詭弁

1 ななしのよっしん
2009/09/24(木) 09:33:43 ID: 6pfm/+zSz5
これはひどい
2 ななしのよっしん
2009/10/21(水) 18:03:47 ID: fRtFBYRzVr
この記事いらないだろ
詭弁のガイドラインリダイレクトかけてそこで解説したほうがずっといい
3 ななしのよっしん
2009/10/21(水) 18:06:53 ID: WBCMGjn2PA
勤勉なキベン
4 ななしのよっしん
2009/10/21(水) 18:09:37 ID: ElB/B4V1z8
勘弁してくれキベン
5 ななしのよっしん
2009/10/26(月) 10:50:09 ID: py7YIAw4ca
これは概要詭弁が含まれているというネタ、という認識でいいのか?
6 ななしのよっしん
2009/10/26(月) 11:34:57 ID: H2w5KvrbPM
>>5
だね。
ネタであることをもう少し強調してもいいかも。
7 ななしのよっしん
2009/11/15(日) 19:53:28 ID: 5bUBQtlXwm
上の記事が詭弁詭弁で反論しているということがわからない人にために補足説明しよう
ある前提条件が誤りならばその議論が誤りという点がではない
要するに上の場合、誤りとでないといのを混同しているという問題点がある
たしかにアキレスと亀は前提条件が誤りだからいい線はいっているのだが、どの前提条件を誤りとするかで話は大きく異なる
ちなみにアキレスと亀限という概念に問題点があるという点で詭弁である
わかりやすい別例をあげるなら、1という数値に最も近い数値は何かということを考えてみよう!
8 ななしのよっしん
2009/11/15(日) 20:05:47 ID: 5bUBQtlXwm
レス失礼
もっと簡潔に言うと…ネタばれ注意!!














アキレスが2進むとは1しか進めない。よって追いつくことは可である
9 ななしのよっしん
2009/11/15(日) 22:42:50 ID: fRtFBYRzVr
>>7
>>8
すげえ自己満を見た
10 ななしのよっしん
2009/12/02(水) 17:12:48 ID: arBoIShpOc
追いつけるはずなのにどんなに走っても追いつけないアキレス萌えたw
11 ななしのよっしん
2009/12/03(木) 09:48:13 ID: Bh0OnqeCAg
頭の悪いに教えてくれ。
実際に、物体Aと、物体Aが1進む間に2進むことが出来る物体Bを用意し、物体Aを物体Bより1前に置いたとして、結局物体Bは物体Aに追いつけるの? 追いつけないの?

ごめん、書いている間に自己解決した。
仮に物体をボールだとすると、追いつくことは出来なくても、「限りなく近づく」ことが出来さえすれば、ボールボールという体を持っている限り、接触するんだな。
本当に体積も面積も持たない「点」同士の追いかけっこだとしたら、追いつくことは出来ないんだろうが。

こういうことでおk
12 ななしのよっしん
2009/12/03(木) 09:51:53 ID: 6pfm/+zSz5
別に接触しなくても追い付けるよ
徒競走とかで追いついても接触はしないだろ?
13 ななしのよっしん
2009/12/03(木) 10:05:43 ID: Bh0OnqeCAg
>>12
それは
>進む間にアキレスが3以上進むと訂正すれば
と同じ状態になっているからじゃないの?
本当に、喩えでもなんでもなく本当に、速度1と速度2だったとしたら、言うとおり、追いつけないような気がしてきてしまう……。
14 ななしのよっしん
2009/12/03(木) 10:07:32 ID: nD/8zUX8/L
これネタ記事だぞ
ヒントアキレスは2以上進んでいない
15 ななしのよっしん
2009/12/03(木) 10:26:58 ID: Gmw6DUJvCr
アキレスが線上の点でなく、同一方向へ移動しているとは限らないので、永遠に接触しない
というのはで、地球が球体である以上確率の問題からいつかは接触する
というのはで、アキレスは洋上や山岳を一定の速度で移動できないので接触するとは限らない
というのはで、こういう問題では地形を視して考えるべきなのでいつかは接触する
というのはで、こういう問題では地球の丸みは視して考えるべきなので接触するとは限らない

そもそも、限の広さを持つ面など存在しないので問題が成立しない
というのはで、宇宙空間であればほぼ限の広さを持つ面が存在するので問題は成立する
というのはで、宇宙空間の同一面上をアキレスは移動できないので問題は成立しない
というのはで、この問題ではどんな状況であろうと移動出来るという前提なので問題は成立する
というのはで、そんな前提はどこにも書いていないので問題は成立しない

仮にアキレスが同一方向へ移動していた場合、速度の違いからいつかは接触する
というのはで、が非常に小さかった場合はアキレスを見つけられず接触するとは限らない
というのはで、アキレスがある時点で同一地点に存在していたら接触したと見なされる
というのはで、アキレスも質量を持っているので同一地点に同時に存在できず接触は不可能
というのはで、アキレスに触れていれば接触したと見なされるので接触は可
というのはで、アキレスは2の距離を進むという前提はあるがに触れるとは書いていない
というのはで、アキレスは前提にある行動しか出来ないわけではないので接触は可
というのはで、前提にない行動が出来るのならばアキレスが移動しない場合があるので接触するとは限らない


