ミリしらシリーズ単語

ミリシラシリーズ
  • 18
  • 0pt
掲示板へ

概要

ミリしらとは、
最初にLOLI.COM氏がニコニコ動画で始めた動画ジャンルのひとつ。
うp主が全く知らない(1ミリも知らない)アニメに、初見をあててアフレコするというものだった。

それまでにも一部のキャラクターシーンでの吹き替え動画というものは存在していたが、
一つの話をOPからEDを何も知らない状態で吹き替え動画というのは初めてであり、
アドリブによる予想のできない展開は、多くの視聴者衝撃を与えた。

そので数多くのうp主達が様々なアニメに挑戦している。

こうしてミリしらシリーズは1つのジャンルとして確立された。
【 ミリしらシリーズ 】から様々なミリしらを見ることができる。

ミリしらシリーズでタグ検索exit_nicovideo○○シリーズタグの一覧

 有名なミリしらシリーズとしては、
LOLI.COM氏による「メルトを1ミリも知らないメロディを想像して歌ってみた」 など、
アニメ吹き替え以外のミリしらシリーズも存在している。


  • 元祖ミリしらシリーズ跡地

懸案事項

2010年歌ってみた゛ 系の動画ランキングにて1位を獲得し、
多くの人に 【ミリしらシリーズ】 と言うジャンルが知れ渡った事で、
それに続こうとする認識の甘いうp主が原因となり一部で問題が発生している。 

ジャンル特性上、
オリジナルを観る(聴く/知る)事が出来ない』
そのため、 
『(オリジナル動画主コメ記載分等の)オリジナル作者の禁止事項をも知る事が出来ない』 と言う問題が付きい、
その確認を怠ってしまいトラブルになるようだ。

メジャーな作品を利用する場合を除き、
ニコニコ動画の作品を 『 オリジナル 』 として使用する場合は、
最低でもタブーについては確認を行ってから【ミリしらシリーズ】の作成へ乗り組む様に気をつけて頂きたい。

関連コミュニティ

ミリしらー(五十音順)

関連項目

【スポンサーリンク】

  • 18
  • 0pt
スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%81%97%E3%82%89%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA
記事編集 編集履歴を閲覧

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

お絵カキコがありません

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

ミリしらシリーズ

229 ななしのよっしん
2020/02/26(水) 17:34:28 ID: gy0Qv2YYRP
ミリしらやりたいけど
だしNGだからゆっくりで代用していい?
230 ななしのよっしん
2020/03/22(日) 01:33:44 ID: kfP1gcJl00
ひぐらしアニメと聞いて
231 ななしのよっしん
2020/07/22(水) 15:24:25 ID: gibawm1Bn2
結局元ネタファンを怒らせたり地雷を踏んだりして、どう見ても知ってるのに知らない体でやってたり、その体で地雷を踏んだりしたせいで荒れ果てたのでは
232 ななしのよっしん
2020/07/22(水) 15:32:29 ID: DQVIJ2gkId
ナツ兄貴のようにつくなんてニコニコでは常識だろ
233 ななしのよっしん
2020/08/25(火) 21:56:10 ID: gc5qxKk5kK
ひぐらしミリしら、当時はめちゃくちゃ笑ってたけど今になって見返すとホモ化しネタとか結構きつい。
新作のひぐらしミリしらやる人いるのかな。
234 ななしのよっしん
2020/09/18(金) 09:25:00 ID: KaZyyehg3h
知らないキャラクター名前と設定(人によっては第一印)を考えて書き込むやつしか知らなかったけど、元は動画ジャンルなのか
最初に考えた人すごいな
235 ななしのよっしん
2021/02/04(木) 23:30:24 ID: 7dBBUBJkG9
(くさかんむりはつ)
236 ななしのよっしん
2021/10/29(金) 21:43:07 ID: cmgZp/mlAG
知らないならやるなよ
237 ななしのよっしん
2021/11/12(金) 19:39:11 ID: fVR32/vDuZ
ほんの少しにでも「知ってる人間が知らないフリしてウケを狙ってる」臭がすると途端に萎える
238 ななしのよっしん
2021/12/06(月) 23:03:19 ID: jjBYUp7PeC
絶版本でミリしらして炎上


絶版本の中身を勝手に想 「作品への冒涜」SFマガジン企画批判、編集部が中止決定
https://www.j-cast.com/2021/12/06426469.html?p=allexit
早川書房が発行する雑誌「SFマガジン」に掲載予定だった、絶版となり入手困難となった本を想像で特集する企画が中止となった。

おすすめトレンド