きららファンタジアとは、スマートフォン向けに配信されていたRPGである。
「まんがタイムきらら」系列の人気キャラクター達が大集合するRPGで、略称は「きらファン」。
2017年6月25日に開催された「まんがタイムきららフェスタ」にて発表され、同年12月11日よりiOSおよびAndroidで配信されていた。
2023年2月28日をもってサービスを終了しており、新規にダウンロードすることはできない。※オンライン版をプレイしていたユーザーはオフライン版へのアップデートを行える。
世界の中心には言の葉の樹がそびえ立ち、
その上空に浮かぶ神殿から、心優しい女神ソラが聖なる力で世界を治めていた。
その恩恵を受けて、人びとはあたたかく、しあわせな暮らしを送っていた。――しかし、その平和は突如として崩れ去ることとなる。
ある者によって、女神ソラはその力を封印されてしまったのだ。
その者の名は筆頭神官アルシーヴ。
女神ソラの右腕だったはずの彼女の謀略により、エトワリアの平和は乱されようとしていた。神殿に務めていたランプとマッチは女神を救う方法を求めて、旅に出る。
そして、長い旅路の果てに辺境の村で、とある不思議な力を持つ少女――きららと出会う。
なんと彼女は、「まんがタイムきらら」のキャラクターたちに呼び掛け、彼女たちを召喚する伝説の魔法『コール』を使える召喚士だったのだ。ランプの願いを聞いたきららは、共にアルシーヴを止める決意をする。
世界の平和を取り戻すため、少女たちの冒険がいま、始まる。
シナリオ関係について、シナリオに関わるきららキャラの原作の作家の監修が行われていることが、2018年11月開催の「まんがタイムきらら展」のきらファンコーナーで解説されている。
クエスト画面の「メインクエスト」から行ける、まんがタイムきららのキャラクター達と、きららを始めとしたゲームオリジナルキャラクター達が織り成す、世界を救うためのはるかな冒険。
2020年4月現在、プロローグおよび1〜8章、外伝がある。
2018年12月以降、プロローグや第1章から順次フルボイス対応された。クロモンやモブ村人など、元からボイスが設定されてないキャラはボイス対応されていない
10〜14日間開催されているイベントを進めることで読める。
基本的なイベント形式としては、収集クエストでイベント素材を集め、トレードショップで各種アイテムと交換する形式である。というよりイベント形式はだいたいこれ。
収集クエストやイベントミッションで手に入るクエスト挑戦アイテム(挑戦券)を使用してプレイする「超強敵クエスト」や「乱戦クエスト」ではよりイベント素材が入手でき、場合によっては高難易度の「極クエスト」やより高難易度の「超高難易度クエスト」もある。
頻度は少ないが、所謂BOXガチャ形式でアイテムを入手するものや、ユーザー総出でポイントを稼ぎ、その総計獲得ポイントで追加報酬がもらえる形式もある。
イベントシナリオの内容としてはおおまかに、新たに参戦する作品のキャラクター中心のシナリオ、2つ以上の作品を中心に繰り広げられるイベント(公式ではクロスイベントと呼んでいる)、クリスマスやバレンタイン、水着などの季節モノイベントがある。
図書館画面の「物語ふりかえり」→「キャラシナリオ」から読める、「まんがタイムきらら」のキャラクターたちが過ごす日々を描いたエピソード。
キャラクターごとの「なかよし度」を上げることで読めることができ、きららと対象キャラ+αの交流が見れるシングルシナリオ、作品の垣根を越えたキャラクター間の交流が見れるクロスシナリオがある。
シングルシナリオは1キャラクターに2種あるが、クロスシナリオについては異なる作品のキャラ同士の掛け合いになる都合上、解釈の齟齬がないか気を遣うためなのか、キャラによってまばらである(クロスシナリオは不定期ではあるが追加されている)。
クエスト画面の「メモリアルクエスト」から行ける、レアリティ★5が存在する特定のキャラクターを主軸とした特別な物語。全編フルボイスでお送りされる。こちらもクロモンやモブ村人など(ry
