ホロコースト

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2 ななしのよっしん
2013/06/02(日) 15:52:36 ID: BIflxxgels
記事が出来てた。
運営による淫夢の弾圧もまさにホロコースト
3  
2013/06/23(日) 15:39:36 ID: AHBsWfcZs+
関連動画の大半は頭の弱いホロコースト否認がブザマな伝聞を披露する場になってて笑える
4 ななしのよっしん
2013/08/17(土) 17:54:34 ID: x7H57znuB5
中学校の教材で「アウシュビッツだけで約600万人が犠牲になった」って書かれてたけど、さすがに人数多過ぎじゃね?と当時でも思ったな。
数多過ぎて正確な人数が把握できていないのか、資料によって犠牲者の数がかなり違う。
5 ななしのよっしん
2013/08/23(金) 18:30:53 ID: o0OYOYucaJ
中国大躍進政策の例を見りゃわかるけど
飢餓だけで人手による虐殺を上回る死亡者が出るのはいちおう有り得る
6 ななしのよっしん
2013/08/29(木) 21:38:10 ID: aoAR3GZUrR
>>4

 記憶違いじゃね?
 アウシヴィッツの犠牲者は、東側の400万
 西側(&現在流)で120万 犠牲者全部で600万

 アウシヴィッツだけで600万っていはず……

 ……と、思っていたら、高校日本史資料集で織田信雄に「おだのぶお」ってルビを振られていた事を思い出した。
 資料集だって、間違う事はあるな。うん。
7 ななしのよっしん
2013/10/01(火) 02:07:24 ID: WkuJLRgP/7
まぁガス室の拠として挙げられた写真がシャワーヘッドだったぐらいだからな。
勝てば官軍
8 ななしのよっしん
2013/11/14(木) 01:37:21 ID: uqOGkJ8I9z
 英語圏の専門書がやたらとネットに全文うpされてるな。英語読めないからは使えないけど、著作権とか大丈夫なのかこれは

ハインリヒ・ヒムラー伝
http://upecen.edu.pe/ebooks/Biograf%C3%ADas/Heinrich%20Himmler.%20A%20Life.%20Peter%20Longerich.pdfexit

ラインハルトハイドリヒ伝
http://upecen.edu.pe/ebooks/Biograf%C3%ADas/Hitler39;s%20Hangman.%20The%20Life%20of%20Heydrich.%20Robert%20Gerwarth.pdfexit
9 ななしのよっしん
2013/11/28(木) 00:44:08 ID: GpBvHRdYjz
>>7凄く恥ずかしいからそういう無知で惨めな発言はやめろ
ガス室はすべての収容所にあったわけではない。近年の論説によりいと言われたのはダッハウであり、
それが極端な解釈をされ、ガス室そのものを否定する馬鹿げた説が生まれた。しかし、ビルケナウを含めた
東欧絶滅収容所には大量のチクロンbの空き缶や収容者、看守、連合軍、周辺住民の数の言が存在を
決定づけている。
拠はあるが万が一拠がなかったとしても、常識的に考えて送られた数の人間ほとんど帰って来なかった
ことや持ち不明の多数の鞄や靴等を見れば虐殺が行われたことは明らかであるし、そのための手段として
いちいち殺したとは考えにくい。

なんでガス室否定論を言いたいか知らないが、ネットで得た知識を裏付けもせず
さも『自分は他人が知らないことを知っている』と鼻高々に言うのはみっともない
10 8
2013/11/28(木) 01:32:32 ID: uqOGkJ8I9z
>>9
 実際にそういう掲載ミスがあったっていう話じゃなくて?
 さすがに>>7氏も今時ホロコーストガス室を全面否定しているわけではないと思うけど。

