1 ななしのよっしん
2009/11/16(月) 20:31:48 ID: 6MEL6libPB
三角形合同整数合同。どうして意味は違うのに同じ用なんだろう
2 ななしのよっしん
2010/03/23(火) 16:21:08 ID: m/sNJFcM2P
>第3式は第2式に数学的帰納法を用いることで示すことができる
そーなのかー
の頭が悪いせいで2式から「数学的帰納法で」3式を明することが出来ないorz


・・・まぁ二項定理を使って明できたから良いけどね
3 ななしのよっしん
2010/05/09(日) 11:24:07 ID: zA44sBRJfl
>>2
ab,a^mb^m (mod n)を仮定
abより、a*a^mb*a^m (mod n)
a^mb^mより、a^m*bb^m*b (mod n)
a^(m+1)b^(m+1) (mod n)

が同値関係なのを前提としていますが。
4 ななしのよっしん
2013/01/08(火) 19:41:34 ID: uaGnk5KmJC
(  )
5 ななしのよっしん
2013/01/09(水) 04:33:37 ID: zA44sBRJfl
除法の条件おかしくないか?
kとnが互いに素でない場合でも、
例えば84 (mod 2)かつ42 (mod 2)が成り立つわけだけど。
6 ななしのよっしん
2013/01/31(木) 16:24:42 ID: /AiY1YOjiM
>>5
P⇒Qがであると言われている時、
Pの否定⇒Qがだったしても何もおかしいことはない。

例えば、
明日の天気晴れサッカーの試合をやる」と約束されていた時、
明日になって、その当日天気だったけどサッカーの試合をした」はをついたこと(つまりこの命題は偽だということ)にならないの。

明日の天気晴れ」だった場合のみこ命題は意味を持つのであって、「明日の天気」だった場合にはこの命題は何も拘束はなくなるわけ。
この命題だと「明日の天気晴れだったのにサッカーの試合をやらなかった」時にのみをついた、つまり"偽"になる。
7 ななしのよっしん
2013/01/31(木) 23:56:08 ID: zA44sBRJfl
>>6
いや、おかしくないかってのは以前の版の話。
今は編集されて善されたけど、
昔は「互いに素である場合に限り」って書いてあったの。
8 ななしのよっしん
2014/01/17(金) 21:43:39 ID: +0fEWtCuzz
三 Ξ 
9 ななしのよっしん
2015/05/21(木) 13:28:59 ID: IDxugTUvYS
もうちょっとわかりやすくせつめいしてくれ
10 ななしのよっしん
2016/09/25(日) 22:49:04 ID: 1v4N1N4s2N
-=´・ω・`)

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