フワワ・アビスガードもスクイズを敢行。危うく12塁でダブルプレイになりかけるものの、ゲッツー崩れとなりスクイズ成功。5-1
- 9回表、守護風真いろはがマウンドへ。5-2で勝利
- 神宮大会優勝を決めた。
- 試合後、星街すいせいが「チャンスE」に下降
- 二回戦 vs春日井(愛知) 戦力C
- 冬合宿
- モココ・アビスガードが「マルチ弾」獲得
- 尾丸ポルカが「パワーヒッター」獲得
- ラプラス・ダークネスが「ダメ押し」獲得
- 虎金妃笑虎が「盗塁+1」獲得で「盗塁D」に上昇、「走塁+1」獲得で「走塁B」に上昇、「内野安打〇」を獲得
- クリスマスは休暇イベント。2年連続での休暇だった。
- 練習試合 vs大船渡 戦力B
- 3-1で勝利
- 特訓で大神ミオが「威圧感(野手)」獲得
- 新入生スカウト 強豪なので、北海道・東北・関東までスカウト範囲
- 卒業生の進路 プロ野球選手×4、ショップ店員、フリーター
- 春の甲子園出
- 1回戦 vs矢板(栃木) 戦力C
- 2回戦 vs境港(鳥取) 戦力C
- 準々決勝 vs十和田義塾高校 戦力S 他校調査済み
- トーナメント表の時点で戦力Sが分かっていたので警戒していた。1回戦勝利後に他校調査のカードを引き、2回戦勝利後に十和田義塾相手に使用。
- 2回表に2点を先制される。0-2
- 3回裏、一挙5点の自動得点を稼ぎ、逆転。5-2。
- 4回裏、2アウト満塁のチャンスを作り、タイムリーヒットで1点追加。6-2。さらに野生の魔物がいたずらして送球ミスの間に7-2。
- 8回裏、0アウト12塁のチャンスで、星街すいせいが魔物を召喚することに成功。複数のタイムリーと相手のミスで、6点を奪い、13-2と突き放す。
- 9回表、百鬼あやめが抑えのマウンドに登る。が、連打でランナー二人を背負ったところで降板。守護神風真いろはに継投する。風真いろははこの回を0点で抑えきり、13-2で勝利。
- 準決勝 vs佐賀 戦力A
- 1回表に2点を先制される 0-2
- 2回裏、星街すいせいのソロホームランで1-2
- 4回表に自動失点で1点を失う。1-3
- 5回表、相手に1点を追加され、1-4
- 5回裏、2アウト13塁のチャンスを作ると常闇トワがレフトへのタイムリーヒットで2-4。
- 6回表、内野ゴロの間に三塁ランナーが帰って、2-5
- 7回表、守護神風真いろはを早めにマウンドに送る。が、1アウト12塁からライトフェンス直撃のあわやホームランとなるタイムリーを打たれ、2-6
- 7回裏、ランナー二人を置いて、大神ミオが左中間にスリーランホームランを叩き込む。5-6
- 8回表、0アウト12塁のピンチが訪れるも、風真いろははここを無得点で乗り切る。
- 9回裏、百鬼あやめを代打に送って魔物ガチャに挑戦するも、失敗。2アウトになるも、ここでラプラス・ダークネスが野生の魔物を呼び出し、レフトへのヒットと外野のトンネルの間に2塁まで進む。最後の望みをかけ、代打ベスティア・ゼータを送るも、ピッチャーゴロに終わった。
- 5-6で敗北。
- 春の甲子園はベスト4で終幕
3年目
2年目のスカウトがうまくいったため、3年目の新入生は粒ぞろい。☆200を超えるスカウト選手がホロメンに抜擢され、選手の層の厚さを増した。また、天才選手は「さくらみこ」の名前を与えられた。海外からの留学生の転生選手は『キャプテン翼』→『モンスターハンター』からの転生キャラ桜みこおの名前が与えられた。
夏大会も順当に勝ち進み、夏の甲子園にも2年連続出場。魔物召喚に成功する豪運にも恵まれ、甲子園優勝を成し遂げた。
最終能力
甲子園成績
| 1年目 | 2年目 | 3年目 | |||||
| 夏 | 秋 | 春 | 夏 | 秋 | 春 | 夏 | |
| こんこよ | 府大会 1回戦敗退 |
地区大会 1回戦敗退 |
- | 甲子園 2回戦敗退 |
神宮大会 ベスト4 |
甲子園 優勝 |
甲子園 準優勝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 限界条 | 県大会 ベスト4 |
地区大会 2回戦敗退 |
- | 甲子園 優勝 |
神宮大会 優勝 |
甲子園 優勝 |
甲子園 優勝 |
| AHOY | 県大会 ベスト4 |
