しょけめん生放送

ショケメン

概要

しょけめん(ショケメン、男性1964年2月6日~)とは、ニコニコ動画を中心に活動しているコメディアンダンサーである。加えて副業的に生放送生主としての活動も行っている。また、実は占術師、官小説家としても有名なナンシー堀川である。

2010年10月末において、中国地方生存が確認されているが、詳しい所在秘匿事項とされている。が、同年11月末、公安調官のり込みにより山口県アジトを構えていることが確認された。

現在の役職は、あらゆる災害から自宅を守り抜く警備員と、下心満々でデザイナー専門学校合格を受験生の両方を兼ねている。

 

略歴

その蛭子能収ウリ二つの様相と共にこの世に生を受けたしょけめんは、幼少期より近所中から「呪われた子」「先祖返り」「祟り」などと恐れられていた。家族もこのことに大変頭を悩ませ、”幾度となくや山遊園地に置き去りにしてこようと試みたが失敗に終わった”という(実著『ヒゲボインわたし』のあとがきより抜)。しかしこのことについて当人は現在みじんも気にしている様子はく、むしろ「誇りに思っています」とさえコメントしている。

また、以前から実ではないかと噂されていた蛭子能収氏に某誌記者インタビューをしたところ、「そうですか、あの子もそんな年になりましたか・・・」と意味深コメントをしており、このことからしょけめんとの間に何らかの血縁関係があるのではないかとの疑いが濃厚となっているが、裏付ける確実な拠はく、憶測の域を脱しきれていない。

 

人物・エピソード

業界の中でも、ファンを非常に大事にすることで有名である。本人く「ファンではない。たちはファミリーだ。」(『ひよこクラブ9月号』 インタビュー記事より抜)。

 

たびたびリスナーからを振られ、その都度必ずと言っていいほどリクエストに応える。の内容はダンスで、自らkara少女時代などの歌を選曲し、ノリノリで踊っている。このことから無茶振りされることについて、本人も満更ではないようである。

たとえ踊りが終わった直後であっても、リクエストがあれば間入れずにダンスを再開する。その溢れんばかりのサービスが、ファンの心をワシ掴みにしている所以である。

 

しかし放送一内でのダンスの回を重ねるごとに汗・息切れ・動悸がしくなり、段々本人の顔から笑みが薄れ、泣きそうになることもしばしばである。

 

蛭子能収に似ていると言われるその一方で、最近リスナーから「オードリー春日に似ている」との摘が頻出している。

本人は蛭子能収に似ていることをそこまで否定する素振りは見せないが、なぜかオードリー春日に似ていると言われることについては全で否定をする。

 

部屋には常に木炭が常備されている。本人く「来たる終末の日に備えている」。

 

20代読書になると意気込んでおり、エロ本を中心に読み漁り、見聞をひろめるのだという。

 

卓球経験者であり、テレビでの卓球の試合もよくチェックしている。特に女子卓球が大好物で、選手達を常にイヤらしい視線で見ている。

 

年末から年始にかけて、出会い系を通して知り合った広島在住(自称)の女と、関係を密にしていることを匂わせている。しょけめんはこの女から「買えば幸せになれる」と言い寄られ、周りやリスナーが止めるのを振り切って、印鑑やを購入している。

 

やたらと顔バレを気にしており、そのため放送中は常に大きなマスクをつけている。しかし20歳の誕生日記念(下記詳述)において、ビールを飲んだりホルモンを食べたりする際にそのマスクが邪魔だったために、 放送開始9ヶにして初めてマスクずらしイヤらしい口元までを披露した。その際多くのリスナーから、「マスクを取ったほうが若く見える」と言われるなど、意外に好評を得られた。しかし、当のしょけめんは今後も意地でもマスクを脱ぐことはいと言う。

 

芸風・ダンススタイル

幼少期の頃より、村慎太郎バレェダンススタジオに通い詰め、あらゆるジャンルダンスを習得している。現在のキレのあるダンスの基礎はこの頃より叩き込まれていた。

 

