けけ生放送

ケケ
9.1千文字の記事
  • 2
  • 0pt
掲示板へ

けけとは、ニコニコ生放送生放送をしている生放送主である。

概要

wiiソフトポケモンバトルレボリューション(以下バトレボ)」「大乱闘スマッシュブラザーズX(以下スマブラX)」とDSポケットモンスターホワイト」とPSPモンスターハンターポータブル3rd」というゲームwifi対戦やアドホックパーティ軸に生放送している。

放送の特徴としては、全体的に「ゆるい」という表現が当てはまる。
は、けけのしゃべりと、けけが選ぶニコニコ動画内の動画を流しているだけなので、ゲームの画面で流れている音楽実況は聞こえないようになっている。

コミュニティ人数は現在そう多くないものの、生放送はクセのある独特の雰囲気を醸しており、その手のリスナーされながら漸増を続けている。

けけの人物像

・かの有名な大都会とちき濁点県出身で在住。
・ゆるい。
・よく煽る。
ポケモンが好きである。
・割とズバズとものを言う。
バトレボ動画実況界の事はほとんど知らない。
・面倒くさがり屋であり、ポケモンの育成に関してもその一面が随所に見られる。
星のカービィイナズマイレブン遊戯王こくじんぼのぼのネタにも精通している。
・その場のノリで、上から目線の発言や、強気な発言がよく出るが、いずれもネタである。
・失敗や分からない事があっても、さも達観しているかのように見せる。
口笛がそんなに上手くない。


生放送内で見られる言動、コメント

・・・・とか言って

生放送内で一番聞かれるけけの言動。面コメントを読むときに、語尾に「・・・とか言って」と含み笑いしながら付ける。特に面味のない普通コメントにもつけることがあるので、どうも癖らしい。

はあ?

相手が意味の分からない行動や、意に沿わない行動をとると出る。
それはのあるとも、またシュールとも言えるような抑揚で度々吐き出されるため、場をグニョリとした雰囲気にさせる。

微妙に似てるモノマネシリーズ

コメントするとたまにするモノマネ

ダーネダネ、ダネフシッ : フシギダネ林原めぐみ)のマネ。中でも照れてるフシギダネが得意との事。

弱すぎなんだけどマジこいつをって言ったは!誰だよこいつをって言ったは出てこいよ!ぶっころしてやるよが!よーえーなまじとか言ってまじで!逃げてるだけじゃねえか!そういうゲームじゃねえからこれ!/ ホッヒヒ : こくじんネタ。「」の部分を何かに変えてコメントされたりする。よく煽り文句に使われる。
元ネタ : こくじん(ダッドリー) VS ウメハラ(ケン)exit_nicovideo

ペガサス・J・クロフォード : 遊戯王トゥーン戦術で知られるあの人のまね。結構似ていて、けけもほっこり顔。

ぼのぼの関連 : ぼのぼのの「もうだめだぁ~」、しまっちゃうおじさんの「しまっちゃおうね~」等。元ネタを知らない人にとってはとことん意味が分からない。あとシマリスに対して厳しいリスナーたち。
参考動画BONO ZONEexit_nicovideo

面白くないポケモンダジャレシリーズ

オーキド博士の寒いダジャレをたまに言う。基本面くない。ダジャレの対となっているポケモンがその場にいなくても発言される。発言されるとリスナーはどう反応していいのか分からなり、コメントの流れは数止まってしまう。中でもよく多用される例を挙げておく。

許すマージ : ポケモンムウマージ。とあるバトレボムウマージ連れされたときに「ムウマージ許すまじ」とけけが発言。も気付かなかったのに「フヒヒww駄洒落じゃないからww」と言ったのが発端である。

