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????『Bリーグも要チェックや・・・!!φ(.. )カキカキ

BリーグB.LEAGUE)とは、2016年から始まった日本男子バスケットボールリーグである。Bリーグは通称で、正式名称はジャパンプロフェッショナルバスケットボールリーグ運営法人益社団法人ジャパンプロフェッショナルバスケットボールリーグJPBL)が行っている。

このリーグは、プロリーグであるB1リーグ(1部)とB2リーグ(2部)の計2カテゴリで構成される。

この直下のリーグカテゴリとしてアマチュア最高峰を兼ねたノンプロリーグB3リーグ』(B3.LEAGUE。正式名称はジャパンバスケットボールリーグ)があるが、この記事ではB3リーグも併せて紹介する。同リーグ運営法人は「一般社団法人ジャパンバスケットボールリーグJBL)」と、B1・B2と異なり別法人となっている。ただ、運営が異なるとはいえB2との入替制度も導入されている。なお、当初はB3もBリーグの1カテゴリであったが、途中で現在運営法人の元で運営されることが決まった経緯がある。


※その他の『Bリーグ』については、「Bリーグ(曖昧さ回避)」を参照のこと。

概要

Bリーグの前身となり統合されたリーグは以下の3つである。

なお、bjリーグの下位カテゴリに位置するbjチャレンジリーグについては『カンファレンゲーム』と名をめて独立リーグとなっている。(※2017-2018シーズン現在はB3リーグ加盟を岐阜セイリュウヒーローズ岐阜県多治見市)と西宮ストークス2軍チームである兵庫インパルス兵庫県芦屋市)の2チームが在籍している)

さて、Bリーグは初年度から3カテゴリ制であり、且つ上位2カテゴリは東地区・中地区・西地区の3カンファレンス制の採用が決定している。ただし、「北海道東北関東は東地区/北信越東海関西は中地区/中国四国九州は西地区」というような細かい住み分けの仕方とはなっていない(※チーム一覧を参照のこと)。そのため、シーズン毎の各チームの成績により、例えば「東地区に居たチームが翌シーズンは中地区で戦うことになる」こともある

各カテゴリ紹介及びチーム一覧(2018-2019年シーズン)

B1リーグ

日本男子バスケットボールリーグトップカテゴリである。所属チーム数は18。(※全チーム記事有り)

東地区

中地区

西地区

レギュレーション

自地区6回戦総当たり+他地区2回戦総当たり6試合(任意に選ばれる他地区の他の3クラブと2回戦)で各クラブ60試合を行う。勝率が同じ場合、1.当該チーム同士の対戦成績、2.当該チーム同士の対戦の得失点差、3.当該チーム同士の対戦の均得点、4.得失点差、5.総得点、6.抽選の順で順位を決める。

チャンピオンシップには8クラブが出場。各地区2位と、3位以下の12クラブ中上位2クラブが出場する。初戦と準々決勝は2戦先取、決勝は一発勝負となる。3位決定戦は行わない。

B2リーグ

所属チーム数は18。現時点ではB1から数えてここまでがプロリーグである。当然だが降格もある。

東地区

中地区

西地区

レギュレーション

レギュラーシーズンは外籍選手及び帰化選手に対するルール以外はB1と同じシステム

プレーオフは後述のB1・B2の入れ替えのB2プレーオフを参照。B2は昇格にも関係するので3位決定戦を行う。

B3リーグ

アマチュア最高峰を兼ねる。昇格条件を全て満たすとB2参入資格を得られる。(※はBリーグ準加盟)

レギュレーション

ファーストステージレギュラーシーズンファイナルステージの3段階に分かれて行われる。10クラブが参加するのはレギュラーシーズンのみで、ファーストステージファイナルステージは上記の表で下線のあるクラブは参加しない。

ファーストステージファイナルステージは2回戦総当たりの各クラブ10試合、レギュラーシーズンは4回戦総当たりの各クラブ32試合。そのため、全てのシーズンに参加するクラブ52試合行うことになる。

リーグの拡張と新規参入

当初の計画ではこのB3だけが3カンファレンス制を採用する予定だったが、Bリーグ参入を表明したほとんどのチームがB2以上となっていた為、初年度である2016-2017年シーズンから全チーム総当たり戦となっている。2017-2018年シーズン以降は募によって拡していくことを予定している。

