Apex Legends単語

エーペックスレジェンズ
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Apex Legendsとは、Respawn Entertainment開発のチームバトル形式バトルロイヤルシューティングである。

概要

TITANFALL」で知られるRespawn Entertainmentによる新作バトルロイヤルゲーム

TITANFALLシリーズ外伝に当たる作品。
タイタンが登場しない、PUBGを筆頭としたバトルロイヤルFPSということで当初はガッカリゲーされたが、意外なほどの遊びやすさと独自の戦略性から好評な滑り出しとなった。
でもやっぱりタイタンに乗りたくなるのか、配信後にTITANFALL2のセールスやアクティブ人口が増えたのはおちゃめなエピソードと言える。

対応プラットフォームはPCOriginSteam)・PS4・Xbos one。いずれも基本無料である。

3人チーム×20組の60人同時対戦が基本。試合は長くても20分程度で終わる。カジュアルマッチと階級が存在するランクマッチがある。

ストーリー

地球随一の間製造企業「IMC」の搾取に立ち向かうべく起した系連合「ミリシア」による闘争が数年(※)にも及んだ末に終結し、フロンティアと呼ばれる宇宙地にようやく平和が訪れた。

しかし、解放には代償が伴うこともある。IMCミリシアが撤退する際、価値のあるものはすべて持ち去られてしまい、フロンティア世界混乱に陥った。自活する術を失くしたフロンティアの住民たちは、故郷を捨てることを余儀なくされた。勇敢な者は、アウトランズに移住した。

フロンティアの周縁に位置する遠方の惑星アウトランズは、戦火とは縁であったため、資と可性に満ち溢れている。しかしここは人命が安く、到る所に危険が潜んでいる。開拓者、探検アウトローが果てしなき権闘争に明け暮れていた時期もあったが時が流れ、新たな争いの場が設けられた。それがフロンティア中のレジェンドが富と名と栄を懸けて戦う血塗られた競技、Apexゲームだ。

TITANFALL2からおよそ30年後30年後説は出所が怪しい。レジェンドのフレーバーテキストから察するに18年後という説もあるが公式が詳細な年を表していないため不明。)が舞台と思われる。

システム

PUBGFortnite宜しくの航空機からダイブ、現地調達で武器や装備を回収し、時間と残人数で狭まるダメージエリアリング)の中に入りながら最後のに生き残ったチーム勝利となるバトルロイヤル

TITANFALLシリーズとは違い、タイタン要請やパルクールによる立体機動がい一方、おなじみの高性や高さによる着地ダメージが存在しないなど、とっつきやすい部分はしっかり残されている。

特徴的なのは、メインコンテンツでは『3人1分隊』のチームモードであること。
チームで連携して拾ったアイテムを共有したり、スキルアルティメットと呼ばれる特殊技を使いまわしたり、一度キルされた仲間復活させたり、なにより3人一組になって、同じく敵の分隊を連携して追い詰め、追いやられる戦法が他のバトルロイヤル作品とは毛色が異なるところ。
そのあたりの解説はチュートリアルでちゃんと行われるため、他ゲー経験者でも必ず受講しておこう。

また、アイテムや敵の位置を、シグナルを使い他のプレイヤーとやり取りすることが可。このシグナルが豊富でキャラごと武器ごとに違う等セリフに対すると予算が半端ではない。殺した後の煽りセリフも豊富。VCなし野良マッチでも十分に連携が取れる。

レジェンド

本作には「レジェンド」と呼ばれる13人の個性的なプレイアブルキャラクターが存在し、それぞれが異なるアルティメットを持つ。OVERWATCHヒーローっていうな
そのため、レジェンドによって戦場での立ち回りも大きく異なり、お互いに長所と短所を埋め合わせるチーム構成と戦術が鍵となる。

ブラッドハウンド

「私は々に遣わされし狩人...!」

ヒットボックス:普通 パッシブ:便利 戦術:強い ウルト:強い

に包まれたノンバイナリーの猟兵。公式ムービーにて部族・宗教面での経歴やカラスとの縁、特徴的なマスク&被り物の装束になったきっかけが一部明かされた。質は女性に近しいが、公式ではあえて性別を特定しないままに留めているとのこと。

機械を活かす、偵察に特化した群が特徴で、サポートに欠くが、先手を取るは抜群に高い。敵の位置を数だがり出す戦術アビリティ戦闘時や移動時に有用。
機動強化のアルティメットもあいまって、個体戦に特化したレジェンドといえる。

どうしよう同志よ、リングが近い。」

ジブラルタル

「よう!俺様を動かすことは出来るかな?面くなるぜぇ!」

ヒットボックス:クソデカ パッシブ:強い 戦術:強い ウルト:強い

護衛を旨とした心優しき巨公式設定でゲイ。選択画面等ではハカっぽいパフォーマンスを行っている。人(同性)と別れたカナシイ過去がある。

シールドを発生させる防御的群がだが、アルティメットでは敵を一掃する爆撃要請を持つなど、分隊にバランスよく、そして多的に貢献できる。当たり判定と引き換えに防御を上げるパッシブやADS時に正面に体の半分のシールドを展開できるガンシールドを持っていたりと正面での戦闘はかなり強い。
バージョンでは低い防御と被弾判定の大きさから防御は下から数えた方がいことがネタにされていたが、そのあたりが是正された今では攻守両面で活躍する初心者にも使いやすいレジェンドといえる。

ライフライン

「いつでもおいで、アジャイ・シェが出迎えてあげるわ。」

ヒットボックス:小さい パッシブ:強 戦術:使いよう ウルト:使いよう

フロンティアの慈善のために戦う衛生兵女性。人支援のためには人殺しも厭わないという矛盾を抱えている。本名アジャイ・シェ。後述のオクタンとは昔からの親友であり仲が良い。

