Apex Legendsの武器単語

エーペックスレジェンズノブキ
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Apex Legendsの武器では、ゲームApex Legends』に実装されている武器について紹介する。

概要

Apex Legendsは、世界観的には現在の数年後の世界なので、それに相応しい未来的な武器実装されている。TITANFALLシリーズ外伝に当たる作品であるApex LegendsではTITANFALLシリーズで登場した武器だけではなく、新たに開発された武器なども実装されている。

Apex Legendsでの武器フィールド上に落ちていたりサプライボックスに入っている。これを装備することにより初めて銃器を持つことが出来る。フォートナイトのように武器そのものにはランクなどはく、PUBGのようにアタッチメントを取り付けていく事で武器を強化していく。

他のゲームだと5.56mmや7.62mmのように弾薬の種類があるが、Apexではライトアモヘビアモエネルギーアモetc...のように弾薬の種類が多であり、それぞれの弾種に対応した武器が複数実装されている。弾薬によって武器の性格の傾向がある。

ライトアモ

軽火器の弾薬反動弱めで斉射したDPSトップクラスなものもあるが、マガジンが小さいのと、連射が高いせいですぐ弾がくなるのが欠点。アタッチメントがい時は強いとは言えないが、ガッチリ強化すると弾薬種別をえたパワーを発揮する大器晩成武器う。

ハンドガンのように低ダメージ武器も含まれるが、シリーズおなじみの取り回しの良い武器う。

R-301

単発の低さを高い連射速度と低反動で補っているアサルトライフル。体を少し出した敵に対して素く強な打撃を加えられる。ただし、アタッチメントありきな性をしている為、特に初期状態の反動と装弾数の低さを早急にアタッチメントで補う必要がある。完成したらApexの強武器になる。単発で射撃ができるが自慢の連射速度が犠牲になるので微妙である。「アンビルレシーバー」というアタッチメントをつけることで単発弾薬消費を倍増させた強化単発モードを使えるようになる。

R-301の逸話

前々作のTTF1ではR-101TTF2ではR-201、今作ではR-301の位が上がっていっている。

R-99

フルオート武器最速のレートを誇るサブマシンガン単発が低いのをR-301よりさらに高い連射速度で補っているが、そのかわり反動がかなり強くなっている。距離において一火力叩き付けることができるが、一マガジンダメージはそこまで高くないので味方との連携やもう一つの武器との切り替えなどを意識する必要がある。その他うちやしゃがみ撃ち等で高反動を補えると強い。ライトアモ武器の例に漏れずアタッチメントで性、取り回しが大きく変わってくる武器

R-99の逸話

TTF2などでも実装されていた。過去Apexでは必須武器という勢いで、一時期ケアパッケージ武器として封印存在していたが、現在はクセが強い強武器に落ち着いている。これはSMG全体に言えることだが、初期シーズンは中距離スコープが装備できた。

オルタネーター

SMGとして単発は最高だが連射速度最低で控えめなDPS。その代わり、低反動うち時低拡散で扱いやすいに仕上がっている。とくにアタッチメントなしの時は強武器のアタッチメントなしとべて遜色ない性で序盤で強さを発揮する。低反動拡散が小さく一マガジンの射撃時間が長いのでエイムが苦手な初心者にはうってつけ。ただし、反動の強い強武器を当てれる、もしくはアタッチメントにより扱いやすくなった強武器を手にした敵が多い終盤などではダメージレースでほぼ負けるので、中盤までにほかの武器と取り替えたい。R-301R-99とアタッチメントが共通してるため繋ぎの武器としても有用。

オルタネーターの逸話

なんと二連装の並列身なSMGTTF2から登場している。過去にはディスラプター弾というアタッチメントをつけることで人権武器と化していたが、これの削除により現在の地位に落ち着いた。

P2020

標準的な拳銃。全武器最速のリロード速度・持ち帰武器が特徴であるが、単発ダメージや精度、反動があまりよろしくない。連射速度が速いくせにセミオートなためエイムは難しい。序盤のサブウェポンといった立ち位置。

P2020の逸話

TTFではP2011、P2016が存在し、ナンバリングゲームリリース年とニアピンな感じになっている。シーズン8までは「ハンマーポイント弾」というアタッチメントをつけることでヘルスに対するダメージが2.34倍になった。これによりアタッチメントがあればシールドなしの敵に対し2~3発でダウンが取れていた。

RE-45

フルオートマシンピストルうちフルオート時の拡散がほとんどく、持ち替え速度リロード速度が速い。扱いやすい武器としては反動が低く射撃速度が遅いオルタネーターとは対極にいる。マガジン火力が宜しくない為、オルタネーターよりもメイン武器として扱うには少々分が悪い武器である。アタッチメント「クイックドローホルスター」をつけることにより強みである持ち替え速度うち弱拡散をさらに強化できる。