2018年以降は、BリーグやB3リーグとの直接の繋がりを持たない既存の実業団・クラブ・教員・庭婦人の4連盟を統合して設立された日本社会人バスケットボール連盟(JSB)exit催する地域リーグを勝ち抜いたチームがB3リーグへの参入資格を持つ。但し、昇格予定の募対チームは全てB3リーグ準加盟となっていなければならないexit

入れ替え制度

B1・B2の入れ替え

B1残留プレーオフ

15位~18位の4チーム間で残留プレーオフを行う。1回戦は15位と18位、16位と17位がそれぞれ上位チームの本拠地で2戦先勝方式で試合を行い、敗北した2チームは自動降格(敗北チーム同士での対戦は行わず、年間順位で最下位とブービーを決める)。勝った2チームは中立地で一発勝負を行い、勝利したチームは残留、敗北したチームは入れ替え戦に挑む。

B2プレーオフ

各地区の1位ワイルドカード(各地区2位で最も上位のチーム)の4チームプレーオフを行う。1回戦は三地区間1位の自地区1位チームワイルドカード、三地区間2位・3位の自地区1位チームがそれぞれ上位チームの本拠地で2戦先勝方式で試合を行う。勝利したチーム同士、敗北したチーム同士で中立地で一発勝負を行い、1位~4位を決定。1位2位が自動昇格し、3位は入れ替え戦に挑む。

B1・B2入れ替え戦

中立地での一発勝負を行う。

B1にB1ライセンス不交付のチームがある場合

ライセンス不交付のチームは自動降格。プレーオフは不交付のチームを除いた下位2チームによる1回戦のみを行う。つまり、不交付チームが16位以上の場合は17位と18位、17位の場合は16位と18位、18位の場合は17位と18位のチームが対戦する。試合会場は上位のチームホームで、試合形式は通常の1回戦と同じく2戦先取。なお、あくまで1回戦でありB2プレーオフより先に試合を行うため、B2上位のライセンス所持状況によっては残留プレーオフの敗者も自動残留という可性もある(現に2018-19シーズンはそうなった)。

B2上位がB1ライセンス不所持の場合

B2の1位2位が自動昇格、3位が入れ替え戦の権利を持つというのは変わらない。そのため、例えばB2の1位のみがライセンス不所持であれば本来入れ替え戦に進出するはずのB1のチームは残留し、代わりにブービーが入れ替え戦に回る。

なお、自動降格が1チームとなるか、自動降格なしで入れ替え戦のみになるような場合は17位か18位かで降格判定が変わるため、残留プレーオフの2回戦が1回戦で敗北したチームでの対戦になる。
また、自動降格2チームで入れ替え戦なしの場合はそもそも2回戦自体を実施しない。

B2・B3の入れ替え

B2とB3の入れ替えは自動昇降格がなく、入れ替え戦のみで決定される。B2は最下位チームが、B3はリーグから推薦されたチームが出場することになる。B3で推薦されるチームは、3つのステージで順位に応じた勝ち点を付与し、B2ライセンスを所持しているクラブで合計が最多のクラブとなる。Bリーグ管で一発勝負で行われることになるが、会場については実施要綱に記載がない。これまでの例を見ると中立地で開催するようである。

アーリーカップ

2017年度から開催される、リーグ戦開幕前のノックアウト方式のトーナメント制を採用したカップ戦である。地区毎に分かれて行われるのと参加資格のあるB1・B2の各所属チームの全てが参加しなければならないというわけではないので、現時点では全タイトルとは言い難い。

なお、ネット配信されるので、興味を持った方は下記の項をチェックすべし。

歴史

前史

1967年『全実業団バスケットボールリーグが発足。男子の初年度参加チームは以下の8チームであった。

1970年、全実業団リーグリーグ名をバスケットボール日本リーグ』に名する。なお、この際に出来た直下のカテゴリ(2部)相当のリーグに『全実業団バスケットボールリーグ』のリーグ名が付けられる。

1978年、実業団リーグ日本リーグに吸収され、名実ともに日本リーグの2部リーグとなる。(似たような事例として、バレーボールVリーグが直下のカテゴリ(2部)相当のリーグだったV1リーグを吸収した件が当てはまる。)

