日常会話に使える聖書の文言集単語

ニチジョウカイワニツカエルセイショノモンゴンシュウ
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日常会話に使える聖書の文言集とは、
ニコニコ大百科でおなじみのアレ聖書版である。

以下使用しているテキストの注釈

日本語については引用の範疇をえる懸念もあり一般的な『聖書協会共同訳』や『新共同訳』が使えないため、すでに著作権の保護期間が切れている、一般的な日本人が読める訳文として、『口語聖書』の初版を使用する(ただし、著作者人格権の関係でどうしても一字一句違わずフル詠唱になるのは予めお断り) 。

ラテン語ウルガタのうち、現代の校訂版ではなく一般的なテキストを使う。

ギリシア語は、旧約聖書はセプトゥアギンタ(七十人訳)のうち、現代の校訂版ではなく一般的なテキストを使う。
新約聖書はそもそも近世以前に全地域で共通化された正典が存在せず、前近代に全く同一性が保持されていないため、校訂版を用いざるを得ない。本来は最も権威のあるネストレ・アーラントを用いたいのだが、公式には1904年版をパブリックドメインにしたという告知しかなく、近年の28版などを引用の範疇をえて使用するとドイツ著作権法々がありそうなので、非営利活動であれば自由に使えるSBLGNTを用いることとする。