RE-45の逸話

TF1から登場していた。過去にはディスラプターが装備できたが、これの削除により微妙武器になっていた。シーズン7で強化され今の立ち位置に落ち着いた。

G7スカウト

高レートのマークスマンライフル。中距離継続的に当てれた時の強さは抜群だが、弾道落下にクセがあり当てづらい。初期状態の使い勝手はライトアモの中でも最悪。しかしアタッチメントをえてクセを理解すれば中距離において最強武器と化す。だめ精度はどうしても悪く、近距離お祈り状態になるため、中距離専用のサブウェポンとして運用しよう。

G7スカウトの逸話

過去TTFシリーズではG2A4とA5が実装され、G7はその後継機。過去Apexではスナイパーライフルの分類でスナ用照準が付けられたが、シーズン4のスナイパーアモ実装時にARにおいてかれたせいで没収。その代わりにライトアモ最高の1スタック火力の座を死守している。シーズン9ではマークスマンに再分類され、よりADS寄りの性になった。

ヘビーアモ

本格的なライフル弾薬単発に優れ、遠近両用である一方、反動が強いものが多い。
タッチメントがい時点でもそれなりの集弾性を持つため、序盤からピックするのに向いている。

ライトアモ同様、序盤から使われる関係上敵から拾いやすいが、敵(や味方)もたくさん使う傾向にあるため、弾切れしたときのリカバリーも想定しておきたい。

※プラウラーSMG現在アパ武器

フラットライン

低い連射速度を高い単発で補うアサルトライフルフル強化でR-301と並ぶ武器と化す。バレルスタビライザーが付けられない代わりに最初から悪くない反動を使える。少々癖がある反動パターンだが慣れよう。一マガジンあたりの射撃時間が長いのも強み。うち時の妙な当たりやすさも人気の理由である。高い単発セミオートモードでも強。「アンビルレシーバー」を付けることによって単発が上がって連射速度が下がる強化単発モードを使えばDMRのような運用ができる。

フラットラインの逸話

TTF2キャンペーンで初期武器として使えた。プルバップ式、木製ストック、そして何よりVK-47という名前からわかる通り、元ネタAK-47と思われる。

ヘムロック

三連バーストが基本のアサルトライフル。三連バーストという特性を理解すればかなり強い。特に、Lv3バレルスタビライザーを付ければ反動をほとんどくせる。単発モードではDMR的運用が出来、アンビルフラトラG7などにべて低反動高レート低威DMRとなる。

ヘムロックの逸話

Titanfallシリーズに登場したWonyeonディフェンス社製バーストライフル過去にはうち精度の高さから屈の強さを誇ったが、現在ではうち時の射撃は微妙となってしまっている。

ヘムロックでちゅね~~~~~~~~大山ぶくぶがポプテピピックでネタにしてた。exit

スピットファイア

低い連射速度単発ダメージの代わりにApex一のマガジン容量を持つLMG。低レートのため反動抑制がしやすく、アタッチメントが完成した場合の扱いやすさは随一。中距離での当てやすさは抜群で長い間体を露出する敵に対して強火力を投射できる。うち精度は悪いが、一マガジン当たりの射撃時間が特に長いので敵がリロードを挟む間も打ち続けれる。ただし、LMG特有のADS時移動速度が遅い他低レートのためアタッチメントをえた高レート武器を当ててくる敵に対してはやはり弱いので終盤は連携や立ち回りをちゃんと考えないといけない。

スピットファイアの逸話

TTFシリーズ伝統のLMGApexシーズン0では類の強さを誇ったが弾数や反動などの下方修正で現在の地位に落ち着く。Lv3マガジン付きスピットファイアを二丁持ちすることで110発撃ち続けられるロマン編成ができる。

ウィングマン

高威リボルバー。破格の単発を誇る。その代わり連射速度が多いが、弾数当たりの威が高いので持つ弾薬数を他武器より減らせるのがかなり強い。特にヘッドショットして継続的に当てれればダメージレースで負けている中で逆転も有り得る。中距離での精度も良いのでDMR的運用もできる。しかし、このゲームセミオート武器の例に漏れず当てれないとかなり不利になる、特にウィングマンは当てれる日と当てれない日があるのではないかというレベルで扱いずらい。ただし扱えれば最強武器と化す。撃った時の反動モーションが大げさなだけで実はそこまで反動が大きくない。(照準が一どっか行くのは中々ストレスが高い。)