味方の回復蘇生スキル群による分隊維持がピカイチ。なんとダウンした味方をドローンが代わりに蘇生してくれるパッシブスキルを持つ。青色のサプライボックスから追加で物資を手に入れることもできる他、アルティメット青色のケアパッケージを要請しレアリティの高いアタッチメントや防具、回復アイテムを手に入れられる。

逆に味方が全滅して一人になると自慢のスキルがほとんど役に立たない上、小さい当たり判定と引き換えに被ダメージアップするパッシブも災いしてかなり弱いので注意。

青山テルマではない。……のだが(本人の記事参照)。

パスファインダー

を覚えといて。君を殺すことになるかもしれないパスファインダーだ。」

ヒットボックス:細い パッシブ:なるべく使うべき 戦術:使いこなせばかなり強い ウルト:汎用性が高い

人を探すの最中のMRVN(汎用作業ロボ)。
覚めた段階で人がおらず、数十年の一人旅の中でロボットらしいユーモアを身に着けた楽し気なキャラクターをしている。ロボット故の倫理観のズレがそこはかとなく感じられる。

ラップリングフックによるワイヤーアクションで、地形走破が抜群。優位なポジションに行ける他、応用で時に遠くまで逃げることも可
アルティメットでジップラインを形成し、分隊丸ごと高所の有利ポジションに連れていける一のキャラクター。地形を知るプレイヤーにこそ映えるレジェンド

は楽しいけど寒くて、ジメジメして、暗くて、寂しくて、苦しくて、怖くて、気が重い。さぁ、行こう!」

レイス

「生と死の狭間で待ってるわ。見つけられるかしら」

ヒットボックス:最小 パッシブ:時々便利 戦術:クソ強い ウルト:汎用性が高い

自身に施された生体実験相を探す女性
次元を行き来する(TITANFALL2時点でも使える技術だが、人並サイズでは全身サイボーグでないと不可能だった)の検体だったが、次元の自分に救出された後にそのプロジェクト相を追いめ、今やApexゲーム会場となっている研究施設跡地を探っている。そしてクエストなどでは割といろんな人間と仲が良い。

敵の視線次元の自分から教えてもらって感知したり、異間に退避して敵味方両方から触られなくなるスキル群(なんとリングダメージ効化)を持ち、全キャラトップクラスの小柄さも相俟って高い生存と突破を持つ。実装から現在までカジュアルランク・大会を問わない高いpick率が示す通り、あらゆるパーティの要として非常に重要な役割を負うキャラクターとなっている。

バンガロール

「猛者はスコープを使わないって?私は大砲よ」

ヒットボックス:普通 パッシブ:便利 戦術:便利 ウルト:当たれば強い

IMCから取り残された元エリート女性兵士
高速で分解・組み立てできる等武器の扱いに非常に長けているが、そのは専らピン刺し時のウンチク披露に留まる。フィニッシャーでおもむろに取り出すR-301は序盤程そのまま持っててほしくなる所。
兄弟と共に従軍していたが、戦場で生き別れる形となった。表向きは帰郷のための費稼ぎとしてゲームに参加しているが、IMC公式発表では戦死扱いの兄弟足跡を追ってApexゲームに参加している。自分のせいで人がかに殺されることを嫌い、シーズン5のクエスト終盤では自分のせいでレヴナントに殺される可性のあったローバを助けようとしている。

緊急回避・煙幕投擲・爆撃要請というバランスの取れたスキル群が特徴。
特化したいが、走攻守った安定した性を持つ。どちらかというとチーム支援より追ってくる敵を妨して離脱する生存に長けている。

コースティック

素晴らしい…熱心な被験者がこんなにも…

ヒットボックス:大きめ パッシブ:便利 戦術:籠る時特に強い ウルト:強い

独自開発の農人体実験の場をめるサイエンティストの男性
レジェンドの中でも折りの危険な性格とヤバい経歴なのだが、下記の台詞もあってかプレイヤーからは「ガスおじ」「おじ」呼びで割と親しまれている。科学者同士気が合うのかワットソンと仲が良い。S5クエストではワットソンの負傷に対し冷たい対応をしたローバに昂するなどの側面を見せた。しかしワットソンと仲良さそうにしてたクリプトに対しレヴナントと組んで孤立させるなどその本質はまさに「親」。シーズン7で結局バレたのかワットソンに滅嫌われた。

継続ダメージを伴うガストラップの使い手。ガスに撒かれた敵をスポットするも併せて籠戦に強いレジェンドこのガスシールドを貫通しヘルスに直接ダメージを与えるため、相手のシールドを全く減らさずに敵を倒すことも出来る。最近では籠している敵をガスりだすという攻も評価されてきている。 味方もガスを喰らって視界がぼやけるのは勘弁してくれませんか。なんと修正された。

以下その迷言の一部。

「新しいキルリーダーだ。正直言って……私がなりたい」
「死が急速に迫ってくる間が、一番生を実感する!」
「これだけは言える。かが死ぬッ!そりゃそうだw
アンビルレシーバーッ!テンションMAX)」
 ← 現在該当アイテムが消され聞けない。

「黙れ!ウィット以上にうるさいだ!」

ミラージュ

を倒したいはいるか?まずはを見つけろ!」

ヒットボックス:普通 パッシブ:それなりに良い 戦術:使い方次第 ウルト:使い方次第

光学迷彩スペシャリストパリ男性トレーラーでいつもやられてることで有名。
ホログラフ技師の系に生まれ、それを活かした商売としてApexゲームに参戦。息をするように分身を作り、それとコントをするのが得意。
アウトランズ内にバーを経営しており、パスファインダーの参戦のきっかけになったり、シーズン5ストーリーでのレジェンドの拠点となっていた。ムービー爆発に巻き込まれがち。シーズン6のトレイラーまでいっつもやられてた。クリプトと仲が良いのか悪いのかよくわからない関係性がある。

