メッカ

1 ななしのよっしん
2014/06/06(金) 06:48:22 ID: OinDJBqk44
生きてるうちに一度でいいから行って見たいなあ
異教徒の観光客も受け入れてくれないかなあ
2 ななしのよっしん
2015/07/26(日) 14:20:12 ID: u3D30GGvge
>>1
写真を見るとただでさえ大量のムスリムが押し寄せているんだから
異教徒まで受け入れたら大混雑でえらいことになるぞ
立ち入り禁止は残念だがやむなし
ただ、一度でいいからカー殿の実物を見てみたくはあるよね
中東には宗教性抜きにしても芸術的興味深いものが沢山ある
3 ななしのよっしん
2015/08/04(火) 23:40:07 ID: Soj8rSxVo3
> クルアーンによると、多教の人間イスラム教を信仰しない人間は、
> イスラム教徒との共存をしてもさなくても排除される運命

> 3章154節:アッラーに対し間違った(多無神論者の)考え方
> 9章5節:が過ぎたならば,多教徒を見付け次第殺し,またはこれを捕虜にし,拘禁し,またての計略(を準備して)これを待ち伏せよ。だがかれらが悟して,礼拝の務めを守り,定めの喜捨をするならば,かれらのためにを開け。
> 2887節:決して多教徒の仲間になってはならない。
> 33章73節:アッラーは、偽信者の男たちと女たち、また多教徒の男たちと女たちを、処罰なされる。
> 41章6~7節:多教徒こそ災いであり、そのような者が喜捨を行わず来世を否定する者である。
> 48章6節: かれは、アッラーについて邪な考えをもつ偽信者や女たち、多教徒は男も女も懲罰なされる。
> 61章9節:かれこそは、導きと真実宗教を持たせて、御自分の使徒を遺わされた方で、例え多教徒たちが忌み嫌おうとも、それ(イスラーム)をての宗教の上に高く掲げさせられる。
> 7534節:あなた(多教徒)に災いあれ
> 98章6節:啓典の民の中(真理を)拒否した者も、多教徒も、地の火に(投げ込まれ)て、その中に永遠に住む。これらは、衆生の中最悪の者である。
4 ななしのよっしん
2015/08/04(火) 23:44:07 ID: Soj8rSxVo3
> 5章73節:不信心者には、必ず痛ましい懲罰が下るであろう。
> 5章115節:不信心者となる者があれば、われは世のにもまだ加えなかった懲罰で、かれを罰するであろう。
> 7章27節:本当にわれは悪魔を不信心な者たちの友とした。
> 9章90節:不信心の者は、やがて痛ましい懲罰を受けるであろう。
> 14章2節:厳しい懲罰を受ける不信心者にこそ災いあれ。
> 16章83節:かれらはアッラーの恩恵を知ったうえ、なおそれを拒否している。かれらの多くは不信心者たちである。
> 34章33節:われは不信心な者の首に枷をかける。
> 3932節:地には、不信心者への住まいがないとでもいうのか。
> 40章6節:あなたがたのの御言葉は、不信心の者たちの上に実される。かれらは本当に業火の仲間である。
> 40章10節:不信心の者たちには申し渡されよう。「あなたがた互いの想ずかしよりも、アッラーからのあなたがたへの嫌悪は、はるかに大きいのである。
> 4521節:かれら(不信者)の判断こそ誤算である。
> 46章20節:不信心者たちが、火の前にされる
> 46章34節:あなたがたは不信心であったことに対する懲罰を味わえ。
> 47章4節:あなたがたが不信心な者と(戦場で)見える時は、(かれらの)首を打ち切れ。
> 71章26節:よ、不信心な居住者を一人として地上に残さないで下さい。
> 76章4節:不信心者には、われは鎖と首枷と烈火を準備して置いた。
5 ななしのよっしん
2016/02/12(金) 14:13:41 ID: ONDP9rVLyl
>>3-4
旧約聖書」「新約聖書」の衣鉢を継いだのだから
クルアーン」もそれらと同じ文体で仕方ないだろう

>>2
唐草模様イスラム圏の発祥と聞いた時は驚いたし
知識は必要そうだけど面い美術も多いんだろうね
6 ななしのよっしん
2016/04/12(火) 12:51:58 ID: 3od+QTEBw6
>>5
イスラム?あれケルト文化由来だと思ってたんだけど
7 ななしのよっしん
2016/04/13(水) 23:00:12 ID: GVSEIHqSG7
旧約聖書新約聖書>>3>>4みたいな内容あったかな、、、
自分の知ってる限りだとイスラム教徒が憤死しそうな内容も盛りだくさんだった気がするが

94ななしのよっしん2015/05/31(日) 14:47:19 ID: m3ZzMagHoN
>>91
昔のキリスト教ではpantheism(汎論・汎教)という言葉は強く避けられることもあったけど、現代ではキリスト教の言説は、土台からpanentheistic(汎論的・汎教的)だと言われもする。→http://www.pantheism.net/paul/history/gospel.htmexit

もともと唯一神God, YHVH)という言葉には、汎論的意味もある。例えば、『新約聖書』の使徒言行録1728節:”For in God we live, and move, and have our being”(唯一神の中でらは生き、動き、存在を持つ)。
コロサイ人への手紙」1章16節:一切はの前にありそして一切はの中で取りまとまっている。「コリント人への第一の手紙」3章16節:らはの宮であり、の魂がその内に宿っていることを知らないのか?

YHVHという言葉の本来の意味は"hawah"で、その意味は"the one who is"(在りし者)、"the existing"(存在するもの)→http://www.etymonline.com/index.php?term=yahwehexit

旧約聖書』のヨブ記32章8節:人の内には霊があり、全者の息が人に悟りを与える。ハガイ書2章4節:わたしはあなたがたと共にいると、万軍のは言われる。5節:これはあなたがたがエジプトから出た時、わたしがあなたがたに、約束した言葉である。わたしの霊が、あなたがたの内に宿っている。

そして、"Sariel"という言葉の本来の意味は"זהריאל"(command of God, の命)。

95ななしのよっしん2015/06/27(土) 17:57:04 ID: PeH0lgaaxM
十字架と曼荼羅は異質なものではなく、両者は地続きの場所に位置しているのかもしれない。


>>6
ほら、基本的に宗教では文明や文化の起宗教の中にあるから、、、、
宗教を信じたり共感する人にとっては、ね?
8 ななしのよっしん
2016/05/05(木) 09:14:48 ID: 3od+QTEBw6
>>7
そこら辺もムスリムに言わせるとユダヤ教徒が『原聖書』を竄して盛り込んだ出って事になってるみたいだぞ。
http://www.islam-guide.com/jp/ch3-2.htmexit
9 ななしのよっしん
2018/07/19(木) 17:52:43 ID: 84u2qYcba3
気温はほぼ同じで湿度も考えるとメッカのほうが日本よりずっと涼しいことになる