一度にシナリオを全部読めるわけではなく、対象キャラの★5を召喚する→そのキャラを進化させる→そこからLV100にすることで入手できるその★5キャラ専用ぶきを強化・進化させていって順次解放される。
クエスト画面の「作家クエスト」から行ける、きらら作家プロデュースクエストを進めて読めるシナリオ。このシナリオは、監修の立場だったきらら作家がプロットからシナリオを手掛けている。場合によってはクエストで登場する敵も手掛けていたり、作家描きおろしの4コマも交えながらストーリーが進められたりする。
ストーリークエストを最後まで進めるとイベントクエストと同じく収集クエスト・超強敵クエスト・極クエストが解放される。収集クエストで低確率でドロップするクエスト挑戦アイテムを使用して挑む超強敵クエストでは、低確率で希少素材の「エトワリウムのかけら」がドロップする。低確率×低確率なので最終的な入手率はお察しください
2020年4月現在、以下の作品の作家クエストがプレイできる。公式サイトでは、きらら作家のシナリオ制作にあたる開発裏話なども聞けるインタビューが公開されている。
味方キャラクター3人と敵キャラクター最大3体(Wave毎)で行う。味方はサポート2人・フレンド1人と交代可能。キャラクター編成画面では各キャラにつき1種のぶきを装備でき、戦闘中にはぶきに応じたスキルを使用できる。
本ゲームは「タイムラインバトルシステム」を採用しており、画面中央よりやや下に位置するバーの一番右端に位置するアイコンのキャラクターから行動する。
通常攻撃やクラススキル、ぶきスキルを使用して行動したキャラクターのアイコンはバーの左へと移動し、再び右端に位置するまで行動できない。使用したスキルによってバーの移動位置が異なり、左へ行けば行くほど次の行動が遅れてしまうため、味方や敵の行動順や、どの場面でどのスキルを出すかなど、先を見据えた判断が重要となる。
画面下部には「とっておきゲージ」というゲージがあり、一定量溜まると星が光り(最大3つ)、星を1つ分消費してそのキャラクターならではの「とっておき」が発動することができる。発動には時間がかかる分大ダメージを与えられたりと強力。星が複数溜まっていれば、タイムライン上で隣接した味方と連続してとっておきを使え、2番手以降のとっておきの効果も大きくなる。
とっておきの内容について、★3キャラはクラス共通のモーションであるが、★4以上のキャラはそのキャラ固有のとっておき演出で行われる。固有の内容は原作のエピソードに因んだものが多く、
など正統なものもあれば、
経験値を与える強化素材(種や新芽など)や、レベル上限を+5する限界突破素材を使用してキャラクターを成長させていく。強化素材は後述する曜日クエストなどで、限界突破素材は所持済みのキャラが召喚でダブったときやイベントなどで入手できる。
限界突破素材はレアリティ毎(★3:つぼみ、★4:果実、★5:星結晶)かつクラス毎に種類がある(例えば「まほうつかいの果実」なら★4のまほうつかいにのみ使用できる)。また、星結晶はクラス毎の他にも、作品毎に使用できるコンテンツ星結晶(例えば「ひだまりスケッチの星結晶」は、★5のひだまりスケッチのキャラにのみ使用できる)や、すべての★5に使用できる無名の結晶石(課金アイテムの「キャラ強化支援パスポート」から入手できる)がある。特に星結晶はイベントで入手できるコンテンツ星結晶がメインとなるので、育てているキャラに対応したコンテンツ星結晶が報酬にあるイベントは忘れずにプレイしておきたい。
各キャラクターにはクラススキル2種と「とっておき」があり、これらにもレベルが設定されている。バトルでそのスキルの使用を重ねていくとレベルが上がり、スキル再使用までのターン数減少やとっておき効果の増加などの恩恵を受けられる。(ちなみにこれらスキル名ととっておき名は原作中のセリフであることがほとんどなので、原作を見て元ネタを探すのも一興。)
