マーガレット・サッチャー単語

マーガレットサッチャー
人物
マーガレットヒルダ・サッチャー
基本情報
生年 192510月13日
生誕地 イギリスリンカンシャー州
没年 2013年4月8日享年87歳)
死没地 --
出身地 --
イギリス
本名 Margaret Hilda Thatcher
別名 --
職業・肩書 政治家(庶民院議員→貴族院議員)・元保守党党首・元イギリス首相
備考・その他
人物テンプレートボックス

マーガレット・サッチャー(Margaret Hilda Thatcher)とは、イギリス政治家、第71首相である。

概要

192510月13日生まれ。
共産主義に断固として反対していた彼女の態度から、「の女」と呼ばれていた。

1979年保守党を大勝に導き、女性初のイギリス首相に就任。

2013年4月8日卒中によりその生涯を閉じた。

関連動画

関連商品

関連項目

【スポンサーリンク】

スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

お絵カキコがありません

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

マーガレット・サッチャー

63 ななしのよっしん
2017/08/16(水) 23:12:48 ID: GGxX4AJ9eY
スターリンとトルーマン、サッチャーを呼び出した。
まずスターリンの前に立たせた。は大粛清ホロモールについてスターリンを厳しく糾弾した。さすがのスターリンも泣いてに赦しを請うた。
次にはトルーマンをの前に立たせた。原爆投下について責め、いかに戦争であろうとも万単位民間人を生きながら焼き殺し、生き残った者も生涯後遺症に苦しむ状況を作ったことを弾劾した。トルーマンは涙を流して反した。
最後にはサッチャーをの前に立たせた。はサッチャーの政策で貧富の差が拡大したことを責めたが、サッチャーは動じなかった。逆にサッチャーは世界にいまだ貧困や災害戦争差別が存在することを摘し、は怠慢であると非難した。はいったい何をやっているのか?それでもあなたはなのですか?と。
そしては自分のさに涙した。
64 ななしのよっしん
2017/08/24(木) 08:02:12 ID: M8s5W1FP5i
どのにも決定的没落の前に最後にタカ政治家が現れてから没落する法則

まずフランスナポレオンナポレオンはせっかくの民化の後に結局自由義を使いこなせなかった民衆によって支持され
王政復古の名の下にフランスを強に戻そうとしたが、ロシアに負け失敗だった
これによりフランスは決定的に第1等の帝国イギリスに負け第2等になりさがる
現在フランスEUの二番手の立場にいる

ドイツヒトラー、1次大戦の敗戦でプライドをズタズタに引き裂かれたドイツ民を騙すように鼓舞して
戦争に導いたが、やった結果は民を連れにした集団自殺の大敗だった
現在ドイツ経済EUリーダー格だが、世界の中心になる夢は破れ、大きな野望は抱かない

イギリスのサッチャー、かつての世界第1等帝国の座から転落し、アメリカに負け、
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
65 ななしのよっしん
2017/08/24(木) 08:21:36 ID: M8s5W1FP5i
こういう政治家の特徴って概して「(表面的な)強キャラクター性、カリスマ性、わかりやすいキャラ立ち」
「攻撃的でわかりやすい言葉、スピーチ
(ただし日本安倍さんだけ本人自身にはそこまで強いキャラはなく、周りを固めている集団がタカなのが日本らしい特徴)
「敵をはっきりさせる、民の不満を敵に誘導させるガス抜き政策」
「ズタズタに引き裂かれた民の民族プライド、ナショナリズムを巧みに刺する、
 没落し行く傾斜にいる将来への不安心理を愛国心の麻薬で軽減させる」共通項があるけど
それは「一時的に痛みをごまかす鎮痛剤、麻薬、麻酔であり、原因の根治はできないごまかし、幻」
でしかなくて、結局最後はメッキが剥がれ、ボロが出て、没落事態は防げない
愛国麻薬でいつかは醒める一時の夢を見させてるだけだな

>>62
たまーにネトウヨで見かけるんだけど、新自由主義政策を批判してる人が、タカってだけでサッチャーを評価してるのは噴飯物で笑う
ネトウヨタカ
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
66 ななしのよっしん
2017/08/24(木) 08:42:56 ID: M8s5W1FP5i
あと個人的に思うのは、よく「イタリアはさっさと降参しちゃう根性のない」って言われるけど
最後にイタリアにとってタカだったのって滅んだムッソリーニだったと思うんだが
そのムッソリーニの禁欲・タカ・堅物的な政策って清濁を合わせ飲み享楽的でのんびり屋のイタリア人に積極的に支持されてたわけではなかったと思うけど
イタリア人のこういう頓着のない気質って、はるか昔に世界最強ローマ帝国だったプライドがかつてはあり
しかし長い歴史の中でとっくの昔に没落し、数々の領土を手放し、フランスドイツイギリスオランダスペインポルトガルに負け
その現実際競争から1抜けで々に受け入れた、民族プライドなどとっくの昔に捨てただからじゃないかなあと思う

