作家単語

サッカ
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作家とは、芸術等の分野において、作品を創作する者のうち、それを職業とする者または、専門として認められた者をいう。

概要

芸術と似た意味を持ち、その多くは○○作家と呼べるが、固有の名称が確立されている詩人、画作曲などは○○作家とは呼ばない。新たな芸術分野では、○○作家のほか、○○芸術○○クリエイターなどと呼ばれる。

ただし、単に「作家」と言う場合は、著作家、特に小説家すことが多い。

「作家」と称されている主な職業

関連項目

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作家

6 ななしのよっしん
2017/11/24(金) 02:08:26 ID: oGlgYgaUwO
昔の作家ってほとんど狂人か人格破綻者
人間できててつまらない作家より頭おかしくて才のある作家の方がいい
7 ななしのよっしん
2017/12/18(月) 22:39:08 ID: 17PkzgKiw1
食事が気に入らないとちゃぶ台をひっくり返して何度でも作り直せ
神経質でこだわりが強い作家のために一生懸命働いて過労で死んだ妻にあいつは男が縁側でモノ思いにふけっているときに気で話しかけてくるような他人の気持ちがわからないところがあったと葬式批判
旦那が出かけている間に毎日に通って暴力を振るい発狂に追い込む
東大卒で列車好き借を返さない上に気に入らないことはて辞退、イベント中に列車に乗って去ってゆく
人格障のありそうなレベルの酷いエピソードは沢山あるんだけど作品はとても美しく素らしかったりしますね
どれだけ人格が出来ていても作品がしょうもなかったらどうしようもないし創作に人格レベルめていないので二の次で良いと思う
論お近づきにはなりたくないし作品だけ書いといてねという感じだけど
8 ななしのよっしん
2018/04/05(木) 07:48:05 ID: +UoXg9uc8F
三上修 処女作「」で賞を受賞 取材旅行に出かけたきり消息不明 
公式サイト http://www.shu-mikami.com/j/index.htmlexit
9 ななしのよっしん
2018/04/08(日) 17:40:41 ID: PdUSvn2qfR
>>7
よくそういう擁護見るけどさ、実際読んでも別に面くもないし、
そういうに感じる人が増えたからこそ本が読まれなくなったんじゃない?「作品が面いなら人格は2の次~」なんて言ったってその作品がつまらんのじゃゴミ倍プッシュ

そして結局どうしてインテリ気取るのかがよくわからん
小説だ随筆だなんて論理欠片もないんだから読むやつが勝手に凄いと思い込んでるだけのもんだろうに
10 ななしのよっしん
2018/04/08(日) 18:05:37 ID: C+p04TntaK
例えばサッカーだったら、なんとなくルールを知っている程度でも見ていて楽しめる
でも将棋だと、駒の動かし方を知っている程度では見てもどうなってるかわからない

小説は一応後者側の娯楽
最近はラノベだのなろうだのと前者に近づけようという試みもある

で、知らない人は知らないけど、後者側を守ってる小説にはちゃんと論理とかもあって
小説のみに特化した楽しみ方を覚えないといけないというわけでもなく、教養を修めると楽しめるようになるもんだから、インテリ向けってことになる
11 ななしのよっしん
2018/06/26(火) 19:58:40 ID: PdUSvn2qfR
>>10
ホントに?
サッカーだって戦略や技術のことを知ればもっともっと楽しくなるし、将棋だって戦略や駆け引きを知れば面くなるが…

小説って教養とやらがあれば面くなるもんなの?
日本における教養って、ぶっちゃけ文系の暗記でしかなかったり、思想やら哲学やらを訳も分からずスゴイスゴイと連呼することだし、しかも海外小説みたく有名な戯曲からの引用、みたいなことは日本小説ではまずないからなんで教養がある→楽しめるようになる、と言えるのかが分からん…

むしろ、異世界やらファンタジーやらに対する予備知識が必要な分、現実を元にした小説の方が教養要らなそうなんだけど、この場合の教養ってどんなん?
12 ななしのよっしん
2018/08/28(火) 21:36:01 ID: f5QSUIKptw
まあ…お前ら凡人には崇高な作家様の偉大な思考は理解出来ないのだから考えても駄だ
日本文学レベル低いから海外小説を読め…?それイエスね?
駄に権威だけ与えられて売れない癖に売れる大衆小説を下に見てオラ文学だぞ
ありがたいだろ!とクソを垂れ流し続けたのが日本文学
文学読みたければ海外のスペペビッチマンコーニやマベルブリオを読めばいい
13 ななしのよっしん
2019/03/23(土) 18:52:45 ID: 5kVhYCz5fd
>>11
だからサッカーは詳しい知識がなくも楽しめるだろ。あればもっと楽しくなるってだけ。>>10への反論になってない。
小説も、というか小説に限らず大抵のものは教養なり知性があるほうが面くなる。

教養があるかどうかの基準ってによって変わるものじゃねえだろ。「文系の暗記だけ」「訳もわからず絶賛」は教養があるとは言えねえぞ。訳が分かるのが教養だろ。てか「文系の暗記」ってなに。学校文系の知識の暗記ってこと?だったらそれ教養じゃないの?知識があるって事でしょ?これが教養じゃないとして有名な戯曲は教養なの?日本にまずいって何を根拠に言ってるの?海外って具体的にどこのなの?
あのさ、日本に教養が必要なものあれば海外小説でそうじゃないのもたくさんあるよね?
異世界ファンタジーを元にしたのがどうこうに関してはもはやアホかと。ファンタジー異世界は教養なんてほぼいらねーじゃん。
まあ教養が必要条件かどうかはものによるけど、純文学>>10のいう後者の分類に近いと思うよ。
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
14 ななしのよっしん
2019/07/29(月) 20:09:49 ID: PdUSvn2qfR
>>13
サッカーは知識が得られるまで、見てても大して面もなかったけど?だからこそ「知識があると楽しめる」「知識がいと楽しめない」の界はどこにあるのか?と聞いているし、
「教養があると楽しめる」というがその「教養」とやらは何なのかを>>10に聞いていたんだが……

君の何に引っかかったのか知らんが、発狂して?連呼してどうこうられても、そもそも最初に>>10に聞いてたことに何も答えられてない時点でキミが何をしたかったのかが全く分からないんだが、何がしたかったのか教えてくれるかい?

>>ファンタジー異世界は教養なんてほぼいらねーじゃん
ここら辺の発言、想像い人な感じが凄いする。
>>10の言う「教養」とやらが「作品を読む際の前提知識」だと仮定した場合、自分が今生きている社会とは違う世界を書いた小説のほうが現代社会○○を書いた小説、よりも「普通」の生活とのギャップがあるだろ?ある程度その異世界の知識が必要になるからこそ日常を描いた文学とやらより「それ用の知識」が必要になるなんて、ちょっと考えると分かりそうなもんだけどな。

君が、生まれてからなんの作品や事前情報にも触れずに、ゴブリンだのエルフだの妖精だのと言われてすぐに意味を理解できるっていうのだったらそりゃたしかになんの事前準備も必要ないかもだけどね
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
15 ななしのよっしん
2019/10/20(日) 01:26:36 ID: 0HIJ5jw3lS
>>14
失礼。

「現代」と言っても、第二次大戦から70余り冷戦明けから30年弱の幅があるぞww
ってのは、半分冗談として・・・。
ジャンル不問で「小説を読むこと」そのものを楽しもうとするなら、どのジャンル舞台設定が来てもある程度は対応できるだけの知識は持っておく必要がある。

その知識が「教養」なのか「雑学」なのか「実体験」なのかはともかく、ね。

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