なお、ニコニコ大百科仕様でどうあがいても強制半角表示ができないので、間違ってもギリシア文字全角フォントで見ないこと。

目次

旧約聖書

創世記

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
1章1〜5節 はじめにと地とを創造された。
地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、
の霊がのおもてをおおっていた。
は「あれ」と言われた。
するとがあった。
はそのを見て、良しとされた。
はそのとやみとを分けられた。
と名づけ、やみをと名づけられた。
夕となり、またとなった。
第一日である。
世界始まりの日に
In principio creavit Deus caelum et terram. Terra autem erat inanis et vacua, et tenebrae erant super faciem abyssi: et spiritus Dei ferebatur super aquas. Dixitque Deus: Fiat lux. Et facta est lux. Et vidit Deus lucem quod esset bona: et divisit lucem a tenebris. Appellavitque lucem Diem, et tenebras Noctem: factumque est vespere et mane, dies unus.
᾿Ενρχῇ ἐποησενθες τν ορανν κατν γν.
δγῆ ἦν ἀόρατος καὶ ἀκατασκεαστος, κασκτοςπνω τςβσσου, καπνεμα θεοῦ ἐπεφρετοπνω τοῦ ὕδατος.
καεπενθες Γενηθτω φς. καὶ ἐγνετο φς.
καεδενθες τφςτι καλν. καδιεχρισενθεςνμσον τοφωτς καὶ ἀνμσον τοσκτους.
καὶ ἐκλεσενθες τφςμραν κατσκτοςκλεσεν νκτα. καὶ ἐγνετοσπρα καὶ ἐγνετο πρωί, ἡμρα μα.
2章7節 なるは土のちりで人を造り、命の息をそのに吹きいれられた。
そこで人は生きた者となった。
アダムを誕生させる時
Formavit igitur Dominus Deus hominem de limo terrae, et inspiravit in faciem ejus spiraculum vitae, et factus est homo in animam viventem.
2章16〜17節 あなたは園のどの木からでも心のままに取って食べてよろしい。
しかし善悪を知る木からは取って食べてはならない。
それを取って食べると、きっと死ぬであろう
禁断の果実を忠告する時
Ex omni ligno paradisi comede; de ligno autem scientiae boni et mali ne comedas: in quocumque enim die comederis ex eo, morte morieris.
᾿Αππαντς ξλου τοῦ ἐν τπαραδεσβρσει φγῃ,
πδτοξλου τογινσκειν καλν καπονηρν, οφγεσθεπατοῦ· ᾗ δ᾽ ἂνμρφγητεπατοῦ, θαντῳ ἀποθανεσθε.
2章21〜23節 そこでなるは人を深く眠らせ、
眠った時に、そのあばらの一つを取って、その所をでふさがれた。
なるは人から取ったあばらひとりの女を造り、人のところへ連れてこられた。
そのとき、人は言った。
「これこそ、ついにわたしわたし
男から取ったものだから、これを女と名づけよう」。
あばらからイヴを誕生させる時
Immisit ergo Dominus Deus soporem in Adam: cumque obdormisset, tulit unam de costis ejus, et replevit carnem pro ea.
Et aedificavit Dominus Deus costam, quam tulerat de Adam, in mulierem: et adduxit eam ad Adam.
Dixitque Adam: Hoc nunc os ex ossibus meis, et caro de carne mea: haec vocabitur Virago, quoniam de viro sumpta est.
αὶ ἐπβαλενθεςκστασινπτν Αδαμ, καὶ ὕπνωσεν· καὶ ἔλαβεν μαν τν πλευρν ατοκαὶ ἀνεπλρωσεν σρκαντατς.
καὶ ᾠκοδμησεν κριοςθες τν πλευρν, ἣνλαβενπτοῦ Αδαμ, ες γυνακα καὶ ἤγαγεν ατν πρς τν Αδαμ.
καεπεν Αδαμ Τοτο ννστονκ τνστων μου κασρξκ τς σαρκς μου· ατη κληθσεται γυνή, ὅτικ τοῦ ἀνδρς ατςλμφθη ατη.
3章4〜5節 へびは女に言った、
「あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。
それを食べると、あなたがたのが開け、のように善悪を知る者となることを、は知っておられるのです」。
禁断の果実を食べさせようと誘惑させたい時
Dixit autem serpens ad mulierem: Nequaquam morte moriemini.
Scit enim Deus quod in quocumque die comederitis ex eo, aperientur oculi vestri, et eritis sicut dii, scientes bonum et malum.
καεπεν ὁ ὄφις τγυναικί Οὐ θαντῳ ἀποθανεσθε·
δει γρθεςτιν ᾗ ἂνμρφγητεπατοῦ, διανοιχθσονταιμν οἱ ὀφθαλμοί, καὶ ἔσεσθες θεογινσκοντες καλν καπονηρν.
3章7節 すると、ふたりのが開け、自分たちの裸であることがわかったので、いちじくの葉をつづり合わせて、に巻いた。 裸だったことに気づいた時
3章15節 わたしは恨みをおく、おまえと女とのあいだに、おまえのすえと女のすえとの間に。
彼はおまえのかしらを砕き、おまえは彼のかかとを砕くであろう
福音を告げる時
Inimicitias ponam inter te et mulierem, et semen tuum et semen illius: ipsa conteret caput tuum, et tu insidiaberis calcaneo ejus.
3章19節 あなたは顔にしてパンを食べ、ついに土に帰る、あなたは土から取られたのだから。
あなたは、ちりだから、ちりに帰る
土は土に、に帰る時
In sudore vultus tui vesceris pane, donec revertaris in terram de qua sumptus es: quia pulvis es et in pulverem reverteris.
νδρτι τοπροσπου σου φγτνρτον σουως τοῦ ἀποστρψαι σε ες τν γν, ἐξςλμφθης· ὅτι γεκαες γνπελεσῃ.
4章9節 知りません。わたしの番人でしょうか の居場所を尋ねられた時
num custos fratris mei sum ego?
Οὐ γινσκω· μφλαξ τοῦ ἀδελφομοεμιγώ;
4章16節 カインの前を去って、エデンの東、ノドの地に住んだ。 ノドの地に住んだ時
5章25〜27節 メトセラ八十七歳になって、レメクを生んだ。
メトセラはレメクを生んだ後、七八十二年生きて、男子女子を生んだ。
メトセラの年は合わせて九六十九歳であった。
そして彼は死んだ。
メトセラ子供を産んだ時
Vixit quoque Mathusala centum octoginta septem annis, et genuit Lamech.
Et vixit Mathusala, postquam genuit Lamech, septingentis octoginta duobus annis, et genuit filios et filias.
Et facti sunt omnes dies Mathusala nongenti sexaginta novem anni, et mortuus est.
6章7節 わたし創造した人を地のおもてからぬぐい去ろう。
人もも、這うものも、までも。
わたしは、これらを造ったことを悔いる
世界を滅ぼしたい時
hominem, quem creavi, a facie terrae, ab homine usque ad animantia, a reptili usque ad volucres caeli: poenitet enim me fecisse eos.
᾿Απαλεψω τννθρωπον, ὃνποησα, ἀππροσπου τς γςπὸ ἀνθρπουως κτνους καὶ ἀπὸ ἑρπετνως τν πετεινν τοορανοῦ, ὅτιθυμθηντιποησα ατος.
8章11節 はとは夕方になって彼のもとに帰ってきた。
見ると、そのくちばしには、オリブの若葉があった。
ノアは地からがひいたのを知った。
洪水が終わった時
At illa venit ad eum ad vesperam, portans ramum olivae virentibus foliis in ore suo: intellexit ergo Noe quod cessassent aquae super terram.
καὶ ἀνστρεψεν πρς ατνπεριστερτπρςσπραν καεχεν φλλονλαας κρφοςν τστματι ατς, καὶ ἔγνω Νωετι κεκπακεν τὸ ὕδωρπτς γς.
9章1節 生めよ、ふえよ、地に満ちよ。 子孫繁栄を命じる時
11章6〜7節 民は一つで、みな同じ言葉である。
彼らはすでにこの事をしはじめた。
彼らがしようとする事は、もはや何事もとどめ得ないであろう。
さあ、われわれは下って行って、そこで彼らの言葉を乱し、互に言葉が通じないようにしよう
バベルの塔を破壊したい時
Ecce, unus est populus, et unum labium omnibus: coeperuntque hoc facere, nec desistent a cogitationibus suis, donec eas opere compleant.
Venite igitur, descendamus, et confundamus ibi linguam eorum, ut non audiat unusquisque vocem proximi sui.
19章24〜25節 硫黄と火とをの所すなわちからソドムゴモラの上に降らせて、これらの町と、すべての低地と、その町々のすべての住民と、その地にはえている物を、ことごとく滅ぼされた。 ソドムゴモラを焼く時
19章26節 しかしロトの妻はうしろを顧みたのでの柱になった の柱になった時
Respiciensque uxor ejus post se, versa est in statuam salis.
καὶ ἐπβλεψενγυνατοες τὰ ὀπσω καὶ ἐγνετο στληλς.
21章32節 このように彼らはベエルシバで契約を結び、アビメレクとその軍勢の長ピコルは立ってペリシテの地に帰った。 パレスチナに帰る時
38章9〜10節 しかしオナンはその子が自分のものとならないのを知っていたので、の妻の所にはいった時、に子を得させないために地に洩らした。
彼のした事はの前に悪かったので、
は彼をも殺された。
精を駄に吐く時
Ille sciens non sibi nasci filios, introiens ad uxorem fratris sui, semen fundebat in terram, ne liberi fratris nomine nascerentur.
Et idcirco percussit eum Dominus, quod rem detestabilem faceret.
γνος δὲ Αυναντι οκ ατῷ ἔσται τσπρμα, ἐγνετοταν εσρχετο πρς τν γυνακα τοῦ ἀδελφοατοῦ, ἐξχεενπτν γν τομδοναι σπρμα τῷ ἀδελφατοῦ.
πονηρν δὲ ἐφνηναντον τοθεοῦ ὅτιποησεν τοτο, καὶ ἐθαντωσεν κατοτον.

