YouTube Live単語


ニコニコ動画でYouTube Li…の動画を見に行く
ユーチューブライブ
  • 4
  • 0pt
掲示板へ

YouTube Live(ユーチューブ ライブ)とは、YouTubeが提供するライブ配信サービスである。

概要

2011年4月8日サービス開始[1]。

YouTubeのアカウントを持つ利用者がライブ配信することが可能となった。

ただし、YouTubeアカウントを持つ全員が配信できるのではなく、一部の「パートナー」に限定される。

配信が可能な「パートナー」に関しては、今後数ヶ月で数千にまで増やす予定[2]。

関連項目

関連サイト

脚注

  1. *「ユーチューブで生放送を、新サービス「YouTube Live」開始exit」 AFPBB News、2011年4月11日。
  2. *「YouTube、ライブ動画サービス「YouTube Live」をスタートexit」 ITmedia ニュース、2011年4月11日。
  • 4
  • 0pt
記事編集 編集履歴を閲覧

ニコニ広告で宣伝された記事

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

お絵カキコがありません

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

YouTube Live

45 ななしのよっしん
2026/06/15(月) 18:42:28 ID: yOvckwl137
最後の一行追加してくれ
↓
「昔はよかった」と嘯く人間が現れてお終い
👍
高評価
2
👎
低評価
46 ななしのよっしん
2026/06/19(金) 07:14:00 ID: BKYBDQJGID
YouTubeライブ個人的な感想総括

YouTubeバブル2014年期〜2022年期くらいはYouTubeプラットフォーム内がブルーオーシャンだった
 強力なIPビジネスを持ったディズニーやスタジオジブリや集英社とかYouTubeに来てなかった
だから個人クリエイター演者のオラついたYouTuberのホームビデオのコンテンツのレベルが低いのにオラついたYouTuberのネット収入が一億円とか大金持ちレベルのネット収入になってた
 デジタルコンテンツのクオリティが低いのにネット収入が高いって状況だったのである

2026年YouTube Japanには
ディズニーやハリウッドなど
強力なIPビジネスを持つ企業が参入し
個人YouTuberは埋もれ
儲けは少なくなった
YouTubeバブルYouTubeがブルーオーシャンの時代の終焉である
👍
高評価
1
👎
低評価
47 ななしのよっしん
2026/08/01(土) 02:11:40 ID: BKYBDQJGID
2011年のYahoo!Japanは超巨大プラットフォームになって荒れて
ネットユーザーはGoogleプラスに移住。
2026年現在
YouTubeとXは超巨大プラットフォームになって
ユーザーが多いから
怪しいサプリ宣伝動画
炎上商法動画
経済不安煽り動画が増えた
それで新しいプラットフォームの
ブルースカイやスレッズに移住。
超巨大プラットフォームから
新しい大衆向けプラットフォームへの移住。
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
👍
高評価
1
👎
低評価
48 ななしのよっしん
2026/08/10(月) 12:46:29 ID: BKYBDQJGID
👍
高評価
1
👎
低評価
49 ななしのよっしん
2026/08/12(水) 13:38:29 ID: BKYBDQJGID
時は2040年の日本
とある老人が昔の良かった頃のYouTube Japanを語っていた

年老いた爺さんモブキャラ「タイトル釣り動画、炎上商法、ビジネス宣伝動画ばっか動画サイトがYouTubeと言われているが
2012年のYouTube Japanは
フリーターの青年が個人で自由に日常を発信して
生計を建てられる
自由で若者で面白い人が面白いことする
平和で自由な動画サイトだったんじゃ・・・」

少年「え?そうだったの?YouTubeってゴミ動画ばっかのサイトじゃなかったんだ。昔は」
爺さん「そうじゃ・・・少年、腐ったYouTube Japanを再び若者の自由な平和な日常動画サイトに戻してくれ頼む。(バタッ)(爺が老衰で倒れる)」
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
👍
高評価
2
👎
低評価
50 ななしのよっしん
2026/08/18(火) 06:28:39 ID: BKYBDQJGID
YouTube Japanプラットフォームの荒廃について
超巨大プラットフォームは減衰しネットリテラシーの低いユーザーの多い中規模プラットフォームになる法則