「発動時の動作を踏襲した立体映像デコイ」を射出することで、相手を欺瞞することに特化したレジェンド
『敵を見かけたら撃ってしまう』というFPSプレイヤーの習性をいかに逆手に取るかが彼を使ううえでのキモ。デコイ撃破者を検知してくれる機を活かそう。
ついでに、ダウン直後や味方を復活させる時は自慢の光学迷彩透明になる。

オクタン

「いつかは死に追いつかれるっていうが、それはどうかな?」

ヒットボックス:普通 パッシブ:強い 戦術:使い方次第 ウルト:汎用性が高い

に飢えるドラ息子ライフラインとは旧友。本名オクタビオ・シルバ

会社の跡取りだが、放蕩ぶりが凄まじく、両足を失った理由もガントレット(障物走)の最終ストレート爆弾自爆した勢いでタイムを縮めようとしたからというバカっぷり[1]
後述の奮剤(要するにヤク)中の設定もあいまって常に不…のようなイメージとは裏に、ボイスは何気に冷静で気の良いちゃんといった情。ライフラインに義足を作ってもらっておりとても仲が良い。

機動に特化したレジェンドで、ダメージを受けるが一時的に足が速くなる「奮剤」やジャンプ台を設置するアルティメットなど、間的な位置取りの高さが魅
地味に、時間で体回復のパッシブが散発的な戦闘になるバトルロイヤルルールマッチングしている。

ワットソン

「私は死という言葉を口にしない。周波が変わるまで戦い続けるだけ。」

ヒットボックス:普通 パッシブ:ウルトと相性バツグン 戦術:籠る時強い ウルト:籠る時と強い

Apexゲームの基幹を担うリングを開発者である電気技師。蘇生時やフィニッシャーでも電撃を使う。基本的にどんな人へも気さくでやさしい。しかしコースティックの策略によりクリプトへ強い不信感を持ってしまった。シーズン7からはコースティックの策略も知ったためなのか彼をとても嫌っている。普段の対応が易しいので嫌いな人間への差がひどく見える。

ダメージ速度低下を与える電撃の柵に加え、シールドを徐々に修復し投擲物を迎撃するパイロンによって籠に特化したレジェンドコースティックと違ってスピードによる突破や除去が難しいトラップを持つが、籠した敵をりだすに乏しいのが特徴。終盤でリング内に籠れた場合の厄介度は高い。

クリプト

らより先に、に見つかるのを望むんだな」

ヒットボックス:普通 パッシブ:便利 戦術:うまく使いこなせ ウルト:強い

公式短編アニメで思いっきバラされてるが経歴不明の凄腕ハッカー年上のミラージュをしきりに馬鹿にしている。
英語版で堪できる見事な韓国語訛りは、本作の最古参プレーヤーでもある担当声優の努と研究の賜物。すごい

浮遊ドローンを使用して安全にバナー回収やリスポーンができる他、からの索敵を一定距離内で強調表示して味方に共有できる。また、ドローンからEMPを放ってシールドダメージを与え、設置系のアビリティを破壊できる。特に籠系のレジェンドにとっては敵となり得る。ドローンが本体なため、ドローンを壊されるとリスポーンするまでは一般人同然となるリーク時の画像がロン毛でキモイことで有名

家族として親しんでたミラと生き別れ殺人の罪を着せられ、コースティックとレヴナントによってワットソンとの仲を壊され周りから裏切者扱いされたりと、かなりの疑われ癖と不幸体質がある。

「ああ心配するな?例なんていらねぇよ!命を助けてやって、
一生借りがある事さえ覚えててくれりゃ、それでいい。簡単だろ?クリプちゃん?

フォージ

「確かにレジェンドたちは偉大で尊敬に値するが、らはほど強いのと戦ったのか?」

ヒットボックス:たぶんでかい パッシブ:便利? 戦術:強いかも ウルト:強かったかも

機械腕を装着した屈強な男。

シーズン4で参戦予定…だったが「Hammond Robotics」からの全面支援を受けていたせいで同社への復讐のために動いていたレヴナントインタビュー中に暗殺され、戦前に退場させられた。うはレヴナントに殺されるために用意された男。

その後実は生きてるのではないかと噂されていたが、公式全に死亡したことが発表された。Apexファンからはこのフォージ暗殺事件はネタにされ続けている。戦前レジェンド普通に死ぬらしいが普通レジェンドが試合中死んでも生き返るのは一体・・・

レヴナント

お前ハートが欲しい・・・薄~く切って・・・ツマミにしてやる。」

ヒットボックス:大きめ パッシブ:便利 戦術:強い ウルト:強い

「Hammond Robotics」への復讐に燃える殺し屋
生身の人間として死亡した後、人格を機械の体にインストールされ、更に機械化が自覚できないようにプログラミングをかけられながら300年近くこき使われていた。が、ローバの両親を殺した際の傷で隠蔽プログラムが破損→自身の機械化を認識。以後、関係者へ復讐を始める。その性格や残虐性ツンデレから多くのレジェンドに嫌われていることがゲーム内の掛け合いでわかる。

悪魔になんか感謝はしないわ。」
「このポンコツ悪魔め、地獄へ落ちな!」
フォージの方が素直だったわよ」
「速く走りたけりゃそのふんどしを捨てな!」
ありがとうお兄ちゃんって呼んでいい!?

