孔子

1 ななしのよっしん
2019/02/03(日) 03:24:05 ID: Wt/s0++hUT
孔子ってない、これの出典・根拠はやっぱり論語かな?
論語だけ見て言っているなら、ある種の捏造なんだよなあ・・・・孔子も大変だぁ
2 ななしのよっしん
2020/04/02(木) 11:19:11 ID: lbeiK8eAyv
ある種捏造、とか徴的で非論理的な貶めですよね。
古代の文献なんてオリジナルが発見されない限り、捏造された書籍みたいなもんだ
3 ななしのよっしん
2020/04/02(木) 12:42:12 ID: FH0dHZfzZc
正直徳重視の思想のせいで中国で血が流れまくってるのはこいつのせいでは?
4 ななしのよっしん
2020/05/12(火) 21:58:06 ID: 1m8IT5T3Rt
大昔に貨物機がロンドン墜落したのも巡り巡ってコイツのせいだぞ
5 ななしのよっしん
2020/06/12(金) 02:48:08 ID: eUdMlNrSd/
当時の孔子本人は「人のために世の中のルールよくして生きやすくしようぜ」って感じだったのかもだが、「ルールのために人が合わせろ。合理性や効率、生きやすさなんぞ知るか」みたいな話になって王交代の理由になったりしてるのはひにくというか、客転倒というか……
6 ななしのよっしん
2020/08/28(金) 16:37:10 ID: 3EgJ7eliLs
孔子系図のなかに孔融がいるのを確認して悦に入る三國志ファンは私です
7 ななしのよっしん
2020/12/04(金) 18:11:29 ID: pC8k9Nxar3
孔子を四大聖人とかいうけど
むしろ葬儀ビジネスや魯政治にどっぷりつかって
権謀術数をはりめぐらせたり
すごい俗っぽい人というイメージがあるんだけど
8 ななしのよっしん
2020/12/27(日) 00:26:24 ID: WU5q3vPVTl
イエス釈迦より前の人が怪力らずと言ったのはすごい
9 ななしのよっしん
2020/12/27(日) 01:58:05 ID: 6i0Uw4UnA5
子が「先生怪力らなかった」と言ってるだけで、本人が言ったセリフではない
10 ななしのよっしん
2020/12/27(日) 12:56:34 ID: RlDeG+lYgI
子孫が台湾中華民国)で世襲の職に就いているのは意外に知られていない
11 ななしのよっしん
2021/01/31(日) 17:25:55 ID: 4vSAyvMKTD
>>10
三種の神器とか玉璽みたいな扱いになるのかなアレ
孔子の子孫を保有している中華文明の正統と名乗れるとか?
12 ななしのよっしん
2021/02/24(水) 16:00:00 ID: qshyslF7EG
最近右翼儒教共々敵視されていて「日本の伝統に合わない」とか言われているけど、彼等日本の伝統について理解しているのかしら
13 ななしのよっしん
2021/03/15(月) 21:03:04 ID: y309p0ASjF
>>12
が見た右翼朝鮮語を喋ってた朝鮮人だから中国関係にも敏感なんだろうな
14 削除しました
削除しました ID: 25tS9R410x
削除しました
15 ななしのよっしん
2021/05/15(土) 07:36:01 ID: q+EBPdTGGU
孔子「君君たり臣臣たり。」

フェミニスト「私たちはわきまえない!Don’t Be Silent!」
16 ななしのよっしん
2021/05/29(土) 20:29:06 ID: VFYvIfTaam
未婚はに従う
妻は夫に従う
夫死しては子に従う
17 ななしのよっしん
2021/10/23(土) 13:05:35 ID: zQTF1uMkxc
そういえば孔子はどうやって儀礼を学んだんだろう。
18 ななしのよっしん
2021/11/11(木) 02:00:24 ID: 1geTJ0u2r6
>>15
必ずしもフェミニストの意見に賛同する訳でもありませんが
孔子が、有る、とこたえ、その第一の対としたものが、人の悪をあげつらう者、であるのは、やはり憎悪という行為に対する嫌悪を示す。」(66-67)」と吉川幸次郎も『論語』で述べていますので…
>>17
恐らく過去の文献からだと思います。孔子が『経』等の編纂した古典を学習の教科書にしていた事は『論語』でもえたと覚えています。
孔子は「孔子は礼を説いてなさるのに一々聞かないとその礼が分からないのか?」とバカにされたとの記述が『論語』の「八佾第三」にありましたがこれは孔子が知識を元に礼を説いていた事の傍かもしれませんね。
これに対して孔子は「是礼也」、即ち礼とは単なる知識の多寡ではなく実際の立ち振舞いだと反論しています。
このように孔子客観的な事実を重んじながら結局はその体的な表れこそを大切にしていました。調和と個性、実務と理想、知識と知恵、人間の二つを両立させる難事を敢えて生きる上で為そうとする生き方は今尚重くくのではないでしょうか
19 ななしのよっしん
2021/11/11(木) 02:27:47 ID: 1geTJ0u2r6
>>18
因みに『論語』自体が大昔に書かれた著書であり、簡潔過ぎる特異な記述や古文法や彙、レトリック等によって様々な解釈に分かれてしまう古典であり、よって注釈自体が膨大な学問となっている程です。
詰まり、まあ、他の哲学でも同様だと思いますが、孔子がそうだったように後世の儒者も過去の膨大な先人の文献に通した文献学者にして己の視座による解釈を持った思想にならなければいけない訳で、個人的にはネットの現代訳が過去の解釈の多様性を示さずに恰も一つの解釈しかいように記すのは孔子への理解その者にもが多いのではないかと懸念してしまいます。