ライブダンジョン!単語

ライブダンジョン
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ライブダンジョン!とは、dy冷凍によるWeb小説である。小説家になろう作者公式サイトにおいて連載している。

2016年よりKADOKAWAWeb小説レーベルカドカワBOOKS』より書籍化された。書籍化の際のイラストMika Pikazoが担当している。既刊3巻。

概要

 小説家になろうでの連載(Web版)は完結として最終話後の後日談を掲載した後に終了し、作者公式サイト上で後日談が連載されている。

 Web版にはサブタイトルがついていないが、書籍版では1巻では「支援回復のススメ」、2巻では「神竜人のギルド長」、3巻では「廃人」のサブタイトルが付属している。全体的に書籍版では稿・加筆が行われているが、第3巻においては、大規模に稿がなされており、書籍版とWeb版とは別ルート的の展開に進行している。 

 2017年12月作者により書籍版が3巻以降の出版される見込みがないことが告知された。(→ソースexit

 しかし2018年3月30日に、様々な要因と応援によりコミカライズが開始されることが告知され、2018年4月6日よりニコニコ漫画ドラドラドラゴンエイジ(KADOKAWA)においてコミカライズが連載されている。作画ことりりょうが担当している。2018年9月7日漫画版1巻が刊行され、2019年5月には2巻、2019年8月には第3巻が発売され、2020年2月には第4巻、2020年5月には第5巻が発売された。基本的には書籍版の設定・内容に沿って進行しているが説明や設定が加筆されている部分もある。

 漫画版が第32話を以って書籍版原作3巻の最後まで追いついたが、続きは書籍版3巻の内容からWeb版と同様に接続できる、Web版にある「迷宮都市」がスタンピードに陥るエピソードの宴」編という形で連載が継続することが明らかになった。書籍原作版の発売4巻は未定である。漫画版6巻が2021年1月に発された。

 漫画版の単行本の書籍版のカバー裏側には原作者書き下ろし小説が収録されている。

あらすじ

 MMOゲーム『ライブダンジョン!』のがサービスが終了することになり、重度のライブダンジョン!のゲーマーありこゲームをこよなく愛していた努は思い出づくりもあり、夏休みを利用して5プレイヤーを一人で操作して『ライブダンジョン!』をクリアすることを思いつき、見事実行してクリアした。

 クリアした際にメッセージにより、ライブダンジョン!と似た世界に落とされる。そしていきなり100階層にいる「爛れ古龍」に殺され、以外の装備は落とされてギルドに転移してしまう。

 そこに現れたギルドの職員によりモグリと認定されつつも、「ダンジョン」のルール説明を受けギルドに登録、一の財産であるを売却し当面の資を得る決断をした。

 「ダンジョン」では致命傷を受けても死ぬことく、追い出されるだけで済む。そのため治療の存在もあってヒーラーが軽視されており、(努から見れば)非効率な戦いをしていた。「ライブダンジョン!」で得た知識を元にヒーラーの役割を広めつつ、当面の活動を得るためにクランを設立し、この世界の「ダンジョン」の100階層をクリアして元の世界を戻ることをすことになる。