 それと一つ確認。チクロンB(ドイツ語の発音ならツュクローン・ベー)ってビルケナウ(=アウシヴィッツ第2)以外でどこで使われてるんだっけ?ラインハルト作戦関係だと一酸化炭素ガスやらを殺に用いただかで、正直、整理できないんだが。
11 ななしのよっしん
2014/04/02(水) 23:01:35 ID: Tp9G1kAkUP
>>9のような指示厨や命って99%以上がダブスタブーメラン使いなのはなんでだろうな(ソ並感
12 ななしのよっしん
2014/04/24(木) 00:01:40 ID: GeIU2rKpIn
まあ人間なんていろんな死に方があるし
収容所にひとまとめにされて衛生状態が悪い中
過ごしてれば、餓死、病死、ガス、その他の処刑で
大量に死ぬだろう。現に送られた人のほとんどが
帰ってこれなかったみたいだしな。
13 ななしのよっしん
2014/05/21(水) 01:00:29 ID: V15XJHzO+s
ドラクエホロゴーストってこれが元ネタザラキ使うし
でもそんな不謹慎ネタを使うと思えないしなあ
14 ななしのよっしん
2014/05/24(土) 19:31:33 ID: SpqZJooXue
ホロコーストはないと言ったユダヤ人の学者が捕まったりホロコースト否定すると警察がくるような法律たてておいて
言が存在を決定づけている」だと?ただのプロパガンダだろ

>>8一酸化炭素ガス説も元ネタディーゼルく体に悪そうな排気ガス殺人とかいうプロパガンダ

15 ななしのよっしん
2014/05/25(日) 23:40:58 ID: uqOGkJ8I9z
>>14
 >>9氏は言だけしか拠がないなんて一言も言っていない。「ホロコーストがなかった」々を言いたければ最低でも芝健介の『ホロコースト』(拠については特に230234ページ)を読んでから出直して来たほうがよろしい。
 それと、が言ったか知らんが、>>12氏が言った通り殺方法は一酸化炭素ガスだけではない。そもそも一酸化炭素ガス「説」とやらが何のことかがわからんけれども、「プロパガンダ」だと断言したければガスと固定ガス室くらいは区別しないと話にならんですよ。

処刑方法なんていくらでもあるわけで、あくまで一酸化炭素ガスはその一つでしかない。なんで殺り方を統一しなかった(できなかった?)かはちょっと疑問だけども、それがホロコースト(この名称が妥当かはさておき)全面否定には絶対につながらない。
16 ななしのよっしん
2014/05/28(水) 18:31:04 ID: HKfzTuJh2A
そもそもガス室や虐殺があったかどうかだけでなく600万人とかそこまでではない可性もあるし
そもそも内訳もユダヤ人がどの程度含まれているかどうかも定かではない

人によっては実際に虐殺されたのは50万人とか10分の1以下の数字を提示する人や
虐殺されたのはほとんどが政治犯や反ナチス義者や敵国の者で
虐殺されたユダヤ人は数万人とか言ってる学者もいるし本当に説は多種多様

しかし>>14が言ったとおり言論の自由視して
そんな社会主義国レベル言論統制が行われてる時点で何か臭うよな
よほど相解明されたら都合が悪いとしか・・・
17 ななしのよっしん
2014/06/01(日) 10:14:19 ID: aoAR3GZUrR
>>16
>>14が言ったとおり言論の自由視して
>そんな社会主義国レベル言論統制が行われてる時点で何か臭うよな

 何もにおわねーよ(笑)
 ドイツと言うか、欧州のいくらかのでは戦う民主主義と言う、民主主義や他人の人権を蔑ろにする様な思想には憲法でいう思想信条の自由を保障しないって方針を採っている。細かく言うと、一部の人間恣意的な価値観による、他人の権利を侵さない行為の否定、弾圧。疑似科学による特定の集団を排除しようとする思想。そう言う活動そのものが否定されている。
 ナチ的活動及び、ナチスを麗賛する様な言論が禁じられていのはその一環。
 ホロコースト否定論で必ず名前が挙がるツンデルバリバリネオナチで有る事を踏まえれば、別段、戦う民主主義ホロコースト否定論の禁止が密接に結びついている事が想像できるだろう。
 相究明々とは別の話。

 付け加えるなら、ホロコーストで犠牲になったユダヤ人がおよそ600万と言う数字自体は、人口統計とかからからおおよそ確定している。
 東部戦線での特別行動部隊の活動が
 ユダヤ人虐殺<<パチルザン排除等の治安維持活動
 と言う重じゃなかったかと言う議論はあるが、それをもって、ナチスドイツに殺されたユダヤ人はどいなかったみたいな話をするは(まっとうな学者では)いない。
 君が言ういろんな説とやら、ちゃんと前後の文脈とか、論文のテーマとかから切り離さずに読んでみた?ソフィ先生の言う事みにしていない?