出エジプト記

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
3章8節 わたしは下って、彼らをエジプトびとの手から救い出し、これをかの地から導き上って、良い広い地、と蜜の流れる地、すなわちカナンびと、ヘテびと、アモリびと、ペリジびと、ヒビびと、エブスびとのおる所に至らせようとしている。 と蜜の流れる土地に連れていきたい時
et sciens dolorem ejus, descendi ut liberem eum de manibus AEgyptiorum, et educam de terra illa in terram bonam, et spatiosam, in terram quae fluit lacte et melle, ad loca Chananaei et Hethaei, et Amorrhaei, et Pherezaei, et Hevaei, et Jebusaei.
5章17〜18節 「あなたがたは、なまけ者だ、なまけ者だ。
それだから、『行って、に犠牲をささげさせよ』と言うのだ。
さあ、行って働きなさい。
わらは与えないが、なおあなたがたは定めた数のれんがを納めなければならない」
なまけ者に
21章24節 にはには、手には手、足には足、 文字通り
oculum pro oculo, dentem pro dente, manum pro manu, pedem pro pede,
φθαλμνντὶ ὀφθαλμοῦ, ὀδνταντὶ ὀδντος, χεραντχειρς, πδαντποδς,
32章2〜4節 アロンは彼らに言った、
「あなたがたの妻、むすこらの輪をはずしてわたしに持ってきなさい」。
そこで民は皆その輪をはずしてアロンのもとに持ってきた。
アロンがこれを彼らの手から受け取り、工具でを造り、鋳て子牛としたので、彼らは言った、
イスラエルよ、これはあなたをエジプトから導きのぼったあなたのである」。
子牛の像を作る時
Dixitque ad eos Aaron: Tollite inaures aureas de uxorum, filiorumque et filiarum vestrarum auribus, et afferte ad me. Fecitque populus quae jusserat, deferens inaures ad Aaron.
Quas cum ille accepisset, formavit opere fusorio, et fecit ex eis vitulum conflatilem: dixeruntque: Hi sunt dii tui Israel, qui te eduxerunt de terra AEgypti.
καλγει ατος Ααρων Περιλεσθε τὰ ἐντια τχρυστὰ ἐν τοςσν τν γυναικνμν καθυγατρων καὶ ἐνγκατε πρς με.
καπεριελαντο πςλας τὰ ἐντια τχρυστὰ ἐν τοςσν ατν καὶ ἤνεγκαν πρς Ααρων.
καὶ ἐδξατοκ τν χειρν ατν καὶ ἔπλασεν ατὰ ἐν τγραφδι καὶ ἐποησεν ατμσχον χωνευτν καεπεν Οὗτοι οθεοσου, Ισραηλ, οτινεςνεββασν σεκ γς Αἰγπτου.

レビ記

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
13章40〜41節 人がもしその頭から毛が抜け落ちても、それがはげならば清い。
もしその額の毛が抜け落ちても、それが額のはげならば清い。
はげ
Vir, de cujus capite capilli fluunt, calvus et mundus est:
et si a fronte ceciderint pili, recalvaster et mundus est.
15章16節 人がもし精を漏らすことがあれば、その全身をにすすがなければならない。
彼は夕まで汚れるであろう。
精液を洗う時
Vir de quo egreditur semen coitus, lavabit aqua omne corpus suum: et immundus erit usque ad vesperum.
Καὶ ἄνθρωπος, ᾧ ἐὰνξλθῃ ἐξ ατοκοτη σπρματος, καλοσεταιδατι πν τσμα ατοκαὶ ἀκθαρτοςσταιωςσπρας·
15章17節 すべて精のついた衣服および皮で作った物はで洗わなければならない。
これは夕まで汚れるであろう。
衣服に付いた精液を洗う時
Vestem et pellem, quam habuerit, lavabit aqua, et immunda erit usque ad vesperum.
καπνμτιον καπν δρμα, ἐφ᾽ ὃ ἐὰν ᾖ ἐπατκοτη σπρματος, καπλυθσεταιδατι καὶ ἀκθαρτονσταιωςσπρας.
15章18節 男がもし女と寝て精を漏らすことがあれば、彼らは共にに身をすすがなければならない。
彼らは夕まで汚れるであろう。
性交後に精液を洗う時
Mulier, cum qua coierit, lavabitur aqua, et immunda erit usque ad vesperum.
16章10節 しかし、アザゼルのためのくじに当ったやぎは、の前に生かしておき、これをもって、あがないをなし、これをアザゼルのために、荒野に送らなければならない。 スケープゴートささげる時
cujus autem in caprum emissarium, statuet eum vivum coram Domino, ut fundat preces super eo, et emittat eum in solitudinem.
κατν χμαρον, ἐφ᾽ ὃνπλθενπατνκλρος τοῦ ἀποπομπαου, στσει ατν ζνταναντι κυρου τοῦ ἐξιλσασθαιπατοῦ ὥστεποστελαι ατν ες τνποπομπν· ἀφσει ατν ες τνρημον.
20章10節 人の妻と姦淫する者、すなわち隣人の妻と姦淫する者があれば、その姦夫姦婦は共に必ず殺されなければならない。 不倫
Si moechatus quis fuerit cum uxore alterius, et adulterium perpetraverit cum conjuge proximi sui, morte moriantur et moechus et adultera.
20章13節 女と寝るように男と寝る者は、ふたりとも憎むべき事をしたので、必ず殺されなければならない。
その血は彼らに帰するであろう。
女と寝るように男と寝る者に
21章13節 彼は処女を妻にめとらなければならない。 処女結婚しなければならない時

民数記

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
12章3節 モーセはその人となり柔和なこと、地上のすべての人にまさっていた。 世界一の時
25章1節 イスラエルはシッテムにとどまっていたが、民はモアブのたちと、みだらな事をし始めた。 淫らなことをし始めた時

