ニコニコ大百科モバイル

7/2(月)よりスマホまたはPCでアクセスした場合、各デバイス向けのサイトへ自動で転送致します


syamu game


ヨミ: シャムゲーム
掲示板をミル!
45396カキコ!

[画像を見る]

うぃいいいいいいいいいいい↑っす!
どうも、シャムで~す!
「OFF会誰も来ずへこむ1/2」 冒頭部分修正版 - ニコニコ動画[動]2014年8月11日投稿) - 実際には「ウィィイイース」ではなく「オィィイイース」と発していた。月影転載して話題となった動画では冒頭の「オ」の発音が欠けていたため、それがそのまま語録として定着した。

大物YouTuber
syamu game

視聴者による似顔絵
基本情報
性別 男性
生年 1984年3月4日
出身地 広島県江田島
職業 無職(活動当時)
ジャンル フリー
活動媒体
YouTube sinn1560[外部]
syamu2012[外部]
SyamuMovie[外部]
syamu[外部]
niconico 月神[動]
Syamu[動]
piapro hamatyann[外部]
小説家
なろう
裕P[外部]
Twitter sinn2011[外部]
hamatyanndesu20[外部]
syamu_movie[外部]
Syamu_Game[外部]
syamudesu20134[外部]
hamakawa20153[外部]
syamudesuyo[外部]

syamu_net[外部]
経歴概要
ネット配信者テンプレート

syamu gameシャム ゲーム1984年昭和59年3月4日 - )は、広島県江田島出身のYouTuber。この名称はチャンネル名で、当人自身はsyamu(シャム)を名乗る。本名は(はまさき じゅんぺい一般的にはウォンツお客様インタビュー動画での「浜崎」表記が用いられるが、と同じ学校卒業生からの卒アル開示で「」が正式な苗字であると判明。。他の名義にはちゃんシン月神浜川裕平裕P)など。

注意:2021年4月28日現在、この記事は出典(裏付けとなる情報動画)の明記に乏しく、一部に誤った情報を含むようです。正確な情報める場合は関連リンクの節から外部のまとめウィキなども参照してください。


概要


YouTubeで『ドラえもん のび太のバイオハザードシリーズなどの実況プレイ動画投稿していた。また、大阪府貝塚市実家2014年当時)やその近辺で撮影した商品・食品レビューフリートーク動画投稿。他にもDTMボカロ作曲小説執筆と幅広いジャンルで活動していた。ボカロ作曲の代表作は「サヨナラアトピー」(2010年)、なろう小説の代表作としては「ゾット帝国シリーズ2015年)が挙げられる。いずれの活動ににおいても、そこから次々と明らかになる当人の奇妙な人物像が注を集めた。


動画投稿活動


YouTubeでsyamuが開設したチャンネル
Syamu_Game
削除
ゲーム実況動画をUp チャンネル登録者 3,498
視聴回数 5,735,585
登録日 2010/10/03
Syamu_Movie
削除
に商品レビュー
顔出し動画をUp
チャンネル登録者 651
視聴回数 76,504
登録日 2013/10/01

初期にはニコ動Youtubeの両方で並行して活動していたらしく、ニコ動にも一部の動画が現存している。『のびハザ』以外で実況したゲームタイトルでは、フリーゲームWiiのものが多くを占めている。2014年には動画YouTubeから転載されたことでニコニコ動画に存在が知れ渡った(ただしコメント批判的なものがほとんど)。

YouTubeでの4年間で「総再生数が500万再生を突破」していた発言でなんだか凄そうだが、基本的な収益は1再生0.1円のレート(変動有)であり、4年かけて50万円を稼ぐのがやっとであったということになる。つまり収は最低でも1万円とちょっとらい。普通に働いた方がマシである。

一時期はコラボジャパンというマルチチャンネルネットワークに所属していたこともあるが、YouTuber差別に勧誘を行っている支援団体なので、特に凄い所属という訳ではない。後にガジェクリへ所属移行。


配信


動画投稿だけでなく、ライブ配信活動も頻繁に行っていた時期がある。当初は様々なサイトを渡り歩いた。2014年1月22日YouTube Liveを試したが、遅延が気に入らなかったため使うのをやめた。25日に試したツイキャスも一旦は断念。翌日もう一度YouTube Liveで配信したが、7分半の無音の後終了。以降2018年末に入るまでYouTube Liveを使わなかった。

2014年11月27日にはCaveTubeライブ配信。するとsyamuスレの住人が大勢流入したのか、コメントが盛り上がり、シバターまでもが現れてコラボ約束をした【耐久版】シャム初ライブ配信【シバター乱入】 - ニコニコ動画[動]2014年11月27日配信)。しかし、なぜか配信中にアカウント凍結されたため、その後CaveTubeで配信することはなかった。

その後の11月30日からはツイキャスに落ち着き、配信でファンと交流するようになった。12月4日には初の顔出し配信を行った朝のモグキャス - ニコニコ動画[動]2014年12月4日13時30分ごろ配信)が、鼻の下がひどく肌荒れしており(帯状ヘルペスが生じていたとのこと)、これが後に呼ばれるところの「末期syamu」の姿だった。

