肝心な時にしか役に立たない男 とはそんな男である。
概要
「やるときはやる男」を更に極端にした形。
普段は役に立たないどころか本番でも役に立たない事も多いが本番の中でも重要な場面では役に立ち物凄く活躍するという人物。
橘朔也
この言葉が最初に使われた/広まったのは特撮ドラマ『仮面ライダー剣』に登場する仮面ライダーギャレン/橘朔也と思われ、最古に確認出来るものでは
2012年11月に彼を指したポストで「肝心な時にしか役に立たない」という表現がされており(→リンク
)
2014年1月に「肝心な時にしか役に立たない男」と言われはじめる(→リンク
)
橘朔也こと通称:橘さん(ダディャーナザン/ダディ)は主人公:仮面ライダーブレイド/剣崎一真の先輩ヒーローで実際に実力も高いのだが、本編では
と頼りにならない=役に立たない場面が多い。しかし、
と強敵相手に大金星を上げる事が多く「強敵にしか勝てない男」[1]とも評されている。
その他言われがちなキャラ
関連動画
関連静画
関連項目
脚注
親記事
子記事
兄弟記事
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