申命記

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
1章21節 見よ、あなたのはこの地をあなたの前に置かれた。
あなたの先祖のが告げられたように、上って行って、これを自分のものとしなさい。
恐れてはならない。
おののいてはならない
おののいてはならない時
vide terram, quam Dominus Deus tuus dat tibi: ascende et posside eam, sicut locutus est Dominus Deus noster patribus tuis: noli timere, nec quidquam paveas.
7章7節 があなたがたを愛し、あなたがたを選ばれたのは、あなたがたがどの民よりも数が多かったからではない。
あなたがたはよろずの民のうち、もっとも数の少ないものであった。
相手のコミュニティが弱い時
Non quia cunctas gentes numero vincebatis, vobis junctus est Dominus, et elegit vos, cum omnibus sitis populis pauciores:
8章3節 それではあなたを苦しめ、あなたを飢えさせ、あなたも知らず、あなたの先祖たちも知らなかったマナをもって、あなたを養われた。
人はパンだけでは生きず、人はの口から出るすべてのことばによって生きることをあなたに知らせるためであった。
パンだけでは生きられないことを身をもって教えさせる時
Afflixit te penuria, et dedit tibi cibum manna, quod ignorabas tu et patres tui: ut ostenderet tibi quod non in solo pane vivat homo, sed in omni verbo quod egreditur de ore Dei.
καὶ ἐκκωσν σε καὶ ἐλιμαγχνησν σε καὶ ἐψμισν σε τμαννα, ὃ οκ εδησαν οπατρες σου, ἵναναγγελσοιτι οκπ᾽ ἄρτμνζσεται ὁ ἄνθρωπος, ἀλλ᾽ ἐππαντὶ ῥήματι τῷ ἐκπορευομνδιστματος θεοζσεται ὁ ἄνθρωπος.
22章5節 女は男の着物を着てはならない。
また男は女の着物を着てはならない。
あなたのはそのような事をする者を忌みきらわれるからである。
どうしても異性装が駄だった時
Non induetur mulier veste virili, nec vir utetur veste feminea: abominabilis enim apud Deum est qui facit haec.
22章16〜17節 わたしはこの人にを与えて妻にさせましたが、この人はをきらい、虚偽の非難をもって、「わたしはあなたの処女拠を見なかった」と言います。
しかし、これがわたし処女拠です』と言って、そのはかの布を町の長老たちの前にひろげなければならない。
処女明する時
22章20〜21節 しかし、この非難が真実であって、その女に処女拠が見られない時は、その女をの入口にひき出し、町の人々は彼女を石で撃ち殺さなければならない。 処女かどうか迷った時
Quod si verum est quod objicit, et non est in puella inventa virginitas,
ejicient eam extra fores domus patris sui, et lapidibus obruent viri civitatis illius, et morietur:
25章10節 そして彼のの名は、くつを脱がされた者のと、イスラエルのうちで呼ばれるであろう。 くつを脱がされた者のと呼ばれる時
32章10節 はこれを荒野の地で見いだし、のほえる荒れ地で会い、これを巡り囲んでいたわり、ひとみのように守られた。 の瞳のように守る時
Invenit eum in terra deserta, in loco horroris, et vastae solitudinis: circumduxit eum, et docuit: et custodivit quasi pupillam oculi sui.
ατρκησεν ατνν γῇ ἐρμῳ, ἐν δψει καματοςννδρῳ· ἐκκλωσεν ατν καὶ ἐπαδευσεν ατν καδιεφλαξεν ατνς κρανφθαλμο

士師記

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
11章38〜39節 彼女は友だちと一緒に行って、山の上で自分の処女であることを嘆いたが、二かの後、のもとに帰ってきたので、は誓った誓願のとおりに彼女におこなった。
彼女はついに男を知らなかった。
処女の時
Cumque abiisset cum sociis ac sodalibus suis, flebat virginitatem suam in montibus.
Expletisque duobus mensibus, reversa est ad patrem suum, et fecit ei sicut voverat, quae ignorabat virum.
καὶ ἐπορεθη, ατκαασυνεταιρδες ατς, καὶ ἔκλαυσενπτπαρθνια ατςπτὰ ὄρη.
καὶ ἐγνετο μεττλος δο μηνν καὶ ἀνκαμψεν πρς τν πατρα ατς, καὶ ἐπετλεσεν Ιεφθαε τν εχν ατοῦ, ἣν ηξατο· καατοκγνωνδρα.
14章13〜14節 彼らはサムソンに言った、
「なぞを出しなさい。
わたしたちはそれを聞きましょう」。
サムソンは彼らに言った、
「食らう者から食い物が出、強い者から甘い物が出た」。
彼らは三日のあいだなぞを解くことができなかった。
なぞなぞをする時
Qui responderunt ei: Propone problema, ut audiamus.
Dixitque eis: De comedente exivit cibus, et de forti egressa est dulcedo. Nec potuerunt per tres dies propositionem solvere.
19章23〜24節 いいえ、兄弟たちよ、どうぞ、そんな悪いことをしないでください。
この人はすでにわたしにはいったのだから、そんなつまらない事をしないでください。
ここに処女であるわたしと、この人のめかけがいます。今それを出しますから、それをはずかしめ、あなたがたの好きなようにしなさい。
かしこの人にはそのようなつまらない事をしないでください
身代わりを差し出す時
Nolite, fratres, nolite facere malum hoc, quia ingressus est homo hospitium meum: et cessate ab hac stultitia.
Habeo filiam virginem, et hic homo habet concubinam: educam eas ad vos, ut humilietis eas, et vestram libidinem compleatis: tantum, obsecro, ne scelus hoc contra naturam operemini in virum.
καὶ ἐξλθεν πρς ατος ὁ ἀνρκριος τς οκας καεπεν πρς ατος Μηδαμς, ἀδελφοί, μπονηρεσησθε δή· μεττεσεληλυθναι τννδρα τοτον ες τν οκαν μου μποισητε τνφροσνην τατην·
δοὺ ἡ θυγτηρ μουπαρθνος καὶ ἡ παλλακατοῦ, ἐξξω δατς, καταπεινσατε ατς καποισατε ατας τὸ ἀγαθννφθαλμοςμν· κατῷ ἀνδρτοτμποισητε τὸ ῥῆμα τςφροσνης τατης.
21章18節 ベニヤミンに妻を与える者はのろわれる 結婚できない時