危ねーく : ポケモンは多分ハブネーク

使用ゲームタイトル

モンスターハンターポータブル3rd枠

アドホックパーティを使用してリスナーと一緒にプレイすることがほとんど。
たまに火山の採掘作業放送をする。
メイン武器大剣ガンランスサブハンマー
オトモアイルーは「不落の要塞」。防御530。でもすぐ倒れる。
3rdにはタグに必ず「ヒトヅマガツチ」というタグが入っている。しかもロックされている。

ポケモンバトルレボリューション枠


毒ポケモンたち紹介 / 毒ポケモン以外のポケモン紹介 / 苦い思ひ出


多く見かけるバトレボ放送ではあるが、この生放送主は自身が愛してやまない毒タイプポケモンのみのパーティで対戦に挑むというコンセプトを掲げる。
対戦経験は豊富らしく、バトレボプレイ時間はカウントストップしている。DSポケモンの方でもなかなかのプレイ時間だと思われ、育てているポケモン毒タイプにとどまらず色々なポケモンを育成している。ポケモンレパートリーバトレボ内でのオリジナルパスを一気にいくつも作られるぐらいの数である。

対戦スタイルは、対戦する以上勝つことをすのが前提ではあるが、ガチという言葉とは若干距離を置いて、のらりくらりと自分が思うままに対戦している。努力値調整などの細かいことはしない。ロマンめる事も多い。
最近では、実は個体値をあまりというか全然っていないポケモン、いわゆる即席ポケモンが大多数を占めている事が分かっている。
ポケモンオンリーというコンセプトで戦っているので、その時点で対策を立てられやすいなどのハンディをいくらか背負っているものの、逆にそれを見越しての対策の対策で返り討ちにできるぐらいの知識や経験はある程度備えており、一筋縄ではいかない。

最近では生放送の宿命でもあるが、多少のマンネリ化や、違う刺がほしいといったものがあるのか、ポケモンだけのパーティ以外の放送も数多くやっている。それを見て「パはやめたのですか」と質問されるが、この放送はあくまでパが体であるという事を強調してはいる。

毒ポケモンたち紹介

試合を長引かせて削り勝つような耐久ポケモンは、潰しになるため生放送では極選ぶのを避けている。

第一線で活躍するスタメンポケモンメンバー


ベトベトン
けけが一番好きとするポケモン
育てている個体数が一番多いのもこのポケモンで、ベトベトンだけで組まれているオリジナルパスが存在するほど。毒タイプが苦手とするエスパーポケモンを、逆にと呼べるぐらいの高い特殊防御種族値を持っており、しっぺがえしやかげうちで難なくエスパーポケモンを撃墜していくさまはなかなか見事であり、爽快でもある。
ちなみにどこが好きなのかという質問に対し、けけは「可愛い」「かっこいい」というところを挙げている。版のデザインが一番いいらしい。

にいづま
ニドクイン
ニドクイン
だいちのちから 通称「さん」。
物理防御に努力値を振っており、一回りゅうのまいを積んだボーマンダ地震を耐えてカウンターお見舞いするなど、なかなかの硬さを見せては要所要所で活躍するパの縁の下の持ち。
似たようなオスの色違い物理フルアタックポケモンがいるが、そちらはあまり活躍することがなく、たまに当たるもろはのずつきのにびっくりして次のターンでやられる、なんて事はザラにある。通称「おっさん」「ニート」「働け」。
カウンター
かみくだく
ステルスロック

ザンドリル

ニドキング
だいちのちから 亡き物理フルアタックおっさんポケモンの残した汚名を払拭すべく現れた新。けけはこのザンドリルおっさんと同列で扱ってもらいたくないらしく、出てくるたびにされるおっさんおっさんというコメントを掻き分けて、「おっさんじゃないですよ」と逐一摘している。
活躍の具合も良好で、「特殊のほうが上手く活躍してくれる」とけけのお付きまでもらっている。ただやはりさんにべると耐久面には難があり、長く居座る事はほとんどない。
10まんボルト
なみのり
れいとうビーム