レベル70(★5)または60(★4)になったキャラは、進化素材を使うことで進化できる。進化させたキャラはイラストのポーズ・SDキャラ外見・とっておき演出が一部代わり、レベル上限が+10される。限界突破素材も再び使用でき、最大でレベル100(★5)または90(★4)まで成長する。
なお進化させたキャラは進化前の外見やとっておき演出に戻すことはできないVer.1.20.0のアップデートにより編成タブからキャラクターの進化前後表示切替を実装。これにより進化前の表示にすることでとっておきにおいても進化前の演出を見ることが可能になった。
一部の★5キャラはレベル100になった際、本人専用のぶきを入手できる。基本的に専用ぶきの意匠は、その★5キャラのイラストに描かれているものとなっている。ぶきスキルも普通に手に入るぶきのそれとは強力になっている。
専用ぶきはぶきレベル及びスキルレベルを一定値まで上げ切る毎に進化できるようになる。進化には主にイベント報酬や課金アイテムの「専用ぶき強化支援パスポート」で入手できる希少素材「エトワリウム」が複数必須となり、最大で4回進化させることができる。
ぶき進化3回目ではバトル開始時から適用される自動発動スキルも付加される(常時狙われやすさアップ、スタン状態にならない…etc.)ようになり、ぶき進化4回目ではスキル名および効果も変化する。効果は基本的に強化される方向での変化が多いが、これも進化によって変化前のスキル能力に戻せなくなるので計画的に。
専用ぶきの強化・進化は非常に険しい道のりだが、上述したメモリアルクエストを進めるうえでの必須条件であることや、キャラクターがより強力になり各種強敵クエストで重宝するようになるので、育てていきたい。
前述したように各キャラクターにはクラスが設定されており、バトルではそれぞれ役割が異なってくる。
攻撃力や素早さが高く、物理攻撃を行うメインアタッカーとして活躍するクラス。対ボスの切り札となりうる。物理防御もそれなり。
欠点として、使用できる攻撃スキルが敵単体に対するものばかりなためにやや殲滅力に欠ける。また魔法攻撃には非常に脆弱。
その名の通り魔法攻撃を行うクラスで、せんしと同じくメインアタッカーとして活躍する。全体攻撃を行えるキャラが非常に多く、イベント周回などでも非常に重宝する。魔法防御もそれなり。
欠点として、HPがかなり低く物理防御が壊滅的なため単体で物理攻撃を行う敵の前に立ち続けるのが困難、ナイトでのサポートなどが必須となる。また素早さが全クラスでもっとも低いので攻撃が後手になりやすい。
味方を回復したりパラメータを強化させたりするサポートクラス。回復スキルを覚えるため、長期戦では欠かせない存在となる。地味に魔法防御がナイトに匹敵するレベルなため魔法攻撃しかしてこない相手には非常に堅牢。
欠点として、一部のキャラを除けば基本的に攻撃面に期待はできない。普通の敵相手では回復するよりもせんしやまほうつかいによる攻撃偏重編成でやられる前にやる方が時間がかからないので、真価を発揮するのは強敵相手となる。
自身に攻撃を集中させたり、防御パラメータを増加させるスキルを覚える。文字通り味方を守る役目を担うクラス。役目の通りにHPと物魔の防御力は非常に高い。
強敵相手では、このクラスのキャラで敵の攻撃が他キャラに行かないようにし、そうりょやアルケミストで援護しながらアタッカーでダメージを稼ぐのが基本戦術の一つであり、重要な役目を担っている。
欠点として、攻撃面はせんしほど高くはなく、素早さも遅め。
敵のパラメータを弱体化させたり状態異常にさせたりなど、相手への妨害が主となるサポートクラス。強化施設によりSPDの上がる唯一のクラスであり、施設による強化を含めればせんしレベルの素早さを誇る。
強敵相手では相手を弱体化させつつ、アタッカーのとっておきで特大ダメージを与える一撃必殺戦術を行える。
欠点として、素のステータスが全体的に低く、ピンポイントなスキルを持つキャラが多いため汎用性に欠ける。強敵相手に真価を発揮させるにはやや慣れが必要。
デバフ担当ゆえにゲームバランスの調整が難しいのか専用ぶきのあるキャラが他のクラスより少なめであったが、徐々に増えてきている。