リーグ機構とスーパーリーグ

1995年リーグプロ化をすべく、独立採算方式のリーグ戦のシステムを構築するためにバスケットボール日本リーグ機構(旧:JBL)』が設立される。今後のリーグ催として、その権利をJBAから移行される。

2000年日本リーグ1部の「2~3年後のプロ化」をし、1部のリーグ名を『JBLスーパーリーグ』にする。2部のリーグ名は従来の『バスケットボール日本リーグ』のままとなる。併せてホームタウン制を敷くことになる。スーパーリーグ初年度参加チームは以下の8チームであった。

2002年、ボッシュブルーウィンズといすゞ自動車ギガキャッツの部により、2部の日本リーグから新潟アルビレックスBBオーエスジーフェニックスが参入(昇格)することになる。この時点では、この2チームが、後に日本バスケットボール界の歴史を変えることになるとはもが想像してなかったのである。

JBAからの独立によるプロリーグ設立

2005年スーパーリーグに加盟していた新潟アルビレックスBB日本リーグに加盟していたさいたまロンコス(現:埼玉ロンコス)を中心に日本プロバスケットボールリーグ』(通称『bjリーグ』)が設立・開催される。これを機に新潟とさいたまはJBAを脱退した。


一番の脱退原因は、JBLでの試合においてホームチーム行権が付与されなかったことだったその為、観戦チケットを始めとする売上収入は全て、JBA(と下の地方協会)に持って行かれてしまっていた。「会社の福利厚生としてしかやっていない」実業団チームはともかく、行収入が要となるクラブチームにとっては体制がプロだとかアマチュアだとか関係なしに行権がければ苦しいのである。(新潟アルビレックスBBに代わってスーパーリーグに新規参入したクラブチーム福岡レッドファルコンズ』が参入1年足らずでシーズン途中の解散に至った原因としてこの部分が挙げられる。)


・・・さて、bjリーグ初年度参加チームは以下の6チームであった。

2006年には『富山グラウジーズ』と『高松ファイアローズ』が加盟したことを機に東西に分けた2カンファレンス制が敷かれることとなり、以降、途中でのチーム解散が有りながらも2014年-2015年シーズンまでに22チームまで増やしていくことになる。

JBAによるbjリーグへの対抗策

一方、JBAは、実は新潟やさいたまとは喧別れのような格好となった為、bjリーグの存在を快く思っていなかった。

その為JBAは手始めに、bjリーグJBAのリーグとしないと発表(※認しないことで、日本代表メンバーをbjリーグから輩出することができなくなった。これは「プロリーグ(bjリーグ)よりもプロアマ混合リーグJBL)のほうがレベルが上」という逆転現が起きてしまった原因の一つとなっていて、JBLNBLになった後も逆転現善しなかった)。更にはbjリーグJBA(とその下)関連との交流そのものを禁止にしてしまう。例えばbjリーグチームJBLチームとの練習試合が認められないとかそういうのである。(これらの流れに対して便乗したことで有名なのがAOYMGKIN大学とかHRSM県協会とかである。)

・・・これらはbjリーグに関わる人間及び団体への事実上の報復措置と言われている。


そして、2006年JBLはついにプロ化へとを取り、新リーグ設立を発表する(・・・そこ!を取るの遅すぎと言わない)その名は『日本バスケットボールリーグ』、通称『JBL』!(ちなみに2部リーグは『日本バスケットボールリーグ2部機構』、通称『JBL2』である。)

変わってねぇじゃねぇか!!!』(バンッ!!)・・・発表の間、そうもがテーブル叩きつつ嘆くしかなかったのである。

さて、日本バスケットボールリーグ初年度参加チームについては、JBLスーパーリーグに最後まで生き残った7チームに、北海道からコレまたプロチームである『レラカムイ北海道(後の北海道バスケットボールクラブ。現:レバンガ北海道が加わった8チームスタートした。

・・・のだが、2007年、新生JBL開催前にして、なんとオーエスジーフェニックス東三河が、JBL脱退とbjリーグへの参入を突如として表明。新生JBLの船出が突如として幸先悪いものとなった・・・(まぁ、プロ化の問題を長年解決出来ていない時点でそもそも(ry。この表明後、オーエスジーフェニックス東三河は正式にbjリーグへ転籍し、『浜松・東三河フェニックス(現:三遠ネオフェニックス称した。

