周瑜

91 ななしのよっしん
2014/02/28(金) 00:00:41 ID: D4pj9H8ZJR
蒼天航路周瑜は、初めて嫌いになった周瑜だった
の前の君ほっぽって死人に仕えるのはあまりにも…
92 ななしのよっしん
2014/02/28(金) 23:52:10 ID: NDuzXKFEOx
>>91
そのうえ作中の扱いも悪いよな
93 ななしのよっしん
2014/03/02(日) 09:50:05 ID: 1tyB7pg7pT
孫策の版図拡大に貢献し、戦略と戦術としての違いはあるものの
曹操を打ち破った周瑜正史基準では三国志でもっとも戦争のうまい武将と考えていいだろう
94 ななしのよっしん
2014/03/07(金) 10:57:46 ID: Z/LESu38R1
一つ一つの戦闘を基準に勝ち負けだけで戦上手・戦下手の評価してたら、場数が多い分敗走経験の多い曹操とかはかなり戦争の下手な武将の部類に入るのでは

>>91
ぶっちゃけ蒼天航路孫策孫権だったら、死んだ義兄弟の夢の方に賭けたくもなるんじゃないの
95 ななしのよっしん
2014/03/07(金) 11:22:21 ID: /+OtDHEG0e
>>93
おふねの扱いがうまい
96 ななしのよっしん
2014/03/08(土) 02:36:22 ID: hYbcyK18n5
>>94
曹操の生涯勝率は、7割5分ぐらいだそうです。
あれだけ出しまくってのこの数字は、相当な高打率かと。
まぁ勝ち負けと実際の強さは確かに別物でしょうが、
いずれにせよ曹操は、三一の戦上手でありましょう。
そして、そんな曹操に勝った周瑜もかなり凄い、ただそれだけの事では?
97 ななしのよっしん
2014/03/09(日) 17:02:04 ID: h4kUROhUJC
孔明の代表的なあのスタイルってもとは周瑜のものらしいな
活躍も奪われ衣装も奪われてあげくあの最期のセリフ
周瑜が演義読んだら憤死しそうだな
98 ななしのよっしん
2014/03/15(土) 11:36:52 ID: VvK7QHK15G
そういえばの根拠地は揚州とは言っても江北だった。
正式に孫策に仕えるようになってから死ぬまで周瑜の根拠地が孫の勢下に置かれることはなかった。
揚州出身とは言っても孫呉政権下での立場は地元出身の陸遜朱治よりも徐州出身の張昭魯粛に近かったかもしれない。

>>91
蒼天航路周瑜孫策正史では参加していなかったはずの孫堅軍に参加してる設定だからあの描き方は仕方ない。
99 ななしのよっしん
2014/03/20(木) 05:09:15 ID: Jo7ffdfkUT
江の人なんだから、まずは郷里奪還して攻略を優先しそうなものなのに、長江の果て益州まで攻めちゃおうぜって言い出す所がスケールデカいね。
100 ななしのよっしん
2014/04/21(月) 02:47:49 ID: hYbcyK18n5
益州まで攻め取ってから北上曹操決戦俺なら出来る!
亡き盟友・孫策殿の大望を継ぐ孫権殿が旗頭なら、出来る!
仲謀は、と伯符が見い出した大器なのだから!
この解釈が蒼天航路ですね。嫌いですか?
101 ななしのよっしん
2014/05/04(日) 10:53:44 ID: yBAo0Yz4nH
演技だと孔明の持ち上げ役だけど蒼天航路だと荀彧を持ち上げる役になっててやっぱり不遇だなと思った。
102 ななしのよっしん
2014/05/09(金) 22:02:53 ID: Z/LESu38R1
しょうがないと思うな。本人は優れた才覚の持ちだったろうけど、最後は勝ったとは言え南では曹仁に足止めを食らい、結局劉備に荊南に続き益州を奪われちまって、リベンジをする前に死んでしまった。
個人の才も、所詮は運や寿命の前にはってことだ。
ファンの人には申し訳ないけど、三国志全体を俯瞰しても、どうしても周瑜主人公格まで上り詰める前に死んでしまった悲運の人ってのが個人的な印
103 ななしのよっしん
2014/08/06(水) 00:13:10 ID: D4pj9H8ZJR
周瑜下二分の計には、あまりにも時間がなさすぎた
周瑜自身の寿命はもちろん、あてにしてる州軍閥がの時点でもう滅亡の足音聞こえてるし
なんだかんだでが益州取っただけだときついしな…
104 ななしのよっしん
2014/09/26(金) 03:12:51 ID: w0vMv21g6A
周瑜提督とか言ってる人いるけど
提督じゃなくて都督だろ?
意味全く違うやん