前述の破損の際に300年分の痛みや死の苦しみが流れ込んだため、内心全に死ぬことを望んでいる。そんな中自分の死へのに一番近づいたローバに期待を寄せていることがクエストられた。それからというものローバにく自分を消滅させろとうるさい

しゃがみ移動と登り強化で場所取りを有利に運び、アビリティを封じる爆弾で離脱を防止できる。また、ダウン前に設置場所に引き戻して阻止するトーテムによって安全に突撃が可言動とは裏全体的に連携要素の強いレジェンドだが、用途にクセがあるためチームメンバーの理解も必要。

あと、レイス程度のでは慢できなかったRespawnスタッフのニンジャフリークぶりを各所で発揮している。

ローバ

復讐のためにここに来たけど、宝のために残るわ。」

ヒットボックス:普通 パッシブ:便利 戦術:強いが使い勝手が悪い ウルト:便利

レヴナントへの復讐に燃える女怪盗
幼少期に両親を殺されて以来、盗みで上流階級までのし上がってきた。レヴナントの参戦を聞きつけ自身もApexに参加することに。シーズン5のクエストでは悪気のないレジェンドたちを速利用したりと中々狡猾。一方でレヴナントに何時殺されるのか気が気でなくなるシーンもあり、人一倍の臆病さも持っている。

「(ローバ蘇生時)面白い話じゃないか、お前の両親が生きてこれを見られないのが残念だw」
「私に…触ッ」

感謝はしないわ、悪魔め」
「親に行儀を教えてもらわなかったのか?」

「このの一部を吹き飛ばした時のことを覚えているか?私も同じことがしたいな・・・まずつけまつげでも付けるか?」
し、役立たず。こんな気分には慣れてないでしょう?どんなことにも初めてはあるのよ」

「あ?免許を持ってない、死を望んでる人造人間怖いく乗れ」
「あ~~~もう酔いしてきたわ(乗りながら)」

レヴナントとは専用のやりとりが多数用意されており、やたら上機嫌なレヴナントに助けられる度嫌悪のセリフを返す。レヴナント殺を望むローバと、自分の消滅を望むレヴナントの利が一致してることを知ったローバの複雑な気持ちがクエストられた。

クエストでのやりとりもありバンガロールと仲がいいらしい。

「ラジャーリョウカイ(バンガの真似)」
「ン素晴らしいわぁ(ローバの真似)」

投げることで着弾地点にワープできるアビリティが特徴。これにより有利な位置取りが取れるがパスファインダー以上にクセが強く練習は必要だろう。周囲のスーパーレア以上のアイテム越しに見ることができるパッシブやデスボックスを含む周囲のアイテム自由に2つ取得他、周囲の弾を有るだけ取得できるアルティメットや、近くのレアリティの高いアイテムマークできたりと、物資収集に強いレジェンド

ランパート

ネット愚痴るか、立ち向かうか。さぁ、アンタはどうする?」

ヒットボックス:普通 パッシブ:LMG持つ時便利 戦術:便利 ウルト:場所によっては強い

銃器改造スペシャリスト
サイドテールに背負った巨大なミニガンシーラ下品な言動・行動が特徴。改造を請け負い、その技術でガントレット界の頂点に登り詰めた。自分のをチンピラに襲われ失うも、そこをブリスク直々からApexゲームに誘われた。レイスやミラージュと仲が良い。と思ったらミラージュに全財産オリンパスへ飛ばされぎこちない感じに

LMGを装備することで装弾数を上げるパッシブアビリティ。自分の前にを設置し、そこから撃つことで威が上がる増幅。そして最大の特徴はミニガンシーラ」を使った射撃である。その圧倒的レートの弾幕をまともに喰らえばどんなレジェンドも即死する。しかし移動不可・射制限があり縦横尽にキャラが動くApexLegendsでは中々運用が難しい。それでも終盤まで残り適切なポジションを取れば二の脅威となりうるだろう。

ホライゾン

でさえブラックホールを逃れられないんだったら、私から逃れられるとでも思ったかい?」

ヒットボックス:大きめ? パッシブ:とても便利 戦術:便利で強い ウルト:場所によっては強い

重力を操る天才科学者。なんと生年日上は125歳。フーリガンだとかを飲みたいとかハギスだとか英国訛りの英語だったりテーマ曲にバクパイプが入ってたりで英国人がルーツかも。
エネルギー危機を救うためにブラックホール立つも、的の物質を手に入れた直後クルーに裏切られシャトルごとブラックホールへ放られた。自慢の知恵を絞り出し何とかブラックホールからの脱出に成功するが、重力の強い場所では時間の流れが違うため87年の時が経ってしまっていた。裏切者のことや自分のいない間に故郷オリンパスで何があったか探るため、Apexゲームに参加する。元ネタとなったインターステラーとは違い息子との再会はっていない模様。

投げて設置することでレジェンドが宙に浮かべるフィールドを発生させる戦術と、高いとこから落ちても落下ペナルティ効化するパッシブが特徴。高いポジションに容易に行けるので、これは高低差のある新マップオリンパス」と相性が良いと言える。敵に投げて妨することも可ウルトは「ニュート」をいう引き寄せるを発生させるドローンを投げて敵の動きを妨する。アビリティを使いこなすとかなりの機動と強さを誇る潜在の高いレジェンド

ロボット同士、助け合わないとね!あぁ、君のお母さんも助けるよ」

このゲームの特徴としてキャラクターセリフが豊富である。殺した時のセリフだけでキャラごとに約40種類はある。しかもそれが2通りずつ。武器やアタッチメントにつきセリフが用意されてるし、戦闘になると調がしくなるなどボイスに対する熱意が凄い。デスボックスをpingすると開けるのが楽しみだと述べるレジェンドもいたりする。他にもアビリティを使う時、撃たれた時、攻撃を命中させた時、遠距離で命中させた時など自動で喋るボイスも多い。

