国際法

1 ななしのよっしん
2019/01/09(水) 17:30:20 ID: joVmwB6/bF
国際法の内容によっては「うちの憲法じゃそれ禁止なんで」と断ることができない場合もあるのかな
2 名無し募集中。。。
2019/01/09(水) 22:38:12 ID: V6vDaAAWzI
憲法の内容がどうであれ際慣習法を破るのは難しいな
条約だったら批准しなければ良いけど
3 ななしのよっしん
2019/01/16(水) 16:34:45 ID: PmK9gHliGH
>>2
条約なら >>3 さんの言う通り批准しなければいい。際慣習法も成立前から反対し続ければ「一貫した反対の法理」があるから拘束されない。(もちろん条約でも際慣習法でも一度批准・成立したものを後からどうこう言うのは特殊な事情でもない限りできない)

絶対に断ることができないのは国際法上の上位規範である「強行規範」(ユス・コーゲンス)がある。ただ強行規範についてはウィーン条約法条約の53条に規定されてるけど具体的なことは何も書いてないんで何が強行規範で何が強行規範じゃないかは結局解釈の問題になる


4 ななしのよっしん
2019/04/13(土) 03:39:08 ID: 8/hbXePH/h
国際法の負け、アメリカの勝ち

戦争犯罪、正式捜せず アフガン巡り刑事
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/408446exit
5 名無し募集中。。。
2019/11/17(日) 04:05:03 ID: V6vDaAAWzI
一度批准した条約機構から抜け出るのがいかに難しいかがブレグジット明されたな。

おすすめトレンド

最新の話題で記事を新しくしてみませんか?

ぐらんぶる 手塚国光 米津玄師 山鳥毛(刀剣乱舞) 山本美月 hyde 瀬戸康史 事故物件