ウィングマンの逸話

TTFシリーズおなじみの武器武器を見るエモートを行うとギミックガチャガチャ動く。TTF2ブリスクが拷問時にクーパーへこの武器口を向けたシーンは有名だろう。リボルバー式で、シリンダーを丸ごと入れ替えてリロードするとなっている。マガジンが全く想像が付かない。二丁持ちして近中距離を使え分けたり持ち替え速度速さを活かして18発のウィングマンとしてロマン運用もできる。過去には1マガジン12発で今より連射速度しゃがみ撃ちした時の精度がADS時とほぼ変わらない、とフロンティア最強ハンドガンという二つ名伊達ではない性だった。シーズン8まではポップアップスカルアサライフリング」を付けることでヘッドショットダメージを向上できた。

30-30リピーター

レバーアクションDMR。シーズン9にてG7と同様にマークスマンになった。あちらとべて連射速度が少々遅い代わりに単発ダメージが多いため、少ない弾薬で大量のダメージを稼げる。ADSはチャージすることにより単発ダメージを上げられる。チャージして当てた後継続的に当てれば僅かな時間で敵をダウンに持ち込める。しかし、最大の欠点としてリロード一発ずつやらないといけないため全弾リロードが滅に長い。作中でも旧式武器と評価されている通り全体的な性は控えめで、汎用性では同じ弾種のアンビル付きフラトラに一歩譲るため、クセを理解してから使うことをオススメしたい。

ポップアップによる性能変化

ポップアップ「シャッターキャップ」でショットガンのような散弾を発射するモードが使える。この場合SGとしては最大の弾倉容量となる。

30-30リピーターの逸話

Apexシーズン8で初登場。ヒューズの故郷である惑星サルボにおいて二番人気らしい。一番はヒューズ。コッキングということでリロードカッコよさが期待されていたが、同じコッキングショットガン、ピースキーパーと違いうちでの運用がほぼできないためコッキングしてる様子を見る機会は少ない。ARだったがシーズン9ではマークスマンに再分類された。

エネルギーアモ

ビーム弾を発射する特殊弾。理論的な火力や精度の総合性は実弾よりも高めだが、使用感のクセが強い武器う。武器のクセを理解すればどんな銃器も上回りうる。

ハボック

打ち出しまでに少々時間が掛かるアサルトライフル反動が強いが、ちょうどいい連射速度と高い単発を誇る。しかし、前述の通り打ち出しに0.42掛かるのでこれがネック指切りなどの運用が出来ない他、出会い頭の打ち合いで出だしが遅れる為全体的に微妙であった。

ポップアップによる性能変化

タッチメント「ターボチャージャー」を付けることで打ち出しのクールタイムくなって、ちょっと反動の強い強武器と化す。

ハボックの逸話

Apexシーズン0で実装された。ターボチャージャー封印時代はクールタイムを消す方法が変な武器クセの強さピカイチだった。過去にはセレクトファイヤを付けることにより打ち出し時間か掛かる単発射撃が出来るようになっていた。

Lスター

リロードが不要なLMG限に打てるわけではなく、24発程撃つとオーバーヒートして実質リロードを挟むことになってしまう。なので、オーバーヒート直前で撃つのをやめ、クールダウンを待つか、もう一つの武器に持ち替える必要がある。持ち替えしてる間にクールダウンするので、Lスター→他武器→Lスターと持ち替えることで射撃できる時間がかなり長くなる。Lスターを二丁持ちかボセックボウを持ち、交互に撃つことでリロードを全く挟まず撃ち続けることもできる。しかし、でかい上にアタッチメントで善できない反動によって扱いの難しい武器となっている。

Lスターの逸話

TTF2にも出たエネルギーLMG武器を見るエモートを行うとギミックガチャガチャ動く。シーズン8はでは飛翔体ヒット時のクソデカエフェクトのせいで不人気武器だった。シーズン2でケアパッケージ武器として実装され、屈DPSを誇るであったが、マズルフラッシュ調整前のApexだった上反動クソデカエフェクトがそのままと当てづらさは今以上だったためケアパケで出てもも使わない武器と化していた。現在では通常武器として存在しているが、後述のマガジン実装によりリロードを挟まない技を再現できるため最終版で使ってる人は少ない。

ディボーション

連射し続けると連射速度と弾速が上がっていくLMGエネルギーアモ武器として例に漏れないクセの強い特性を持つ。最初の連射は絶望的な遅さだが、最終的な速さR-99ともタメをれる。しかし、そのままでは最初の連射速度も相まって活躍できるのは序盤のみだろう。