おうじ


ロズレイド
ねむりごな
恐らくけけの持つポケモンの中でも、一番人気ではないかと思われる。
その容姿からもともと人気はあり、実際の対戦においても救世主的な活躍をしてくれる。出てくるとリスナーからの「OUJI!OUJI!」の熱狂的な大援がなりやまない。
クロバットが育成されるまでは、エルレイドチャーレムガラガラといったパーティきっての天敵ポケモンを前にぶつけられ、タスキで耐えてシャドーボールリーフストームをぶちかます場面が多く見受けられた。
リーフストーム
シャドーボール
ヘドロばくだん

スイミー

ドククラゲ
なみのり ドクロッグのよこどりと並んで、初手で必ずといっていいほどはたきおとすをする要員として初期のころから活躍している。よこどりがロマン技であるのに対し、はたきおとすはいくらか実用的であり、勝ちに結びつく事も多いため、ごく一部で「はたきおとす読み持ち物なし」が流行った事もある。いやないわ。
しかし、ドククラゲはけけが避けている耐久で長期戦になりやすい。無理ゲーの時はれいとうビームとりあえず凍らせるという謀な賭けに出た事もあったが、実際凍らせた事もたびたびあった。
れいとうビーム
はたきおとす
バリアー

スカタンク
スカタンク
スカタンク
つじぎり 人からもらったポケモン
一の弱点である地面技を意識してシュカのみを持っている。このことから、通称「シュカタンク」と呼ばれる。
最終的に爆発することが仕事。たとえ相手が残り一体であったとしても、容赦なく爆発。それが生きるだから・・・。ちなみに、かみくだくではなく、つじぎりを覚えている。あと、もらった当初、なぜかだいもんじPPが30もあったというバグを経験している。
だいもんじ
だいばくはつ
ちょうはつ

アッシュ
ドクロッグ
ドクロッグ
クロスチョップ 技は大いに採用されうるものだが、立ち回りがロマン
相手の出してきたポケモンが覚える補助技を宣言しては、その「補助技読みよこどり」で大体初手によこどりを命じられる。
読みはずしたときのリスクを省みず、ドクロッグ今日も初手よこどる安定。その分読みが当たったときはえも言われぬ気分となり、ドラマライアーゲーム」でお染みの俳優のあのセリフ動画が延々5分ぐらい流れ続ける。この動画がまたうるさい
ストーンエッジ
よこどり
ふいうち

クラムボン

ハリーセン
あまごい
よく「意表を突きたい」と口癖のように話すけけであるが、このハリーセンロズレイド等と並んでしく普通である。あまごいからのすいすいたきのぼり、もしくはだいばくはつで、先発に出てきて2体2に持っていくのが大体の仕事、とあまり妙な行動はしない。
しかし、よくよく見ていくと若干違和感を覚えるだろう。なんかちょっと遅いのである。実はこのハリーセン、素さを捨てて何故かHP努力値を振られているのである。ここまで分かりにくい意表の突き方はほかにない。
たきのぼり
ちょうはつ
だいばくはつ

もるもる

モルフォン
ねむりごな 特性いろめがねこだわりメガネで、ほとんどの相手に対し等倍以上の威の1.5倍特殊技をぶちかますアタッカー。等倍の取れない相手には、眠らせて退場というポケモンの中でもしくエスパーの攻撃技を使えるので、泥試合になりやすい対ポケモンで活躍する。
ただし、こだわりメガネと言えど、技のもともとの威が多少物足りないので、抜群でないと1発で落とせないことも多い。
耐久値はご存知のとおりあまりないので、交代で出てくる事は少ない。
エナジーボール
むしのさざめき
サイコキネシス

カミューラ
クロバット
クロバット
ブレイブバー
育てられたポケモンの中では、新入生の部類に入る。
ポケモンだけのパーティでは天敵とされるエルレイドチャーレムや、地震を覚えるポケモンに対し安定して先手を取って反撃できるという素さが売りで、スタメン入りしてからすぐにめきめきとを付けては、けけの信頼を固めていった脅威の新人。
一応ドクロッグと同じく よこどりというロマン技が採用されているが、ドクロッグのように安易に撃たされることはない。
よこどり
とんぼがえり
???

