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Riot of Color


ヨミ: ライオットオブカラー
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Riot of Colorとは、ギタ・ドラ・jubeat大夏祭りの楽曲である。


概要


アーティスト TAG
ジャンル カラーフュージョン
BPM 150
担当キャラ ジャガー・B
難易度 jubeat GITADORA
BASIC ADVANCED EXTREME BASIC ADVANCED EXTREME MASTER
5 8 10 GUITAR 3.35 5.25 6.60 8.70
BASS 3.80 5.45 6.50 8.30
DRUM 3.45 5.20 7.35 8.70
pop'n music ミライダガッキ
EASY NORMAL HYPER EX ベーシック スーパー ウルトラ
6ボタン/7 26 38 45 3 7 9

ギタ・ドラ・jubeat大夏祭りにて9つに解禁される曲。

jubeatでは中にスライド絡みの16分交互乱打やラス殺しの24分乱打が印的。
特に終盤の乱打は認識と体を要され、捌けるかどうかでスコアに大きく差が出る。

GITADORAのMAS-Gは、5色にまたがるテクニカルな階段が特徴的な譜面である。また終盤の大階段から変速で突入する短い微高速オルタ厄介で、正規でもスパランでもフルコンを阻む大きなとなっている。中盤に簡単な地帯はあるものの、それ以外のどこで切ってもおかしくない譜面であり、繋ぎ難度は明らか詐称クリア難度的には妥当か、やや強めといったところか。

本作における一つのゴールである「ネーム」を達成した際、記念にまずこの曲をプレーする文化が一部で存在している。曲名の和訳が「色とりどり」であることや色を想起させるジャケット、そしてごたえのある譜面であることがその理由であるが、ネになりたての腕ではMAS-Gは大抵の場合繋がらない。この曲にフルコンマークがついている人は相当の腕前の持ちである。

ドラムは総合譜面といった感じで、XG3で同じくTAG曲であるRestartを想起させるような刻み+dkdkから始まり、前半のやや特徴的な16分HT+タム、序盤のような刻み、休憩を挟んだ後またRestartを想起させるLP8分+CY連打刻みが駆け抜けるように流れ、最後はLCとCNとFTとCYで振らせたあと、色とりどりのタムフィルイン。また、ドラム譜面は前述のものが綺麗に間引かれ、全体としてかなり良譜面なので是非やって欲しい。

なお、大夏祭りイベント中では、解禁が非常に困難な曲として知られていた。というのは、本イベント9番の曲(10番に解禁される大夏祭りテーマボーナス的な扱いなので実質最終解禁曲)であり、それまでの8曲を解禁させなければならないため膨大な時間とクレジットがかかるというのももちろんであるが、それ以上に曲の解禁に必要な課題曲(jubeat側)の中に「あの」アルストロメリアが含まれていることがハードルを上げていた。一応救済措置としてか、イベント開催中に何度か「きょうのチャレンジ楽曲」としてアルストロメリアが登場していたが焼け石にであろうか。(なお、ギタ・ドラ・jubeat大夏祭りの詳細な楽曲解禁方法、およびjubeat copious当時のアルストロメリアの解禁方法については該当記事を参照されたし。どちらもjubeat copiousの負の側面を徴するような内容である。)

後に連動イベント「ミミニャミ・コタローフライングキャッチ!」でpop'n musicへと移植された。こちらでは3番の解禁曲である。HYPER譜面レベルは38であるが、中盤で表記のレベル逸脱した難易度螺旋階段が存在しており、詐称譜面と言われている。そしてEX譜面レベル45であるが、HYPERのものをさらに強化した螺旋階段が存在し、さらに難所も増えてやはり詐称譜面と言われている。HYPEREXともに螺旋階段に対する耐性がないとクリアは難しいだろう。

ミライダガッキではイベントTAG生誕祭」にてぶたちょ銀行隠し曲として収録された。
8分縦軸刻みや16分乱打などが頻発するため、9台でも強めとなっている。


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最終更新日: 15/03/22 10:12
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