ニコニコ大百科モバイル

7/2(月)よりスマホまたはPCでアクセスした場合、各デバイス向けのサイトへ自動で転送致します


ウマ娘 プリティーダービー


ヨミ: ウマムスメプリティーダービー
掲示板をミル!
2509カキコ!
«前へ
2018年
レース 開催日 イラスト
(史実の優勝年 / 上)
優勝
上)
NHKマイルカップ 5月6日 エルコンドルパサー[外部]
1998年 / 的場均
ケイアイノーテック
藤岡介)
ヴィクトリアマイル 5月13日 ウオッカ[外部]
2009年 / 武豊
ジュールポレール
幸英明
オークス 5月20日 エアグルーヴ[外部]
1996年 / 武豊
アーモンドアイ
クリストフ・ルメール
日本ダービー 5月27日 スペシャルウィーク[外部]
1998年 / 武豊
ワグネリアン
福永祐一
安田記念 6月3日 オグリキャップ[外部]
1990年 / 武豊
モズアスコット
クリストフ・ルメール
宝塚記念 6月24日 ゴールドシップ[外部]
2013年 / 内田博幸
2014年 / 横山典弘
ミッキーロケット
和田竜二
スプリンターズステークス 9月30日 タイキシャトル[外部]
1997年 / 岡部幸雄
ファインニードル
川田将雅
秋華賞 10月14日 ダイワスカーレット[外部]
2007年 / 安藤勝己
アーモンドアイ
クリストフ・ルメール
菊花賞 10月21日 メジロマックイーン[外部]
1990年 / 内田浩一)
フィエールマン
クリストフ・ルメール
天皇賞(秋) 10月28日 テイエムオペラオー[外部]
2000年 / 和田竜二
レイデオロ
クリストフ・ルメール
エリザベス女王杯 11月11日 ヒシアマゾン[外部]
1994年 / 中英二)
リスグラシュー
ジョアン・モレイラ
マイルチャンピオンシップ 11月18日 アグネスデジタル[外部]
2000年 / 的場均
ステルヴィオ
ウイリアムビュイック
ジャパンカップ 11月25日 シンボリルドルフ[外部]
1985年 / 岡部幸雄
アーモンドアイ
クリストフ・ルメール
チャンピオンズカップ 12月2日 ハルウララ[外部]
(出走していない)
ルヴァンスレーヴ
ミルコ・デムーロ
阪神ジュベナイルフィリーズ 12月9日 メジロドーベル[外部]
1996年 / 吉田豊)
ノンファンタジー
クリスチャン・デムーロ)
朝日杯フューチュリティステークス 12月16日 マルゼンスキー[外部]
1976年 / 中野渡清一)
アドマイヤマーズ
ミルコ・デムーロ
有馬記念 12月23日 トウカイテイオー[外部]
1993年 / 田原
ブラストワンピース
池添謙一
ホープフルステークス 12月28日 アグネスタキオン[外部]
2000年 / 河内洋)
サートゥルナーリア
ミルコ・デムーロ
2019年
レース 開催日 イラスト
(史実の優勝年 / 上)
優勝
上)
フェブラリーステークス 2月17日 シンコウウインディ[外部]
1997年 / 岡部幸雄
インティ
武豊
高松宮記念 3月24日 キングヘイロー[外部]
2000年 / 柴田善臣
ミスターメロディ
福永祐一
大阪杯 3月31日 マーベラスサンデー[外部]
1997年 / 武豊
アルアイン
北村友一)
桜花賞 4月7日 ニシノフラワー[外部]
1992年 / 河内洋)
グランアレリア
クリストフ・ルメール
皐月賞 4月14日 ナリタタイシン[外部]
1993年 / 武豊
サートゥルナーリア
クリストフ・ルメール
天皇賞(春) 4月28日 スーパークリーク[外部]
1989年 / 武豊
フィエールマン
クリストフ・ルメール
NHKマイルカップ 5月5日 シーキングザパール[外部]
1997年 / 武豊
アドマイヤマーズ
ミルコ・デムーロ
ヴィクトリアマイル 5月12日 フジキセキ[外部]
(産駒が通算4勝)
ノーコア
ダミアン・レーン)
オークス 5月19日 カワカミプリンセス[外部]
2006年 / 本田優)
ラヴオンリーユー
ミルコ・デムーロ
日本ダービー 5月26日 ウイニングチケット[外部]
1993年 / 柴田政人
ロジャーバローズ
浜中俊
安田記念 6月2日 バンブーメモリー[外部]
1989年 / 岡部幸雄
インディチャンプ
福永祐一
宝塚記念 6月23日 サイレンススズカ[外部]
1998年 / 南井
リスグラシュー
ダミアン・レーン)
スプリンターズステークス 9月29日 サクラバクシンオー[外部]
1993年 / 小島太)
1994年 / 小島太)
タワーオブロンドン
クリストフ・ルメール
秋華賞 10月13日 スイープトウショウ[外部]
2004年 / 池添謙一
クロノジェネシス
北村友一)
菊花賞 10月20日 ビワハヤヒデ[外部]
1993年 / 岡部幸雄
ワールドプレミア
武豊
天皇賞(秋) 10月27日 タマモクロス[外部]
1988年 / 南井
アーモンドアイ
クリストフ・ルメール
エリザベス女王杯 11月10日 ファインモーション[外部]
2002年 / 武豊
ラッキーライラック
クリストフ・スミヨン
マイルチャンピオンシップ 11月17日 ヒシアケボノ[外部]
1995年3着 / 角田一)
インディチャンプ
池添謙一
ジャパンカップ 11月24日 ゼンノロブロイ[外部]
2004年 / オリビエ・ペリエ
スワーヴリチャード
(オイシンマーフィー
チャンピオンズカップ 12月1日 スマートファルコン[外部]
が出走経験あり)
クリソベリル
川田将雅