ゆうこ
ゲンガー
ゲンガー
さいみんじゅつ 変態その2。催眠きあパンで、キノガッサの様な立ち回りをするのが得意。
ご存知その素さの甲斐もあって、ラフレシアよりも数倍使いやすい。ゲンガーを見てまさか物理とは思わないため、相手はこのゲンガーの攻撃を見てにでも化かされたような気分に陥ることは必至。意表は突ける。
ただし、さいみんじゅつをよくはずすことがネックで、「ゲンガーのさいみんじゅつ」の表記が出ても、何もしないままを振り続けるゲンガーの画は、相変わらずシュールである。
きあいパンチ
おにび
いとうパンチ

マノミラ
ハブネーク
ハブネーク
すりかえ すりかえスカーフと、ゆうこさんもびっくりのへびにらみの命中率で、後続を援護するサポートポケモン。通称「ハブ名人」。
押し付けスカーフでの役割封じは、パを安定して受けられるドータクン等に有効で居座りを防ぐ。ポケモン相手にはへびにらみで麻痺を狙う。そのもともとの種族値から耐久おっさん以上にないが、仕事を全うしてから麗に散っていく姿は、「後は任せた」と言い残している様にも見えるの功労者。
あくのはどう
へびにらみ
かえんほうしゃ

あんま取り立てて言う事のない影の薄いポケモンたち
アーミィ
ドラピオン
ドラピオン
同じポケモンスカタンクにおを奪われがちなポケモン
りではなく、噛み砕くを覚えている。また、けけ画伯の作品「擬人化アーミィ()」は、多くのリスナー恐怖のどん底に叩き落した事で有名。そこから「囚人」の称でしまれる。

あんま見ない。再育成補の1匹で、試合に出てきても大した活躍もせずにいつの間にかいなくなる。
というか、いたのかいなかったのか、と言われると、いなかったのでは?と存在すらおぼろげ。
おぼろまる
アリアドス
アリアドス


たつみ
アーボックアーボック 
耐久アーボック。初期の頃は「耐久潰しになるので」と、全く放送に出てこなかった。
席替えをするようになってから、選ばれるとパスに顔を出すようになり、試合にも出るようになったが、今でも敬遠されがち。
育成し直された2代目マタドガス
先代は余りマタドガスでは見ないねむカゴで、使いづらいと一蹴。
のちに、(・非・)さんのちゃんと厳選されたズバットと不対価交換され、今はかの地で元気にやっている。ただ(・非・)さんもやはり使いづらかったのか、を変えている。
こづれ

マタドガス


だねふしゃ

フシギバナ
といえばと一番にあがってきそうな初代ポケモンであるが、けけの放送ではあまり立った活躍をしていない。
出てくると大体「微妙に耐えて、宿木残して散る」というのが立ち回りのテンプレになりつつある。
二刀流のアタッカー
クロバットあたりと同期生で、割と遅めに完成されたため、試合出場回数が少ない。リーフストームリーフブレードを使い分け、そこそこいので、どう考えてもラフレシアより役に立っている。
ミズキ

ウツボット

葬式会場
マルコ
マルノーム
マルノーム
ヘドロばくだん スカーフを大事に持っていた。特性ねんちゃくで奪われることもなかった。
なぜこいつにスカーフを持たせているのかよく分からなかったが、ひとつに「意表を突きたい」というけけの育成方針が生んだ悲劇のポケモンだろう。
あまりに使いづらいで、スカーフ持っても遅くてスカーフ持ちである事がバレないという間違った利点が生まれていた。ゆえにリスナー納得の「カスノーム」の称号を付与される。
現在はまさかのスカーフ剥奪。オオタチに譲ったため、今は全にただ遅いだけの特殊変態マルノームになってしまった。
みちづれ
れいとうビーム
???