ポップアップによる性能変化

タッチメント「ターボチャージャー」を付けることで中盤の連射速度から始めることが出来、実質連射速度アップする。これにより体をし続ける敵に対して滅な強さを誇る。が、即座に身を隠せるような場所での戦い等では少々分が悪い。特に特徴的なは警するのには容易な上、仕様上途中で撃つのをやめるとくなった連射速度は元通りになるので強い状況が限定的。さらに反動バカにならないので中々難しい武器となっている。

ディボーションの逸話

TTF2から登場。シーズン1~3では通常武器シーズン4~5ではケアパッケージ武器であり、持った人間を王者へ導いていた。しかし、シーズン6で通常武器として落ちるようになった時、他のシーズン3まで強かった武器ナーフされていたのもあり皆がケアパ武器を持てるような状況になって阿鼻叫喚と化した。しかし、反動増加と単発低下、ドロップ率低下等のナーフによりクセの強い武器として落ち着いている。

ボルトSMG

クセがないことが(エネルギーアモ武器の中では)クセなSMG。良い弾持ち、い連射速度と弾速とリロード、十分な威、小さい横反動とR-301エネルギーSMGにしたような。それに加えてSMGなのでADS時の移動速度も速い。欠点がうち精度がR-301並みに悪い(R-301も対して悪くない)のとADS時の移動速度が速いせいで照準がブレやすい位というとても難なSMGとなっている。横反動は小さいが縦反動が大きいので慣れるまで結構時間が掛かるだろう。一丁でかなりの万さを誇るため色んな武器と組ませやすい他リロード速度速さからスナイパー武器との組み合わせも良い。

ボルトの逸話

Apexにはシーズン6で実装TTF2にも登場していたが、他武器と違って性がかなり変わっている。特にTTF2ボルトは実弾武器だったが、現在エネルギーアモを使って実弾を飛ばす武器と解釈されている。実装当初は単発が今より1高く(高い連射速度武器において1という数値は大きい)必須武器という有様だったが、シーズン8時にナーフされそれなりの強武器という立ち位置に落ち着く。

ショットガンアモ

回復を許さない距離での戦闘く必殺の

縦横尽にキャラが動くApexではエイムが難しいが、シールド込みで2パンシールドければ即死もあり得るパワーリングが狭まるほど、距離体になるほど脅威。
連射が上がるアタッチメントはあるが、必要になったタイミングで拾いやすく、手放すのも手軽な利点がある。

マスティフ

拡散する散弾を撃つセミオートショットガン。そう、弾が横に飛ぶ。フルヒット88ダメージと流石ショットガンな威を持つ。ヒットアンウェイを使って被弾を減らしながら敵にダメージを与えられる。弾持ちもよく一スロットショットガンアモを持つだけで十分な事が多い。しかし、ADSをしないと弾拡散が大きい上、フルヒットする範囲がかなり狭いため玄人向けな武器リロード一発ずつしなければならないので、マスティフで削る→もう一つの武器トドメという方法がいいだろう。セミオートな上ショットガン特有の高くない連射速度もあり初心者には日によって当たらない現が起こりノーダメもしくは一子弾のみダメージみたいな事が起こりやすい。練習しないのならばアサルトライフルオルタネーターなどを持った方が良いかもしれない。

マスティフの逸話

TTF2で初登場。撃つと口が左右に開きに弾が拡散する仕組みらしい。シーズン5まではケアパッケージ武器であり、適当に撃っても敵を焼き尽くせるような性であった。通常武器化した時も今より連射速度が遅い代わりに単発が高く、使える人間が使うと無双状態になるような状態だったが、シーズン8中盤で強な修正が入った。

EVA-8

フルオート射撃できるショットガン単発が低い代わりに連射速度が速いので、他のARSMGのような使い方ができる。Lv3ショットガンボルトを付けた時の連射速度は高く、他の強武器とタメをれるだろう。ADSしてもしなくても拡散が変わらないためうちで射撃できたりと他のSGべて取り回しが良いのも特徴だろう。ただし、弾持ちがあまり良くないのでメイン武器として使うならばそれなりの弾薬スロットが必要になる。打った直後は照準がどっか行くため練習しないと当てづらい。

EVA-8の逸話

TTF1の頃から登場。弾は8の字に発射され、装弾数も8発で固定。という何か8に対する執念というか執着を感じられる武器となっている。過去には「ダブルタップトリガー」を付けることにより2連バーストSGとしてヒットアンウェイが使えるショットガン改造が出来た。

