いんぷ生放送

インプナマホウソウヌシ

いんぷ(生放送主)とは、生放送主である。

年齢:20代前半(本人く) ホンダ S2000(AP1) ダイハツ ムーヴエアロダウンカスタム(L902S)

なかなかのイケメンヴォイスであり、イケメンだと噂が出ていた

そして過去リスナーとのオフ会が開催され、その時の参加者く、イケメンだったとのこと。

リスナーからMであると言われているが、本人は全否定。N(ニュートラル)であるという。

コメント一つ一つに、時にはに、時にはを吐くこともあるが

丁寧な対応をするので多くのリスナーから親しまれている。

放送中に卑な流れになること多々あるが、本人く極めて健全な放送である。

生放送以外では、アーケードゲーム湾岸ミッドナイトマキシマムチューン3DX」をやりこんでいる。

マキシの状態→カード3枚所持。総走行距離:10万km

また、パチカーでもあり、特に三洋海物語シリーズを好んでやっている。

とはいうもの、'10年4月~の「スーパー海物語IN沖縄バージョン」に関しては

シリーズ初のMAXタイプとなっており、北斗の拳GAROなどのMAXタイプトラウマのある彼にとっては

つべきか非常に悩んでいるらしい。

余談ではあるが、彼の海物語シリーズに登場するキャラクターマリンちゃん」である。

尚、2009年11月26日彼はパズルゲームが苦手であることが判明した。しかし、その腕前は特別上手くはいものの人並みはある

概要

仕事の関係上、放送時間がばらつくが、基本的には2125時。毎週水曜or木曜は変則勤務の為、放送休止になる場合がある。丁寧な言葉使いなので初見も入りやすい。

生放送でプレイしたゲーム(その他)

生放送でプレイしたゲーム(MF2)

基本的にガチ育成。合体育成を使って殿堂入りす。尚、合体育成が分からないという人がいたらたまに育成を中断して1、2使い合体育成の講座を開くこともある。余談だが、いんぷの放送ではなぜか4週トレーニングが失敗しやすく、特にワルモンは失敗かズル、または大成功のパターンが多い。また、合体モンスター育成中に「合体後が期待できる」という言葉をよく口にする

11月22日PS2が逝ってしまい11月29日まで一時中断になった

現在今までの育成から方針を変更し、全パラカンストや全技習得、もしくはその両方をすようになった

通常育成モンスター

八百長モンスター

大会・冒険モンスター

生放送でプレイしたゲーム(PSOBB)

尚、GC版は600時間、BB500時間(PSU2000時間)と相当やりこんだ人である

稀に(?)テンション異常配信

冒頭でも記述したが、彼のは、パチンコ海物語シリーズキャラクターマリンちゃんであるが

生放送内で、マリンちゃん)関係の話になるとテンションが急上昇し、ひたすらり続けるときがある。

BGMもそれ関係になったりする)

放送では、彼は、「俺の嫁マリンちゃん」を一言も口にしてはいないらしいので、大百科に載っているのはリアル友達の仕業らしいが。

よって、これまで彼の異常テンションを見たことがないリスナーにとってはかなり驚いたであろう。

無謀な挑戦シリーズ

ことの発端はレトロゲー配信から。いんぷ自身が苦手としているゲームジャンル(パズルゲー)をあえて鬼畜縛りまたは最初からクライマックスで挑む文字通り謀な放送、マゾ配信、どうしてこうなった!!見ていてブーイングどころか同情したくなるほどレベルの配信。一度放送を除いてごらん?ほら、あなたも同情する気になってきたでしょ?

記念放送

モンスター甲子園inニコニコ生放送

上記のとおり300400回記念放送で行われた。                                                                                                     参加モンスターがCP同士の対戦で総当たり戦を行う。結果は下記の通りである。