なお、2014年12月3日FC2ライブで「イケボ男子がお送りする gdgdと雑談枠でござる[外部]」「オモシロ男子がお送りする gdgdと雑談枠でござる[外部]」というタイトルの有料配信を行ったところ、「視聴者0人」を達成。放送主は放送を見るための料を設定できるのだが、氏による料設定は80円/分とあまりに高額なものだった。参考までに、女性によるアダルト配信のな料設定は高くても50円/分程度である。ただし、この80円/分という料設定は公式による標準設定[外部]であり、氏が自分で考えて設定したものではないと思われる。


経歴



前史(1984年3月~2014年2月)


1984年3月4日広島県能美島(現:江田島)で生まれた。1994年大阪府貝塚市へ転居し同立の小学校中学校を出て、高校卒業した後コンピュータ専門学校に進学するが「なんか違うな(本人談)」で中退

2008年ライトノベル作法研究所で「ちゃん」名義で活動。ただし2ちゃんねる創作文芸の当時の67スレの住人からは悪評が散見される。2009年9月にはピアプロで曲を投稿2010年9月4日にはニコニコ動画で『湾岸ミッドナイト3DX+』のプレイ動画を撮影して初投稿。同年10月3日にはYouTubeで活動を始めた

それまでヨットハーバーや製氷工場などでいくつかのアルバイトを渡り歩いてきたが、2011年アトピー性皮膚炎の悪化を理由に製氷工場のアルバイトを退職。仕事を辞めてすぐの2011年投稿動画では再就職に危機感を持っており、何度か仕事をくれ」と発言。

syamu名義になる2012年以前は「シン」や「月神」名義でゲーム実況動画投稿販のゲームに関しては、当初はインターネットからダウンロードしたROMエミュレータプレイして実況していたが、後に違法であるとTwitterで知って中古Wiiを購入した。

その後、退職の理由だったアトピーは数年かけてある程度回復したが、のびハザシリーズ実況再生数10万回をえ、チャンネル登録者数が増えてくると就職よりも動画投稿にこだわるようになった。


顔出し→オフ会0人(2014年3月~8月)


2014年、当時YouTubeではHIKAKINを始めとするYouTuberが台頭し、動画投稿で多額の収益を得る人々が現れると、syamuはこれに影を受けたのかオーバーグラスをかけた自身の顔を開して商品レビューフリートークカラオケダンスなど様々なジャンル動画投稿を行った。

するとそれらの動画では、自身を過大評価したり、意識に視聴者に対して尊大な態度を取ったり、ヨーグルトを掬ったスプーンブルーベリージャムの瓶からジャムを掬おうとして、その前にスプーンに付いたヨーグルトめ取ったりなど、異常な発言や行動立つようになった。結果、淫夢民月影という人物にをつけられ、「ホモと学ぶシリーズタグとしてニコニコ動画転載されるようになると、徐々にニコ動民の間で話題になり2ちゃんねるYouTube板でsyamuスレが立ち、その奇怪な姿や異様なトークから注を集めていった。

さらに、syamuはファン(特に女子)との交流を期待し、ファンを集めて宴会を開いたり映画館に入ったりという内容でオフ会の構想を立て始めた。ファンを名乗るものたちが賛同のコメントを寄せたこともあり、syamuは最大で100人が集まると期待。そして2014年8月11日イオンモールりんくう泉南(通称・泉南イオン)でついにオフ会を開催したが、も来なかった。syamuはなぜかこの様子を動画に収めて投稿したため、これがさらにニコ動転載されるとオフ会0人という文面の抜群のインパクトから後にTwitter8月11日になるたびに何度もトレンド入りする程に延々とり継がれるようになった。


アンチの隆盛→12.13 難波土竜遺棄事件→最初の引退(2014年8月~12月)


この頃になってsyamuは自分の投稿動画無断転載されていることに気付き、8月23日抗議動画投稿ホモと学ぶ大物youtuber ニコ動に転載され憤怒1/4(再) - ニコニコ動画[動]2014年8月23日投稿。自身の思っていたファンとは違う種類の人々に監視されていることを徐々に意識するようになった。こうして9月7日にはツイッターアカウントSyamu_Game)を削除。9日にはなぜかアカウントを復帰させたが、以降はGoogle+[外部]で発言するようになった。程なくして無断転載も勢いを増し、syamuの動画hotgooJapanese gay sexy dance”, 9月15日)やxvideos“nojob Japanese Gay syamu”, 9月17日)などのアダルト動画サイトにも無断転載された。

9月27日になると、syamuのTwitterのフォロワー数が数人から1万5000人以上へと異常な増加を示していることが判明。Fakers[外部]はこれを偽フォロワーによる増しと判定した。syamu本人は増したフォロワーを一人一人手動でスパム報告していた模様だが、「このままだと粘着される」という視聴者からのコメント[外部]が契機となってか、29日17時ごろに再びツイッターアカウント削除した。


次へ»
最終更新日: 21/05/02 18:55
タグ検索 パソコン版を見る


[0]TOP
ニコニコ動画モバイル
運営元:ドワンゴ