シーズン5以降はキャラクターの深が進み、特定レジェンド間だとお礼のやりとりなどが専用の掛け合いセリフに変化するようになった。ストーリーモードも新規実装され、前シーズンの内容に合わせて次シーズンで掛け合いが変化したケースも。最近はクリプト・ワットソン・コースティック間がとても熱い。悪い意味で

深いキャラ設定やボイスでの掛け合いの多さも相まってか、バトロワFPSゲーにしては二次創作が盛んなコンテンツとなっている。ゲーム内で生まれたネタも多くこんなクソコラ動画が作られる程exitである。

シーズン5からは「クエスト」と呼ばれる要素が追加。ゲームアイテムをGETすることで特定レジェンドに注するフレーバーストーリーが見れる。元々PvEをして任務を遂行するというモードだったがシーズン6からはコミックが読めるのみになったためクエストという名前だけ残った。前シーズンクエストを閲覧する等はできない為、Youtube等に上がってる動画などを参照しよう。

課金要素

キャラクターのスキンも豊富で、さらに「バナー」という自分の戦績を見せびらかす表示するシステムがある。そこに自分の実績のであるバッチや、キル勝利数等を表示するトラカー、さらに表示されるキャラクターポーズを変えることができる。

これらの多くは課金要素だが、レベルを上げたりすることでで手に入るパック(ガチャ)で無料で入手できる。さらに、ミッションレベルを上げることで貯まるバトルパスである程度アイテムを入手出来、1200円程度で100種類近くのスキンを追加で入手できる。このバトルパスはシーズンごとにリセットされる。
要するにダブリなしの期間ごとの買い切りタイプ日本製ならダブアリ青天井ガチャとか実装してた。しかもバトルパスを最後までこなせば次シーズンバトルパスを購入できる分のApexコインを入手できるので、やりこんでいる人にはたまらないシステムとなっている。

コースティック以降のキャラは最初はロックされており課金で開放する必要があるが、ゲームをしてEXPを手に入れレベルを上げることで入手できるレジェンドトークンを使えば無料で開放できるので、レジェンド選びに関してはプレイ時間さえあれば課金者との差はなくなる

しかし毎シーズンレジェンドは増加しており、今から始める人には全開放は長いのりにもなる。そこで今から始める人は「チャンピオンパック」がオススメ。4300円で全レジェンド開放+限定スキン+プレミアムバトルパス用のApexコインが手に入る。

アイテム

マップ上に分散され、部屋やボックスの中にあるアイテムを装備することで自身を強化し、同じく最後の一人(分隊)になるべく現地調達してゆく。

装備品

武器以外の装備品はコモンレアスーパーレアレジェンダリの順に高性かつドロップ率が低くなる。レジェンダリには回復量2倍やダウン後自己回復になるなど更なる追加効果がつく。
敵に止めを刺した後のデスボックスは中に含まれるレアリティの色にので、取り逃すことのないようよく観察しよう。ちなみに、装備しても見た上の変化はい。

ボディシールド

通常のバトロワゲーにおいて防具はHPへのダメージを倍率で軽減するようなものが多いが、Apexにおいては簡単に説明すると「HP上限を増やす」。

装備するとヘルゲージとは別のゲージが追加され、ダメージを受けた場合ボディシールドHPが先に消費されるようになる。装備自体の耐久値などは設定されておらず、シールドHPくなってもシールド専用のセルバッテリー回復させることが出来る。シールド回復ヘルスの回復よりも短時間で使えるようになっており、逆にヘルスまでダメージが及ぶと全回復が面倒になるという仕様である。

注意としてはコースティックのガスリングダメージヘルスに直接ダメージを与える為ボディシールドがどんなに強くてもこれらのダメージは等しく与えられる。

敵へダメージを与えた時、ダメージ字の色が変化するので敵が何のシールドを着ているかがわかる。そしてシールドへの被弾とヘルスへの被弾はそれぞれ音が違う上、シールドHPを0にした時シールド割れるような音が流れる。このため自分の時はシールドHPくなったのがわかりやすく、敵の時はシールドHPが0でダウンさせやすいのが分かるようになっている。

倒した敵からボディシールドを奪う場合、シールドが全回復してデスボックスに入っている。この為、シールドHPくなりピンチに陥っても周囲のデスボックスからボディシールド時に交換して回復、というテクニックも出来る。

ちなみに、自分のアイテム欄のボディシールドや防具がい場合にpingすることで味方にその防具を要できる。キャラや状況によって違うボイスが聞けるので注

例えばレヴナントの場合、
「ボディシールドがいる(不満げ)」
撃たれる
「ボディシールドがいる!!!(憤怒)」

進化シールド

シーズン4の限定イベント実装。そしてシーズン6の時にデフォルト化された。

定数敵にダメージを与えることで次のレベル進化するシールドシーズン6からはシールドを装備してない状態でも100ダメージほど与えれば自動でこの進化シールドのlv1を着てる状態に変化する。後述のレプリケーターで必要ダメージを減らすことも出来る。

注意しておきたいのは、進化して増えた上限分のHP回復されない。戦闘中進化したが、HP回復してないので意味なし、ということにならないようにしよう。

通常マップにはレベル3までのシールドしか落ちてく、最強のlv5ボディシールドにするにはダメージを稼ぐか敵から奪うしかない。最終盤では敵全員がlv5シールドを装備しているということが多く、積極的に戦わなかったり運よくデスボックスからゲットできなかった場合は防具面で特に大きく差が開いてしまうという事が多くなる。