サムエル記上

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
13章14節 しかし今は、あなたの王は続かないであろう。
は自分の心にかなう人をめて、その人に民の君となることを命じられた。
あなたがの命じられた事を守らなかったからである
王位を奪う時
sed nequaquam regnum tuum ultra consurget. Quaesivit Dominus sibi virum juxta cor suum: et praecepit ei Dominus ut esset dux super populum suum, eo quod non servaveris quae praecepit Dominus.
21章3節
ギリシア語は4節
ところで今あなたの手もとにパン五個でもあれば、それをわたしにください。
なければなんでも、あるものをください
何か食べるものが欲しい時
Nunc ergo si quid habes ad manum, vel quinque panes, da mihi, aut quidquid inveneris.
κανν εεσνπτν χερσου πντερτοι, δς ες χερμου τερεθν.
24章13節
ラテン語は14節
昔から、ことわざに言っているように、『悪は悪人から出る』。 悪人をとがめる時

サムエル記下

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
1章25節 ああ、勇士たちは戦いのさなかに倒れた。
ヨナタンは、あなたの高き所で殺された。
勇士たちが殺される時
13章28節 彼を殺しなさい。
恐れることはない。
わたしが命じるのではないか。
雄々しくしなさい。勇ましくしなさい
人を殺させる時
Percutite eum, et interficite: nolite timere: ego enim sum qui praecipio vobis: roboramini, et estote viri fortes.
14章3節 こうしてヨアブはその言葉を彼女の口に授けた。 言葉を授ける時

列王記上

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
2章2節 わたしは世のすべての人の行くを行こうとしている。
あなたは強く、男らしくなければならない。
男らしさを強いる時
Ego ingredior viam universae terrae: confortare, et esto vir.
᾿Εγεμι πορεομαινδπσης τς γς· καὶ ἰσχσεις καὶ ἔσεςνδρα
16章31節 彼はネバテの子ヤラベアムの罪を行うことを、軽い事とし、シドンびとの王エテバアルイゼベルを妻にめとり、行ってバアルに仕え、これを拝んだ。 イゼベルと結婚する時
20章3節
ギリシア語は21章
『あなたの金銀わたしのもの、またあなたの妻たちと子供たちの最も美しい者もわたしのものです』 お前のものはのもの
Argentum tuum, et aurum tuum meum est: et uxores tuae, et filii tui optimi, mei sunt.
Τὸ ἀργριν σου κατχρυσον σουμνστιν, κααγυνακς σου καττκνα σουμά ἐστιν.

列王記下

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
2章23節 はげ頭よ、のぼれ。はげ頭よ、のぼれ はげ馬鹿にするとき
20章1節 の人に遺言をなさい。あなたは死にます。生きながらえることはできません 遺言を残させる時

ヨブ記

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
19章20節 わたしは皮とにつき、わたしはわずかにの皮をもってのがれた。 と皮だけになった時
Pelli meae, consumptis carnibus, adhaesit os meum, et derelicta sunt tantummodo labia circa dentes meos.
19章28節 事の根は彼のうちに見いだされる 原因を追究する時
et radicem verbi inveniamus contra eum?
καὶ ῥίζαν λγου ερσομενν ατῷ·
31章6節 正しいはかりをもってわたしを量れ、そうすればわたしの潔を知られるであろう。 秤にかけさせる時
appendat me in statera justa, et sciat Deus simplicitatem meam.
σταη μεραν ζυγδικαίῳ, οδεν δὲ ὁ κριος τνκακαν μου.
40章15節
ラテン語は10節
河馬を見よ、これはあなたと同様にわたしが造ったもので、のようにを食う。 ベヒーモスを見させる時
Ecce behemoth quem feci tecum, foenum quasi bos comedet.
λλδὴ ἰδοθηρα παρσοί· χρτονσα βουσνσθει.
41章1節
ギリシア語は40章25節
ラテン語は40章20節
あなたはつり針でわにをつり出すことができるか。
糸でその舌を押えることができるか。
リヴァイアサンを捕まえさせようとする時
An extrahere poteris Leviathan hamo, et fune ligabis linguam ejus?

詩篇

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
5編1〜2節
※昔は2〜3節
よ、わたしの言葉にを傾け、わたしの嘆きに、み心をとめてください。
わが王、わがよ、わたしの叫びのをお聞きください。わたしはあなたに祈っています。
に呼びかける時
23編4節
※昔は22編
たといわたしは死の陰のを歩むとも、わざわいを恐れません。
あなたがわたしと共におられるからです。
あなたのむちと、あなたのつえはわたしを慰めます。
災いに向かう時
Nam etsi ambulavero in medio umbrae mortis, non timebo mala, quoniam tu mecum es. Virga tua, et baculus tuus, ipsa me consolata sunt.
28編1節
ギリシア語は27編
よ、わたしはあなたにむかって呼ばわります。
わが岩よ、わたしにむかってしいとならないでください。
もしあなたが黙っておられるならば、おそらく、わたしは墓に下る者と等しくなるでしょう。
助けをめる時
Ad te, Domine, clamabo; Deus meus, ne sileas a me: nequando taceas a me, et assimilabor descendentibus in lacum.
34編18節
※昔は33編19節
は心の砕けた者に近く、たましいの悔いくずおれた者を救われる。 が心の砕けたものを救う時
72編9節
※昔は71編
彼のあだは彼の前にかがみ、彼の敵はちりをなめるように。 敵が辛をなめる時
102編27節
※昔は101編28節
しかしあなたは変ることなく、あなたのよわいは終ることがありません。 永遠をたたえる時
 tu autem idem ipse es, et anni tui non deficient.
σδὲ ὁ ατς εἶ, κατὰ ἔτη σου οκκλεψουσιν.