そういう意味では、世界々にとって「旧1流の没落の大先輩、見本」なんじゃないかなイタリアこそが
あと、フランスイタリアと共通して、「先に没落してる分、文化立観光としてプライドを保ててる」生き残るコツがあると思う
日本もここを見習うべきなんじゃ
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
67 ななしのよっしん
2017/08/24(木) 23:39:42 ID: 1QCxLON5FX
つまりは中国批判出来る様な立歴史社会には本来いと・・・
ここまで世界がひっちゃかめっちゃかなんだからいくら中国つってもまあどんぐりの背べか。
ただ、人が没落したのは事実だが没落癖は中国だって負けてない。
かつて汚職官僚が国家予算の半分を横領した歴史もある愛国心の欠片民族性はアメリカ日本の心中に追い付け追い越せと言わんばかりの投機バブルを呼び寄せた。
も入居出来ない欠陥高層ビルゴーストタウンが量産されるばかりで、かつての日本バブルを見習うが如く(日本のビルは欠陥工事は少ないけど)。
その登りの経済が支えるべき国家横顔とも言うべき若者のサブカルチャーが未だにパクりだらけで中国には手塚治虫大友克洋みたいな天才が一向に出て来る気配がい。
ビリビリ動画の再生数億越えアニメは皆日本アニメ
中国下請制作でも脚本原作は99%日本製ばかり。
その少ない優秀なクリエイターは何故か中国では出世出来ない。
何故か皆海外へ行く。
ブルース・リーハリウッドで鍛えて中国へ舞い戻り煙たがられた(一説に嫉妬による暗殺説も)。
そして中国では七チック馬鹿クリエイター盗作騒動を度々起こす。
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
68 ななしのよっしん
2017/08/25(金) 11:22:03 ID: M8s5W1FP5i
でも現実的には今後、世界経済の王者は1に中国、次に成長してる2番手最有補はインドだよ
今後の世界経済はこの二強が二分して牽引し、世界の中心としてにらみ合いの新冷戦になると思う

イギリスめにその現実を受け入れたからこそユーロ経済に見切りをつけ、
中国経済に擦り寄るを選んだ
もちろんそのことによる人のチンケなプライドもあるけど、先に落ちぶれを経験済みな分
イギリス人はアメリカ人や日本人よりは判断が現実的ではある

そして皮にもこの二は、イギリスがかつて負かしたであるという共通点
つまりかつてはケンカに負けたいじめられっ子の中国インドが虎視々着々とをつけ、
いじめっ子の人に勝てる時代になった
そしたら世界中の人が「やり返されるかもしれない」という恐怖心で今になって恐れ慄いているわけ
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
69 ななしのよっしん
2017/09/10(日) 01:07:05 ID: u2PVlF4pKx
>>68
「変なプライドを捨てよ」という論理なら、サッチャーの「理な福とかやってる場合じゃねーだろ」という政策は正しくないか?(自分が言いたいのはサッチャーが良いか悪いかではなく、君の言いたいことがよく分からんという話ね)
それにイギリスユーロ圏離脱と中国経済は直接関係ないように思える。周りがどうこうではなく、単純にEU経済政策への不信の問題だろう。しかも移民問題に関しては「外人来んな」って話なんだからイギリス全然プライド捨ててませんやん。
70 ななしのよっしん
2017/11/13(月) 09:07:15 ID: 6OIR9BHnhF
新自由主義による格差拡大をナショナリズムを熱狂させてごまかすという悪魔的発明をした人だな。
71 ななしのよっしん
2017/11/13(月) 10:05:34 ID: Lqjq57HnvT
サッチャーをハルヒ佐々木再現したAA作品(短編)を読んだ記憶があるんだけど見つからない。
知ってる
72 ななしのよっしん
2018/04/04(水) 22:16:24 ID: evU6bfKLuQ
http://yaruokei.blog.fc2.com/blog-entry-8321.htmlexit
亀レスですまないがこれだな『の女』 マーガレット・サッチャー