登場人物

主要人物

トム努(きょうたに つとむ
大学4年生の22歳。MMOゲーム『ライブダンジョン!』をこよなく愛していた重度のプレイヤー白魔道士のヒーラーとして活動していた。最後の思い出に一人で5プレイヤーを操作しクリアしたところでメッセージにより、ライブダンジョン!と似た異世界に落とされ、ライブダンジョン!の100階層にいる爛れ古龍に殺されて、迷宮都市ギルドに漂着した。以降はダンジョンクリアすることで元の世界に戻るため、探索者となる。漂着後も一手元に残っていた、ゲーム内で数年間強化していた武器」を売り払い当面の資を得るものの、その出処を秘匿したことで「運だけで大を手に入れた新人」として嫉妬され、騒動に巻き込まれてしまう。迷宮都市でもジョブ白魔道士
ガル
ギルド職員でジョブ騎士。約20歳。適性はタンクだが、アタッカーとして活動していた時期がある。過去には狂犬と呼ばれていたほど活躍していた。孤児院出身で孤児院に多額の寄付を行っている。努がライブダンジョン!の世界に落ちてきた際に護衛を依頼され快諾する。
エイミー
ギルド職員でジョブ双剣士。18歳。アタッカーとして活動していたが、過去のこともあり現在ギルド職員として活動している。ギルドでは鑑定士のスキルを活かして鑑定の仕事をしていたが、ツトムが持っていた「」を鑑定した際にその価値を表してしまい、ツトム嫉妬される原因となってしまう。その代償として、ツトムの名誉回復までの間パーティーを組むことになった。過去クランで追い出されたことにトラウマになっており、れ合いに関して敏感となっている面もある。迷宮都市アイドル的存在であり、ファンクラブも存在しているが、それが原因でさらなる騒動が……。

クラン

黒魔団(Web版:紅魔団)

少数精鋭ながら迷宮都市一の大手クラン。最初にの討伐に成功した。

アル
女性アタッカー黒魔術師。ツトムが売り払った「」を使うことでヴァイスと並ぶほど活躍することになった。ヴァイスに話を降るも視されるか、反応が薄かったことや「」のあまりの威によりに取り憑かれ「」に依存してしまい態度がおかしくなってしまい努にも迷惑を掛けてしまう。
ヴァイス
クランリーダージョブ剣士ユニークスキル「不死の魂」(効果;諦めない限り致死性の攻撃を受けても精を代償に再生する、全ての武器に炎属性が付く)を持っているアタッカージョブマルチウエポン使い。ガルムとは旧知の仲で会えば自身のクランに勧誘する。過去数々の迷宮を制覇してきた古参探索者の一人。ただしガルム以外は寡黙であり、その事がクラン混乱をもたらしてしまう。
セシリア
女性ヒーラー白魔道士アルマがおかしくなった際、ヴァイスにクビ覚悟で直訴するが、逆にヴァイスが自身の悩みをセシリアに告げられる。その後ヴァイスを支えてクランが正常化する流れを作った功労者の一人。黒魔団(紅魔団)は三種の役割を取り入れていないが、一軍に定着しておりヒーラーとして努の技術を取り入れるために台に通っている努

アルドレッドクロウ

大手クランユニークスキル持ちはいないものの、調員を配置し研究熱心で、ツトムたちの活躍を見て速3種の役割を取り入れた。約20軍までを擁しているほか設備・裏方の人材も充実している。

ルーク
クランリーダージョブは召喚士でアタッカーを務める。種族はハーフエルフなため27歳でも若く観られる。男性
ステファニー
女性ヒーラージョブ白魔道士。パッとしなかったが努に導されメキメキとヒーラーの知識を吸収し、それまで倒せなかった火竜を倒すことに成功する。その後努からヒーラー南書を渡された事で努がいる場所が自身よりか高みにあることを痛感し努に励み、アルレッドクロウの一軍に定着することになる。
ソーヴァ
ステファニーとは幼馴染のアタッカーヴァイスに憧れておりジョブマルチウエポン使いとヴァイスと同じ。当初は努が提唱した三種の役割を否定していたが、火竜戦の事もあり後にめることになる。
ピットマン
古参探索者。兵士であった過去があり軍人のような貌をしている。ガルムも一を置いていた。タンクを担当している。
ポル
パーティーではバッファーの役割を持つ付与術士のジョブをもつ。一時期付与術士の需要がかったため実家に帰り、農業の傍ら付与術を駆使して絵を描いていたが、迷宮都市で三種の役割が浸透し環境が変わったことによりアルレッドクロウより請われた事で探索者に復帰した。性格は傲慢かつ自信小太りなので反感を持たれやすい。

