ニコニコ大百科モバイル

7/2(月)よりスマホまたはPCでアクセスした場合、各デバイス向けのサイトへ自動で転送致します


カイリキー


ヨミ: カイリキー
掲示板をミル!
593カキコ!
«前へ

「う~~コロシアコロシアム」
 今コロシアムをめて全疾走しているポケモントレーナーに飼われてるごく一般的なポケモン。強いて違うところをあげるとすれば興味があるってとこかナー。名前はラプラス。そんなわけで帰り道にあるポケトピアのコロシアムにやってきたのだ。ふと見るとベンチに一人若いポケモンが座っていた。

ウホッ。いいポケモン・・・

そう思ってると突然そのポケモンの見ているの前でベルトをはずしはじめたのだ・・・!

[画像を見る]戦闘(や)らないか」

そういえばこのポケトピアはハッテン場コロシアムがあることで有名なところだった。いいポケモンに弱いは誘われるままホイホイコロシアムについて行っちゃったのだ。

彼――
ちょっとワルっぽい格闘タイプで、カイリキーと名乗った。ホモバトルもやりなれてるらしく、コロシアムにはいるなり は持ち物しにむかれてしまった。

「よかったのかホイホイついてきて。ノンケだってかまわないで混乱させちまうポケモンなんだぜ」
「こんなこと初めてだけどいいんです… …カイリキーさんみたいな人、好きですから…」
「うれしいこと言ってくれるじゃないの。それじゃあとことんよろこばせてやるからな」

 

言葉どおりに彼はすばらしいテクニシャンだった。はというと殻に与えられる爆裂パンチに身をふるわせてもだえていた。しかしそのとき予期せぬ出来事が・・・

「うっ・・・・・・!で、出そう・・・」
ん?もうかい?以外にいんだな」
「ち、ちがう・・・・・・実はさっきからドリルがしたかったんです。このコロシアムに来たのもそのためで・・・」
「そうか・・・いいこと思いついた。お前ケツの中でドリルしろ」
「えーっ!?おしりの中へですかァ?」
は度胸!何でもためしてみるのさ。きっといい気持ちだぜ。ほら、遠慮しないで入れてみろよ」

彼はそういうと素肌にまとったパンツを脱ぎ捨て逞しいの前につきだした。自分に向かって一撃必殺を撃たせるなんてなんてポケモンなんだろう・・・・・・しかし、彼の堅くひきしまったヒップを見ているうちにそんな変態じみたことをためしてみたい欲望が……

「それじゃ・・・・・・やります・・・・・・」

ラプラス、攻撃の態勢に入ります!

「は・・・はいりました・・・」
「ああ・・・・・・つぎはドリルだ」

つぅのドォリルが決まったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

「このぶんだとそうとうがまんしていたみたいだな。気合のタスキがボロボロだぜ」
「はっ、はっ」
「どうしたい?」
「あんまり気持ちよくて・・・こんなことしたの初めてだから・・・」
「はぁ・・・だろうな。も初めてだよ。ところできんのたま5000円)を見てくれ。こいつをどう思う?」
すごく・・・大きいです・・・
でかいのはいいからさ。このままじゃおさまりがつかないんだよな。今度はの番だろ」

カイリキー、攻撃(ものまね)の体勢に入ります!

いいぞ・・・技スペースに(ドリルが)入ってきやがる・・・!」
「出・・・出る・・・」
「なんだァ?今出したばかりなのにまた出すってのか?精絶倫なんだな」
「ちっ、ちがう・・・!」
「なにイ?こんどは絶対零度ォ!お前を根性と間違えてんじゃねえのか!?
「しーましェーン!!」
「しょうがねえなあ。いいよ、が必中にしといてやるからこのまま出しちまえ。ノーガードでやりまくるのもいいかもしれないしな!」
「え―――っ!?

――と、こんなわけでの初めてのハッテン場体験は一撃必殺な結果に終わったのでした…


よくわかるノーガード一撃必殺習得の流れ~♀編


───アタシの名前はカイリキー。心に傷を負ったポケモン

モテカワスリムネタポケ体質のされガール♪アタシがつるんでる友達カウンターをやってるエビワラートレーナーにナイショで飛び膝蹴りで自滅してるサワムラー、そして訳あって威嚇グループの一員になってるカポエラーの3人。
 友達がいてもやっぱりバトルタイクツ、今日エビワラーとちょっとしたことで口喧になった。格闘ポケモン同士だとこんなこともあるからストレスが溜まるよねそんな時アタシは一人でむらを歩くことにしている。がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな!
 「あームカツク」・・。そんなことをつぶやきながらしつこいモンスターボールを軽くあしらう。「カノジョー、ちょっと話聞いてくれない?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。

モンスターボールを投げるトレーナーカッコイイけどなんか薄っぺらくてキライだ。もっと等身大のアタシを見て欲しい。 「すいません・・。」・・・またか、とセレブなアタシは思った。シカトするつもりだったけど、チラっとトレーナーの顔を見た。「・・!!」
 ・・・チガウ・・・今までのトレーナーとはなにかが決定的に違う。スピリチュアルな感覚がアタシのカラダを駆け巡った・・。「・・(カッコイイ・・!!・・これって運命・・?)」トレーナーミノマダム(地)持ちだった。連れていかれてスキスワされた。「キャーやめて!じわれをきめた。「ガッシ!ボカッ!」アタシは死んだ。きんにく(笑)


関連動画



■sm10340024[ニコ動]

■sm5597537[ニコ動]
■sm5863553[ニコ動]
■sm5115506[ニコ動]
■sm780300[ニコ動]
■sm1505300[ニコ動]
■sm2151035[ニコ動]
■sm12696218[ニコ動]
■sm23134790[ニコ動]
■sm12862824[ニコ動]
■sm24316510[ニコ動]
■sm28403262[ニコ動]
■sm30519569[ニコ動]
■sm30519594[ニコ動]


関連静画


■im4636794(静画)
■im4810042(静画)
■im3857118(静画)
■im3862967(静画)
■im6371488(静画)
■im6441782(静画)


関連商品


■azB0002U3JA6
■azB01H96AXZE
■azB071CXPWG7
■azB01M0H3BKX
■az4120038572
■az4835440676


関連項目



最終更新日: 18/03/16 03:58
タグ検索 パソコン版を見る


[0]TOP
ニコニコ動画モバイル
運営元:ドワンゴ