 っつーか>>15も言っているように芝健介「ホロコースト」(中新書)くらい読んどけ(苦笑)。
18 ななしのよっしん
2014/06/01(日) 16:54:45 ID: uqOGkJ8I9z
>>16
ユダヤ人だけでも500万人はまず割らない。今『Introducing The Holocaust: A Graphic Guide』(初版1993年)の表を見てたんだけど、ここ20年で特にユダヤ人とソ連の戦時捕虜の死者数については上方修正されているらしい。それ以外の死者数については知っている人に聞いてみたいね。

以下、前掲書3ページの表(1939~1945年の死者数〔概数〕単位:人)より。
ユダヤ人:500万~600万〔ただし、芝説では600万以上〕
ソ連の戦時捕虜:300万以上〔特にソ連崩壊以降、上方修正〕
ソ連民間人:200万
ポーランド民間人:100万以上
ユーゴスラヴィア民間人:100万以上
・障者:7万
ジプシー20万以上
・以下、詳しい数がわかっていない政治犯・レジスタンスDeportees〔外追放された人か〕・同性愛者が続く
19 ななしのよっしん
2014/06/02(月) 15:14:35 ID: HKfzTuJh2A
http://video.fc2.com/content/20140520HBLpHZGW/&tk=TmpFNU1URXlOek09exit
まあこんなたいそうな慰霊碑もできたし今更否定することも出来ないか
しかし人権民主主義の為に思想や信条や言論の自由を保しないっていうのも矛盾してるよな
日本では逆に問題になりそうだが欧州史からすると仕方ないか…
20 ななしのよっしん
2014/06/02(月) 18:49:35 ID: wSvn0esexR
>>19
も生命だから治療しちゃいけない、という訳にはいかんさ。
その社会において優先されるべきものが違う。単にそれだけの話で、それを決めるのがその社会の構成員であればそれも立に「民主主義」の発露だよ。

問題になるのは社会の違いをわきまえず、自分の思想押し通すために
他の社会との優劣を勝手に定めたり他社会でのルールを押し付けようとしたりすることであって……
21 ななしのよっしん
2014/06/03(火) 22:08:41 ID: HKfzTuJh2A
でもそういったことになると韓国国家侮辱罪とかもあまり批判できなくなるんだよね
的や重要視してるものが違っていても結局安定の為に覆させないっていう理屈は同じだから
22 ななしのよっしん
2014/06/04(水) 01:16:05 ID: aoAR3GZUrR
>>21

韓国法律については知らんけど、戦う民主主義との較で言うなら、
 しょっ引かれた言論が差別肯定or悪質な人権か否か
 をポイントにすれば、戦う民主主義が正しく、件の法律が間違っているって結論出せね?

 俺ら現在生きている民主主義人権が保障されている世界の基本ルールは「他者の権利を侵しない(日本国憲法で言う所の公共の福祉)かぎり、あらゆることが許される」。

 戦う民主主義の基本的な考えの一つに(アンチナチスってのも、まぁ、ある訳だけれど)、「他者の権利を侵しないって基本原則を破る行為や思想まで守ってやる必要はい」ってのがあるから(>>20の人も言っているよな)、そこら辺に注