ピースキーパー

最高峰のショットガンフルヒット99ダメージと、ほとんどの敵を2~3パンで倒すことができる。一度に5発装填するのでマスティフとべるとフル装填はずっとい。連射速度ショットガンとしては高準なためとても強である。ただし、単発武器の例に漏れず当たらない呪いにかかると当たらない。ショットガンの当たらない呪い練習で多少どうにかできるので練習しよう。使いこなせれば強武器となるだろう。収縮チャージ機が付いており、ADSを続けてチャージ仕切る事により3040mほどの距離までフルヒットを狙えるようになる。もちろん近距離なら撃ちでも十分強いので使い分けよう。

Apexシーズン0で登場。ピースキーパー(平和維持者)という名前からか弾が形に発射される。どういう仕組みマスティフがシーズン5で通常武器になる前はこいつが通常武器だった。通常武器、ケアパ武器としてフルヒット2パンの性を誇っていたが、シーズン9時の通常武器化で2パンはレべ2シールド以下の相手のみに限られる。

モザンビーク

染み(元)公式ネタ武器ミッションやアタッチメントなどのゲーム中の扱いはハンドガンショットガンだが、性はどちらかというとショットガンハンドガンに近く、持ち替えとADS速度は最速で、連射速度ショットガン最速。←こんなに飛ぶ弾は、ADS拡散を抑えればショットガンの中では頭一つ抜けた長い有効射程距離を誇る。ただし、アモ一発の威ショットガン中では最悪で、強化されたもののマガジンを撃ちきるまでも速く、リロードもかなり長い。なにより厄介なのが全武器ぶっちぎりで弾速が遅いこと。偏差撃ちの意識がないと接近戦ですら碌に当てることすらできないため、使いこなすには要練習

アリーナでの活躍

シーズン9で実装された「アリーナ」では武器を買う必要がある。最初の先頭では武器を買うために必要な材料が少ないため、一つ未強化の武器を買ったら後はコスト0で使えるモザンビークP2020を選ぶしかない。そこでモザンビーク価を発揮した。

メイン武器で敵を削り、ダウンまであと一歩というところでモザンビークに切り替える。ゴミみたいな拡散がむしろカスダメだが当たってくれるようになり、適当エイムでもダウンできるという使い方が出来る。6発ということで射撃時間も長いのが良い塩梅になったようだ。時々変態モザンビークを全弾当ててモザンビークだけでダウンを取ってくる。

モザンビークの逸話

TTF2ではウィングマンと並び、サブ武器として設計されていながら後のアプデでメイン武器としても使えるようになるなど強武器として名を馳せていたが、Apexでは何故かパワーカーブ底辺武器扱いに。弾速の遅さや長大なリロード時間はそのままに装填数が大幅に削られて(たったの3発)しまったことで、「もはや拳の方がマシ」と言われるほどのハイリスクローリターン武器となってしまった。
流石にあんまりだと思われたのか、その後何度も強化が施された。アタッチメント「ハンマーポイント」の装着によって、アーマーがない敵に限りワンパンできるという性を発揮できるようになったり、マガジン数が3発→4発に増加したり等。シーズン9でハンマーポイント削除と引き換えに1マガジンの装弾数を6発とへと更に増加させ、もはやネタ武器とは呼べない性になりつつある。

ネタ扱いについてはこの記事を参照 → モザンビークヒア

スナイパーアモ

狙撃用の弾薬弾薬1発の火力=アイテム1つでの火力が極端に高かったスナイパー武器が、シーズン4の調整に伴い新規実装されたこの弾薬種に隔離されたまとめられため、実弾とエネルギー弾が混ざる愉快なことになっている。
距離攻撃が得意で優れた単発ヘッドショット倍率および射程を持つ。照準ブレを抑えるスナイパーストックめに拾えるかがカギ。強な遠距離攻撃を得る代わりに持ち替え速度DPSは非常に遅いため、インファイトは非常に弱くなることに注意。

センチネル

ボルトアクションスナイパーライフル。良くある単発は強いが連射性がダメダメなスナイパーライフルという感じである。ただし、特殊としてセルを2個使ってチャージすることによりダメージを1.25倍増やす「増幅モード」ができる。センチネルを運用するならばセルを多く持っておこう。ヘッドショット+ランパートアビリティを合わせることでアーマー相手にワンパンも可である。

ポップアップによる性能変化

ポップアップ「デッドアイズテンポ」を付けることによりテンポよく撃つことで連射速度が向上する。ロングボウ並みに連射できるようになるが、ボルトアクションによる照準のズレも同様にまるので狙いづらくなる上、継続して撃たないと連射できない為少々扱いづらい。

センチネルの逸話

Apexシーズン4で初登場。正式名称はセンチネル電磁駆動狙撃ライフル実装当初はシールドバッテリーを使うことでシールドに対して特効を持つディスラプターモード実装されていたが、シーズン7の時に増幅モードに変更された。