箴言

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
13章24節 むちを加えない者はその子を憎むのである、子をする者は、つとめてこれを懲らしめる。 子供のしつけに対して
Qui parcit virgae odit filium suum; qui autem diligit illum instanter erudit.
16章28節 高ぶりは滅びにさきだち、誇る心は倒れにさきだつ。 驕れるもの久しからずを言う時
22章24節 怒る者と交わるな、憤る人と共に行くな。 怒っている人を避けさせる時
Noli esse amicus homini iracundo, neque ambules cum viro furioso
μὴ ἴσθιταροςνδρθυμδει, φλδὲ ὀργλμσυναυλζου,

伝道の書

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
1章2節 、いっさいはである。 すべてはの時
1章9節
ラテン語は10節
日の下には新しいものはない。 一切を見飽きた時
3章1〜8節 が下のすべての事には季節があり、
すべてのわざには時がある。
生るるに時があり、死ぬるに時があり、植えるに時があり、植えたものを抜くに時があり、殺すに時があり、いやすに時があり、こわすに時があり、建てるに時があり、泣くに時があり、笑うに時があり、悲しむに時があり、踊るに時があり、石を投げるに時があり、石を集めるに時があり、抱くに時があり、抱くことをやめるに時があり、捜すに時があり、失うに時があり、保つに時があり、捨てるに時があり、裂くに時があり、縫うに時があり、黙るに時があり、るに時があり、するに時があり、憎むに時があり、戦うに時があり、和らぐに時がある。
世界の在り方を述べる時
Omnia tempus habent, et suis spatiis transeunt universa sub caelo.
Nolite ergo solliciti esse in crastinum. Crastinus enim dies sollicitus erit sibi ipsi: sufficit diei malitia sua.
Tempus nascendi, et tempus moriendi; tempus plantandi, et tempus evellendi quod plantatum est.
Tempus occidendi, et tempus sanandi; tempus destruendi, et tempus aedificandi.
Tempus flendi, et tempus ridendi; tempus plangendi, et tempus saltandi.
Tempus spargendi lapides, et tempus colligendi, tempus amplexandi, et tempus longe fieri ab amplexibus.
Tempus acquirendi, et tempus perdendi; tempus custodiendi, et tempus abjiciendi.
Tempus scindendi, et tempus consuendi; tempus tacendi, et tempus loquendi.
Tempus dilectionis, et tempus odii; tempus belli, et tempus pacis.
Τος πσιν χρνος, κακαιρς τπαντπργματιπτν ορανν.
καιρς τοτεκεν κακαιρς τοῦ ἀποθανεν, καιρς τοφυτεσαι κακαιρς τοῦ ἐκτλαι πεφυτευμνον,
καιρς τοῦ ἀποκτεναι κακαιρς τοῦ ἰάσασθαι, καιρς τοκαθελεν κακαιρς τοοκοδομσαι,
καιρς τοκλασαι κακαιρς τογελσαι, καιρς τοκψασθαι κακαιρς τοῦ ὀρχσασθαι,
καιρς τοβαλεν λθους κακαιρς τοσυναγαγεν λθους, καιρς τοπεριλαβεν κακαιρς τομακρυνθναιππεριλμψεως,
καιρς τοζητσαι κακαιρς τοῦ ἀπολσαι, καιρς τοφυλξαι κακαιρς τοῦ ἐκβαλεν,
καιρς τοῦ ῥῆξαι κακαιρς τοῦ ῥάψαι, καιρς τοσιγν κακαιρς τολαλεν,
καιρς τοφιλσαι κακαιρς τομισσαι, καιρς πολμου κακαιρς ερνης.
8章15節 それは日の下では、人にとって、食い、飲み、楽しむよりほかに良い事はないからである。
これこそは日の下で、が賜わった命の日の間、その勤労によってその身に伴うものである。
快楽にふける時
quod non esset homini bonum sub sole, nisi quod comederet, et biberet, atque gauderet, et hoc solum secum auferret de labore suo, in diebus vitae suae quos dedit ei Deus sub sole.
 ὅτι οκστινγαθν τῷ ἀνθρπῳ ὑπτνλιοντι εμτοφαγεν κατοπιεν κατοεφρανθναι, καατσυμπροσσται ατῷ ἐν μχθατοῦ ἡμρας ζως ατοῦ, ὅσαςδωκεν ατῷ ὁ θεςπτνλιον.
10章1節 死んだはえは、香料を造る者の
あぶらを臭くし、少しの愚痴は知恵と誉よりも重い
良いものも腐っていくことを告げる時
10章20節 あなたは心のうちでも王をのろってはならない、また寝室でも富める者をのろってはならない。
はあなたのを伝え、のあるものは事を告げるからである。
沈黙の良さを勧める時

雅歌

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
4章11節 わがよ、あなたのくちびるは甘露をしたたらせ、あなたの舌の下には、蜜ととがある。
あなたの衣のかおりレバノンかおりのようだ。
人をほめる
Favus distillans labia tua, sponsa; mel et lac sub lingua tua: et odor vestimentorum tuorum sicut odor thuris.

