H3

61 ななしのよっしん
2019/10/30(水) 20:52:14 ID: cvu/Mul5AW
https://spacenews.com/mitsubishi-heavy-industries-mulls-upgraded-h3-rocket-variants-for-lunar-missions/exit
http://zapzapjp.com/56023577.htmlexit
H3にLRBを2本取り付けてHTV-Xを単独でに直接送り込めるH3 Heavy構想。
2025年以降のH3アップデート策はこれだった。
62 ななしのよっしん
2019/11/13(水) 04:04:16 ID: kT4AZ0zwie
SpaceXロケットが安い理由は再使用ではない、という話

ホリエモンロケット中の人の話https://note.mu/ina111/n/n5f5ace35549aexit
63 ななしのよっしん
2019/11/13(水) 06:41:13 ID: cvu/Mul5AW
↑最後の方ではH3にも一言申していたな。
強化の為にただロケットエンジンを大きくするのはじゃない。
NASAとULAもデルタIVで一度やらかしていた。
64 ななしのよっしん
2019/12/10(火) 21:11:53 ID: cvu/Mul5AW
http://www.mext.go.jp/kaigisiryo/2019/12/1423011.htmexit
H3初号機はSRB-3つきで打ち上げられる。
LE-9の開発が難航していたが、結局当初予定よりも弱い推で手打ちとなった。
打ち上げられる衛星は「だいち4号」。
65 ななしのよっしん
2020/02/02(日) 05:20:22 ID: kT4AZ0zwie
まあ名しで言うけど松浦也は今や量産型アベガー&最近の若者的な老害思想丸出しになっちゃった
介護で苦労したのはわかるが、追い込まれてネガティブ丸出しになったんだんあ
66 ななしのよっしん
2020/02/13(木) 20:41:23 ID: cvu/Mul5AW
https://www.nicovideo.jp/watch/1581591184exit_nicovideo
LE-9 3基クラスタBFT燃焼試験。
67 ななしのよっしん
2020/03/24(火) 21:27:53 ID: SmKwVyFZU/
H-IISRBライセンス込みで一基10億掛かって大衛星打ち上げるのに結構、価格面で足引っってるのよね
H-3から産化して設計自由度増したSRBでも一番安い基本がLE-9三基って時点でブースターはまだ高い
68 ななしのよっしん
2020/03/25(水) 16:49:52 ID: cvu/Mul5AW
LE-9が的通りの推に達していたらよかったんだけども。
固体ロケットの方が高いというのも本末転倒としか。
69 ななしのよっしん
2020/05/07(木) 06:18:10 ID: kT4AZ0zwie
>>63
摘はもっとも
エンジンは非推の高さで深宇宙には有利
ビジネスよりは研究機関向けの科学になるが
それでも自・他のそれを打ち上げる競争をある程度確保できるのは大きい

まあ、第一段は重力の抵抗や大気の圧を考えると
効率が落ちるかも
70 ななしのよっしん
2020/06/16(火) 03:16:11 ID: kT4AZ0zwie
>>67
>>68
4発クラスタ化でもっと重量があるクラスも液だけでできりゃ画期的なんだけども
71 ななしのよっしん
2020/06/16(火) 11:19:12 ID: cvu/Mul5AW
>>70
そもそも大化が困難なエキスパンダブリードサイクルなのにエンジン基数を減らして大化をしてしまったのがLE-9が陥った落とし穴
72 ななしのよっしん
2020/08/12(水) 18:00:53 ID: IRV46wI0EC
>>71
まぁ、今回LE-9で苦しんでるのはターボポンプの共振問題であって、エキスパンダブリードサイクルを採用したこととは関係ないけどなぁ。
とにかく事に完成して欲しいものだ。
73 ななしのよっしん
2020/09/11(金) 14:56:03 ID: cvu/Mul5AW
残念ながら事に完成しなかった。やはりLE-9に技術的問題が発生し、初号機の打ち上げは延期。
https://www.jaxa.jp/press/2020/09/20200911-2_j.htmlexit
74 ななしのよっしん
2020/09/11(金) 20:30:11 ID: cvu/Mul5AW
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020091100799&g=socexit
ここに詳細が書かれている。
エンジンの燃焼室内に最大で幅0.5ミリ、長さ1センチが14カ所
・燃焼室に液体水素を送り込むポンプのタービン羽根2枚にひび

いずれもエキスパンダブリードサイクルの構造に起因すると思われる部分。
75 ななしのよっしん
2020/09/11(金) 20:44:54 ID: HzOUKWuSCZ
どの程度の遅延かで必要性も変わると思うんだけど、結局、下で言われてたH2Bとかの予備機って製造してるの?
去年の時点で製造し始めていならもう間に合わないし意味ないが
H3ロケットへの移行に関する課題と対応」(H28.2.2)
ttps://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu2/059/shiryo/__icsFiles/afieldfile/2016/02/17/1365278_4.pdf
76 ななしのよっしん
2020/09/12(土) 18:37:22 ID: IRV46wI0EC
>>74
ターボポンプに関しては二段燃焼サイクルだろうがジェネレータサイクルだろうが規模に応じて難易度が上がるのは変わらんから誤りだがな。

まぁ、エンジンの燃焼室は摘通りだろうな。吸熱効率を上げようとしたのがいてそう。

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