県大会 2回戦敗退 |
- | 甲子園 優勝 |
地区大会 1回戦敗退 |
- | 甲子園 ベスト8 |
| 桜咲 | 県大会 ベスト4 |
地区大会 1回戦敗退 |
- | 甲子園 1回戦敗退 |
神宮大会 優勝 |
甲子園 ベスト4 |
甲子園 優勝 |
本戦
第1試合 AHOYvs桜咲
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 合計 |
| AHOY | 4 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 |
| 桜咲 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 1 | 0 | 3 |
桜咲はまさかの初回の星街の大崩れが計算外。4番大神ミオや星街自身もホームラン攻勢で反撃したが、初回の4点が重く、AHOY高校の勝利となった。
詳細
- 先発投手はAHOYがアイラニ・イオフィフティーン、桜咲が星街すいせい。AHOYはスロースターター持ちの白上フブキ先発を避けた。
- 1回表、AHOYは2番火威青が四球で塁に出ると盗塁を決め、1アウト2塁のチャンスを作る。桜咲先発の星街は3番古石ビジューにも四球を出すと、AHOYの4番癒月ちょこ、5番不知火フレアは連続タイムリーで2点を奪う。6番IRySはセンターへの犠牲フライで3点目を取った。7番シオリ・ノヴェラもセンター返しタイムリーで4-0.AHOYは初回から打者一巡で大量4点を奪った。
- 1回裏、AHOYの先発を任されたイオフィはオリジナル変化球レインボーパレットを多用して、初回を3人で終わらせた。
- 2回表、星街が立ち直り、3人で抑える。
- 2回裏、2アウトから6番尾丸ポルカが桜咲初ヒットを放つも、後が続かず。
- 3回裏、「スロースターター」の影響から抜けたため、白上フブキがマウンドに上がる。しかし、先頭打者に四球を出すと、続くラプラス・ダークネスがレフト前ヒット、虎金妃笑虎の進塁打で1アウト23塁のピンチ。しかし、その後のバッターを切って取り、エースの意地を見せる。
- 4回表、AHOY投手の星街はバントを2塁でアウトにする好守備を見せる。しかし、スタミナはすでに赤くなっている。
- 5回表、桜咲はスタミナが危ない星街に代わり、百鬼あやめをリリーフに送る。AHOYは変わり際を攻め、先頭打者の火威青が左中間へ2塁打を放ち、チャンスを作る。ここでディフェンスポイントが発生。1アウト3塁としたのち、4番癒月ちょこがセンター前タイムリーで5点目を取る。ディフェンスポイントは消滅した。
- 6回表、桜咲は1アウトから三人目の投手としてベスティア・ゼータを送る。死球一つを出すも、この回は抑えた。
- 6回裏、桜咲は先頭打者虎金妃笑虎が左中間を破る二塁打でチャンスを作る。2アウト3塁としたのち、4番大神ミオの打席でアタックポイント到来。大神ミオはセンターへの確定ホームランを放ち、2点を返す。5-2。アタックポイントバフを得たが、続くバッターを三振に打ち取り、白上はピンチを抑えた。しかし、白上もスタミナがきつい。
- 7回表、桜咲は守護神風真いろはをマウンドに上げる。
- 7回裏、1アウトを取った時点で、白上フブキのスタミナが切れる。AHOYはラオーラ・パンテーラをマウンドに送る。オリジナル変化球ラ王ライズハーモニーでこの回を抑えることに成功した。
- 8回表、AHOYはこの回先頭のIRySが右中間に落とすテキサスヒット、続くシオリ・ノヴェラもセンター前に落とし、0アウト12塁のチャンス。送りバントなどで2アウト23塁としたところでディフェンスポイント発動。ここは戌神ころね相手に風真いろはが三振を奪い、桜咲がディフェンスポイントバフを獲得した。
- 8回裏、ディフェンスポイントバフをもらった星街すいせいがライトスタンドに叩き込む特大ホームランで1点を返す。5-3
- 9回表、AHOYは2番からの好打順だったが、桜咲の風真いろはが3人で抑え、味方の逆転を期待する。