イザヤ書

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
11章12節 々のために旗をあげて、イスラエルの追いやられた者を集め、ユダの散らされた者を地の四方から集められる。 民を集める時
14章20節 あなたは自分のを滅ぼし、自分の民を殺したために、彼らと共に葬られることはない。
どうか、悪を行う者の子孫はとこしえに名を呼ばれることのないように。
名前を呼ばれない」という屈辱を与える時に
Non habebis consortium, neque cum eis in sepultura; tu enim terram tuam disperdidisti, tu populum tuum occidisti: non vocabitur in aeternum semen pessimorum.
οτως οδσὺ ἔσκαθαρς, διτι τν γν μουπλεσας κατν λαν μουπκτεινας· ομμενς ες τν αἰῶνα χρνον, σπρμα πονηρν.
40章15節 見よ、もろもろの民は、おけの一しずくのように、はかりの上のちりのように思われる。
見よ、々を、ほこりのようにあげられる。
小さきものを見ながら
Ecce gentes quasi stilla situlae, et quasi momentum staterae reputatae sunt; ecce insulae quasi pulvis exiguus.
52章8節 聞けよ、あなたの見びとはをあげて、共に喜び歌っている。
彼らはと相合わせて、シオンに帰られるのを見るからだ。
の帰還を見る時
57章21節 よこしまな者には安がない 悪人をたしなめる時
60章1節 起きよ、を放て。
あなたのが臨み、の栄があなたの上にのぼったから。
起こす時

エレミヤ書

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
11章19節 しかしわたしは、ほふられに行く、おとなしい小のようで、彼らがわたししようと、計りごとをめぐらしているのを知らなかった。 自分がかもねぎだったと思い返した時
Et ego quasi agnus mansuetus, qui portatur ad victimam: et non cognovi quia cogitaverunt super me consilia, dicentes
13章23節 エチオピヤびとはその皮膚を変えることができようか。
ひょうはその斑点を変えることができようか。
もしそれができるならば、悪に慣れたあなたがたも、善を行うことができる。
理なたとえを出して、悪事に手を染めないよう忠告する時
Si mutare potest AEthiops pellem suam, aut pardus varietates suas, et vos poteritis benefacere, cum didiceritis malum.

エゼキエル書

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
18章2節 たちが、ぶどうを食べたので子供たちのがうく 身に覚えのない苦痛を例える時

ダニエル書

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
2章31〜33節 王よ、あなたは一つの大いなる像が、あなたの前に立っているのを見られました。
その像は大きく、非常にいて、恐ろしい外観をもっていました。
その像の頭は純金、胸と両腕とはと、ももとは、すねは、足の一部は、一部は粘土です。
世界を例える時
Tu, rex, videbas, et ecce quasi statua una grandis: statua illa magna, et statura sublimis stabat contra te, et intuitus ejus erat terribilis.
Hujus statuae caput ex auro optimo erat, pectus autem et brachia de argento, porro venter et femora ex aere,
tibiae autem ferreae: pedum quaedam pars erat ferrea, quaedam autem fictilis.
κασύ, βασιλεῦ, ἑώρακας, καὶ ἰδοεκν μα, καὶ ἦνεκνκενη μεγλη σφδρα, καὶ ἡ πρσοψις ατςπερφερςστκειναντον σου, καὶ ἡ πρσοψις τς εκνος φοβερά·
καὶ ἦνκεφαλατςπχρυσου χρηστοῦ, τστθος καοβραχονεςργυροῖ, ἡ κοιλα καομηροχαλκοῖ,
τδσκλη σιδηρᾶ, οπδες μρος μν τι σιδρου, μρος δτιστρκινον.
5章5〜6節 すると突然人の手のがあらわれて、台と相対する王の宮殿の塗りに物を書いた。
そのために王の顔色は変り、その心は思い悩んで乱れ、そののつがいはゆるみ、ひざは震えて互に打ちあった。
王はその物を書いた手の先を見た。
危機が迫った時
In eadem hora apparuerunt digiti, quasi manus hominis scribentis contra candelabrum in superficie parietis aulae regiae: et rex aspiciebat articulos manus scribentis.
Tunc facies regis commutata est, et cogitationes ejus conturbabant eum: et compages renum ejus solvebantur, et genua ejus ad se invicem collidebantur.

ゼパニヤ書

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
1章15節 その日は怒りの日 怒りの日の時
μραργς ἡ ἡμρακενη,

ゼカリヤ書

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
9章10節 わたしはエフライムから戦車を断ち、エルサレムから軍を断つ。
また、いくさも断たれる。
彼は々の民に平和を告げ、その政治からに及び、大川から地の果にまで及ぶ。
難行を成し遂げた時