金色の調べ

中規模クランレオンを中心としたハーレムクランで所属メンバー女性たちがレオンの妻となっている。アタッカーであるレオンを全支援するものの、状況が悪化しレオンを守るために身代わりになったり、レオンが死ぬとパーティーが瓦解して全滅するなどよくも悪くもレオン中心のクラン

レオン
クランリーダーで種族は絶滅が危惧されている人で、種族の再のために多くの女性と関係を結んでいる。敏捷性が著しく高くユニークスキルを持つ。
ユニス
色の調べのヒーラー人。数年にわたりダンジョンを潜っている。自信過剰でありツトムに対して強く当たっている。ツトムの実の当たりにして評価をめるが態度は変えなかった。ツトムの技術を見て独自のヒール技術を開発した。パーティーでは揮や戦術・戦略を担当している。書籍版ではレオンの実のとしてクラン扱いされ、レオン中心の一軍が瓦解しないための重要な楔となっている。

シルバービースト

中堅クラン。書籍版ではカットされているシーンが多い(漫画版では一部描写が救済された)。孤児を助けるために設立されたクラン獣人系の種族が多い。

ミーシル(Web版ではミシル)
クランリーダーの中年の男性ジョブは冒険者。努に悪評が回っていた際に努を邪険にせず普通に対応したことで評が誤解だと気づきそこから努と交流が深まった。努からは好意的に思われている。
ロレーナ
シルバービーストのヒーラー人族。ユニスやステファニーと違い、戦闘もしながらのヒーラーとしての役割をこなす。飛ばすヒールが苦手なため置くヒールを鍛え重視している。そこで「走るヒール」を編み出した。一番子にあたる。

迷宮制覇隊

大手クランダンジョンには潜らず、都市外部のダンジョンや定期的に発生するスタンピードの対処を行っている。ただしスキルの恩恵を得るためにある程度まではレベルを上げるためにダンジョンには潜っている。

クリスティ
クランマスター。ヒーラーを担当している女性ダークエルフ。性格は寡黙で笑顔を見せない。時折会話中に腕で口を押さえる癖がある。年齢は数歳以上でエルフの里で護衛隊長をしていたが、ある出来事により外の世界に出た事から追放されている。講習会を経てスタンピードでの活躍からツトム興味を持つ。ジョブ白魔道士だが、ダークエルフの種族の特長であるエルフ固有のポーション系の作製がない代償としての身体の高さから術も得意である。
隊長
迷宮制覇隊の副隊長。三種の役割と放つヒールについて教える講習会で努に異議を唱えた。男性