超巨大プラットフォームは巨大化の副作用で、荒廃した中規模プラットフォームになってしまう。
最初はコアでリテラシーの高いユーザーが集まるが、巨大化すると低リテラシー層が流入し、炎上商法や怪しい宣伝が増える。
コアユーザーが離脱した結果、質の低いユーザーだけが残る中規模の場へと変質する。
これがインターネットで繰り返し起きてきた法則だ。

具体例
YouTube Japan→炎上商法。怪しいビジネス宣伝。タイトル釣り動画の蔓延。
旧Twitter現X→炎上商法、インプレゾンビの蔓延。
旧2ちゃんねる掲示板現5ちゃんねる→荒らしユーザー、対立煽り荒らしユーザーの蔓延による衰退
mixi→2012年くらいには怪しいビジネス宣伝ばっかになりコアユーザー離脱。荒らしまがいのユーザーが多いプラットフォームに。
👍
高評価
1
👎
低評価
51 ななしのよっしん
2026/08/23(日) 03:25:13 ID: BKYBDQJGID
2019年YouTubeバブルの時は
YouTubeプラットフォームが高額広告収益報酬
高額な投げ銭報酬やってたけど
2027年からYouTubeショートの再生回数少ないと
ショート動画の収益化停止の可能性出てきたっしょ

上手い儲け話には裏があるんだって
古参2ちゃんネラーとか
YouTubeビジネスの儲け話には裏があるって言ってたじゃんか
👍
高評価
1
👎
低評価
52 ななしのよっしん
2026/09/07(月) 19:42:36 ID: BKYBDQJGID
2012年〜2020年がYouTube Japan成長期全盛期で
新しいジャンルのYouTube活動者が登場しまくった
日本のほぼ全ての人間がYouTubeに動画を投稿したことある
視聴も習慣的にしているとする。(正式なデータはないが)

2026年YouTubeは成熟期に入ったと見ている
2020年のコロナ禍特需ようなYouTube Japanがものすごく盛り上がるのはもうない
もうコロナ禍みたいに新規の3000万人規模のユーザー流入とかないし。
これが盛者必衰の理なのだろう
👍
高評価
1
👎
低評価
53 ななしのよっしん
2026/10/06(火) 18:30:26 ID: BKYBDQJGID
YouTube Japan懐古厨の目線から見たYouTube Japanの変遷

ところが2010年代前半からスマートフォンが急速に普及します。特に2014年前後になると、YouTubeを見るためにPCを持っていなくてもよくなり、「ネットを積極的に使う人がYouTubeを見る」から「普通の人がスマホでYouTubeを見る」へと裾野が広がっていきます。

すると動画の作り方も変わります。

「ネットに詳しい人が面白いと思う動画」
↓
「ネットに詳しくない人でも一瞬で内容が分かる動画」

へと比重が移っていく。

(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
👍
高評価
1
👎
低評価
54 ななしのよっしん
2026/10/07(水) 15:42:17 ID: BKYBDQJGID
YouTubeレッドオーシャン後の世界
プラットフォームに残った2極のプレイヤー


​結果として、かつての「素人から参入して動画投稿だけで生活する中間層」はほぼ絶滅し、現在は2つの層に二極化されています。
​資本力のある企業・実業家
本業への集客やブランディングとして、予算を投じてプロのクオリティで動画を運用する層。
​持ち出し前提の趣味投稿者・個人クリエイター
収益化をあえてオフにするか気にせず、デジタル日記やファンとの狭く強い繋がりを楽しむ層。
​まとめ
​かつて「ブログアフィリエイト」が辿った歴史と同様に、YouTubeも「誰でも動画を上げれば稼げた一過性のバブル期」が終わり、参入障壁と運用のプロ化が進んだことで、一般的な集客用WEBインフラへと落とし込まれたと言えます。
​「YouTubeで一発当てる」という選択肢はもはや過去のネットビジネスの幻想であり、現在はプラットフォームに依存しない自身の事業やコミュニティを持っている者だけが、YouTubeを「便利な道具」とし
(省略しています。全て読むにはこのリンクをクリック!)
👍
高評価
0
👎
低評価