金のボディシールド

正式にはlv4ボディシールドこいつがlv4なせいで進化シールドがlv3→lv5に飛ぶ。

レジェンダリーのボディシールドで、回復量が二倍になる」という特殊効果が付与されている。昔は回復速度二倍という恐ろしい効果が付与されていた。通常ドロップはせず、レジェンダリーアイテムドロップするスポットなどでドロップする。

回復量が2倍なので使用時間3セル2回で全回復する。ヘル回復も2倍になるのでコモンのセル注射器で十分になるのが長所。欠点としてはレアアイテムバッテリーが集まる終盤だと全回復バッテリーの方がくなる(バッテリーは5)になる他、シールド進化しないため終盤などでlv5シールドを持ってる敵とHP差を付けられるとこである。

ケアパッケージ

PUBGで言うところの。試合中にリング内のどこかに投下される。数年後の未来という世界観もあり、「自由落下から逆噴射で着陸させる」と未来的。

スーパーレア以上の装備品が混入しており、レジェンダリ装備品や後述の専用武器等がランダムで入っている。試合後半になるほどレア度の高い装備が出る確率が高くなる。

回復

ヘル回復用のアイテムシールド回復アイテムが一定回復・全回復のそれぞれ二つ存在する。
ヘルスの回復に手間が掛かることを覚えておくと、このゲーム独特の攻めのテンポを理解することができるだろう。回復量の多いアイテムほど回復了まで時間がかかる。
両方を一度に回復する「フェニックスキット」は希少な上、3や5が基本の回復時間が10も掛かる。

武器

他のバトルロイヤル系と較して全体的に精度が高く、遠距離まで狙える扱いやすい銃器う。その代わりキャラが滅動くので当たらない。
また、豊富なカスタムパーツを装着できるが、一部武器カスタムパーツでないと取り回しが悪いものも存在しているのでピック選定に悩むところ。しかし、フルカスタムさえすればどの武器も第一線で使えるレベルになる。一部武器を除く。

銃器はどの弾種で統一するか、あるいは分散するかが判断のポイント弾種を統一しながら遠距離用・近距離用のそれぞれを持ち歩くことができるのが本作の特徴。

余談だが、TITANFALL2よりも未来ということから、後継モデルだったり、最新モデルが登場している。

ライト

軽火器の弾薬反動弱めで斉射したDPSトップクラスなものもあるが、マガジンが小さいのと、連射が高いせいですぐ弾がくなるのが欠点。アタッチメントがい時は強いとは言えないが、ガッチリ強化すると弾薬種別をえたパワーを発揮する大器晩成武器う。

ハンドガンのような弱小武器も含まれるが、シリーズおなじみの取り回しの良い武器う。

ヘビー

本格的なライフル弾薬単発に優れ、遠近両用である一方、反動が強いものが多い。
タッチメントがい時点でもそれなりの集弾性を持つため、序盤からピックするのに向いている。

ライトアモ同様、序盤から使われる関係上敵から拾いやすいが、敵(や味方)もたくさん使う傾向にあるため、弾切れしたときのリカバリーも想定しておきたい。

エネルギー

ビーム弾を発射する特殊弾。理論的な火力や精度の総合性は実弾よりも高めだが、使用感にクセが強い武器う。ビーム弾のせいで照準が見にくいLスターとか
弾が重なので適切に弾を確保し、武器のクセを理解すればどんな銃器も上回りうる。

元々変な武器カテゴリだったが最近は普通に強い武器も増えてきた。

スナイパー

狙撃用の弾薬エネルギー弾から実弾まで混ざっているのは大人の事情
距離攻撃が得意で優れた単発ヘッドショット倍率および射程を持つ。照準ブレを抑えるスナイパーストックめに拾えるかがカギ

ちなみに、シーズン3まではロングボウがヘビーでチャーライトリテがエネルギー武器だったりした。

ショットガン

回復を許さない距離での戦闘く必殺の

縦横尽にキャラが動くApexではエイムが難しいが、シールド込みで2パンシールドければ即死もあり得るパワーリングが狭まるほど、籠体になるほど脅威。
連射が上がるアタッチメントはあるが、必要になったタイミングで拾いやすく、手放すのも手軽な利点がある。

手榴弾

レジェンドたちの高い走破性&回復故、障物が重要になる本作においてある意味銃器よりも強武器種。一方で1スロット1個が限界なので、たくさん持ち歩くのは難しい。

投げてから一定時間で爆発し爆で吹き飛ばすフラググレネード、地面やキャラクターにくっ付き当たるとエイムや移動を要するアークスター、着発で横方向に炎を出すテルミットグレネードが存在する。

ケアパッケージ専用武器
レジェンドの基本HPはアーマー込みでだいたい200。

こういった通常武器の何倍にものある武器がケアパッケージに確率で入っている。これらの武器はあまりにも強すぎるため、既存の弾薬で補給ができない。装填されてる一マガジン+内臓?されてる2マガジン(ピースキーパーは5発+15)でやり繰りするしかない。幸いこれらの武器は中盤から終盤にかけて出る上、その武器スロット分の弾薬を持たなくて済むので持つメリットは大きい。代わりに手榴弾などを大量に持とう。

ちなみにL-スター(LMG)やマスティフ(ショットガン)、ディヴォーション(LMG)、R-99SMG)などがケアパ武器だったが、シーズンごとにローテーションする方針だと運営っている。