新約聖書

マタイによる福音書

出典 日本語 使用用途 ラテン語ギリシア語
5章13節 あなたがたは、地のである 相手の必要性を認める時
μεςστε τὸ ἅλας τς γς·
5章39節 もし、だれかがあなたの右のを打つなら、ほかのをも向けてやりなさい。 を差し出す時
sed si quis te percusserit in dexteram maxillam tuam, praebe illi et alteram
5章40節 あなたを訴えて、下着を取ろうとする者には、上着をも与えなさい。 下着をとられそうな時
et ei, qui vult tecum judicio contendere, et tunicam tuam tollere, dimitte ei et pallium:
5章41節 もし、だれかが、あなたをしいて一マイル行かせようとするなら、その人と共に二マイル行きなさい。 期待をえさせる時
et quicumque te angariaverit mille passus, vade cum illo et alia duo.
5章44節 敵を愛し、迫する者のために祈れ。 諭す時
6章7節 また、祈る場合、異邦人のように、くどくどと祈るな。
彼らは言葉かずが多ければ、聞きいれられるものと思っている。
教条義を批判する時
6章9〜13節 にいますわれらのよ、御名があがめられますように。
がきますように。
みこころがに行われるとおり、地にも行われますように。
わたしたちの日ごとの食物を、きょうもお与えください。
わたしたちに負債のある者をゆるしましたように、わたしたちの負債をもおゆるしください。
わたしたちを試みに会わせないで、悪しき者からお救いください。
とりあえず祈る時
Pater noster, qui es in caelis, sanctificetur nomen tuum. Adveniat regnum tuum; fiat voluntas tua, sicut in caelo et in terra. Panem nostrum supersubstantialem da nobis hodie, et dimitte nobis debita nostra, sicut et nos dimittimus debitoribus nostris. Et ne nos inducas in tentationem, sed libera nos a malo. Amen.
Πάτερμν ὁ ἐν τος ορανος· ἁγιασθήτω τὸ ὄνομά σου,
λθέτωβασιλεία σου, γενηθήτω τθέλημά σου, ὡςν ορανκαὶ ἐπγς·
τνρτονμν τνπιούσιον δςμν σήμερον·
καὶ ἄφεςμν τὰ ὀφειλήματαμν, ὡς καὶ ἡμεςφήκαμεν τοςφειλέταιςμν·
καμεσενέγκςμς ες πειρασμόν, ἀλλὰ ῥῦσαιμςπτοπονηροῦ.
6章34節 だから、あすのことを思いわずらうな。
すのことは、あす自身が思いわずらうであろう。
一日の苦労は、その日一日だけで十分である。
明日に投げる時
Nolite ergo solliciti esse in crastinum. Crastinus enim dies sollicitus erit sibi ipsi: sufficit diei malitia sua.
7章6節 なるものをにやるな。
また真珠に投げてやるな。
恐らく彼らはそれらを足で踏みつけ、向きなおってあなたがたにかみついてくるであろう。
豚に真珠
7章7節 めよ、そうすれば、与えられるであろう。 める時
7章14節 命にいたる門は狭く、そのは細い。
そして、それを見いだす者が少ない。
文字通り
Quam angusta porta, et arcta via est, quae ducit ad vitam: et pauci sunt qui inveniunt eam!
τι στενὴ ἡ πύλη κατεθλιμμένη ἡ ὁδς ἡ ἀπάγουσα ες τν ζωήν, καὶ ὀλίγοι εσν οερίσκοντες ατήν.
7章15節 にせ預言者を警せよ。
彼らは、の衣を着てあなたがたのところに来るが、その内側は強欲おおかみである。
善人面した悪人を警する時
12章25節 おおよそ、内部で分れ争うは自滅し、内わで分れ争う町やは立ち行かない。 争いをとがめる時
12章35節 善人はよい倉から良い物を取り出し、悪人は悪い倉から悪い物を取り出す。 善悪を論じる時
13章4節 まいているうちに、ばたに落ちた種があった。
すると、がきて食べてしまった。
すべてが実らないことを告げる時
Et dum seminat, quaedam ceciderunt secus viam, et venerunt volucres caeli, et comederunt ea.
15章2節 あなたの子たちは、なぜ昔の人々の言伝えを破るのですか。
彼らは食事の時に手を洗っていません
食事の時手を洗わない相手に
15章13〜14節 わたしがお植えにならなかったものは、みな抜き取られるであろう。
彼らをそのままにしておけ。
彼らは盲人を手引きする盲人である。
もし盲人が盲人を手引きするなら、ふたりともに落ち込むであろう
救われないものは救われないことを告げる時
Omnis plantatio, quam non plantavit Pater meus caelestis, eradicabitur.
Sinite illos: caeci sunt, et duces caecorum; caecus autem si caeco ducatum praestet, ambo in foveam cadunt.
16章3節
※昔は4節
あなたがたはの模様を見分けることを知りながら、時のしるしを見分けることができないのか。 趨勢が悪いことを悟った時
16章17節 バルヨナ・シモン、あなたはさいわいである。
あなたにこの事をあらわしたのは、血ではなく、にいますわたしである。
自分が救世主だと告げられた時
Beatus es Simon Bar Jona: quia caro et sanguis non revelavit tibi, sed Pater meus, qui in caelis est.
16章24節 だれでもわたしについてきたいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負うて、わたしに従ってきなさい。 苦難への同行者をめた時
Si quis vult post me venire, abneget semetipsum, et tollat crucem suam, et sequatur me.
17章20節
※昔は19節
もし、からし種一粒ほどの信仰があるなら、この山にむかって『ここからあそこに移れ』と言えば、移るであろう。 相手を量る時
si habueritis fidem sicut granum sinapis, dicetis monti huic: Transi hinc illuc, et transibit, et nihil impossibile erit vobis.
Διτνλιγοπιστίανμν· ἀμν γρ λέγωμν, ἐὰνχητε πίστινς κόκκον σινάπεως, ἐρετε τῷ ὄρει τούτῳ· Μετάβανθενκεῖ, καμεταβήσεται, καοδνδυνατήσειμν.
18章6節 しかし、わたしを信ずるこれらの小さい者のひとりをつまずかせる者は、大きなひきうすを首にかけられての深みに沈められる方が、その人の益になる。 罰からは逃れられない時
19章6節 彼らはもはや、ふたりではなく一体である。だから、が合わせられたものを、人は離してはならない 絶対に割いてはいけない関係を見た時
19章23〜24節 よく聞きなさい。
富んでいる者が天国にはいるのは、
むずかしいものである。
また、あなたがたに言うが、富んでいる者が神の国にはいるよりは、らくだが針のを通る方が、もっとやさしい
富める者に
20章6節 五時ごろまた出て行くと、まだ立っている人々を見たので、彼らに言った、
『なぜ、何もしないで、一日中ここに立っていたのか』。
手遅れになる前に介入する時
Circa undecimam vero exiit, et invenit alios stantes, et dicit illis: Quid hic statis tota die otiosi?
21章21節 もしあなたがたが信じて疑わないならば、このいちじくにあったようなことが、できるばかりでなく、この山にむかって、動き出しての中にはいれと言っても、そのとおりになるであろう。 相手を量る時
si habueritis fidem, et non haesitaveritis, non solum de ficulnea facietis, sed et si monti huic dixeritis: Tolle, et jacta te in mare, fiet.
22章14節 招かれる者は多いが、選ばれる者は少ない チャンスをものにできるものは少ないことを悟った時
22章21節 それでは、カイザルのものはカイザルに、のものはに返しなさい カエサルの物はカエサル
24章15節 読者よ、悟れ) 読者メタ台詞を言う時