ニコニコ大百科モバイル

7/2(月)よりスマホまたはPCでアクセスした場合、各デバイス向けのサイトへ自動で転送致します


ときのそら


ヨミ: トキノソラ
掲示板をミル!
1960カキコ!

ときのそらとは、リアルタイム配信を中心に活動しているバーチャルYoutuberJKである。

概要

ときのそら
動画投稿者
ときのそら
基本情報
誕生日 5月15日(19歳)
身長 160cm
(友人A:157.1cm)
デザイン いかき[外部]
声優 不明
タグ #ときのそら[外部]
#そらとも[外部]
#soraArt[外部]
#soraSong[外部]
#soraEssey[外部]
#ときのそら生放送[外部]
#hololive[外部]
#sora_ch[外部] (旧公式)
Twitter @tokino_sora[外部]
niconico user/69538411[動]
ときのそらチャンネル[外部]
YouTube SoraCh. ときのそらチャンネル[外部]
17Live tokino_sora[外部]
配信歴

元々はカバー株式会社hololive[外部]というバーチャルアイドルが行うライブ配信サービスキャンペーン第一弾のキャラクターである。2017年9月7日に初配信しデビュー

そのためライブ配信に重きを置いており、様々なサービス上で毎週ライブ配信を行っている。

他のバーチャルYouTuberライブ配信として、ラジオ番組に「そらとも(ファンのこと)」から寄せられたお便りの読み上げなどを行うこなれた進行が特徴で、表情やモーションが豊かである。また、上記のhololiveの機で様々なアングルから配信を視聴できる他、AR写真撮影できるなどの特徴もある。

2018年現在18歳女子高生である。茶髪セミロングヘアピンをしてノースリーブ色の制服リボンを締めている。外に跳ねた前チャームポイント。時折メガネをかけた姿を見せることもある。ちなみに配信開始当初からはヘアピンの色や髪型などモデリングが多少異なる。

キャラクターデザインいかき[外部]氏。初期のモデリングも担当しており、元々hololive企画の発表会用のキャラクターで個性を抑えてデザインされたhttps://twitter.com/tanigox/status/945975761252491264[外部]より。という。

来歴

前述の通り活動開始自体は2017年9月7日と非常にかったが、同社サービスである「hololive」などを中心とした生放送が中心で、YouTube参入は輝夜月よりも遅い2017年12月12日の『【Short.ver】はじめまして!自己紹介のそら【お初です】[外部]』が初となった。このことに関しては本人もTwitterで「乗り遅れたバーチャルYouTuber[外部]」とネタにした画像を投稿している。ただ2018年現在となっては、その後登場したVTuberが非常に多いこともあり当初ほど「遅れてきた」とは認識されていない。

初回の生放送では上手くフリートークなども出来ず、関係者を除いた視聴者数が13人であったほど厳しい下積み時代もあった。どうすれば視聴者を楽しませることができるのか試行錯誤の日々であったという。

2018年1月4日からは、ニコニコ動画動画投稿も開始した。また、7月26日には、ニコニコチャンネル「ときのそらチャンネル」を開設(再始動)した。チャンネル会員限定の生放送などを行う予定である。

キャラクター

[画像][外部]高校生キャラらしく元気かつ優しい物で接する点は魅の一つで、視聴者の突飛なコメントに困惑する様子も初々しく評価が高い。また、他のバーチャルYoutuberと同程度にはアニメなどの話題を口にするが、インターネットミームには明るくない様子が見て取れる。その中から気に入ったらしい「止まるんじゃねえぞ…」は、進み続けるときのそらにとって重要なフレーズとなった。

歌が得意で、ボカロをはじめ民謡などを歌った動画[外部]投稿。他のVTuberデュエットで共演するコラボも精的に行っている。ピアノ弾き語りをすることも出来、生放送アドリブ的に演奏・歌唱することも多い。

2017年のクリスマスのライブ配信[外部]までは自身の個性に悩んでいたが、視聴者に優しくりかけるような喋り方をよくすることから一部からママ」「お姉さんとも呼ばれ始め、こちらも本人が「歌のお姉さんママキャラ[外部]」と認知し浸透するなど、新たな個性を獲得したと言えるだろう。

余談だが、いわゆる「ママキャラ」が認知されて以来急速に彼女の健気な一面も認知され、一部では護されるのではなく守護すべきとする「騎士団」を名乗るネタも生まれているという。また上記の13人はそらともらから敬意を込めて「円卓の騎士」「円卓の赤子」などと呼ばれており、’18/05/03の生放送[外部]にてときのそら本人が認知していることが明かされている。

ホラーゲームが大好きで、また得意でもある(=ホラー耐性が強い)。ウキウキした様子でどんな怖ろし気なホラゲーも楽しそうにプレイする様子は度々ファンを驚かせている。他VTuberとのコラボでもホラゲープレイ立ち、その際は怖がる相手をリードする男前な立ち回りとなることが多い。

傍らには視聴者によって命名された「あん肝」というテディベアハロウィン放送以来転がっており、時々起き上がってはそらのモーションをトレースしたり暴走したり埋まったりするなど自由に振る舞うマスコットキャラクターとして定着している。

バーチャルYoutuberの同業者間では尊敬していると発言したことのあるミライアカリや、可愛い動きの師匠Twitter上で発言したことのあるのらきゃっとらと特に交流が多い。また、ロボ子さんを始めとした同じホロライブ所属VTuberとの交遊も深い。

そんな多くの交流を持つそらであるが、中でも富士葵とは特に仲が良く、「のバディ」と自ら言するほどの相性の良さを見せている。歌唱定評のある二人のコンビは「そらあお」と呼ばれており、Aoi ch.開された「ライオン」[外部]95万再生、SoraCh.開された「Snow halation」[外部]は33万再生をえるほどの人気を博している。

友人A(えーちゃん)

[画像][外部]動画の編集や裏方に友人Aというスタッフがおり、そらには「えーちゃん」と呼ばれている。視聴者ネタに非常に敏感で速に画像や動画としてチャンネルに反映している縁の下の持ちである。hololiveを手がける株式会社カバー郷氏のツイートにある「忘年会後もひたすら動画編集しているスタッフ[外部]」とはこの友人Aのことではないかとされる。

初めて動画に(のみで)大々的にフューチャーされた「【女子2人実況】ホラゲで親友を絶叫させてみたのそら【ホノボノ】[外部]」が大反となったことで一気に知名度を上げ、そのあまりにも仲まじい様子は「えーそら」と親しまれている。その後もそら直筆によるイラストでの登場や、生放送での会進行などで活躍。現在では3Dモデルに受しそらと共に共演までするようになった。自身のチャンネルは持っていないが、友人A単独で他VTuberとのコラボ配信に出演することもある。

ファンアートはもちろん、現在では公式グッズイラストにも友人Aが一緒に描かれることが多く、正にそらの親友・相方ポジションと言える存在に。デザインは一部移り変わったが、現在青髪メガネをかけた女性として描かれることが多い。なお、胸は…

関連静画

■im7766088(静画)
■im7767654(静画)

■im7772810(静画)
■im7781676(静画)

お絵カキコ

[画像を見る] [画像を見る] [画像を見る]

関連動画


■sm32530667[ニコ動]

■sm32530699[ニコ動]

■sm32530711[ニコ動]
■sm32531177[ニコ動]

■sm32818983[ニコ動]
■1532793006[ニコ動]

活動

■ch2637877
■user/69538411

関連項目


最終更新日: 19/05/29 01:43
タグ検索 パソコン版を見る


[0]TOP
ニコニコ動画モバイル
運営元:ドワンゴ