ダンスの途中、たびたび拳銃を持ち出してはリスナーを威嚇する素振りを見せる。これはダンスに活況が増してきて盛り上がったときに見せるパフォーマンスであり、この際ダンス会場(自宅)並びにリスナー宅は凄まじい大援に見舞われ、しょけめんコールが鳴り止まなくなる。

本人は拳銃を持ち出す際、”常にSPを意識している”(『なかよし 増刊号 講談社』より抜)とコメントしている。これは高校在学時に受験したSPの採用試験に不合格した未練が理由ではないかとされているが、本人は否定している。

 

最近ではダンスの際、たとえ暑かろうともジャケットを羽織って踊ることが多く、その郷ひろみを彷彿させるスタイルには業界からも定評がある

 

放送リンク

 

放送・放送主に関する追記事項

2010年10月30日

日未明の生放送中に突然顔で、「美容院で少女時代を踊ってくる」と言い残したままを出て、行方が分からなくなっている。

その後取材班が家族に、”息子さんが帰宅したかどうか”をうかがったところ、「ウチに息子は最初から居ません(実談)」と電話を切られ、取りあってもらえなかったという。

しかしその数時間後、何食わぬ顔で戻って来た。これには母親も思わず舌打ちをしたという。

 

2010年11月13日

しょけめんの人生を決めるであろう運命の受験日がやってきた。合格通知は同23~24日に届くらしく、同日にしょけめんはその通知の開封放送をする予定である。

 

2010年11月24日

合格通知開封放送をにする予定だったのが、待ちきれずにに開封した。

しょけめんは志望校に合格したのだ。

 

2010年12月4日

生放送主ぽち催のカップ麺嗜みを、口内炎を理由に欠席した。が、実際は自らのペニスチャックで挟んでしまい、痛のあまりカップ麺どころではなくなってしまった所以によるのである。

 

2011年1月26日

当年度4月より専門学校入学が決まっているしょけめんは、「学校では最初の印が大事である」として、自分のファッションに恥がいかどうかの”ファッション見直し”を催した。

しかしいざ持っているを引っり出し、組み合わせを吟味してみると、しょけめんのファッションセンスというのはあまりにもリスナー・世間一般にとって受け入れがたいものであった。

リスナーも懸命に色や柄の組み合わせについてアドバイスを試みるも、イマイチしっくりくるかたちにはならなかった。口頭によるアドバイスのためにスカイプしてくれた方々も終いには諦めるほどであった。

なにせ持の手勢があまりにもワンパターン地味かつバリエーションに乏しく、これらを組み合わせることによるしょけめんのファッションセンス善は難業であった。

結局その日の内にしょけめんはそのいけてないファッションセンスするには至らなかった。このことから今後しょけめんは「ファッションチェックを入れていく」と意気込んでいる。

 

2011年2月6日

この日20歳の誕生日を向かえたしょけめんは、深夜に飲解禁を催した。クラッツホルモン炒めをに缶ビールをぐびぐびと飲んでいた。まるでこの日が初飲ではないかのように。

一缶が終わる頃には顔は潮し、ニヤニヤと不適な笑みを浮かべ、ズボンを脱いで自身のイチモツを振り回し、終いには必死に止める親の静止を振り切って楽しんごのネタであるドドコスコスコを踊り出す始末であった。(この際記事編集者は、リンゴづらのしょけめんから日のことを大百科に記すことをニヤニヤしながら要され、そのことに恐怖を覚えやむなく承諾し、編集するに至ったという。)

 

 

出演

映画

逃げ屋本舗(1992年)

釣りバカ日誌シリーズ

 

CM

・徳山ボート(1990年代

 

アダルトビデオ

えびすさんが見てる

 

関連項目

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スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/l/%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%91%E3%82%81%E3%82%93

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