切手単語

キッテ
  • 2
  • 0pt
掲示板へ

切手とは、郵便の納付を明するである。正確には、切符手形の略。

概要

切手はもともと商品手形の意味であったが、現在では基本的に郵便切手のことをさす(小切手の名称や用途はその名残)。

記念切手は、収集されることが多々あり、「と雁」や「見返り美人」などはその名を知られている。

日本で初めに発行されものは明治四年の「文切手」だが、これは額面が文で表記されているという特徴がある。

日本現在発行されている通常切手の額面は1,2,3,5,10,20,30506282921001201502052803105001000円となっている。

関連動画

関連商品

関連項目

【スポンサーリンク】

  • 2
  • 0pt
スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E5%88%87%E6%89%8B

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

お絵カキコがありません

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

切手

1 ななしのよっしん
2019/07/05(金) 10:48:32 ID: rGe6Utkxp9
コンビニ五十切手を買おうとしたら「五十切手というものはいんですよ」と言われたが、売り切れていていという意味だと解釈するには言い方がおかしい
まさか五十切手の存在を知らなかった?

急上昇ワード