余談だが、オーエスジー東三河のオーナーがこの転籍について次のようにっていたのはかなり有名な話である。

々は30年以上日本連盟でプレーしてきたが、何も変わらなかった。
プロリーグであるbjリーグに転籍すれば間違いなく変われる。

バスケットボールでのインタビューより

・・・ところで、旧:JBLから一応変わった部分として、行権がホームチーム与えられることとなった。ただし、行権の駆使は任意であるため、実業団チームで駆使したのは三菱電機ダイヤモンドドルフィンズだけだった。

JBAとJBLがbjリーグに歩み寄り?と思ったら・・・

さて、このオーエスジーフェニックス東三河のbj転籍に加え、JBAが代表戦における世界選手権大会現在ワールドカップ日本開催が結果として失敗に終わったというやらかしをしてしまったことで協会幹部が一新したことがいたことも有り、一転してJBAとJBLはbjリーグに歩み寄りを観せることになる。

まずはbjリーグJBAリーグとなり、日本代表の選手がbjリーグチームに所属できるようになった。そして、JBLを始めとするJBA下の各リーグとbjリーグの交流が将来的に解禁されることになった

で、ここからが重要な問題だが、お上であるバスケットボール連盟(FIBA)からのお達しもあって、JBL及びJBL2、そしてbjリーグを統合した新しいプロリーグを設立することをすことに。しかし、最終的には、JBLと変わらぬプロアマ混合リーグJBAが案として提示したことを受けて、双方はこの一件に限っては再び縁を切ることになる。

さらば、JBL。こんにちは、NBL。

その後、JBL2012年を以って終了し、ナショナルバスケットボールリーグNBL)』を発足・移行させる。併せてJBL2も同年を以って終了し、NBLの下であるナショナルバスケットボールデベロップメント・リーグNBDL)』を発足・移行させることとなる。NBLは「プロリーグであること」を謳っているが、実際はJBLと変わらずプロアマ混合リーグである。・・・さて、NBL初年度参加チームは以下の12チームである。

東地区

西地区

・・・で、JBLから何が変わったかというと、上記の通り2カンファレンス制となったこと、行権が任意じゃなくなりホームチームが自的に行わざるを得なくなったこと、企業チームでも例外なく本拠地とする地域の名前をチーム名に入れること、である。bjリーグからの参入も受け入れていたのだが、結局千葉ジェッツのみと言う結果に終わった(宮崎シャイニングサンズもがNDBLへの加盟をし、承認もされていたのだが借入返済等の関係もあってか最終的に辞退し実質解散した)。

なお、ほとんどの企業チームはやはり従来と変わらないところはあるものの、オールプロとまでは行かないがノン・アマチュア体制(プロ契約選手とノン・プロ契約社員)選手の混成体制)に切り替わったところはあった。しかし、今までの行為の皮であるのか、NBL初代王者は「安心と信頼のオールアマチュア(正社員選手)体制」東芝神奈川であった。なお、このチームNBLのその後のシーズンでもチーム体制は一貫して変わらなかった。

ついにNBL(及びNBDL)・bjリーグの統合へ・・・

さて、話はJBAのことになるが、世界選手権大会の件以外でも色々やらかしてしまっていた結果、FIFBから会員資格停止と際試合出場停止の制裁を受けることになる。また、FIFBによりJBAのガバナンス(組織統治)革が行われることになる(※これは日本オリンピック委員会や文部科学省のお付きである)。それによって、NBL・NBDL・bjリーグの統合も漸く本格的に進むことになった。プロ化の検討開始から22年経って漸く、である。

統合を導することになったのは、日本サッカー界の重鎮・三郎である。なお、淵自身は既に日本バスケットボール界からこの件で要請されていた。

ここまで長々と語ってきたが・・・

もっと詳しく知りたい人は

の2点を拝読することをオススメする。

正直2015年9月現在、前史については日本バスケットボール界に詳しくない記事作成適当に作成したので、詳しい他のニコ厨の方々によってこの項をもっと詳しく、もっと面く書いてくれると嬉しいことこの上ないのである。(「他力本願じゃん!」とか言ってはいけない。)

Bリーグ開幕前

※この項工事中です。

関連動画・関連生放送・関連チャンネル

NBL・bjリーグ時代の2015-2016シーズンまではニコニコ生放送による生中継があった。Bリーグが始まった2016-2017シーズンは当初、ニコニコ生放送での生中継が行われるかは不明であったが、スポナビライブ映像提供により公式としてB1リーグのみを1節1カードずつ生中継を行うことが決定した。