- 9回裏、AHOYは守護神カエラ・コヴァルスキアがマウンドに上がる。桜咲はフワワ・アビスガードを代打に送ると、期待に応えたフワワはレフト前ヒットでつなぐ。続く常闇トワもライト前ヒットで同点のランナーとなる。2アウト23塁となったところでターイングポイント到来。しかし、最後はラプラス・ダークネスがキャッチャーフライに打ち取られ、5-3でAHOY高校の勝利。
第2試合 こんこよvs限界条
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 合計 |
| こんこよ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 5 | 6 |
| 限界条 | 4 | 0 | 0 | 1 | 0 | 2 | 0 | 0 | × | 7 |
前半は限界条の打線が爆発。しかし、終盤でこんこよが驚異の追い上げを見せる白熱した展開。しかし、最後は粉落斗獅の獅白ぼたんがギリギリで抑えきった。
詳細
- こんこよはネリッサ・レイブンクロフト先発。限界条は大空スバルの「スロースターター」をよけるために森カリオペ先発。
- 1回表、限界条の先発森カリオペが3人で終わらせた。
- 1回裏、限界条の攻撃は1番の鷹嶺ルイがセンターフェンス直撃の2塁打でいきなりチャンスを作る。2番猫又おかゆは四球。3番一伊那尓栖がレフト前ヒットで2塁ランナーのルイが帰って先制となった。4番桃鈴ねねはレフト線を破るタイムリーツーベースでさらに1点を追加。2-0。5番轟はじめも一二塁間を破るタイムリーで3-0.7番天音かなたはセンターへの犠牲フライで4-0。限界条は初回から大量4点を獲得した。
- 2回表、こんこよの攻撃。音乃瀬奏はサードゴロを足を使って内野安打とする。6番、アーニャ・メルフィッサもセンター返しで1アウト13塁のチャンスを作るも、限界条は次のバッターを内野ゴロゲッツーに抑えた。
- 2回裏、先頭の森カリオペがレフト前に落とすテキサスヒット。鷹嶺ルイはセンターへのクリーンヒット。猫又おかゆはライナー性の当たりを放つもセカンド儒烏風亭らでんがジャンプキャッチで抜かせない。ここでディフェンスポイント到来。進塁打で2アウト23塁となると、4番桃鈴ねねをレフトフライに打ち取りこんこよがディフェンスポイント獲得
- 3回表、こんこよはディフェンスポイントバフを得るも限界条セカンド天音かなた、ライト赤井はあとのナイスプレーではばまれ、3人で攻撃を終える。
- 3回裏、先頭の轟はじめがレフト線に落とす2塁打でチャンスを作る。ネリッサは踏ん張って2アウトまで取るも、赤井はあとに四球を出し、12塁。限界条はこのチャンスに森カリオペに打順が回ってきたため、代打ムーナ・ホシノヴァを送る。が、ここはネリッサがレフトフライに打ち取り、こんこよ高校がピンチを脱した。
- 4回表、限界条はエース大空スバルが登板。こんこよ高校は4番音乃瀬奏が右中間を破るツーベースでチャンスを作り、アタックポイントを得るも、その後が続かず。
- 4回裏、1アウトから猫又おかゆがサード裏に落とし、2塁打。2アウトになったのち、ディフェンスポイント到来。が、桃鈴ねねがまたしてもレフト線に落とすタイムリーツーベースで5-1。ディフェンスポイントは消滅した。
- 5回表、こんこよは先頭打者のアーニャがライト前ヒットで塁に出る。が、大空スバルは連打を許さず2アウトにする。こんこよは投手ネリッサの打順で小鳥遊キアラを代打に送る。キアラはレフト前にぎりぎり落とすヒットで12塁とする。が、やはり大空スバルは連打を許さず、センターフライでこの回を閉めた。
- 5回裏、こんこよは2人目の投手としてエリザベス・ローズ・ブラッドフレイムをマウンドに送る。1アウトから天音かなたはレフト前に落とすヒット。しかし、それ以上は打たせず。この回は0点で終わった。
- 6回表、先頭打者の白銀ノエルはライト前ヒットで塁に出る。しかし、限界条はライトフライと内野ゴロゲッツーで今回を3人で終わらせた。
- 6回裏、先頭打者の鷹嶺ルイがライト前ヒットで出ると、2番猫又おかゆはライトオーバーの2塁打で0アウト23塁のチャンス。1アウト23塁となったのち、ディフェンスポイント到来するが4番桃鈴ねねがセンターライナーの犠牲フライを放ち、6点目を奪う。ディフェンスポイントは消滅。さらに轟はじめはレフトフェンスに当てるタイムリーツーベースで7点目のダメ押し。