ロングボウ

スナイパーの性格が高いDMR。単発G7などとべ大きく上回っているが、連射速度が遅くなっている。センチネルべて連射できるため、装弾数の多さもあり当て続ければかなり強い。だが、DMRの特性Apexでのスナの当てづらさと弾速の遅さもあり全く当たらない事も多い。連射が利く為ちゃんとADSできれば近距離でも使えなくもない。

ロングボウの逸話

TTF1から登場。シーズン3まではヘビアモ武器だった。不思議なで8割当たらない。DMRなのに大人の事情シーズン9で追加されたマークスマンに分類されなかった。シーズン8まではポップアップスカルアサライフリング」を付けることでヘッドショットダメージを向上させられた。

チャージライフル

その名の通りチャージしてから発射するスナイパーライフル。攻撃キーを押すと、約0.5エネルギーを充填しながらの照射ビーム単発のチャージビームを続けて発射する。ハボックと違って貯めている時間でもビームが照射されダメージが僅かだが発生する。他のSRと違って即着弾する。なので敵に効射を与えるには縦横尽に動くレジェンドに対して璧に追いエイムをする必要がある。フルヒットさせれば高速で敵を排除できるが、初心者はそもそも追いエイムができない、FPSを慣れてる人は即着弾が解せず偏差撃ちをしてしまうせいで当たらないというクセの強い武器になっている。しかし即着弾は慣れやすい部類だろう。ただし、一発弾薬消費が他SRべて2倍になるので、残弾に注意。

チャージライフルの逸話

TTF1から出ている「対タイタン用荷電ビームライフル」。本来ならタイタンパイロットを撃つだがApexでは対人用に調整されている。Apexではシーズン3ではエネルギーアモ武器だった上バランスブレイカーな性だったが、現在は扱えると強い武器となっている。SR不人気

アロー

ボセックボウ専用弾種。

ボセックボウ

Apex一のである。分類はマークスマン。攻撃キーを長押しでを引き、キーを離すことで矢を発射する。よくある一発重い代わりにクソ長い装填速度で扱いずらいかとおもいきや、一発が重くて装填も弾速も滅い。おまけうち精度も高く無音で弾がほとんど落下せず弾持ちが良く一スロットに入る弾も多く矢は回収できる。欠点は単発武器なのでウィングマンや他のマークスマンのように連続して当てれないと大きくアドバンテージを失うことだろうか。

ちなみに、を引き切る前に射撃連打すると高速で連射できるが、ダメージが半分以下になって連射もそこまでくないので、とても弱くなるのでちゃんと引き切って撃とう。敵が瀕死だと分かっていれば命中弾を稼ぐためにやるという戦法はできる。

ポップアップによる性能変化

ポップアップ「デッドアイズテンポ」を付けて、一定のテンポで撃ち続けることによりレートが大きく上がり、ちゃんと当てれば他の武器の追随を許さない性と化す。無音ロングボウよりく連射できるようになるので、総評として、現状恐ろしいを持つ武器となる。しかしレートが上がる分弾薬消費もしくなる点には注意。

ポップアップ「シャッターキャップ」でショットガンのように矢が拡散するモードが使えるが、近距離でもそこまで当てづらくない現状ではそこまで恩恵を得られない。

ボセックボウの逸話

シーズン9において実装。見たとしてはコンパウンドボウで、幹は機械的なものになっておりこれの作用で矢を高速で打ち出しているようだ。武器を見るエモートを行うと幹がガチャガチャ動く。という事で他のバトロワゲーの例に漏れずネタ武器かと思われていたが、蓋を開ければほぼ環境武器現在多くのレジェンドを戦慄させている。たぶんチャージラフルと同じ末路を辿る

手榴弾

レジェンドたちの高い走破性&回復故、障物が重要になる本作においてある意味銃器よりも強武器種。一方で1スロット1個が限界なので、たくさん持ち歩くのは難しい。

過去には全レジェンドが1スロット2個持てたが、シーズン4中盤で1スロット1個に修正された。現在ではヒューズのみがそのアビリティの作用で二個持てる。

フラググレネード

投げてから一定時間で爆発し爆で吹き飛ばす。様々なゲームでも基本的なグレネード。直撃させれば100ダメージと強だが、時限式なのでそのまま投げれば逃げる余地がある為中々決まりづらい。ピンを予め抜く事はできない。

上に投げて爆発と同時に着弾させることで迫撃砲のような運用もできる。実際に爆が当たった敵を移動させるを持つので、直撃すれば敵を障物から引きずり出したり高所から落としたりできる。