  • かおす                                                                                                                                                                     彼が今まで放送してきた中で一番最初に殿堂入りしたモンスター。回避以外のパラのバランスが良く、また技構成もよかったことから優勝補の一体となっていたが結果は4勝3敗1KO勝ち1KO負で4位。
  • ヤキトリktkr                                                                                                                                                     今回の記念放送内で合体育成ではなく初期パラ育成での参加モンスター。当初はCPだったが、あまりにも酷いやられようだったので3回戦から放送主であるいんぷ自身が操縦した。しかし、その後は開幕攻撃にやられ、手の打ちようのなさにもが笑った。結果は全試合KO負けで最下位。尚、KOされた時のそれぞれの決め技は最終義(かおす)、大旋(12パー)、わらわら(SUPERいた)、バックドロップ(きもかわイモムシ)、ロールアタック(サロンナカジマ)、アクアウェーブ(フィーバーいその)、ねつぱいん(大フリッカー
  • 12パー                                                                                                                                                     彼が育ててきたモンスターの中でも一番の自信作で一番の優勝補。参加モンスターの中では最もパラが優れており、技も強なものばかりだったが、AIに恵まれず結果は5勝2敗1KOでねつぱいん敗北し3位
  • SUPERいた                                                                                                                                          祭り放送の状態のまま参加しては最下位確定と判断したため急きょ「いた」を合体完成させた。そのパラは文字通り「いた」の強化版。今大会内でのわらわらの使用率が高く、また6回中5回命中と驚異的な命中率も出している。結果は2勝4敗1KOできもかわイモムシと同着6位
  • きもかわイモム                                                                                                                                           「いた」と違って最初から合体育成だったため200回記念放送のままの状態で参加。その硬さ故、ワームの姿をしたゴーレムと言われた。パラも高く、技も手なものばかりであったが、他のモンスターの個性が強すぎた為、空気となっていた。結果は2勝4敗1KOSUPERいたと同着6位
  • サロンナカジマ                                                                                                                                                                    12パーに次ぐ万モンスター手な技が少なかったものの、確実な攻撃と回避、そして何よりAIに恵まれ見事優勝を飾りケイティとの対決をする権利を奪い取った。結果は全勝3KO1位
  • フィーバーいその                                                                                                                                                   今回の大会のために作られたネタモンスター。常連ですらその内容が知らぬまま当日に披露された。その姿は全パラ777ウンディーネレアマーメイド。しかし、そんなネタとは裏にその万なパラと技で放送主本人と視聴者を驚かせた。結果は3勝4敗1KOで5位
  • ねつぱいん                                                                                                                                                         記念放送ぎりぎりまで育成されたモンスターライフと丈夫さ以外がカンストされており、オワタ式であったはずだが、意外と耐える。技は少ないが優秀なものばかりで他を圧倒した。余談だが、このモンスターの名前、この放送コミュメンバーのうちの一人と同じ名前である。結果は5勝2敗1KO勝1KO負で12パーに勝利2位

尚、優勝したサロンナカジマはケイティと対決するが敗北している

かおすVSサロンナカジマ

今回の大会においての名勝負である。開幕かおすのコンボパンチクリティカルヒット、いきなり大きなダメージを負うサロンナカジマ。だが、サロンナカジマも負けてはいられず、ガッツを貯めた後に繰り出すファイアボールを見事クリティカルヒット!!勢いついたサロンナカジマはそのままスカイクローを命中させる。しかし、さすがはかおす、ライフの差は未だにかおすが優勢。さらにかおすは今が反撃の時とダッシュ切り、サロンナカジマは耐えるものの、KO直前まで追いつめられてしまう。残り時間もなくなってきた……ここでサロンナカジマを発動させ渾身のメガボール!!かおすに大ダメージを与え追いつめるがわずかの差でまだ逆転できない!!時間は3を切り、もがかおすが勝つと思った。だがあきらめていなかったサロンナカジマは最後の賭けに出た!!放つ技はファイブ・ボール!!これがかおすに命中し、逆転どころか見事KO勝ちを奪い取った。勝負というものは最後の最後まで分からないことを両者が教えてくれた一戦であった

いんぷ生放送事件簿

炎の神殿事件

ゼルダの伝説時のオカリナをしていた時のことである。当時のいんぷがネタバレコメを禁止していたために起きてしまった。炎の殿において、爆弾で壊す仕掛け(床が盛り上がっている所)に気付かず、先に進めない状態がしばらく続き、最終的に炎の殿クリアするのに3時間(6分)費やしたという。クリアした数が51のため、どのくらい長く炎の殿をさまよっていたのかは察しがつくであろう。単純な仕掛けにも関わらず、ここまで時間がかかってしまった為、一部のリスナーから非難されさらにこの放送後、コミュ退会者が急増したが、闇、魂の殿では逆に驚異的な勘によってあっさりクリアし、再びコミュ参加者が増えた。

200回放送前バナナ事件

200回記念放送のためにきもかわイモムシを育成していた時である。ことの発端は記念放送4日前、初期パラから育てて殿堂入りということで、最終段階に入っていたきもかわイモムシの残り寿命を確かめるためにトロロンを食べさせて修行に出したところ、なんと寿命を迎えてしまった!!そのため急きょ延命のためソンナ・バナナを食べさせる放送がしばらく続いた。だがその努は実らず、仕方なくそのきもかわイモムシを合体させ、新しいきもかわイモムシを作り記念放送に間に合わせたという

関連コミュニティ

関連項目

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スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/l/%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%B7

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2019/08/21(水)10時更新