白川京単語

シラカワミヤコ

白川京(しらかわ みやことは、ライトノベル原作および漫画化・アニメ化作品『妹さえいればいい。』に登場するキャラクターである。

ドラマCD第1弾は種田梨沙ドラマCD第2弾とアニメ加隈亜衣声優を務める。

概要

本作のメインヒロインの一人。一人称は「あたし」。誕生日4月29日で、原作1巻の時点で20歳。B83・W58・H82

主人公羽島伊月大学時代の同期とは違い、現在大学に通っている。容姿が整っていることから非常にモテており、また周囲からも恋愛経験が豊富だと誤解されるが、今まで彼氏がいたことはない。

休み時間や講義中いつもパソコンノートで何かに打ち込む興味を持ち、好奇心で話しかけたことから知り合った。大学中退した後も何かと理由をつけては彼のへ訪れており、またからも小説に登場する女性の趣向やファッションについてたびたび相談されている。

小説の執筆のために大学をやめたに対し、特に何の的意識もなく日々を過ごすコンプレックスを抱いていた。そんな折に編集者土岐健次郎かららが勤めるギフト出版でアルバイトをしないかと誘われ、何か変われるんじゃないかと二つ返事で承諾する。顔とコネ(建前は実さ)で採用に至ったが、のちに実・業績でも評価されるようになった。

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白川京

1 ななしのよっしん
2017/12/21(木) 10:14:58 ID: NfMn2aoQEp
はがない」最終巻を読んでたら、小鷹と同じクラスで、の友だちの”みゃーさん”が登場してた!

この”みゃーさん”が、白川京ってことは、裏設定的にもありえないのだけど、最終巻執筆時点で「妹さえ」は書いてるわけだから、意識したネタなんだろうか?