キャラクターたちが日常を過ごす冒険の拠点。各きらら作品に因んだ、その作品のキャラクターのパラメータを底上げする効果を持つ施設(コンテンツ施設)を建てられ、その周囲には特定のクラスのパラメータを底上げする施設(強化施設)とコインや武器素材を生産する施設(生産施設)を建てることもできる。メインストーリーを進めることで建てられる施設数も増え、プレイヤーごとに十人十色の里づくりができる。
時間帯によっては、後述のルームで生活しているきららキャラのアイコンが施設上に表示されており、タップするときららポイント(ゲーム内通貨の一つ)が手に入ったり、スタミナが微量回復する。
里の中心部(ホーム画面)では、下記の3つの場所および「召喚の館」「きららルーム」に行ける。(後者2つは後述)
前述したメインクエストやメモリアルクエスト、作家クエスト、イベントクエストを進めるのに通うことになる。その他にも以下のクエストを行える。
以下の3施設からなっている。
里に住むライネが経営する施設。
5キャラ一組でトレーニングを行え、経験値の他に強化素材やぶき素材などを入手できる。トレーニングはプレイヤーのランクにより最大4種まで同時に行える。なお、トレーニング中のキャラであってもクエスト参加不可などの制限はない。
里娘のクレアが管理している施設。ソシャゲでいうガチャをする施設であり、その名の通りきらら作品のキャラクターをエトワリアに召喚(コール)する。
召喚確率は「★5:2%」「★4:12%」「★3:86%」。召喚1回につき星彩石(早い話が課金アイテム)を40個使用する。10連召喚(星彩石400個)の場合は初回に限り星彩石300個で行える。
召喚するたびにクレアが「次回も頑張ります!」と意気込むが、頑張るのはあくまできららキャラの召喚であって★5キャラの召喚ではないので★5が来なくても怨まないでほしい。
召喚の種類には、新規登場や限定登場するキャラクターが中心のイベント名を冠したピックアップ召喚の他、特定の作品のキャラがピックアップされた「セレクション召喚」、不定期であるが特定の属性・クラスのみのキャラが召喚されるモノもある。(このうちセレクション召喚では、期間限定で登場したキャラクターがピックアップされる場合もある)
リリース開始から100日毎には、有償石400個を消費するが期間限定以外の任意の★5キャラを入手できるチケットを入手できる召喚が開催される。直近1〜2ヶ月以内に登場した★5キャラは対象外だが、元々★5キャラの多いゲームであるので、対象リストに推しキャラがいたり課金に抵抗のない人は利用してもいいだろう。
各雑誌ごと(Carat、フォワード、MAX、きらら&ミラク)の作品のキャラのみ(期間限定キャラ除く)が召喚される特殊な召喚。召喚チケットなどによる単発召喚ができず初回の10連でも星彩石400個が必要だが、10連1回ごとに交換メダルも入手でき、7回目には確定で★5キャラを召喚できるチケットが手に入る。
俗にいう天井システムを採用した召喚であり、星彩石2800個(課金額2万相当)で天井に行け、途中で★5が召喚されてもカウントがリセットされないが、(雑誌ごとで多少絞れるとはいえ)ピックアップされるキャラがいないので特定のキャラ目当てで召喚するのは難しい。
また、一定期間ごとの更新でカウント数がリセットされる場合があるので、当該のお知らせがあるときは注意。
召喚したきららキャラたちを住まわせることのできる施設。
里と同じくカスタマイズ要素があり、好きなきららキャラクター(最大5キャラ)たちを住まわせたり、インテリアを配置したりと、こちらも十人十色の部屋づくりができる。
インテリアの種類には、「まんがタイムきらら」と大きく書かれた黒板・ホワイトボード、動物のぬいぐるみ、ダンボール箱、学校机、扇風機など多種多様。中には「けいおん!」のギー太や「こみっくがーるず」の没ネームの山、「アニマエール!」のてるてる坊主のような各きらら作品に因んだインテリアもある。ルーム内のキャラクターもソファに座ったり、ぬいぐるみを持ったりなどインテリアに応じたアクションを取ることもある。(ゲーム配信前の紹介画像では、某週刊少年雑誌の三ヶ条で知られる友情・努力・勝利と書かれた和紙や「NEWGAME!」で登場したクマさん寝袋などがあったが、開発中の画像だったためか製品版では存在しない。)