- 7回表、こんこよ高校は1アウトからアーニャがライト前ヒット、さらに雪花ラミィがレフト前に続く。ここでアタックポイント到来。こんこよ高校は代打を出すか迷うが、次が投手であることを考え、ここはクレイジー・オリーに任せる。折―はセンターにいい当たりを放つも、センターライナーとなってしまった。2塁ランナーは3塁までタッチアップする。こんこよはここで代打もふこよ。もふこよは起用に応え、もふこよはセンター前タイムリーで1点を返した。こんこよはアタックポイントバフも獲得。が、やはり大空スバルは連打を許さず、この回を最少失点で抑えた。
- 7回裏、こんこよは二番手投手としてAZKiにマウンドを託す。AZKiは今回三者凡退で抑えた。
- 8回表、こんこよの白銀ノエルは大飛球を放つも、限界条のライト赤井はあとの好守備に阻まれた。1アウトからはリリーフエース獅白ぼたんが限界条のマウンドに登る。獅白ぼたんはこの回2人をきっちり抑えた。
- 8回裏、限界条は1番からの好打順。が、ショート音乃瀬奏の好守備が光るなどして12番を抑える。ここでこんこよはディフェンスポイント狙いで、あえての申告敬遠×2。2アウト12塁とする。狙い通りディフェンスポイントが到来し、AZKiは見事内野ゴロで抑えてディフェンスポイントを獲得した。
- 9回表、こんこよ最後の攻撃。
- 1アウトからアーニャがセンター前に落とすヒット、雪花ラミィは四球、クレイジー・オリーもぎりぎりセンター前に落とすヒットで1アウト満塁の大チャンスを作る。こより監督はAZKiの打順で代打広角助手くんを送る。狙いは当たってライト前タイムリーで2点を返した。続いて13塁のチャンス継続で1塁ランナーにこぼ・かなえるが代走に送られる。
- 儒烏風亭らでんは三振に終わるも、白銀ノエルはセンター返しで1点を返して粘る。ときのそらは右中間を破るタイムリーツーベースで2点を返し、6-7まで追いつく。監督の莉々華は「なんでもするから」と断末魔に似た叫びをあげた。
- が、最後はそれでも獅白ぼたんの粘り勝ち。音乃瀬奏を三振に切り、7-6で限界条の勝利となった。
- 終わってみれば、限界条はいつも通りの限界試合で勝利した。
第3試合 AHOY vs 限界条
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 合計 |
| AHOY | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 |
| 限界条 | 1 | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 1 | × | 10 |
限界条が序盤から押す展開。2回のビッグイニングが大きかった。両者スロースターターを回避したエースが出て来ると一転した投手戦となるが、7回裏のAHOYのエラーによる失点が勝負を決めた。
詳細
- AHOYの監督である宝鐘マリンは去年のホロライブ甲子園では限界条のエースだったが、同時に失点王だったことを根に持っており、この試合は遺恨を含む戦いとなる。
- 先発はAHOYがアイラニ・イオフィフティーン、限界条が森カリオペ
- 1回表、AHOYの1番戌神ころねがヒットで塁に出ると、盗塁で2塁を陥れる。が、後が続かず。静かな立ち上がりとなる。
- 1回裏、限界条は1アウトから猫又おかゆが右中間にツーベースヒットを放ち、チャンスを作る。一伊那尓栖はレフト前ヒットで13塁。4番桃鈴ねねはレフトへの犠牲フライで限界条が先制した。
- 2回裏、センター前に落とすヒットで塁に出た天音かなたは盗塁で2塁に到達。赤井はあともライト前に落とすテキサスヒットで続く。0アウト13塁のチャンスで限界条は早くも投手森カリオペに代打輪堂千速を送る。結果は内野ゴロだったが、その間に3塁ランナーが帰って2-0.打順1番に戻って鷹嶺ルイがレフト線に落とし、タイムリーツーベース。3-0。猫又おかゆもセンター前タイムリーで2塁ランナールイをホームに返す。4-0。猫又おかゆが盗塁で2塁に行ったのち、3番一伊那尓栖が左中間へのタイムリーツーベースで5-0。AHOYはここでピッチャー交代。白上フブキをマウンドに上げた。フブキはそれ以上の追加点を与えず、この回を抑えた。