アークスター

手裏剣のような見たグレネード。地面やキャラクターにくっ付き当たるとエイムや移動を要する。ボディシールドに対するダメージに倍率が掛かる上、爆範囲内なら数間移動とエイムが困難になるデバフが付くのでかなり強い。その上敵に直撃すると即座に75ダメージデバフ爆発で、追加もしくは事前ダメージを与えておけば確実にダウンが取れる。移動阻スキルを持つレジェンドと相性がいい。他のグレネードべて遠くまで正確に投げれるので、

ちなみに、距離アークスターを刺された場合、投げた敵のそばに寄る事で投げた敵を爆発に巻き込める。自分が刺されて死にそうならば敵へ寄る、耐えれそうなら味方に当たらないよう離れるというのを心掛けよう。味方の方へ逃げると味方全員を巻き込んで死亡という最悪のシナリオが起こる。

テルミットグレネード

着発で横方向に炎を出すテルミットグレネードアークスターと違い着弾とほぼ同時にダメージを与えられる。一ヒットにつき数かけて25ダメージを与えるが、攻撃範囲内にいれば多段ヒットするので動けない敵に対して高い威を誇る。その他エフェクトと効果範囲と継続時間で追ってくる敵や逃げる敵の移動阻ができる。

過去にはドアを貫通する効果のお陰でドア越し戦闘では必須のような性をしていたが、シーズン7終盤に修正された。

格闘

素手による殴打やキックバトロワFPSおなじみの武器がないときのこけおどし……かと思いきや、や敵設置物の破壊、マガジン弾薬が切れたがあと一撃で倒せるときのとどめの一撃と、お世話になる機会は結構多い。

特に、Apexでの格闘はかなり強エイムアシストが適用されるため、弾数限で即座に30ダメージを与えられる格闘は序盤やとどめの一撃にとても有用。ただ、通用するのは武器を持っていない敵やリロードを挟んだ距離の敵などなので、過信は禁物。見事なキャラコンでボルト等を躱し敵から拳でキルを取るレジェンドも多い。

一部レジェンドにはレアキンとして専用格闘武器実装されている(性は変わらない。殴る音やモーションが変わる程度)。

ケアパッケージ武器

通常武器の何倍にものある武器がケアパッケージに確率で入っている。これらの武器はあまりにも強すぎるため、既存の弾薬で補給ができない。装填されてる一マガジンと内蔵弾薬でやり繰りするしかない。幸いこれらの武器は中盤から終盤にかけて出る上、その武器スロット分の弾薬を持たなくて済むので持つメリットは大きい。代わりに手榴弾などを大量に持とう。これらが弾切れた時は大体敵をキルしまくってると思われるので交換できる。逆にキルできてないなら弾が切れる前に死んでるので問題なし

ちなみにL-スター(LMG)やマスティフ(ショットガン)、ディヴォーション(LMG)、R-99SMG)、ピースキーパー(ショットガン)がケアパ武器だったが、シーズンごとにローテーションする方針だと運営っている。

プラウラーSMG

安定度の高いサブマシンガン。5点バーストフルオートを切り替えて運用できる。5点バーストモードは数値上は連射速度反動が良いが、5点バーストという他のFPSで見ない機もあり少々クセがあり扱いずらい。だが、フルオートモードではARSMGの中でも屈の威と安定度を誇る。ADS時はほとんど反動を感じられずうち時でも安定した拡散を誇る。装弾数も35発とその辺のARより多い。後述のマガジンを標準装備のため自動装填もしてくれると全体的に高準なSMGとなっている。

プラウラーSMGの逸話

Apexシーズン0で登場。過去には通常武器で、セレクトファイヤというポップアップを使わないとフルオートモードを使えないという仕様であった。セレクトファイヤとアタッチメントをえれば現在とほとんど変わらない性であるが、このセレクトファイヤが必要な時にいので総合的にはあまり立たない武器になっていた。
PDWの名前や特徴的なシルエットからして、元ネタP90と思われる。

トリプルテイク

並列三連装のマークスマンライフル。一度に3発発射し、マスティフのようにに広がる。フルヒット72ダメージをかなりの連射速度で撃てるが、ちゃんとフルヒットさせるためには収縮チャージを行う必要がある。2ほどで段階的にチャージを行うことで遠距離でも一点集中して撃てる。チャージして重い一撃→連射で追撃という戦術が基本である。近距離では未収縮でもフルヒットしやすいのと速い連射速度も相まって、メインショットガンのような運用も十分可

トリプルテイクの逸話

TTF2で出た「ダブルテイク」の後継機。名前の通り2連装だったが途中で何故か3発発射できるようになった。Apexでついに名前も追いついた、という状況になっている。過去にはプレシジョンチョークを付けなければ収縮チャージが出来なかった。現在でもONOFFと切り替えることが出来る。シーズン3まではエネルギーアモ武器だった。シーズン8までは通常湧きするスナイパーアモ武器だった。

