今注目のニュース
「諦めたらそこで終わりニャ」 すべり台に挑戦するネコチャンがかわいすぎて応援したくなる
「リンク内外で恐怖」 織田信成 ハラスメント行為で女性コーチを提訴
木下優樹菜の活動自粛発表、期間は「当面の間」

ここはモナコモンテカルロ単語

ココハモナコモンテカルロ

  • 11
  • 0
掲示板をみる(33)
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE
  • ほめる(11)
  •  
  •  
  •  
  •  
  • その他

ここはモナコモンテカルロとは、絶対に抜けない!である。

アイルトン・セナがナイジェル・マンセルの前に出た概要

「ここはモナコモンテカルロ。絶対に抜けない!」

1992年F1シーズン第6戦、モナコグランプリにおいて、レース実況をしたフジテレビアナウンサーである三宅正治の発した同レースラストを飾ったアイルトン・セナナイジェル・マンセルのデッドヒートたった一言で表した名言である。この時、使い古したタイヤセナに対して新品タイヤマンセルラップタイムで2以上も速かったが、コース幅が狭く、またストレート区間が少なくスピードがのらないというコースならではの特性によりオーバーテイクが難しい。その特性を利用しセナは巧みにブロックしてマンセルを抑える。

F1ファンにとって有名な言葉であり広く知られてはいるが、中立を保たねばならないアナウンサー性を逸脱した発言であることは間違いない。なんて言ったらやっぱりでしょうかね?

なお、2011年5月29日に開催されたモナコグランプリにおいてルイス・ハミルトンミハエル・シューマッハを第1コーナー「サン・デヴォーテ」でパスしたのを皮切りに、フェリペ・マッサ小林可夢偉らがオーバーテイクを決めた。この名言が生まれてから実に19年にして、遂に歴史が変わった。

関連動画を抑えるセナ!抑えるセナ!

ここはモナコモンテカルロ。絶対に動画は載せられない!

すごい市場です!すごい関連商品です!

もうマンセルがどっからでも行ける関連コミュニティ

さあどうだ、関連項目が待っているが……!?

掲示板

  • 31ななしのよっしん

    2018/05/29(火) 01:45:29 ID: VO8oKn1Xpb

    今年も璧にそのパターンだった

    しかも電動ターボ・7−8ギアが死んでる状況で抜かせなかった、あっぱれ

  • 32ななしのよっしん

    2018/12/26(水) 21:37:58 ID: nee5nTlKl1

    いやー今宮さんこんなことってあるんですかねー?

    ロン・デニス(キリッ)

    ここすき

  • 33ななしのよっしん

    2019/04/03(水) 23:15:57 ID: EpL7MJLuEl

    当時のマシンがタービュランスが起こりにくい簡素な特性だったとはいえ、幅が2mあるマシンじゃやすやすと抜かせるはずがいんだが…
    三宅実況いちいち大げさすぎて萎えるんだよな
    今は「ラップタイムアドバンテージが5ぐらいいと抜けない」って周知されてるせいで、余計にそう思うんだろうが

ニコニ広告誘導

急上昇ワード

最終更新:2019/11/19(火) 08:00

ほめられた記事

最終更新:2019/11/19(火) 08:00

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

           

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

タグ編集にはログインが必要です。

タグ編集には利用規約の同意が必要です。

TOP