- 3回表、限界条は大空スバルがマウンドに登る。この回はフライアウト3つの三者凡退で抑えた。
- 3回裏、限界条は先頭打者の天音かなたがレフト前に落として塁に出るも、その後の3人が抑えられる。
- 4回表、大空スバルが三者凡退で抑える。
- 4回裏、白上フブキが三者凡退で抑える。
- 5回表、AHOYは1アウトからIRySがセンター前に落とすヒット。スバルから初のヒットを打つも、後続が続かず。
- 5回裏、セカンドIRySの好守備もあり、白上フブキが3人で抑える。
- 6回表、1アウトから戌神ころねが右中間にヒットで塁に出る。2番火威青も続いて右中間にヒットを放ち、犬神ころねは三塁に到達。さらにアタックポイント発動。ここで3番古石ビジューが右中間へのタイムリーツーベースを放ち、2点を返す。5-2。アタックポイントバフも発動。だが、ここは限界条が強い当たりをうまく処理する守り勝ち。それ以上の追加点を許さなかった。
- 6回裏、2アウトから鷹嶺ルイがレフト線へのツーベースでチャンスを作る。が、この回の白上はストライクゾーンのギリギリを攻めるナイスピッチングでしのぐ。
- 7回表、セカンド天音かなた、ショート鷹嶺ルイの好守備などで三者凡退で終わる。
- 7回裏、
- 最初の打者でファースト癒月ちょこのファインプレイが出る。
- 1アウトから桃鈴ねねがツーベースでチャンスを作り、夏色まつりがライト前ヒットで2アウト13塁。ここで天音かなたが内野ゴロで無得点かと思われたが、まさかの野生の魔物が登場。送球がそれる間に23塁のランナーが帰って2-7.さらに赤井はあとが右中間を破るタイムリーツーベースで2-8。
- 限界条はここで大空スバルにムーナ・ホシノヴァを代打に送る。AHOYもスタミナが切れた白上を変えるか迷うが、ここは連投させる。勝負はムーナの勝利。右中間へのタイムリーツーベースで2-9とした。続く鷹嶺ルイはレフト前ヒットで13塁。マリン監督もさすがに白上をあきらめ、カエラ・コヴァルスキアに交代した。
- 8回表、限界条は守護神獅白ぼたんがマウンドに上がる。9番から始まる打順を3人で抑えた。
- 8回裏、先頭打者の獅白ぼたんが四球で塁に出る。桃鈴ねねのライト前ヒットの間に獅白ぼたんが3塁に到達。0アウト13塁。ここでディフェンスポイント到来。1アウトから夏色まつりのライトフライが犠牲フライとなり、2-10.ディフェンスポイント消滅。
- 9回裏、AHOY最後の攻撃、先頭打者の古石ビジューがライト線へのツーベースでチャンスを作ると、アタックポイント発動。癒月ちょこは左中間にいい当たりを放つも、ここはレフトがいい守備を見せフライアウトとする。最後はセカンドゴロに打ち取り、2-10でゲームセット。
- 限界条が10-2で勝利。
第4試合 こんこよ vs 桜咲
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 合計 |
| 桜咲 | 1 | 0 | 3 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 | 0 | 7 |
| こんこよ | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 |
桜咲は序盤でチャンスを作ると、打順が上がった尾丸ポルカが良い仕事をしてリードする。こんこよはディフェンスポイントなどを複数得るも、なぜかあと一本が出ない。こより監督はチャンスを逃すたびに崩れ落ちることになった。
詳細
- こんこよ高校は桜咲のラプラス・ダークネスが渇望したお姉さん学校である。
- 先発投手はこんこよがネリッサ・レイブンクロフト、桜咲が星街すいせい
- 1回表、桜咲の1番ラプラス・ダークネスがまずヒットで塁に出る。3番虎金妃笑虎もライト前ヒットで1アウト12塁のチャンスを作る。2アウトになった後、5番に上がった尾丸ポルカがセンター前にはじき返すタイムリーヒットを放ち、桜咲が1点先制。
- 1回裏、桜咲の先発星街が3人で抑える完ぺきな立ち上がり。
- 2回表、2アウトから9番モココ・アビスガードがレフト前ヒットを放つも、後が続かず。
- 2回裏、この回も星街が三者凡退に抑える。