クレーバー

全てを破壊するスナイパーライフルヘッドショットだといかなるスキルと防具をもってしてもワンパンを免れない。胴撃ちでもLv1までならワンパン、それ以上のアーマーでも瀕死に出来る。しかし、弾速やADS速度、歩行ブレなど当てやすさは良いとは言えず、リロードや持ち替え速度など威以外のステータス絶望的になっている。当然の事ながら当たらなければ0ダメージなので敵が動かないように祈る、もしくは絶対に当てるという殺意を込めて撃つ等の努が必要となってくる。あと、発音が分かりやすくヤバイ音を鳴らすため撃つと敵が顔を出さなくなるという効果が時々ある。ケアパッケージ武器全体に言えるが、扱える敵に渡ると厄介極まるので、自分でちゃんと使うか、どうしても使いたくないなら敵に分からない場所か、念入りに奈落へ投げ捨てるのもアリである。

クレーバーの逸話

TF1から実装されている。他言だとクレーバー.50 と表示される。この.50インチ的なヤツなので「0.5インチ(≒12.7㎜)口径」となる。サービス始まってからずっとケアパッケージ武器であり、運営も「永遠にアパッケージ武器にする」と言している。

番外:レジェンダリーアタッチメント

現在、普遍的にドロップするアタッチメントはLv3までであるが、運が良かったりするとLv4(レジェンダリー)アタッチメントを獲得できる。レジェンダリータッチメントは基本性はLv3と同じだが、特殊が付与されている。実装されてるアタッチメントは以下である。

Lv4マガジン

武器を仕舞っている間に5掛けて自動装填をしてくれる。これにより30-30スピットファイア等のリロードが長い武器リロードを短縮できるだけでなく、リロードが大きなリスクとなる距離戦闘武器を持ち替えてる間や回復してる時にリロードしてくれる。マガ武器→他武器マガ武器と交互に入れ替えることで撃てる時間を大幅に増やせる他、メインサブ両方マガジンにできれば交互に入れ替えるだけで弾が尽きるまでリロードを挟まず限に撃てる。近距離での継戦が大幅に上がるようになっている。これのせいでが被っているLスターは終盤において価値がほぼい。尚、ショットガンマガジンタッチメントがいのでマガジンも存在しない。

過去にはLv4バレルスタビライザー(マズルフラッシュ抑制)が実装されていたが、全武器のマズルフラッシュ微量化により付ける意味がくなったまま2シーズン程放置(装着時のSEと色が違うので高級感が出る程度)後、Lv4マガジンと入れ代わりで削除された。

番外:フルキット武器

時々、色の武器が落ちてることがあるが、これはレジェンダリーフルキット武器と言われるものである。アタッチメントは全てLv3、マガジンはLv4が初期装備として付いており、序盤に拾えれば大きなアドバンテージとなる。スコープ武器に合わせたものが付いているが換える事が出来る。これによりフルキットロングボウからデジタルスコープだけ抜き取るといった事も可他のアタッチメントは取り外せない。レジェンダリーフルキット武器はアタッチメントをえれば性再現が可なので後半になるほどアドバンテージは失われていく。

バトロワモードではシーズンごとに5つの武器定される。アリーナでは終盤のラウンドでランダムにケアパッケージに入っている。

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関連項目

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Apex Legendsの武器

1 ななしのよっしん
2021/04/26(月) 16:51:56 ID: ITpUEhrUMK
シーズン9では実装されるらしい。~~?強かったら嫌だな
2 ななしのよっしん
2021/05/05(水) 16:23:03 ID: ITpUEhrUMK
強すぎて
3 ななしのよっしん
2021/05/05(水) 17:21:45 ID: ITCvivaM8+
Lスターもよう頑っとる
4 ななしのよっしん
2021/05/10(月) 12:31:41 ID: ITpUEhrUMK
>>3
エフェクト低減でだいぶ当てやすくなったよね。アリーナフル強化しなくても十分性出るから重宝してるわ
5 ななしのよっしん
2021/06/03(木) 12:05:47 ID: JD3lir0FUi
アリーナだとしい以外全部弱点してるからなLスター
6 ななしのよっしん
2021/06/15(火) 10:05:41 ID: ITpUEhrUMK
PC環境だから他プラットフォームは分からないけどとりあえず301フラトラっていう汎用AR喰うレベルではくなったので良き
武器バランスバトロワにおいて現在一番良いのでは
ハズレ武器2個で済んでるのは大分いい