単語

カン

とは、以下のことを表す。

  • 肝 - 肝臓のこと
  • 肝 - 内臓のこと
  • 肝 - 大事、要なこと

漢字として

Unicode
U+809D
JIS X 0213
1-20-46
部首
画数
7画
読み(常用)
カン
訓読み(常用)
きも
意味
きも、肝臓、大事なところ、こころ、心意気、という意味がある。
説文解字・巻四〕に「木藏なり」とある。〔釈名・釈形体〕に「肝、幹なり。五行、木に屬す」とある。
字形
符は
音訓
読みカン音)、訓読みは、きも。
規格・区分
常用漢字であり、小学校2年で習う教育漢字である。JIS X 0213第一準。
1946年に当用漢字に採用され、1981年常用漢字になった。
肝心・肝腎・肝臓・肝胆・肝要

関連項目

【スポンサーリンク】

スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E8%82%9D
この記事は自動でリンクされないように設定されています!

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

お絵カキコがありません

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

まだ掲示板に書き込みがありません…以下のようなことを書き込んでもらえると嬉しいでーす!

  • 記事を編集した人の応援(応援されると喜びます)
  • 記事に追加して欲しい動画・商品・記述についての情報提供(具体的だと嬉しいです)
  • 肝についての雑談(ダラダラとゆるい感じで)

書き込みを行うには、niconicoのアカウントが必要です!