クラフト

シーズン6で実装マップに点在する「レプリケーター」で、その周辺にあるデバイスカプセル?)やサプライボックスに含まれる「素材」を回収して使用することでアイテムの生産ができる。生産できるアイテムは日毎、週毎、固定、弾薬進化シールドの強化と4種類あり、日毎週毎で選ばれたアイテムは期間中通常ドロップはしない。とか言ってる割にはライフラインボーナスで手に入る素材」も下位のマガジン3つ皮付きの皮2つとかではなくスーパーレアレジェンダリーを作るのに3575素材が必要と単純明快。漁ってれば勝手に貯まるので変にストレスはたまらないだろう。このシステムにより日毎週毎で戦場の状況も変わってくるのが中々見どころ(lv3バックの週はグレネード祭りになりやすい、等。)

スーパーレアのアタッチメントやバックパック、シールドバッテリーや医療キットが確定で手に入る他弾薬を生産したりアーマーの進化に必要なダメージを減らせる等中々有用。ただし、以下の点を留意。

  • 生産は自動で行われるが、一回の生産には10近く時間が掛かるため、長時間その場に留まることとなる。リングや敵などに注意。
  • 一度に3つしか生産できない。3人同時に使うなら一人一つづつとなる。
  • 生産了後さっさとレプリケーターから取らないと味方に盗られる可性がある。←生産後5は生産者以外が取れないようになった。
  • 生産中、75m以内なら敵に越しからでもわかるので注意。

ちなみに、シーズン6までは武器の生産も出来た。

リスポーン

他のバトロワではあまりない要素として、リスポーン」が可な事が挙げられる。もちろん制限に自由に出来るわけではなく、以下の手順をする必要がある。会社の名前のことではない

  1. 味方が死んだ場所に出現するデスボックスから「リスポーンバナー」を回収
  2. マップ上にある「リスポーンビーコン」の元まで行くか、稀にドロップする「モバイルリスポーンビーコン」で呼び出す
  3. ビーコンの元で7アクションボタンを押し続ける(モバイルの場合8
  4. ドロップシップが接近
  5. バナーを回収されていた仲間丸腰で降下。

と、中々面倒。加えて以下の制約がある。

と、それ相応のリスクが生じる。常にらせてる敵が密集する終盤になるとリスクはさらに高まるだろう。それでも敵のデスボックスから丸ごと物資を回収できれば丸腰仲間も元の準まで戻るのでメリットも大きい。何ならそのまま素手で味方の元に駆け付けラストキルを取るもいる。

なので、死んでもまだチャンスはある為

死んでも即抜けするな。

頼むからバナーが効化される90までは待て。バナー回収できるのに抜けられた日には残された仲間が滅萎える。ほんとうに本当に萎える。一人抜けたらもう一人も抜けたりして悲しくなってくる。(頑れば一人でも勝てるから頑ろう!)(ちなみに一人になってしまった時のレジェンドセリフも各キャラ用意されている。レジェンドたちのどこか物悲しいセリフが聞けるので注。)

即抜けするはだいたい単独行動して勝手に死ぬレイオクタン使いのゴ(ry

フィニッシャー

このゲームの特徴として、ダウンした敵にトドメを刺す「フィニッシャー」がある。Apexではダウン後もノックダウンシールドによって自分を守れるが、フィニッシャーを使うことによりそれを視してトドメを刺せる。キャラに合った個性豊かなフィニッシャーがキャラごとに2~3種類存在。代表的なパスファインダーのフィニッシャーを上げると、

レイスだと

バリエーション豊か。(ただし初期に開放されてるのは一つだけで開放にはガチャで手に入るトークンが必要。キャラによっては初期のフィニッシャーは微妙なのも多い。)

これを行うことでシールドが全回復するなどのボーナスもある。しかしフィニッシャー中は防備な上、演出で受ける側が死んだとこまで描写されても画面が切り替わる前に攻撃されると全てキャンセルされるなどデメリットも多い。

フィニッシャー中は地形を視するので敵を埋めたりできるが、終了後は動いた通りに位置が変わる為、マップ端などでやるとフィニッシャー中中に浮いてしまい終了後落下死する等の事故が割とよくあるので注意。

マップ

現在4マップ実装されてる。ストーリーに付随してマップ変が良く行われる。実装や変更当初2週間はそのマップオンリーになり、その後は時間ごとにローテーションしていく。

キングスキャニオン

ローンチ最初から存在したマップイメージが特徴。

最初からあったマップということもあり、かなりの変を受けたマップ。一番最初にあった建造物がレジェンド実装とともに破壊されるのがよくあった。特にシーズン5でローバが実装された時、ローバの行為が引き金となりスカルタウンを爆破したというストーリのせいかマップ左下が丸々変されるなど、Apexでのマップの在り方というのがわかりやすいマップだった。

現在はそのせいかマップサイズは小さく中盤での戦闘が多発し、漁夫の利を狙うプレイヤーに狙われやすいマップに仕上がっている。他マップにはない茂み等の隠れる場所が複数あるが、基本3人で行動するApexではあまり意味はい。

破壊することでレアアイテムを落とす「ルートティック」がどこかに隠れている。シーズン5からは範囲内のレジェンドアルティメットを直ちに使用可にする「チャージタワー」が実装された。。

夜のキングスキャニオン

2019年ハロウィンイベントFight or Fright」で登場。基本的にイベントの時にしか行けない。

基本はシーズン2時キングスキャニオンだが、間なためかなり暗い。設定としては別世界線キングスキャニオンということで、闇のレヴナントが統治しているらしい。シーズン5のクエストアッシュパーツが散らばっていたのもここ。2020年でのハロウィンイベントではレジェンドがみんな闇のレヴナントが存在してることを言及してる。