無限の輪

トムが設立したクラン。書籍版ではツトムエイミーガルムの3人で設立したが、Web版では当初メンバーはツトム、ダリル、アーミラ、ディニエルハンナの5人。

コリナ
ジョブは祈祷師で探索者になる前は看護師をしていた。ヒーラーを担当する。限の輪の所属前はヒーラークランである「撃の」に所属していたが解散してしまい野良パーティーで活動していた。看護師をしていた経験から死ぬ予兆を予見できる「死神」を持っているためヒーラーとしてもよく活躍していた。食いしんぼうでギルド食堂で食べながら観戦する事も趣味にしていた。24歳。
リル
ジョブは重騎士人。ガルムの子で小さい頃から面倒を見ていたが、ツトムクランを設立するとガルムが聞きめて鍛え直した。タンクを担当する。16歳
アーミラ
カミーユ限の輪に加入する前にはあるクランリーダーだったが、あまりの独りよがりな振る舞いにより瓦解し、カミーユの懇願もあって限の輪に加入した。カミーユと同じ神竜人で「化」のユニークスキルを持つ。16歳
ゼノ
ジョブ聖騎士でタンクを担当する。妻帯者でクランハウスには寝泊まりせず自宅から通っている。王都出身で首席で学業・武道とも卒業したものの迷宮都市に住み着いていた。自信で発言もポジティブで暑苦しいものが多いが、雰囲気を読んで配慮を見せることもある。迷宮都市では妻とともにダンジョンについてのライターとしても活動していた。23歳。
リーレイア
人の女性アタッカージョブ精霊術師。大手クランアルレッドクロウの第二軍にいたが、ある理由により限の輪の募集に応募し移籍。実家は王都にあり、騎士系であるとのこと。16歳
ディニエル
女性金髪エルフジョブ術士。役割としてはアタッカーを担う。年齢は100歳以上。クラン色の調べに所属していたが、ある出来事と親友であるエイミーの勧めもありツトム興味を持ち加入した。術士でも迷宮都市の中でも屈の実を持つ。性格は怠け者(適度に手を抜く)で自分の時間を大事にする。その性格で故郷のエルフの里から追い出された過去がある。
ハンナ
女性タンクでをもつ鳥人ジョブは拳闘士。元々はアルレッドクロウにおいて、アタッカーで活躍していたが、ガルムに憧れを持ちタンクに転向して以降は全く活躍することが出来ず「羽タンク」と呼ばれ、失意により故郷に帰っていた。ツトムがこういうメンバーが欲しいと他クランに打診していたこともあり、諸々の経緯からクランメンバーを募集した際に加入した。民族衣装のようなを着ており、胸が大きい。性格は構われたがりな面を持ち若干調子者かつ頑固、そしておバカな面をもつ。ただし直感的なセンスは優れている。17歳
オーリ
限の輪のクランハウスの使用人である30代の女性バーベンベルクの使用人だったがスタンピード後に解雇され、スタンピード後設立されたクラン限の輪」の使用人として収まった。不足というわけではなく意味もわからず解雇されたため戻りたい気持ちもありつつ戸惑っていたが自分の居場所を見つけることになる。やがて迷宮マニアライター女性と交流して迷宮等の情報を収集するようになり秘書の役割を担うようになった。

ギルドの人々

アブリュートカミーユ
迷宮都市ギルド長。女性で種族は神竜人。未亡人で夫から託されたギルドを大切に思っており、が一人いる。過去にはアタッカーとして活躍しており、ダンジョンでは58階層まで到達していたが引退。ソリット社の捏造記事によってエイミーがソリット社に殴り込みを掛けたことにより、ツトムの名誉回復のためにパーティーを組む契約が果たせなくなったため代役としてパーティーに加入し、一時的にギルドの職務を副ギルド長に委任した。ユニークスキルとして「化」を持ち、効果としては全ステータスは上がるものの、意識は本を持って動くため制御できないというデメリットがある。自信で世話好きな32歳。好きだが酔いやすいためすぐ酔いつぶれる。
ギルド
カミーユの右腕として活躍する壮年の男性ジョブ精霊術師。捏造記事を書いたソリット社への交渉などを担っていたが状況の悪化と、ギルド長業務の経験を積むために一時的にギルド長を委任された。委任されている間は多忙によりどんどんやせ細っていった。