- 3回表、この先頭打者の大神ミオが右中間フェンス直撃の2塁打でチャンスを作る。続く虎金妃笑虎は四球を選び、0アウト12塁のチャンスで星街すいせい。投手ネリッサはここでまさかの四球。5番尾丸ポルカは綺麗なセンター返しでタイムリーヒット。2-0。2アウト満塁になった後、響咲リオナがレフトへ2点タイムリーヒットで4-0。
- 3回裏、クレイジー・オリーがライトフェンス直撃の2塁打で1アウト2塁のチャンスを作る。こんこよ高校は代打にもふこよを送る。が、ここは星街の前に三振。続く儒烏風亭らでんもレフトライナーで無得点。
- 4回表、こんこよは2人目の投手にエリザベス・ローズ・ブラッドフレイムを送る。桜咲は1番からの好打順だったが、123番が三者凡退してしまう。
- 4回裏、2アウトから音乃瀬奏がサードの深いところへの内野安打で塁に出るも、後が続かず。
- 5回表、先頭打者の星街すいせいがライト前ヒットで塁に出ると、盗塁で二塁に到達。1アウトののち、水宮枢が失投をレフトフェンス直撃のタイムリーツーベース。5-0。響咲リオナもセンター前ヒットを放つも、ランナーは帰れず。
- 5回裏、この回先頭の角巻わためは四球を選ぶ。続く雪花ラミィはセンター前ヒット。わためは三塁に到達。0アウト13塁。1アウトののち、エリザベス・ローズ・ブラッドフレイムの打順で小鳥遊キアラが代打に送られる。が、ここはファールフライに終わる。1番に戻っての儒烏風亭らでんがセンター返しタイムリーで1点を返した。5-1。次の白銀ノエルは四球を選び満塁。だが、3番ときのそらが見逃し三振で追加点は取れなかった。
- 6回表、こんこよは3人目の投手、オーロ・クロニーを送る。2アウトから虎金妃笑虎が左中間にツーベースヒット。ここでディフェンスポイント発動。星街すいせいを見逃し三振で抑え、こんこよにバフがかかった。
- 6回裏、桜咲は投手をベスティア・ゼータにスイッチ。こんこよの先頭の音乃瀬奏はライト線へツーベースヒットでチャンスを作る。2アウト1、3塁としたが、そこからあと1本が出ず、この回無得点。
- 7回表、桜咲はベスティア・ゼータから始まる攻撃で、代打45Pを送る。45Pはセンター前ヒットで塁に出た。ホロメンからは批難轟々だった。しかし、クロニーはその後を3人で抑え、点を与えない。
- 7回裏、桜咲は風真いろはがマウンドに上がる。一方、こんこよ高校は広角助手くんが投手の打順で代打に送られる。儒烏風亭らでんを四球で1塁において、ときのそらは左中間の深いところに転がし、タイムリーツーベースとなる。5-2。
- 8回表、こんこよ高校はAZKiをマウンドに送る。桜咲は先頭打者のモココ・アビスガードがレフトオーバーの2塁打でチャンスを作る。続くラプラス・ダークネスはセンター前ヒットで23塁。さらにラプラスは盗塁も決める。大神ミオはセンターへの犠牲フライを決めた。6-2。さらに儒烏風亭らでんはセンター左を抜くタイムリー3塁打で7-2。
- 8回裏、この回先頭のアーニャ・メルフィッサが四球で塁に出る。1アウトののち、雪花ラミィがライト前ヒットで、アーニャは三塁に到達し1アウト13塁でアタックチャンス到来。2アウト13塁となったところでAZKiの打順が回ってきたため、海外助手くんが代打に送られる。が、ここは桜咲のセカンドモココ・アビスガードが好守備で、守り切った。
- 9回表、こんこよ高校はアキ・ローゼンタールがマウンドに上がる。1アウトから常闇トワが左中間に二塁打をうったところでディフェンスポイント発動。この後二人をしっかり押さえた。
- 9回裏、こんこよ最後の攻撃はディフェンスポイントバフ発動。しかし、2人連続センターフライ。ときのそらは四球を選ぶ。音乃瀬奏はセンター前ヒットで12塁とする。
第5試合 こんこよ vs AHOY
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 合計 |
| こんこよ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| AHOY | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | × | 2 |