人気スポーツライブ中継が見放題のサービス「スポナビライブ」は、2016年11月19日(土)よりニコニコ生放送での男子プロバスケットボール「B.LEAGUE」のライブ配信サービス提供開始します。対試合はB1リーグ戦で、毎節1試合を無料配信します。

ソフトバンク公式リリース 2011年11月18日付けexit
『スポナビライブがニコニコ生放送で「B.LEAGUE」配信を開始』exit
よりexit

またファンによる動画静画ブロマガ等による投稿も多数行われることにより、リーグの更なる盛り上げの要素となることを祈る。サッカーJリーグなど他競技では撮影禁止のリーグもあるので、そこら辺は緩和していただきたい処。権利うるさいかもしれないが。もし禁止にするぐらいなら、協会やリーグや各クラブ自体が、尚更情報発信に気合を入れて形振り構わず行い続けてほしいものである。こんな記事が出てしまっているぐらいexit_niconewsなので、常に危機感は持って欲しいところだ)

リーグ公式

B1リーグのみ B1リーグ・B2リーグ共通 B3リーグのみ
ネット中継・ネット配信
ニコニコ生放送exit_nicochannel[] スポナビライブexit B3 TVexit[]
スポーツナビ動画一覧exit
YouTube公式チャンネルexit
テレビ中継(※全ネットのみ)
NHK-BS1exit
BS12 TwellVexit
スカパー!exit

:生中継配信のみ :有料生中継配信+動画配信>(※いずれも有料)

・・・あとはニコニコ生放送及びニコニコ動画公式ハイライト番組をやってくれれば璧やな。(チラッ

いつになったらフジテレビサブライセンスが(r

なお、アーリーカップについてはスポナビライブのほかに、Bリーグの各SNS公式アカウントYouTube公式チャンネルからも一部の試合が無料サイマル配信される。一部アカウントでの配信は無料アーカイブとしてフルタイムで残るので要チェックである。

関連動画

関連チャンネル

ひっそりと、バスケ界を盛り上げようと頑っていたチャンネルだが、3年前に配信を終了している模様。

2016-2017シーズンバスケ界が再び沸くので、これを機に復活することを祈りたい。

関連商品

Bリーグ公式オンラインショップへGO!exit

今期の選手名鑑(とガイブック)はこちら↓

関連コミュニティ

関連項目

リーグ公式サイト

関連アカウント

関連サイト

スポーツナビ - バスケットボール http://sports.yahoo.co.jp/basket/exit

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Bリーグ

95 ななしのよっしん
2018/04/22(日) 21:34:38 ID: gOJStsYlhn
残り3節残し、B2東地区最下位の岩手は全地区通しての最下位を確定し、B2・B3入替戦(横浜で開催)へ進むこととなった。
関連記事:https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/4/22/12763exit

入替戦は岩手vs八王子になりそうですね。
96 ななしのよっしん
2018/05/06(日) 23:18:14 ID: gOJStsYlhn
・B1残留プレーオフ最後のと順位ねじれ現
今日滋賀富山の試合は滋賀勝利した。
一方、大阪SR渋谷に敗れたため、滋賀富山大阪の3チームが24勝36敗で並んだ。
この3チーム間の今季対戦成績は、滋賀6勝4敗、大阪5勝3敗、富山1勝5敗で、ワイルドカードの順位(各地区上位2チーム除く)は7位大阪、8位滋賀、9位富山となり、富山が残留プレーオフに進むこととなった。
一方、滋賀大阪の2チーム間の今季対戦成績は共に3勝3敗で、2チーム間の得点は滋賀の方が2点多く、B1西地区の順位は3位滋賀、4位大阪となり、ワイルドカード上での順位とのねじれが生じた。
97 ななしのよっしん
2018/05/09(水) 18:07:44 ID: gOJStsYlhn
B3ファイナルステージは残り2節残し、東京八王子トレインズの優勝が確定し、ファーストステージレギュラーシーズンとの三冠を達成した。
関連記事:https://hachioji.keizai.biz/headline/2534/exit