                 大詭弁祭り
16 ななしのよっしん
2009/12/03(木) 14:15:27 ID: Bh0OnqeCAg
>>14
あ!
あー! あー。あー……。
17 ななしのよっしん
2010/01/01(金) 05:19:06 ID: arBoIShpOc
とりあえず追いついときゃいいや」という甘い考えではいつまでたっても追いつけない。
「絶対追い抜いてやる!!」と気合入れてやっと追いつけるのだ。
詭弁を使ってサボっているアキレスヘタレだ!
今こそ々が立ち上がるときなのだ!
少年よ、大志を抱け!
の友人に「大志(だいし)」という名前のやつがいた!
しかも男だ!
あけましておめでとう
18 ななしのよっしん
2010/01/14(木) 16:53:41 ID: B1b3aY4qFr
このゲームの登場人物はみんな18歳以上なんだからね!
19 ななしのよっしん
2010/01/24(日) 12:34:11 ID: K/vzDs0sZG
説明が間違ってるだろw
定時間経過すれば1対2でも追い越せるって突っ込めよ
20 ななしのよっしん
2010/02/05(金) 19:22:12 ID: BOXDP6tqXL
ソビエトロシアでは記事があなたを書く!
21 ななしのよっしん
2010/02/24(水) 06:33:00 ID: OKiMwDeIcd
図示すれば一瞭然だな。
横軸:t(時間)、縦軸:x(距離)、::アキレス
アキレス詭弁は図の線の議論をしてるだけに過ぎない。
言わば「釈迦の手の中の孫悟空
亀とアキレスの詭弁
タイトル:亀とアキレスの詭弁
画像をクリックして再生!!
 
Twitterで紹介する

22 21
2010/02/24(水) 06:44:07 ID: OKiMwDeIcd
【訂正】
:アキレス:

【捕捉】
概要ある証明法はx=2tで表されるアキレスの式の係数2を3などの他の数にしたら…という話。
23 ななしのよっしん
2010/03/13(土) 17:13:53 ID: djjQj9A+FJ
科学という詭弁感情論の組み合わせは最悪
24 ななしのよっしん
2010/04/23(金) 22:20:34 ID: SsImnNLYtz
>>21
小学校のころ、算数が分からないなら図にしてみろって言われた。
分かりやすくてGJ。ほめておきました。
25 ななしのよっしん
2010/07/06(火) 04:54:15 ID: lDjn4Aoh6u
>>21
アキレスと亀の説明をグラフにしてみると絶対に 線の距離>0 にならざるおえないけどグラフ上では交点が生まれてるよね・・・
単純な足し算をすれば納得いくけど 分数を持ち出すと 交点との線の距離の関係が説明できない。
やっぱ 数学はわからん(´・ω・`)・・・
線=z^2+c (c=定数 z=便宜上のもの) これだったら、線の増え方(減り方?)が説明できるけど・・・これでも交点は生まれないよねー
21さん 助けて
26 ななしのよっしん
2010/07/06(火) 07:01:00 ID: djjQj9A+FJ
「わからないなら何故聞かなかった」・・・そもそもわからないかどうかが分からない件。
○○とはどういうことだ」・・・相手の考えが答えな件。
27 21
2010/07/06(火) 23:45:30 ID: OKiMwDeIcd
の移動距離(グラフでいうと線の縦成分)は
1/2 + 1/4 + 1/8 + ... + 1/2^n + ...
となり、一般項1/2^nの極限(n→)は0、総和1-1/2^nの極限は1に収束する。
つまり、nが限大の時に図の交点に至ることになる。
ここでnは概要にあるアキレスのやりとりの回数を表す。
しかし、例えばそのやりとりを1億回繰り返したとしても、両者の間にはなお1/2^100000000の距離があり、交わることは決してない。
線だけで考えれば、限大という机上の空論を持ち出さない限り両者が交わることはない。
しかし実際には交点(t,x)=(1,2)は存在する。

これを考えるにはx軸(距離)だけでなくt軸(時間)も考える必要がある。
概要に「アキレス永久を追いつくことができない」とあるが、この『永久』がくせ者。
線の横成分の総和の極限は、
lim (1/2 + 1/4 + 1/8 + ...) = 1
であるが、これもn=限大の場合であり、実際に1をえることはない。
1億回も概要のやりとりが続けば永久の時が流れたような錯覚を覚えるが、1-1/2^100000000しか経っていないのである。
実際は時間は2,3,4...と続いていくものであるのに、t<1と限定し、しかもそれを「永遠」という言葉でカモフラージュしている。

これが「アキレスと亀」の詭弁の正体です。
28 ななしのよっしん
2010/09/25(土) 12:59:58 ID: 6WhgADcffI
「交点に至るまでは」永久に追いつけないという至極当然のことを言ってるに過ぎないのを、言葉を少なくすることで理論に見せかける。まさに詭弁
29 ななしのよっしん
2010/10/16(土) 22:12:46 ID: G45/hMiY9K
記事の概要を読んだとき、すごく違和感を感じたんだけど、
なるほど
ネタ記事ww

ちょっと分かりにくいかも。
最後に少し文を加えることは出来ないかな?
「この回答には1以上の時間の進みが考慮されていなく、
そこに問題があるのに、前提条件が違えば成立するという問題に置き換えているのが詭弁。」
みたいな感じの。
30 ななしのよっしん
2010/11/01(月) 13:45:41 ID: ZXtzdhRLXn
チョコを毎回半分食べてれば一生くならないぜ!!!
みたいなもんか
昔よくやったな・・・実際は3口でくなるが

急上昇ワード