初回のAHOY高校が理想的な攻撃を見せて先制点を取ると、そのあとはランナーを背負いつつも要所要所を抑える投手戦でしのぎ切る。こんこよ高校も何度もチャンスを作るもあと一本がどうしても出なかった。
詳細
- 先発投手はこんこよがネリッサ・レイブンクロフト、AHOYが白上フブキ。AHOYはこんこよに威圧感が多いことを考え、スロースターターよりも威圧感対策を優先した。
- 1回表、AHOY高校は白上フブキのスロースターターが心配されたが、三者凡退で終わらせた。
- 1回裏、1番の戌神ころねが内野ゴロを足を使った内野安打とすると、すぐ盗塁。さらに2番火威青がバントで3塁に送り、3番古石ビジューがセンターへの犠牲フライで先制点。さらに4番癒月ちょこが真ん中への失投を見逃さず、レフトスタンドに叩き込んだ。2-0
- 2回表、またしても白上フブキが三者凡退に抑える。スロースターターの期間を乗り切った。
- 2回裏、AHOY高校の攻撃は、先頭打者のIRySがヒットで出るとバントで2塁に送る。パヴォリア・レイネはライト前に落として13塁。しかし、投手白上が内野ゴロゲッツーに打ち取られ、得点はならず。
- 3回表、2アウトからネリッサ・レイブンクロフトがライト前に落とすこんこよ初ヒット。しかし、後続はセカンドIRySの好守備に阻まれる。
- 3回裏、1番からの好打順に戌神ころねはセンター前にはじき返し、塁に出る。すかさずの盗塁を決めると、2アウトののち、4番癒月ちょこはライト前ヒットで13塁。が、あと一本が出ず。
- 4回表、1アウトからときのそらが四球を選ぶと、盗塁で2塁到達。5番角巻わためにも四球で2アウト12塁。しかし、後続が切られ、無得点が続く。
- 4回裏、1アウトからシオリ・ノヴェラが左中間を破るツーベースでチャンスを作る。2アウトになったのち、白上フブキが四球を選び12塁。が、ここはネリッサが抑え込み、AHOYも無得点。
- 5回表、こんこよ高校は1アウトからクレイジー・オリーがライト前ヒットで塁に出る。ネリッサの打順で小鳥遊キアラが代打に送られるも、するどい打球を守備で抑えられてしまう。
- 5回裏、こんこよ高校は2人目の投手にエリザベス・ローズ・ブラッドフレイムを送る。リズはこの回3人で抑えた。
- 6回表、1アウトからときのそらが右中間にツーベースを放ち、1アウト2塁。音乃瀬奏はライトへのフライでときのそらは3塁に進むも、やはりあと一本が出ない
- 7回裏、AHOYは白上の打順で姫森ルーナを代打に送る、ルーナはライト前ヒットで応えた。戌神ころねの大飛球はセンターのときのそらの好守備でアウトとなる。2アウト1塁からターニングポイント狙いで3番古石ビジューを敬遠するも、ここは不発。
- 8回表、AHOYは2人目の投手にアイラニ・イオフィフティーンを送る。先頭の白銀ノエルは四球を選ぶ。セカンドIRySは良い守備を見せ、アウトカウントを稼いだ。ノエルは盗塁で2塁を落とすも、やはりやはりあと一本が出ない。
- 8回裏、こんこよは2アウトからターニングポイント狙いで申告敬遠×2を行う。が、不発。AHOYは代打にセシリア・イマーグリーンを送るも、ここで四球。2アウト満塁となる。ここはピッチャーが意地を見せ、三振で抑えた。
- 9回表、AHOYは最後の抑えにカエラ・コヴァルスキアを送る。カエラは綺麗に三人で抑えきる。
- 2-0でAHOY高校の勝利。
第6試合 桜咲 vs 限界条
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 合計 |
| 桜咲 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 | 0 | 5 |
| 限界条 | 0 | 1 | 1 | 1 | 0 | 2 | 0 | 1 | × | 6 |
互いに譲らぬ点の取り合いを見せた実質決勝戦。互いに総力戦となり、登録選手を使い切った果てに、最後はあのアイドルが試合を決めた。
詳細
- 桜咲の先発投手は星街すいせい、限界条の先発は森カリオペ
- 2回表、常闇トワの右中間へのタイムリーで1点先制。
- 2回裏、右中間へのタイムリーで1-1の同点。
- 4回裏、天音かなたがライトへソロホームランを放つ。これが元パワーG→パワーGORILLAである。