B2以上の全チーム及び八王子埼玉にB2以上のライセンスが交付されたため、B2・B3入替戦は岩手ビッグブルズ(B2全体最下位)対東京八王子トレインズ(B3全体1位)の組み合わせで、横浜アリーナで開催されることとなった(27日13時に試合開始)。

B2・B3入替戦の開催は確定した一方、B1・B2入替戦の開催はFE名古屋のB2プレーオフでの成績次第となる。
98 ななしのよっしん
2018/05/20(日) 00:16:11 ID: ilQrhBX/Is
昨年昇格した西日本の西宮と島根が降格圏に沈んで

去年東地区最下位で降格した秋田ぶっちぎりの勝率で現時点で昇格確定なのを見ると、1部と2部の差、そして東西の差ってかなり開いてるんじゃないの?

旧実業団系とか女子リーグとか見ても、大企業の本社に近い首都圏が一番強くて、次にトヨタ系の愛知県ってイメージが…
99 ななしのよっしん
2018/05/29(火) 02:09:27 ID: gOJStsYlhn
B2・B3入替戦の結果、八王子がB2に昇格、岩手がB3に降格となった。
B2昇格、B3降格はそれぞれ3チームだが、互いにB2ライセンス所持はこれが初めてである(当然、入替戦開催も初めて)。
B1・B2入替戦は富山熊本で行われ、富山が勝ったため、富山熊本共に残留となった。

来季のB2の地区編成は以下の通りになるかと思われる。(◆は地区移動、↓は降格、↑は昇格)
東地区:青森仙台山形福島群馬◆、茨城
中地区:東京Z、八王子↑、信州、金沢FE名古屋奈良
西地区:西宮↓、広島島根↓、香川愛媛熊本

同様に、来季のB1の地区編成は以下の通りになるかと思われる。
東地区:北海道秋田↑、栃木千葉、A東京SR渋谷
中地区:川崎◆、横浜新潟富山、三遠、三河
西地区:名古屋D◆、滋賀大阪京都福岡↑、琉球
100 ななしのよっしん
2019/04/09(火) 20:51:34 ID: gOJStsYlhn
Bリーグクラブライセンスの判定結果
B1ライセンス交付:福岡を除くB1所属17チーム仙台山形茨城広島島根熊本(以上B2所属)
B2ライセンス交付:福岡(停止条件付、B1所属)、B1交付6チーム金沢を除くB2所属11チーム岩手埼玉越谷東京EX(以上B3所属)

この結果、順位にかかわらず福岡金沢は降格が確定した。
・B1残留POへの影
福岡を除く下位2チームによる試合のみとなる(総合15位は残留)。
それでも北海道(東地区6位、総合18位)は秋田(東5位、総合15位)との対戦成績(1勝3敗)の関係上、残留POへの進出に変わりはない。
残る一を3チーム(滋賀秋田横浜)が争う格好となった。
・B2・B3入れ替え戦
金沢の降格により今季は開催されず、B3最上位のチームがB2昇格となる。
・B1とB2の入れ替え
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
101 ななしのよっしん
2019/04/21(日) 22:05:52 ID: gOJStsYlhn
B1、B2全節終了。

B1CS準々決勝の組み合わせ(左がホーム)
千葉ジェッツ(東1) vs 富山グラウジーズ(WC2)
新潟アルビレックスBB(中1) vs アルバルク東京(WC1)
琉球ゴールデンキングス(西1) vs 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(西2)
栃木ブレックス(東2) vs 川崎ブレイブサンダース (中2)

B1残留POの組み合わせ(左がホーム)
横浜ビー・コルセアーズ(16位) vs レバンガ北海道(17位)

B2PO準決勝の組み合わせ(左がホーム)
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
102 ななしのよっしん
2019/06/25(火) 00:26:27 ID: JivLautUNi
東地区で1位になって千葉ジェッツが同じ東地区のアルバルク東京敗北して総合優勝逃すって
之まんま秋の風物詩(野球)じゃ・・・
103 ななしのよっしん
2019/07/02(火) 01:49:19 ID: UDsCrr6NHS
地域リーグスレもできたようだね
104 ななしのよっしん
2019/07/15(月) 22:54:14 ID: 4DU5rQtbl9
今まで野球ばっか見てきて、初めてバスケの試合をネット配信で見たけど、迫があってビックリした。

特にゴール下の攻防がめちゃくちゃ熱くて、面いわ。

シーズンが始まる前にひいきを作ろ。

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