エコー

1 ななしのよっしん
2010/02/28(日) 22:16:38 ID: VqPAXPVc8/
ついにエコー大百科にのったか!
実況第一作から見てたから感慨深いぜ!
2 ななしのよっしん
2010/02/28(日) 23:46:05 ID: TFLDl6pmsP
ゲームセンスが高いよね、デモンズとか。

というか、ヘビーレインでのエコーさんの優しさに惚れたw

3 police
2010/03/01(月) 09:45:41 ID: O2Y72Q/+rJ
MGS4の丁寧な説明に感動し
1作侍道3から新作のHEAVYRAINまで欠かさず見ています!!
これからも頑ってください!!!
4 ななしのよっしん
2010/03/03(水) 13:50:37 ID: qPs7C/BlBH
>>告白は計画的に。エコーは3度まで。バナナおやつに入りません。

テラワロタww
ナイス記事www
5 ななしのよっしん
2010/03/04(木) 11:28:15 ID: cvaq+1M6js
ゲームを楽しんでるのが、ここまで伝わってくる実況
見ていて、聞いていて飽きません

これからもマイペースで、がんばってほしいです
6 ななしのよっしん
2010/03/04(木) 11:54:52 ID: hlgriU3Gt/
なんで一般用の記事が実況プレイヤーの記事に・・・?
7 ななしのよっしん
2010/03/04(木) 20:59:37 ID: cvaq+1M6js
>>6
普段使われている用よりも、にこ動ではこちらのほうが
知名度があるからでしょ

別に「エコー」という用だけではないですよ。他の用
記事もみてみたらどうですか?
8 ななしのよっしん
2010/03/04(木) 21:09:11 ID: flfTnlS0wG
>>7
>普段使われている用よりも、にこ動ではこちらのほうが知名度がある
それはwww
ただこの言葉を一般用としてニコ動で調べる人は少ないからってことじゃないか
9 ななしのよっしん
2010/03/04(木) 21:17:51 ID: T4b+DnetaF
>>6
今のところエコーという単の本来の意味の記述が少ないから。現状の曖昧さ回避程度なら現状維持だけど、
本来の意味が多くなると(実況プレイヤー)などでの分割が勧められる。

>>7
ゲーム実況プレイ動画のプレイヤーの一覧などにもあるけど、
できれば(実況プレイヤー)などで分けたほうがいいとされてるよ。
10 ななしのよっしん
2010/03/20(土) 11:31:28 ID: kiUyH57Or+
自明だけど、カラオケで皆が言う「エコー」は大抵「リバーブ」の間違い。
11 ななしのよっしん
2010/05/31(月) 23:57:11 ID: vTPQEJ9wsE
バーヴじゃなくてディレイですよ
12 ななしのよっしん
2010/06/10(木) 23:48:31 ID: HXRx3fX9Qp
バーヴで合ってるし、
ディレイも、リバーヴも「エコー」の一種だ
13   
2010/06/27(日) 13:13:41 ID: 8LSavNwPV6
新作多いな
いつかみたいに消されるのが出そうだ
14 ななしのよっしん
2012/02/22(水) 02:46:58 ID: mAf3SzokLZ
開けたとき一番いい匂いがするのはエコー異論は認める
15 ななしのよっしん
2012/11/28(水) 22:31:29 ID: dumVAGxzuF
プリキュアオールスターズNew Stage~みらいのともだち~」に登場するキュアエコーも追加オナシャス^^
16 ななしのよっしん
2013/02/26(火) 00:21:34 ID: INUu39Qxqp
パンドラハーツの…
17 ななしのよっしん
2013/05/14(火) 20:05:47 ID: iUSrgMOo8N
上にも挙がってるけどパンドラハーツエコー追加して欲しい
18 ななしのよっしん
2013/10/27(日) 17:50:57 ID: E/8C59V1Iw
PSO2にもエコーっているね。追加オナシャス
19 ななしのよっしん
2013/12/05(木) 09:06:02 ID: lmzvsqr1Nd
この人はセンスのいいゲームを選んで素晴らしい実況をするけど視聴者に恵まれないな
どの動画指示厨名人様視聴者様が沸きまくる
かわいそうに 気にしてないといいが
も良いしかなりのポテンシャル持ってるから頑って欲しい
応援してまっせ
20 ななしのよっしん
2019/02/09(土) 23:17:58 ID: zSrYCP1dMl
Steamで販売されてるインディースタジオゲームに「ECHO」があるね
主人公の複製が一定間隔を経てプレイヤーの行動を真似しながら襲ってくる、つまり自分の行動が相手に対してとった行動が、今度は相手から自分に返されることがタイトルの由来

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