アリシア

ラフレシア
タネばくだん 変態物理。「まだ舞える・・・」と言われては、舞ったところで火力不足な上に鈍足といったラフレシアのダメ部分が足を引っり、何もしないまま落ちることがよくあるため、「ゴミシア」の蔑称で煽られる事が多いポケモンパーティの劣等性。
ポケモンでも、麗にリーフストームシャドーボールで半端な耐久値の相手をなぎ倒していくロズレイドや、ウツボットに押されており、なかなか日のを見ない。
レインパンチ
つるぎのまい
???

スピアッー
スピアー
ぬぴああ
てっぺき
せかいに ただひとつしか いない きしょうしゅ
いひょうを つくためだけに せいを あたえられた
その わけのわからない たんしょを ひきのばした かたは だれにも
りかいされず さいしゅうてきに つくった ほんにんからも つかいづらいと
いいはなたれ せきがえで えらばれても つかって もらえないので
じっしつ 5ひきパーティで いどむこととなる
どくどく
はねやすめ
???

しゃっきん
ドクケイル
ドクケイル
ひかりのかべ
が分からんので」とどんどん後回しにされたポケモン最後の1匹。最近のパ放送の食傷と相まって、ポケモン以外の育成が優先されはじめたため、このドクケイルの育成はずるずると先送りになり全に取り残されてしまった。
ついに2010年4月22日にて育成了の初お披露となり、ポケ制覇。相当な就職難にあったこのドクケイルの気になる就職先は耐久。特殊受けの晴れ始動員として活躍できるのか注を集めたが、即日お葬式が催された。
にほんばれ
つきのひかり
とんぼがえり

か濁点んと濁点りる

ニドキング
じしん た し か こ う い う ほ半濁点 け も ん か濁点 い ま し た 句点
もろはのずつき
ふいうち
だいもんじ

上述のとおり、頭数が多いのでポケモンだけのパーティでも数枚のパスが用意されているが、それらのパスは不定期的に席替えが行われている。その席替えに基準は特になく、リスナーの要望だったりと半ばランダムであるため、たまに最弱のパスが誕生する事がある。

page topぷわわ

毒ポケモン以外のポケモン紹介

パーティ以外にも、なんらかのコンセプトを基に構成されたパーティも用意されだしている。
「高火力パーティ」から始まり、「オオタチパーティ」、「中途半端パーティ」と続き、まだまだ増えそうではある。
いずれも即席ポケモンが数を占めるため、い段階で次に考えたパーティが出来上がったりする。

火力パーティ
パ以外でも対戦したいとふと思ったけけが、高火力を売りにしたポケモンたちでパスを作って潜ってみた所、
はらだいこハリテヤマが3タテを見事成し遂げ、けけがその味を占めたためシリーズ化となった。
初期はヘラクロスメンバーにいたが、特性がむしのしらせで、懐かしいこらきしと使いづらく、
「っていうかそもそも高火力じゃない」という理由でおろされてしまった。
ちなみに特殊の高火力ポケモンは入れないのかという問いに対し、
けけは「高火力といえば物理技」という印から意図的に入れてないらしい。
チャーレム
チャーレム
マリルリ
マリルリ
リングマ
リングマ
ハリテヤマ
ハリテヤマ
ケッキング
ケッキング
ボスゴドラ
ボスゴドラ

オオタチパーティ(もふけけ)

オオタチ
オオタチ
だきまくら)/まふらー)/はらまき)/くっしょん)/おこじょ)/ざぶとん
ベトベトンのような斜め上のポケモンが好きなのかと思われていたが、このパーティの出現によって実はこういうスタンダード可愛いポケモンも好きだということが分かった。高火力パーティとは一転、お世辞にも強いとは呼べないこのオオタチだけでパスの6匹のを全部を埋め尽くしてしまっていて、果たして勝つ気があるのだろうかと心配されてしまう。
やはりこれで勝つことは相当難しく、1回の放送内での負け越しは当たり前。1試合に掛かる時間はいつものパより数倍短く、1内で多くの試合をこなす事となってしまっているため回転率がいい。