「レヴナントが二人だって!?んぁ~~二人でも勘弁してほしいのに・・・」
「レヴナントが二人?これは・・・お兄ちゃんが二人ってことかな!?
「私はこんなにおしゃべりか?さっさと黙れ・・・(怒り心頭)」

暗いためか、ADS時に敵をハイライトするデジタルスレット(スコープ)が多くドロップする。当初通常のマップローテーションに組み込まれたときは通常のキングスキャニオンの焼き増しだなんだと批判されていたが、ローバのせいで人気スポット「スカルタウン」がくなったことで状況が一変。別世界線ということでシーズン2のままであるキングスキャニオンではスカルタウンが存在してる為、スカルタウンしく思うシーズン5以前からやってたプレイヤーからは人気

ワールドエッジ

シーズン3から登場。溶岩のイメージが特徴。

ここもキングスキャニオン程ではないが大きな変を受け要素がどんどん足されたマップ。当初は列車というマップを行き来できる存在があったが、今は止されている。

とにかく細かな建造物が多い。パスファインダーのグラップルやオクタンジャンプパッドがあれば行ける強いポジションなどが多く、地形を利用するレジェンドの個性を生かしやすい。方や原。方や溶岩だらけ、建造物だらけとおもったら長い地など、緩急のしいマップ。大きな拠点同士の間が広く、狙撃戦が起こりやすい。

撃ち落とすことでアイテムの入った玉を落とす「カーゴボット」が浮遊してる。そして時々入っている鍵で開けることでレアリティの高いアイテムを手に入れれる「保管庫」や暴な動物を倒すことで報酬を得られる「試練」などマップ探索の楽しみも多い。しかしマップに点在する溶岩ゾーンに入るとダメージを受けるため注意。

しかし、どうやらシーズン7のトレーラーロケットが出発した時にマップ南の「発射場」となってた場所が爆発。ワールエッジは"崩壊"してしまったらしい。シーズン7現在ワールドエッジプレイできないのでさらなる変が用意されていると予想される。

オリンパス

シーズン7から登場。コロナ実装が1シーズン遅れたという経緯がある。

に浮かぶ浮遊都市という設定。前者2つのマップべてとにかく人工的で綺麗、それでもって広い。地に高い建造物が建っているというパターンが多く、そうゆう強いポジションではたびたび戦が繰り広げられる。高低差がある段差やが多く、新レジェンドホライゾンの戦術スキルと相性が良い。

広いが故開けれる場所が多く戦闘が外から見やすいため、とても漁夫が発生しやすい。その上浮遊都市と設定故か落下死する場所がとても多いので注意。

バービーグルトライデント」が存在。敵を轢くことはできないが、マップでの高速移動が可Apex初のビーグルなのでレジェンドたちも奮のご様子。そして変なネーミングとして有名な盆栽プラザ」が存在。しかもローバの親の殺現場。論ローバレヴナントの掛け合いもあるので確認されたし。近くに「BONSAPLAZA」と彫られたデカい看が所々にある。TF2要素であるMRVNも起動していないが存在している。

関連動画

関連静画

関連項目

脚注

  1. *一応彼の名誉のために書いておくと、前作TF2にある同名同趣旨のミニゲームでは実際に使われるテクニックである。

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Apex Legends

225 ななしのよっしん
2020/11/15(日) 18:54:42 ID: BN7gClYruh
S7はじめに触ってバトルパス悪でちょっと離れてたけどどれだけ緩和されたんだ?
正直前までのも完走しようとすると他ゲーやる時間減るのを懸念してたんだけども
226 ななしのよっしん
2020/11/15(日) 19:40:23 ID: nNejZCfXoX
フレがEAアカウントへのサインイン了できません(105)っていうのが出てシーズン7始まってからApexログインできないみたいなんですけど同じ症状の人いますか?ちなみにPS4です
227 ななしのよっしん
2020/11/16(月) 23:03:53 ID: RVhRf2cR34
チートでPTするの楽しい
228 ななしのよっしん
2020/11/19(木) 21:27:31 ID: quYK06RfdR
オリンパス、最初は「開けたところが多いから中~遠距離でも戦える武器選択をしよう」だったんだけど
最近は「上述の理由で近距離戦弱い武器選択してるが多いから、中距離以遠の撃ち合いをしなくてもいいように立ち回り距離詰めて食う」が正解に思えてきた
229 ななしのよっしん
2020/11/19(木) 21:32:17 ID: oaPQ/carsV
オチンパス、初動落ちや漁夫とか運ゲー要素が多すぎてポイントプラスにしずらい。これならキンキャニのが良かったなぁ
230 ななしのよっしん
2020/11/20(金) 13:12:40 ID: e9hP/SkoRJ
>>227
死んでろクソガキ
231 ななしのよっしん
2020/11/20(金) 14:30:45 ID: bUmAAacM8Y
>>228
皆開けたところは避けてるか隠れてるから言われる程スナ戦闘は起こらないよね、漁夫はしょっちゅうだけど


あとカジュアル即抜けしね
232 ななしのよっしん
2020/11/20(金) 14:33:11 ID: GEdPeRdR4l
正直、漁夫に関してはもうどうしよもうないと思うからとっとと突っ込んで倒すか撃ち合いが長引くなら後ろに引いて漁夫してもらうがいいかもね
233 ななしのよっしん
2020/11/23(月) 01:42:25 ID: 1NlhZD+Fb3
>>204
今更だけどDDOS攻撃で自分たち以外落すチートはある。
PS4一位がそれやってたそうな…(バレたんで大人しくなったとかw)
234 ななしのよっしん
2020/11/24(火) 10:57:37 ID: sXWncqk9e4
スナの距離というよりは中~やや遠距離対応化でそこそこ連射できつつ精度の高い武器が追いな気がする

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