迷宮都市の人々

屋のお婆さん
屋を経営している老エルフエルフからはポーション技術を確立させエルフの立場を向上させたため賢者と言われている。巷に売っているポーション(治療)より割高だが効き味や味も良く、努も利用している。努がソリット社の捏造記事で評が地に落ちた際にも努を信じていた。少なくとも500年以上は生きており過去に冒険者として活動していた時期もある。努が迷宮都市に来てしばらくして子(エルフ)を取った。
ギルドの受付嬢
ジョブマイナーである魔導士エイミーの同僚。たいてい彼女の受付は混んでいるようで努は寄り付かないが不満を持っている。
ブルーノ
迷宮都市の警備団の取締役を務めるオカマ筋肉を強化できるユニークスキルを持っている。過去迷宮都市跋扈していた犯罪クランを討伐し警備団の創設を含んで取り立てられた過去がある。常識人
メルチョー
迷宮都市を治める領貴族バーベンベルク』の私兵団の団長。初老(40以上かつお爺さん)の男性ジョブは拳闘士であるが、魔石の魔を全身に巡らせ一点に集中し敵に当て撃破する「魔流の拳」という技術を持っており強い。スタンピード中に出会うものの、その後もある理由から一時限の輪のパーティーに参加しライブダンジョンに潜る事になった。
所の少女
ドワーフ15歳。努が迷宮に潜り始めた際にはよく利用していたが、努がギルドの換所を利用するようになり機会が減っていた。幸運者・捏造記事騒動の際には努を冷ややかなで観ていた。ドーレン工房工房のドーレンの孫でもある。
ドーレン
ドーレン工房工房限の輪にとってはガルムやダリル武器防具に世話になっている。また限の輪のスポンサーの一つ。ドワーフで老齢の男性である。
バーベンベルク
迷宮都市の領である貴族ユニークスキルを持っており障魔法を使う事ができる。障は身体の感覚と直結しており、攻撃を受けたり、壊された際には身体にフィードバックが来る。思想としては徐々に貴族が弱くなり探索者のが強くなることを時代の変化として受けている節がある。
スミスバーベンベルク
迷宮都市を治める貴族バーベンベルクの長男ユニークスキル父親から引き継いで所持している。貴族の面貴族である持を重視している面がある。後に父親に言い渡されダンジョン!に潜ることになる。ジョブ剣士
スオウ・バーベンベルク
バーベンベルクの長女。父親と同じくユニークスキルの障魔法を所持している。頭首である父親に言い渡されとともにダンジョンに潜るようになる。容姿は金髪かつ長美少女でダリルが見惚れるほど。性格は礼儀正しく、努に別け隔てなく教えを請うていた。ジョブ聖騎士
ミル
迷宮都市シェア1位の新聞社であるソリット社の女性編集者。種族は人。巨乳しっぽが大きい。エイミーを崇拝しており、自身の妄想からエイミー被害を受けていると勘違いして、ツトムの評判を落す捏造記事を書き、色仕掛けを駆使してまでも編集長へ記事掲載の同意を勝ち取る。結果ツトムの評判は地に落ちてしまいエイミーがソリット社に殴り込みを掛ける原因となる。エイミーが記事の訂正を要しても自身の説を曲げようとせず盲信していた。
の冒険者(達)
もなく、向上心もない、新人狩りをしている最底辺の冒険者でチンピラ。ツトムを付けて評判を落とそうと試みていた。

職業(ジョブ)の種類と技

共通技としてフライ(飛行魔法)は覚えるようである。

タンク系

共通としてに技としてはコンバットクライ、ウォーリアハウルを使い敵のヘイト(敵愾心)を煽る。

アタッカー系

ヒーラー系

バッファー系・中間系

マイナー職業であり、の中間系職の魔道士のようにギルドの受付として活動しているものもいる。

物語の全体展開

話数 概要 備考
第1章 第1話-第48 「幸運者」払拭・
50階層「シェルクラブ」討伐
60階層「火竜」討伐
第2章 49話-第95 3種の役割・ヒーラー
スタンピード戦
第3章 96話-第140 クラン限の輪」設立
70階層「マウントゴーレム」の討伐
第4章 第141話-第206 80階層「冬将軍」討伐
第5章 207話-第248 王都周辺・スタンピード戦
第6章 249話-第304 81~90階層「成れの果て」挑戦
第7章 305話-第381 91100階層「爛れ古龍」挑戦
第8章 382話-第411話 古龍挑戦~エピローグ~後日談(6)
後日談 412話-連載中 後日談(7)~(59
2021年3月6日現在も連載中
作者サイトで連載exit

収録内容

書籍版対応表
書籍版
巻数
Web
Web
収録対応話数
備考
1巻 第1章 第1話-第15話 多数加筆
2巻 第1章 第16話-第43話 多数加筆
ただしシルバービースト関連の展開はカット
3巻 第1章
第2章
第43話-第48
49話-第77
第二章部分を中心にWeb版より大規模稿
シルバービースト導・20軍導関連も等変更
書籍版店舗特典ショートストーリー(3巻はなし)
巻数 店舗別 サブタイトル 備考
1巻 アニメイト エイミー屋台巡り
とらのあな エイミー朝ごはん
ゲーマーズ ガルムとパン
2巻 とらのあな カミーユの習慣

漫画

ニコニコ漫画ドラドラドラゴンエイジにおいて連載中。内容は書籍版を元にしている。漫画は、ことりりょうが担当している。

関連商品

漫画版

関連項目

外部リンク

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スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%21

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ライブダンジョン!