 ……まぁ、理やりホロコーストに戻すと、だ。
 日本みたいな戦う民主主義を採用していないで研究を行っても結局、ホロコーストかったと言えるような結果は出てこないし。
 ましてや、ホロコーストの研究だって、意図と機が出てきたり、研究そのものが禁じられているわけじゃないし、その結果、定説が変わってきたりしているわけだ。要するに、案外と普通に研究できている。
 君が>>16で感じたような疑問が挟まる余地は、一切い。
23 ななしのよっしん
2014/06/08(日) 23:05:49 ID: LZwz541PDO
今、日本韓国人相手にホロコーストを行っている、という話を聞いたが、なるほどかった。

増税やらで民の批判を受けたくないから、韓国の悪いニュースを流しまくってるって話。
あの客船の話は引っり過ぎだ。ちょいと前の旅客機消失の話とか割りと気になってたのに全にスルーだぜ?
24 ななしのよっしん
2014/06/11(水) 14:26:46 ID: SpqZJooXue
ウシュビッツなどのユダヤ人
強制収容所で行われた、虐殺600万人という数字は戦後に作
られたと言う説。ユダヤ人口の1948年のニューヨークタイムズ
では、当時の世界ユダヤ人口を1870万人と推定し、そしてこの間、約
600万人のユダヤ人が死亡していると報じている。
つまり、600万人のユダヤ人がナチスにより殺されたと述べている。
第二次世界大戦の終わりは1945年
という事は、戦争が終わった時点のユダヤ人口は960万人という事になる。
1560万人-600万人=960万人)

ユダヤ人口は、3年後の1848年には
倍の1870万人。実に3年間のうちで100%の人口増加率に達している。

ユダヤ教において、ユダヤの民はから選ばれた民族とされているが、
それでもこのような増加率を示せる訳がないという疑いがある。

※ちなみに、アメリカユダヤ人協会発行の世界年鑑に掲載されている。
それによると1938年の世界ユダヤ人口は1560万人と明記されている。
ユダヤ人協会による陰謀説
当初彼らは、ナチにより命を落とした同胞数を800万人としたが、
これでは世界が信用しないと考え、600万人に落ち着いたというのだ。
これはナチ犯罪の戦後際調
団のメンバーで、ヨーロッパ中の収容所を視察し調したジョセフバーグなる人物がったと言われている。
※彼はユダヤ人である。そして彼自身もアウシュビッツ強制収容所にいた。

ジョセフバーグによれば、アウシュビッツ強制収容所内の体験から、伝えられているような拷問や残虐行為は一切なかったと述べている。
また、その事について本まで出版している。
しかし、当時の西ドイツ当局やユダヤ人組織からの圧により書籍は発禁とされ、命を狙われる状況となり、現在行方不明
25 ななしのよっしん
2014/06/11(水) 14:32:17 ID: SpqZJooXue
ウシュビッツ収容所で400万人が殺された事について、アウシュビッツのプロパガン
ダをいとも簡単に世界は信じてしまうが、あの収容所は4年間しか使われなかったのだ。
と言う事は、1年間に100万人、1日に3千人を殺した事になる。
この半分がガス室で殺されたとしても1千5人。
1千5人の死体を焼却する施設なんて、当時いや、現在でも困難だ。

1人の死体を焼却するにも40分の時間がかかる。単純計算で1千5人を焼却するのに1千時間が必要だ。
それに使う重油は大な量であり、当時のドイツにその様な物質的余裕などなかった。

また、彼らはドイツにとって大きな労働であった。一々彼らを処刑していたら、生産減してしまう。
当時は労働人口が極端に減しており、いつでも不足がつきまとっていた。
その様な状況の中で、計画的な虐殺などすれば、虐殺にかかる費用は大でドイツ自体の崩壊を意味する
26 ななしのよっしん
2014/06/11(水) 18:56:45 ID: pZ/YB8NV//
全部コピペですか。
27 ななしのよっしん
2014/06/12(木) 01:49:49 ID: uqOGkJ8I9z
>>24-25
日本語くらいちゃんと書こうぜ。とりあえず丸()ごとに突っ込みどころを並べときますわ。

