シレス生放送

シレス
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長時間編集 この項編集者により文字が多いです
ですが、まだまだ(文字)が足りません。皆様の(ネタ)を募集しております。

目次

 

概要

に「歌ってみた」「雑談」にて活動している女性生放送主
2010年11月9日コミュニティ「しれしんぐ。」開設。同14日より生放送を開始。28日にはリスナー希望によりFMEを導入した。

中心であり、傾向としてはVOCALOID関連が多いが、他にもアニソン坂本真綾奥華子など、歌に関しての幅はかなり広く見受けられる。

その旺盛なサービスと基本スペックの高さから、リクエストされればアカペラで歌ってくれる優しさもある。是非、エコーし、BGMなしの生歌の良さを楽しんで見られよ。

人柄

基本スペックとして良識とサービスを装備している。よってリスナーからの無茶振りにも文句を言いつつも応えてくれることも多く、優しい人柄がうかがえる。

褒めると対応に困ってしまうなどの女性らしい乙女な一面も持ち合わせている。

お酒には弱く、大学卒業記念で出かけた先で飲み、一杯でマーライオンと化したことを放送内でもらした。

リアルネット共に友人である言>


(*´Д*) お菓子がない。あと、シカに好かれる。可愛い女の子が大好き。私からすればだけど、素で「面倒見のいいおちゃん」。リアルは、ロンスカの似合うカッコいいお嬢さん。それと、「りょーへい(*1)」が大好きで未だに好きなキャラ不動の第一位らしいですwww


リスナーにはよく「シレスのSはサディストのS」などと言われているが本人は否定している。

自体については「地と歌は別」のタグが表すさまそのものである。
本人は中学のころ合唱部に所属していた経験を持っているためか、「コーラス向きの」であると放送中にっている。
気になった方は、実際に聴いてみるのが最も確実であろう。

音域についてシレス自身が放送当初に「メルトくらいが限界だ!」と洩らしていたが、そのころにべればかなり進歩して拡がっていると思われる。
また、両声類に憧れている。

放送当初70~80程であった歌える曲のレパートリー現在150をゆうにえている。
それというのもシレスが放送開始の頃に「いいボカロ曲ない?」とリスナーいてリスナー一押しのボカロ曲を片っ端から覚えていったからであり、そのスピードは一日で2,3曲は憶えていった計算になる。
このことからもシレスの歌と放送に懸ける姿勢がえると言えよう。

放送

放送中につくタグであるが、「女タグについては、生放送中ではなく自他共に認めるネトゲ廃人であるシレスゲーム内でネトゲ仲間に命名されたことに由来する。また、シレス自身がその旨を生放送中に暴露したところリスナー満場一致で認められたために、初期放送からほぼ毎回タグに登場している。
「地と歌は別」タグについては上記の記事の通りである。

また、FME導入時にはネトゲ廃人とは思えないほどのPC音痴っぷりが発覚した。何がどうわからないというよりもなにをどうしていいかさっぱり分からない状態にあり、リスナーの中でFMEに詳しい人物とレスなんとシレス本人スカイプをつないで、なんとか導入にこぎつけた。

放送中の雰囲気は非常にアットホームであり、初見に対しては大歓迎のスタンスをとっている。ゆえにリスナー、シレス共々初見コメに対しては大喜び、あたたかく迎えている。コメントからもリスナーとの距離が近いこと、関係も良好であることがうかがえる。

2011年2月13日にはコミュニティ参加人数が100人を突破した記念として、同日正午から夕方6時30分までという大きなで記念を、翌14日の深夜に記念の部を開催。ほとんど一日使って100人達成を祝った。

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他ユーザーとの交流

放送以降発覚したことではあるが、集まるリスナーには「イケボ」の男子(一部池ボ(*2))と「可愛い」の女子が集まる確率が非常に高く、シレスにはそういう人材を引き付ける何かがあると推測される。また、年齢層は20歳未満が割合多く、年下から人気を集める「姉御タイプともいえる。

レス自身は交流や他の歌い手生主とのコラボを今後増やしていきたいとっており、放送開始と時を同じくして生主関係、歌関係の友人も多くなっているようである。例をあげるならば、ボイスミシェ猫さん、可らしい定評のあるおすぴさん、さらにはくて付きなら三倍強くなることで有名なシャア(池ボ(*2)デクさん)とも交友関係がある。

2011年1月11日の放送では前述のと二人での放送を行った。

補足

「JOINT事件」

レス放送史上もっとも有名かつ長きにわたった黒歴史記録である。

「あ…ありのままに起こった事を話すぜ! 『シレスJOINTを歌ったら新しい曲が生まれたんだ!』 な… 何を言ってるのか わからねーと思うがおれも何をされたのかわからなかった… 頭がどうにかなりそうだった… 電波曲 だとか アニソン だとかそんなちゃちなもんじゃあ 断じてねぇ もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…」

JOINT」とは、言わずと知れた灼眼のシャナの名OPである。

あの名曲JOINT」はシレスの手によって迷曲へと姿を変えた。つまり、歌えるリストに入っているからとリスナーリクエストしたはずが、シレスは「JOINT」をサビすらもまともに歌うことができなかったのである。放送当初に起こったこの事件は時の流れとともに忘れ去られるはずだったが、古参リスナーの手によってり継がれ、現在は消しようのない黒歴史としてシレスリスナー記憶に深々と刻み込まれている。
その後も幾度かリクエストされてはシレスに断られ、歌っては放送が途中で終了し、となかなか日のを見ることのなかった迷曲JOINT」であったが、2011年3月9日の放送にていつものように「JOINT」について古参リスナーに絡まれている最中、ガチで聴きたいというコメント立った結果、内で実質の初リベンジとなった。論かつての失敗をそのまま繰り返すようなシレスではない。迷曲JOINT」は見事名曲JOINT」へと返り咲き、リスナーたちからは歓と拍手が送られた。

しかし、それだけではなかった。初期の事をリアルタイムの当たりにしたリスナーたちから「アレンジのキレがない」「シレスらしさがない」などとコメントが飛び交い、なおもからかった結果、

(シ`;3;)もういいよ~!

かくして「JOINT」はシレスの歌えるマイリストからその姿を消し、二度と相見える機会がなくなった。シレス愛してやまないリスナーたちにはゆえのからかいが身を滅ぼすこともあるという苦い教訓を与えて、事件は終局を迎えたのである。
はすべてを解決するわけではないので、他者へのからかいは節度を持って行うのが望ましい。

「歌ってみた」動画

ニコニコ動画内ではうpされている動画は少ないが、他動画共有サイトでは歌ってみた動画ロミシン等何曲かあげている。シレス自身の「【trick_and_treat【シレス】」の動画詳細での本人コメントからも次回以降の投稿への意欲が感じられる。


生放送の今後の発展も然ることながら、非常に楽しみである。

関連動画

関連コミュニティー


*1… りょーへい」とは、乙女ゲームD.C. Girl's Symphony」の攻略キャラクターである「四之宮稜(しのみやりょうへい)」のことである。ぶっきらぼうなのにとても優しいイケメンらしい。
*2… シャア・アズナブル中の人である池田秀一のようなをさす造イケメンボイスの「イケボ」とかけて作られている。

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スマホ版URL:
https://dic.nicovideo.jp/t/l/%E3%82%B7%E3%83%AC%E3%82%B9
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