23 ななしのよっしん
2019/11/18(月) 23:03:54 ID: fTBxKqw1+y
書籍版が打ち切りってマジ
なろうの総合ランキングでも割と上の方なのに
それでもダメって辛い

稼ぐ手段を構築するのは悪くないけど
ただブログ誘導してるの規約的にあかんのでは
24 ななしのよっしん
2020/02/03(月) 19:01:57 ID: ZNbAwY4Pan
>>17
ブックマーク8万件だったからなぁ
web読者の10人に1人が書籍買ってれば余裕で続く中で3巻打ち切りとなれば、やる気なくなるのは仕方ない気がする
25 ななしのよっしん
2020/03/17(火) 21:58:50 ID: r9KSUF+1yC
このジャンルゲームをやった事があればわかるって感想があったが
それってそれを知らん素人にはわからんってことでな
多数ターゲットにすべきはその素人なんだよなとは思ったな
SAOなんかはその素人に受けたからヒットしたんだよな
26 ななしのよっしん
2020/03/18(水) 12:54:33 ID: IsRyHcQlsc
正直、タイトルがあんまよくないとは思うよ
なろうだとあらすじできるけど、書籍はできないからな
でもHPの第二部はおもしれーわ
27 ななしのよっしん
2020/03/23(月) 21:40:23 ID: ORS81zk8QW
記事を見て感じたことですが
キャラ紹介の文章に三種の役割とか飛ばすヒールとか作中の専門用が何の説明もく出てくるせいで未読者に対して不親切になってると感じます
最低限でも専門用の解説も加えないと未読者理解できないと思います
28 名無しのanonymous
2020/03/24(火) 21:01:19 ID: oVR5VhgIUM
別にニコニコ動画で活躍しているわけでもないからいいのでは?
wiki代わりにでもするのならそれこそwiki作ったらどう?としか。

ところで後日談の方はついに努がクランハウスに帰還か。
まさか彼女バグるとは思わなんだ。
生のイカの生きた触腕はで噛み締めれば強いごたえに爽やかさを伴った濃厚なうまみが吸盤と共に舌にわりついて、「ああ、命食ってるんだな、頂いているんだな」という実感を得ることができる、旨い食べ物だ。
29 ななしのよっしん
2020/11/19(木) 14:50:31 ID: rnxzRxKsDk
エイミーが前のクランを追放された理由がよく分からなかった。
30 ななしのよっしん
2020/11/19(木) 15:40:53 ID: IsRyHcQlsc
1人だけガチ勢だったから
31 ななしのよっしん
2020/11/21(土) 11:25:39 ID: 8NWW+M9JHu
なろうで流し読む分にはいいんだけれど絵を付けたりコミカライズになると主人公以外が獣人だらけなのが露わになるんだ……ケモナー向けに書いてるわけじゃないのに右も左もケモ耳しっぽ付き、そして基本ストーリーシリアス系のお色気断ちだとこれどうなの?って購入に二の足踏まれてる気はする
32 ななしのよっしん
2021/02/21(日) 10:28:38 ID: 8NWW+M9JHu
>>29
エイミー(ガチ勢)の資供給テンションにのせられて最前線まで進み出たものの、階層をいつまでも突破できず、他クランに追い越されてもモチベーションの下がらないエイミーべ、彼女との温度差……自分達がガチ勢向きではなかった事が浮き彫りになったから、まったりプレイクランを再結成

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