一点ユダヤ人の定義がニュルンベルク法と違っぽいのと、あと人口の増加率を出生率と混同してないか? ちなみにアイヒマンは戦後に“ユダヤ人の人口1100万人のうち、600万人までしか殺せなかった”との旨をにっている[ソースは『みすず』誌の野口論文]。

二点ジョセフバーグが何者かわからんのでもっと詳しく書いてくれないと信じるに信じられない。その人がアウシヴィッツ東京ドーム換算で面積が何倍になるかわからんけど)のどこを見てそんな判断を下したのかがまずわからないからね。

三点。その数字どこから引っってきたの? 芝説だと「数万名」ってなってるけど(『ホロコースト226228ページ)。それにユダヤ人が「ドイツにとって大きな労働」だったと言えるのかなあ?
 ナチスの強制労働は殺すために働かせる性質のものであって、そもそも "Arbeit macht frei" の "frei" を生きているユダヤ人に与えるっていう発想が存在するように見えないんだけど。

そして最後に、ナチスの大量虐殺尾「計画的な虐殺」じゃなかったからとてつもない結果に終わったんであって、発想の組み方が逆だと思うぞ。
28 ななしのよっしん
2014/06/12(木) 07:13:35 ID: pZ/YB8NV//
他にアウシヴィッツに居たユダヤ人の意見は視するのに、
ジョセフバーグなる人物の意見は批判に採用する。

やっぱ陰謀論者と歴史修正主義者は駄だわ。
29 ななしのよっしん
2014/06/12(木) 10:17:46 ID: SpqZJooXue
収容所内虐殺に反論する元SS
高官の
①確かに処刑(収容所内で)されたユダヤ人はいる。
しかし、それはサボタージュや暴動の罪だ。
また、連合による収容所への爆撃で多くが死んだ。

ユダヤ人ゲットーの不潔さはを覆うばかりで、伝染病が蔓延していた。
その為、収容所に着いた時点で彼らの多くはバタバタと死んでいった。
それらの死体は焼かねばならず、焼却場は使われた。
しかし、言われたような大掛かりな規模の焼却場はなかった。(アウシュビッツ強制収容所焼却場について)
報道された大規模な焼却場は、連合によって戦後に建てられたのだはないかと思う。

③1944年にアウシュビッツに1週間滞在した。
その間ガス室は一つも見なかったし、聞きもしなかった。
当時のアウシュビッツの官は、ベアーという男であった。
私はベアーにガス室について問いただした。
彼は自身ガス室を見た事もなく、全く知らぬと言っていた。
baerは1943年から終戦まで、アウシュビッツの官であり、戦後もこの意見を変えなかった。
1963年西ドイツ当局は彼を取り調べた際にも同様であった。
しかし、同年7月17日突然死亡した。
取調べ時のチェックアップでは全な健康体と診断されていたにもかかわらず。
30 ななしのよっしん
2014/06/12(木) 10:18:57 ID: SpqZJooXue

④戦後多くの元ナチスが内部告発をしたが(アウシュビッツ所長=ルドルフ・ヘスについて)、
彼らは連合側の心を良くしようとするウソである。
ルドルフ・ヘスは虐殺行為を認め、手記まで書いている。

ホロコーストに関するフィルムを見たが、自身はそのような虐殺行為を見た事がないし、関与する事もなかった。
食料の不足などから、多くのユダヤ人が死んだ事は事実であるが、その死体処理と思われるシーン捏造を感じる。
また、アウシュビッツには子供はいなかったが、フィルムでは多くの子供が犠牲になっている様子があった。
その事自体がでっち上げをっている。

また、あるユダヤ人が戦犯裁判にて、1939年にアウシュビッツ内で想像を絶する拷問を受け、彼の友人の多くはガス室へ送られたと言したが、
ウシュビッツが収容所となったのは、1941年であり、1939年には存在しない。しかし、そんな間違いは視されている。
ホロコーストと題するアウシュビッツ内のフィルム西ドイツ内で放映された事実があり、それを見た元囚人女性から、新聞にアウシュビッツには子供がいなかったと投書があった。