住んでいるキャラクターは現実時間とリンクして活動しており、ルームで活動していることもあれば里の施設に訪問していたりする。昼にはコニチハーこんにちはと挨拶してきたり、夜には就寝しているキャラを見ることができる。寝てるキャラはタップすれば叩き起こすこともできる。
また、ルームの床・壁・背景も変更することができ、喫茶店や学校、オフィスのような趣を出すこともできる他、南国ビーチやキャンプ場のような屋外テーマのルームづくりもできる。屋外なのにルーム(部屋)とはこれ如何に。
ルームはメインとサブの2種類あり、それぞれでルームづくりできる。メインルームはフレンドが訪問する時に参照され、逆に自分がフレンドのメインルームを見に行けたりする。
2020年4月16日時点で判明しているキャラクターのみ。今後も追加予定。
エトワリアの世界に召喚されるにあたって、全キャラクターに「クラス」「属性」が割り当てられる。
以下の表は通常ガチャで召喚される★4のものであり、★3や★5のものや各種イベント限定のキャラクターは、異なった「クラス」「属性」が割り当てられている。
一部のキャラは通常の★4がイベントでの配布によるものもある。この場合は後日「星屑の欠片」で交換可能。
因みに、アニメやドラマCD化などされていなかった、該当作品のアニメで登場していない等の事情からこのゲームで初めて声が付いたキャラクターもごく一部いる。
※通常★5が存在するキャラは背景を黄色に、限定★5のみ存在するキャラは背景を桃色にした。また★5のみ存在し★3や★4が存在しない場合はキャラ名の後ろに★を付け、クラスと属性は★5のものを揭載した。
...and more!
登場している作品はほぼアニメやドラマCD化した作品が占めている。また、新規参戦する作品は以下の法則が当てはまりやすい。
きらら作品を題材としているだけあってか、イラスト(キャラクターデザイン)担当者もまんがタイムきらら系列にて連載しているか連載経験のある漫画家が占めている。
また、一部のオリジナルキャラクターは★5かイベント配布★4キャラとして実装されている。
キャラクター | イラスト | 声優 | クラス/属性(★5) | |
---|---|---|---|---|
主人公と 旅のお供 |
きらら | 蒼樹うめ | 楠木ともり | (マンガ版)そうりょ/陽 |
ランプ | 黒田bb | 高野麻里佳 | アルケミスト/陽 | |
マッチ | 黒田bb | 三森すずこ | ||
住良木うつつ | 千葉サドル | 前田佳織里 | ||
筆頭神官と 七賢者 |
アルシーヴ | きゆづきさとこ | 沢城みゆき | まほうつかい/月 |
クロモン | きゆづきさとこ | - | ||
シュガー | はんざわかおり | 井口裕香 | せんし/土 | |
セサミ | ねこうめ | 赤崎千夏 | まほうつかい/水 | |
カルダモン | あfろ | 田村睦心 | せんし/炎 | |
ソルト | はんざわかおり | 田中真奈美 | せんし/風 | |
ジンジャー | カヅホ | 渕上舞 | せんし/陽 | |
フェンネル | 中山幸 | 五十嵐裕美 | ナイト/月 | |
ハッカ | 篤見唯子 | 茅原実里 | 魔法使い/月 | |
女神 | ソラ | 得能正太郎 | ゆかな | |
里娘 | クレア | 原悠衣 | 和氣あず未 | (★4)アルケミスト/水 |
ポルカ | 牛木義隆 | 松井恵理子 | せんし/炎 | |
コルク | ウロ | 桑原由気 | アルケミスト/風 | |
カンナ | 得能正太郎 | 日笠陽子 | ナイト/月 | |
ライネ | 川井マコト | 茅野愛衣 | せんし/陽 | |
