概要
重音ロボとは、なおとえぬ作の【手描きPV】耳のあるロボットの唄【重音テト】
の作中で生まれた
重音テトの二次創作キャラクターである。
一見、重音テトとは似ていないように見えるが顔の側面についたドリルや胸のボタンなど
どことなくテトを連想させるデザインをしている。
『耳のあるロボットの唄』関連の動画にしばしば登場していたが
2011年10月、MMDモデルが作られたことにより幅広い作品に登場することが期待されている。
@okkak式重音ロボ
@okkak式重音ロボとは@okkakが公開した最初のMMD重音ロボモデルである。
重音ロボをディフォルメした小さなモデルであったため、あとからオリジナルに忠実な姿の大きなモデルが公開された。
その後、「初めて重音ロボを見る人が小さいモデルが元々のデザインだと誤解されるおそれがある」という配慮から、オリジナル準拠の重音ロボモデルに対しデフォルメした小さなモデルが@okkak式重音ロボと改名された。
関連動画
『耳のあるロボットの唄』関連
MMD
作ってみた
関連コミュニティ
関連リンク
- 重音ロボについて

なおとえぬが重音テト公式サークル『ツインドリル』と協議のうえ、重音ロボの版権の管理をしている。 - 重音ロボの版権について

- 重音ロボMMD配布サイト

- @okka製MMDモデルと重音ロボ

- nの果て 異説・耳のあるロボットの唄
(pixiv) なおとえぬのセルフパロディ漫画 - 重音テト・オフィシャルサイト

関連項目
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