世界単語

セカイ
  • 39
  • 0pt
掲示板へ
今週のおすすめ この記事は第566回の今週のオススメ記事に選ばれました!
よりニコニコできるような記事に編集していきましょう。

世界とは、人間が認識出来る間の総称である。が、中に誰もいませんよ

概要

に以下の意味で使われる。

  1. 仏教で、現世、過去世、未来世、東西南北全てをひっくるめた呼び方。(世界の中で輪廻する)
  2. 地球に存在する全ての国家をまとめた呼び方(例:世界平和す)
  3. 自分の周りの間の事。(例:達の世界へようこそ)
  4. 専門的な分野の総称。(例:芸世界は狂ってる)
  5. 漫画アニメなどの設定背景の事。(例:ドラゴンボールの世界は死んでも生き返る事が出来る)
  6. 人名。(例:西園寺世界

「世界」とは元々、サンスクリット語の「lokadhaatu」を当時の中国の人が漢字訳したものであり、「shì jiè 」←みたいに発音される。

仏教として「世界」と言った場合は「東西南北上下、現世、過去世、未来世」全部まとめた意味で使われていた。

日本では「世の中」と「の」を付けて使われることも多く、自分の周りの人間社会の雰囲気や、世界中の国家をまとめた呼び方としても定着している。

これが世界だ

条件分岐

関連商品

関連項目

加筆依頼 まだだ、まだ終わらんよ!
カオスな世界を実現するため、加筆、訂正などをして下さる協者をめています。

【スポンサーリンク】

  • 39
  • 0pt
スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E4%B8%96%E7%95%8C

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

世界

161 ななしのよっしん
2018/05/31(木) 01:08:06 ID: mvYlHLqwRC
>>159
何となくだけど、哲学だと「The World」と定冠詞つけることで、たった一つの宇宙/世界、つまり全体をすんだと思う。
系の分析哲学ではそうしてるらしいから、他の哲学だとどうかはわからんが。

でも世界観とか彼の世界というように、認識のレベル世界が存在するというのもあるし、存在論的にも全く因果関係を持たない数の宇宙というのが可性として示されてるのを思うと、干渉するかどうかは別にして、世界って数えきれないくらいあるんだろうな。

宗教でも割となんとか界とか分けて考えて、人間のいる世界に特権を与えないのは普通だし。
162 ななしのよっしん
2018/10/30(火) 07:48:43 ID: EuHxIxwyFp
>>159
中国韓国、北朝鮮
いや冗談じゃく関係を重視すべき外はこれだけで他はどうでもいい思っている連中がいる
163 ななしのよっしん
2019/04/23(火) 21:07:34 ID: HOI9TQw1Xe
1行から「中に誰もいませんよ」が飛んでくるところに時代を感じる
164 ななしの財団職員
2019/07/16(火) 18:37:44 ID: x4x8Fx5Bvk
二回リブートされているも追加で
165 ななしのよっしん
2019/10/08(火) 02:46:52 ID: Uf+ftu2Ed4
>>162
日本永遠にそいつらと戦うだけのバトルフィールドと勘違いしているNTUYの事か
もっと広い世界を見にゃあいかんぜよ!
166 ななしのよっしん
2019/10/26(土) 13:02:18 ID: 3yJKtNMAmU
世界について考え出すと眠れなくなる
気楽にできる哲学でいいね
167 ななしのよっしん
2019/10/26(土) 13:35:51 ID: 1laDTjc82e
>>166
よく宇宙のことを…でそうなるけど、世界でも十分なんだよなぁ
168 ななしのよっしん
2019/10/31(木) 01:51:51 ID: xD5p7a1IIU
世界がどうこう言うやつの世界ってせいぜい自分の周りか意識もしくは自明の理のごとく欧圏って前提でだれもイスラム世界アフリカ日本以外のアジアとかラテンアメリカなんてかんがえもしてない
多様性や人権自由を口にする人間ほどこんな感じだし本当は多様性とかどうでもいいんだろう
169 ななしのよっしん
2019/11/10(日) 00:01:01 ID: xURE8fc+kI
>>168
そらそうよ
彼らのいう多様性ってのは彼らの嫌いな物を排除し尽くした後の、自分の認めたものだけが存在を許される世界のことだからね
170 ななしのよっしん
2019/11/26(火) 23:07:19 ID: Uf+ftu2Ed4
>>169
たぶん、クリトンソマリア出兵あたりで変わった

かつては、全体主義に騙されているなら武で殺してでも救う、だった
ベトナム戦争には負けたけどアジアは救えたとか、自慰史観みたいな負け惜しみが通ってた

しかし、世界基準に合わせる気がない諸に関わっても、
ベトナムソマリアの二の舞いになるという内発的発展論が今の

急上昇ワード

2020/01/09(木)07時更新