- 5回表、桜咲が1点を返し、さらに1アウト12塁のチャンスが続くが、ここは三振とショート鷹嶺ルイの好守備に助けられて最少失点で抑える。
- 5回裏、2アウトまで取ったところで星街すいせいのスタミナが切れる。桜咲は2人目として百鬼あやめを送った。あやめは一人を内野ゴロに打ち取ってこの回を乗り切る。
- 6回表、桜咲は先頭打者に代打で水宮枢を送る。枢は右中間に飛ばし、2塁打でチャンスを作る。が、スバルが後続を切って取り、点にはつながらない。
- 6回裏、限界条は先頭打者の轟はじめが左中間へのツーベースでチャンスを作ると、夏色まつりの進塁打で1アウト3塁。ここで天音かなたがレフト前タイムリーで4点目。2点差をつける。続けて赤井はあとが右中間にあと少しでホームランとなるフェンス直撃2塁打で1アウト23塁のチャンス。大空スバルは三振するも、1番鷹嶺ルイはライト前タイムリーで5-2とする。
- 7回表、1アウトから大神ミオがレフト前ヒットで塁に出るが、そのあとを抑えきり、得点できず。
- 7回裏、桜咲はクローザー風真いろはがマウンドに上がる。限界条はムーナ・ホシノヴァで代打攻勢するも、ここは三振に打ち取られる。ピッチャー風真は続くバッターも三振とピッチャーゴロに打ち取る完璧なリリーフを見せた。
- 8回表、
- 限界条は秘密兵器ロボ子さんをマウンドに送る。桜咲の先頭打者風真いろははピッチャーながらレフト線にヒットを放ち、ノーアウトのランナーとなる。続く星街すいせいもライト線にヒットを放ち、0アウト13塁のチャンスとなる。
- 限界条はここでロボ子さんをあきらめ、守護神獅白ぼたんを送る。桜咲の常闇トワはセンターへのフライを打ち、犠牲フライとなって桜咲が1点を返して5-3とした。さらにモココ・アビスガードがレフト前ヒットで2アウト12塁とチャンスを広げる。
- 打順1番に戻ってラプラス・ダークネス、センターへのタイムリーで4-5と1点差に追いつく。ここでターニングポイント到来。2番大神ミオには敬遠気味の四球で満塁とするが、虎金妃笑虎がサードゴロを足で内野安打として5-5と追いついた。それでもぼたんも意地を見せ、ターニングポイントバフを受けた星街を抑え込み同点で乗り切った。
- 8回裏、1アウトから天音かなたがレフト線に落として2塁打。1アウト2塁とチャンスを作る。赤井はあとはセンターへのフライを放ち、タッチアップで2アウト3塁とする。ここで再びターニングポイント到来。限界条はバッター獅白ぼたんのタイミングで輪堂千速を代打に送る。大空スバルの同時視聴枠で同時視聴中だった千速本人も大盛り上がりである。千速は見事期待に応え、センター前タイムリーで6-5と勝ち越した。
- 9回表、限界条は緊急登板でYAGOOが登板。栄冠育成中でも登板しなかったため、リアル始球式以来の登板である。そしてYAGOOは見事三人で抑えきり、救援に成功した。ヒーローインタビューにも上がった。
- 限界条が6-5で勝利。やはり限界試合での勝利となった。
総当たり表
| チーム | 対こんこよ | 対限界条 | 対桜咲 | 対AHOY | 勝ち点 | 得失点差 | 総得点 | 順位 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| こんこよ | × 6-7 |
× 2-7 |
× 0-2 |
0 | -8 | 8 | 4 | |
| 限界条 | ○ 7-6 |
○ 6-5 |
○ 10-2 |
9 | +10 | 23 | 1 | |
| 桜咲 | ○ 7-2 |
× 5-6 |
× 3-5 |
3 | +2 | 15 | 3 | |
| AHOY | ○ 2-0 |
× 2-10 |
○ 5-3 |
6 | -4 | 9 | 2 |
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関連項目
脚注
- *なお、育成期間中にアップデートが挟まった関係で、9月24日までにスカウトした転生選手は2025年シーズン開幕時点の査定に、9月25日以降にスカウトした転生選手は2025年7月末時点の査定になっている(アップデート前後で栄冠ナインのゲームバランスの調整はなし)。
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