リアリスト | ハイプリス | 黒田bb | 能登麻美子 | |
サンストーン | はりかも | 大橋彩香 | ||
ヒナゲシ | Quro | 河野ひより | ||
リコリス | ルッチーフ | 幸村恵理 | ||
ロベリア | 琴慈 | 野中深愛 | ||
スズラン | 鴻巣覚 | 加藤英美里 | ||
スイセン | 荒井チェリー | 小泉萌香 | ||
エニシダ | はまじあき | 山田麻莉奈 | ||
ダチュラ | うちのまいこ | 鈴代紗弓 | ||
ウツカイ | きゆづきさとこ | - | ||
スクライブギルド | メディア | 原悠衣 | 逢来りん | まほうつかい/月 |
その他 | リシュカ | 牛木義隆 | 森永千才 | |
メイド長 | むっしゅ | 白石晴香 |
きららファンタジアについてレクチャーしていくマンガ。全27話。まんがタイムきららMAXにて「はんどすたんど!」を連載した有馬先生が描いている。1話1ページ方式で毎週金曜日に更新していた。完結済み。
涼風青葉を見て終始歓喜の叫びを発したり、トオルを見た途端流れるようにひれ伏したり、新情報が滞っていた際にゲーム概要を音読し始めたりときらら愛が非常に大きいランプを中心に活躍している。ゲーム配信前の連載マンガだったのでランプのリアクションは脚色の加えられたものかと思いきや実際のゲームでもだいたいあってたりしていたので面喰らったユーザーも多いとか
kirusu先生が描く、敵キャラ"クロモン"がきららファンタジアを1ページでざっくり調査していくマンガ。全10話(完結済み)。
COMIC FUZにて2019年10月から連載。2023年11月14日完結。全6巻
まんがタイムきららミラク(後にきらら本誌)で連載された「がんくつ荘の不夜城さん」等を手掛けた鴻巣覚先生が作画を担当。火曜更新だが毎週ではないので注意。
第1部5章「きんいろパニック」~最終決戦直前(図書館内タイトル「もう迷わない」)まではダイジェストになっている。
2018年4月より2022年11月まで、AbemaTVのAbemaRADIOチャンネルにて20時30分から放送していたラジオ番組。
きらら役の楠木ともりがMCを務め、きらファンにも出演している声優をゲストに迎えている。
ラジオではいくつかお便りコーナーがあり、ゲストの出演作品に因んだコーナーを行うこともある。
番組の最後にはきらファンの現在開催中のイベント情報や、今後開催予定のイベント、専用ぶき追加情報などのアップデート内容が紹介されることもある。
1クールの終わりには終わる終わる詐欺が恒例となっている。
「原作キャラクターデザイン」「オリジナルキャラクターデザイン」「キャスト」は大多数いるため、ここでは割愛する。詳しくは公式サイトを参照。
掲示板
3561 ななしのよっしん
2024/02/23(金) 19:29:45 ID: 9T7X33DwKU
なんかゲームっぽさもある某まぞくのお話
やはりきらファンでもっとやってほしかった
きらら作品としてはコラボに出しやすくなったのかな
3562 ななしのよっしん
2024/09/21(土) 16:53:22 ID: HbC00f4Zll
電撃オンラインの「サービス終了したけど遊びたいゲームランキング」で9位にランクイン。
数あるソシャゲやオンゲの中でトップ10に入るとは。思い入れがある人が結構いるみたいで嬉しい
3563 ななしのよっしん
2024/09/21(土) 18:13:32 ID: trtlYo+n+m
https://
きらら展にて有馬先生の描き下ろし
おしえて!きららファンタジアFINAL編が
見られる模様〜
提供: とけい
提供: k y
提供: おっすおっす
提供: みりん味
提供: Pyun Pyun
急上昇ワード改
最終更新:2025/04/05(土) 08:00
最終更新:2025/04/05(土) 07:00
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