砂漠パーティ(さばくけけ)
砂嵐パーティではなく、砂漠パーティであると断固として譲らない。違いは、砂漠にいそうなポケモンだけで組んだという点。
耐久が多く、過去は嫌っていたしも辞さない構えで対戦に挑む。
ガブリアス
ガブリアス
カバルドン
カバルドン
バンギラス
バンギラス
サンドパン
サンドパン
ノクタス
ノクタス
グライオン
グライオン

page topぷわわ

 

大乱闘スマッシュブラザーズX枠

けけはポケモンバトルレボリューション以外に、大乱闘スマッシュブラザーズXソフトを持っていたが、なぜかプレイ中に不具合が生じてしまうために生放送したくても出来なかったらしい。後日、レンズクリーナーが届き、見事復活復活した初日は、終日スマブラで終わってしまいかねないような勢いで、相当浮かれていた。
それから数日スマブラ熱が冷めやまないまま、バトレボ放送のマンネリ化も相まって、バトレボと並んでこのコミュニティを支えるタイトルのひとつになったという経緯がある。

内容は、フレンド対戦のタイマンチーム戦、乱闘、人がいなけりゃおきらく対戦をやっており、いずれもアイテムは出ない設定。ステージ終点戦場などのやくもの等がないフラットシンプルステージが選ばれる。
キャラワリオとの事だが、割と色々なキャラを触れている。
メテオがかなり上手く、自他共に認めるメテオマスター

ちなみに、少し前まではバトレボ放送の最後の5分ぐらいの余りの時間に、VCの初代「大乱闘スマッシュブラザーズ」をやっていた。「小学生のころ、あまりに強すぎても闘ってくれなくなった」とは本人談であるが、納得できるぐらいの腕前を披露していた。

 

物語もの

様々な人と対戦を楽しむ上記のもの以外に、ストーリーに終わりがあり、クリアもしくは挫折をすると生放送としてのシリーズ完結してしまうゲームを、対戦もののゲームと並行して進めるのが最近は流である。

一発もの

日々試行錯誤を続けながら新しいものを見出そうとするも、リスナーの反応も芳しくなく、なんかふと終わったやつ。
全部は把握できていない。

関連コミュニティ


サムネにはけけの渾身の一枚が飾られ、生放送一覧では奇抜なイラストとしてを引く。

関連動画

関連項目

【スポンサーリンク】

  • 2
  • 0pt
スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/l/%E3%81%91%E3%81%91
記事編集 編集履歴を閲覧

この記事の掲示板に最近描かれたお絵カキコ

お絵カキコがありません

この記事の掲示板に最近投稿されたピコカキコ

ピコカキコがありません

けけ

1 けけ
2010/04/04(日) 14:49:09 ID: c7jOI3Ax4f
こんなすばらしい大百科を作ってくださってありがとうございます
には勿体無いくらいです
2 ななしのよっしん
2010/04/04(日) 20:41:34 ID: Ojsv78GHGk
麗なる誤読集とかあっても面いかも
とりあえず軍鶏しゃも)→ぐんけい
3 タスイチ
2010/04/30(金) 02:05:59 ID: TGEny51SUc
編集お疲れ様です!
加筆の要望をえていただきありがとうございました
4 ななしのよっしん
2010/05/04(火) 23:34:33 ID: ssZaPMz/sp
あ、いや全然お気になさらず( ^ω^ )

あと、記事を作ったのはですが、別に管理してるわけではないのでどなたでもこの記事編集していただいてOKです。
が知らないこともいっぱいあると思いますし。
5 ななしのよっしん
2015/07/30(木) 07:46:01 ID: Ofg39PqV1+
データ消えたそうで・・・
御愁傷様です

急上昇ワード改