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電波歌単語

デンパウタ

電波歌とは歌詞を既存のものから妙なものとした替え歌である。

概要

由来は「深夜の馬鹿力」にかつてあったコーナーけ!紅白電波歌合戦」であると考えられている。

また、「深夜の馬鹿力」では同種のコーナーがいくつか存在した。

関連項目


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https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E9%9B%BB%E6%B3%A2%E6%AD%8C
ページ番号: 5096756 リビジョン番号: 1972687
読み:デンパウタ
初版作成日: 13/06/04 20:46 ◆ 最終更新日: 14/02/11 10:33
編集内容についての説明/コメント: 独立した記事として立ててみた
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電波歌について語るスレ

1 : ななしのよっしん :2014/11/26(水) 00:51:35 ID: Mg5SI4s3mX
替え歌歌詞の一部をほんの少し変えてそこから脱線していくものとするなら、
電波歌ははなっから別のレールにのってそこから更に脱線していく感じ
2 : ななしのよっしん :2017/12/14(木) 21:57:49 ID: O8lVl8ZpzP
むずかるベビー論語を聞かせて
また逢う日まで える時まで)
見事に泣きやますベビーシッター
(別れのそのわけは話したくない)
屋だな 牡蠣の殻燃えるゴミ
(なぜかさみしいだけ なぜかむなしいだけ)
牛乳パックで作った祖の墓
(たがいに傷つき すべてをなくすから)
初めて食ったぜズッキーニ ドリアにおかずは不必要
(ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して)
脱皮したてのザリガニは触れるとブンニョリ
(その時心は何かを話すだろう)
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