提督って官職は清からだし
105 ななしのよっしん
2014/10/01(水) 04:02:31 ID: hYbcyK18n5
>>104
提督」の称号が流布されたのは、おそらく横山版が発端だと思われます。
その大元の原作である吉川版ではどのような表現だったか忘れましたが、
日本で言う「提督官」のイメージから、
孫呉の前部大督にして軍も率いた周瑜には、日本語での言センス的に
提督」とVIP称号が作中ではバッチリだったんだと考えられます。
106 ななしのよっしん
2014/10/03(金) 07:33:47 ID: y04WYvbqOO
吉川版では前は「提督」、の最中からは一貫して「周都督」だった覚えが
戦中の作品だし、最初は提督で通すことで当時の日本人への染みとわかりやすさを重視したんだろうな
107 ななしのよっしん
2014/10/03(金) 09:40:46 ID: Z/LESu38R1
都督って言葉の感とで船団率いてるイメージから「提督」って言葉を使ったんだろうな
108 ななしのよっしん
2014/10/04(土) 04:01:25 ID: ZDhNzZ140K
創作物にする上で孫呉サイドってのはどうあがいても役にし切れないポジションなんだろうのう。
109 ななしのよっしん
2014/10/04(土) 04:21:54 ID: WuGeAISYUS
どいつもこいつも死にすぎて
陸孫は出てくるのが遅すぎるし孫権もなんだか地味だし
110 ななしのよっしん
2014/10/05(日) 14:02:04 ID: y04WYvbqOO
一応、三国志なんてものはあるがあれは相当に異色だからなあ…w

孫堅孫策周瑜と大規模な外征を試みた君・総大将がことごとく逝なのが惜しまれるな
それ以降は三がほぼ立して着の中で領土を削り合う戦がメインになっちゃったから
群雄割拠の時代とべるとお話のタネにしようにもどうしても地味な感じに
111 ななしのよっしん
2014/10/06(月) 19:40:39 ID: Z/LESu38R1
役になれないのはとにかく孫策孫権の活躍が江南の一地域に留まってるってことに尽きると思う
シナを北から南まで流浪した劉備や、呂布袁術袁紹劉表孫権馬超と北に南に東に西に戦った曹操べるとどうしても地味にはなる
それぞれの英雄に違った面さがあるのは確かなんだが
112 ななしのよっしん
2014/10/21(火) 19:53:42 ID: D4pj9H8ZJR
けなすと手になるが、ほめる地味になるのが孫権
描きようによってはもうちょっと魅的な悪役れる気もする
113 名無し
2015/02/21(土) 02:08:42 ID: 9xjPxBiDxl
この人が長生きしていたら、実際の情勢はかなり変わったかもしれないね。
魯粛呂蒙死因が過労による病死なら病にることもなかったろうし、周瑜自身も優秀な後続による補佐で病死もしないはず。
歴史IF言っても仕方ないが、こういう妄想がしたくなるからこそ偉才を持つ人の死にってのは惜しまれる。
114 ななしのよっしん
2015/04/22(水) 12:02:48 ID: YR+pevlNga
どうだろうか。慮江周氏は名族なのに周瑜以降はパッとしないけど、周瑜一人が長生きすることで他の江南族たちとり合う程伸しただろうか…。
周瑜個人を見ると、孫権劉備の衝突がまるのは予想できるが、その後がどうなるかだね。
115 ななしのよっしん
2015/07/03(金) 01:15:35 ID: BHlNZ2VJqZ
周瑜自身は劉備腑抜けにする気だったけど、
曹操すら遂には飼いこなせなかった劉備周瑜
手玉にとれるかというと、難しいとは思う。

演義では、周瑜孔明に翻弄されて憤死するけど、
劉備もまた違う意味で厄介な曲者だから、
やはり周瑜寿命が縮みそうw
116 ななしのよっしん
2015/07/12(日) 09:21:00 ID: 3CeHg0BbDg
周瑜が長生きした場合、益州攻略戦が発生するからそこが大きなIFかな

個人的には劉備がより優秀な人材で、さらに益州侵入を合法的に行った上でようやく占拠できた位から1方面侵攻しかできない(その上補給路が劉備軍に嫌がらせを喰らう恐れまである)周瑜失敗したと思うので、死にしてよかった感ある。
117 ななしのよっしん
2015/07/12(日) 15:15:13 ID: D4pj9H8ZJR
周瑜版・下二分の計にとって最重要な、同盟を組む予定の州軍閥が割とあっさり壊滅してるから、生きてても方針転換は必要
あまりを強硬に攻めて恨みを買うと、黄権みたいな流れでごとに降伏されかねない
118 ななしのよっしん
2015/10/10(土) 12:45:01 ID: cAde5MKNLH
劉璋政権は曹操に協してたから、防衛のためにも益州への侵攻は必要だったんかないかな
その間に州軍閥が壊滅してしまったら、張魯支援して中防衛させ、曹操との対決は揚・荊・徐州の三方面に絞る感じかな
119 ななしのよっしん
2015/10/25(日) 13:13:49 ID: D4pj9H8ZJR
張魯曹操徹底抗戦するのを期待するのは正史の行動をみるかぎり駄な期待すぎるし、州軍閥の滅亡前に益州を落とすのは時間的に厳しすぎる
攻撃対が「北で曹操と直接接している益州の劉備」になるのは不可避の事実で、周瑜はその前に死んだからその可性を考慮できなかっただけのお話

状況変わるまで生きていたら意見も変わったろうと思うよ
劉禅降伏の際に譙周が言ったように、どうせ降伏するなら弱いほうに降伏するバカはいないので負けそうなら益州はに降伏して救援をめる可性が高い
120 ななしのよっしん
2015/10/30(金) 21:29:28 ID: kdebRZDfko
三國志Ⅱでは野望が高いので勝手に一騎打ちを申し込むことも
おまけに武があまり高くないので負けやすい