関連動画


AnimeJapan 2016で開され、YouTubeCygames公式チャンネルにも投稿された1番最初の「うまぴょい伝説PV制作P.A.WORKS。(ニコニコ動画には公式からのものは投稿されていない)


■1497582844[ニコ動]

■1498810205[ニコ動]

左:AnimeJapan 2017で開された、第1弾の新PV公式)前述の2016版と意図的に展開を似せている。
右:Special Weekend!で開された第2弾PV公式)新曲「ENDLESS DREAM!!」のPVになっている。


■sm31496320[ニコ動]
■sm33043292[ニコ動]


関連チャンネル


■ch2631838


関連商品



漫画


■az4065092019
■az4065092477
■az4065092671
■az4065155339


CD


■azB01KTQNLQO
■azB01M64534H
■azB01N8UH0AN
■azB01MSWVB62
■azB01NASLTUR
■azB06VT49S68
■azB076CQ2VZ6
■azB076XQFHR7

■azB078FFX896
■azB0788XQ137

■azB0788WXTJQ
■azB0788WXTJR

■azB075JGSC5H


経緯と展開



2016年3月 AnimeJapan 2016~


情報の初出は、2016年3月26日AnimeJapan2016」のCygamesステージ正確には、前日の3月25日の時点でYouTubeCygamesChannelで「うまぴょい伝説」のPV開されていた、らしい。

この時に発表されたのは、登場キャラクター18頭のビジュアル、参加声優、執筆イラストレーターと、サイコミにて「ハルウララがんばる!」の連載決定、そしてテーマ曲となる「うまぴょい伝説」のPVであった。

この時点ではまだキャラクター名(名)は開されておらずその為、一部で噂されている「クラブ許可を得ず勝手にキャラクターを出した」というのは厳密には正しくないが、デザインビジュアルの意などに関わる可性はあった。競馬ファンなどの間では元ネタであるの予想も進んでいた。

■sm28565654[ニコ動]

初期時点でのモチーフ予想動画
現在実装されていないを除けば、マルゼンスキー以外はほぼ的中させている。

また、配信プラットフォームはおろか、ジャンルゲームアニメかすら発表されておらず、以後しばらく、参加声優による散発的なイベントによる展開が続くことになる。

そんな中、2016年5月4日の「マチ★アソビ Vol.16」にて行われたイベント(「うまぴょい伝説」のフルサイズはここが初開)にて、同年1月末にてバンダイナムコエンターテインメントを退社した「アイドルマスター」を応援していただいている皆様へ[外部](元)アイドルマスター総合ディレクター石原章弘氏を見かけた、というまことしやかに囁かれていた。
マチ★アソビは屋外の仮設ステージを使うイベントが多く、内各所を転戦することも多いため、イベント運営スタッフの姿を直接見かけることも多い特性がある。

以後、5月8日サイコミハルウララがんばる!」の連載開始。7月11日にはニコニコ静画(マンガ)でも配信が開始された。2017年11月末を持ってニコニコ静画(マンガ)更新は終了。「ハルウララがんばる!」も完結に伴いニコニコ静画(マンガ)からは削除されている。


2016年8月 CygamesNEXT 2016


本作にとって大きな転機になったのが、2016年8月21日に行われた「CygamesNEXT 2016」
Cygamesタイトル、および時期新作タイトルの発表会イベントとしての位置づけとなったこのイベント一説によると、前年の東京ゲームショーTGS)にCygamesが出展した際に、運営から以後TGSへの出禁を言い渡されたという噂があり、その代替イベントだったではないかと言われている。
噂の偽の程は定かではないが、実際以後2016年、翌2017年CygamesTGSに出展していない。
「ウマ娘 プリティーダービー 新曲披露ライブ」と銘打ったイベントを含め全編ニコニコ生放送での配信も行われた。

そこに表れたのは、の被り物をかぶって現れた謎の男ふたり。
新たに「Cygamesコンテンツプロデューサー」の肩書を持って現れたのは前述の石原章弘氏、そして「Lantisチーフプロデューサー」の木皿陽平氏であった。
かたや「アイドルマスター」の元総合ディレクター、かたや「ラブライブ!」の仕掛け人という大タッグの結成に然周囲が色めき立つ事になる。

■sm29495214[ニコ動]
■sm29495383[ニコ動]

左:CygamesNEXT 2016ニコ生配信のウマ娘イベント部分の抜
右:石原コンテンツプロデューサーと木皿チープロデューサー登壇コメントをさらに抜

この時に現在の18頭のキャラクター名(名)と参加声優が正式発表。
AnimeJapanの時からは諸々ありまして調整をかけさせていただきました」と石原氏のコメントがあったように、一部登場キャラクターと参加声優に変更が加えられている。
また、木皿氏からは、11月よりCDシリーズ6ヶ連続発売の告知も発表。(後の9月15日に「STARTING GATE」とシリーズ名が開)

同日に公式サイト現在の形にリニューアルしており、現在の体制はこの時点からのスタートと言ってほぼ間違いないだろう。この時点で、どのような末で現在のウマ娘のコンテンツプロデューサーとして就くに至ったのか、というインタビューがこの翌週のファミ通にあったらしいのだが、筆者には調べられていないため言及は避ける。


関連項目



外部リンク



最終更新日: 19/12/02 07:06
タグ検索 パソコン版を見る


[0]TOP
ニコニコ動画モバイル
運営元:ドワンゴ