― 出会いと別れが紡ぐ、永遠の一瞬 ―
P.A.WORKS制作による長編劇場アニメーション。2018年2月24日劇場公開。略称は「さよ朝」。
『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』『心が叫びたがってるんだ。』等の脚本で知られる岡田麿里の初監督作品。また、P.A.WORKS初の完全オリジナル劇場アニメーション作品でもある。
副監督として、P.A.WORKSと岡田麿里のタッグ作品『凪のあすから』で監督をつとめた篠原俊哉が、また同作よりキャラクターデザイン・総作画監督として石井百合子が、美術監督として東地和生が参加。キャラクター原案に『オウガバトル』『FFT』などで知られる巨匠・吉田明彦、メインアニメーターに『電脳コイル』総作画監督などをつとめた井上俊之を迎え、ファンタジー世界を舞台にした出会いと別れの物語を、鮮やかに描き出す。
人里を離れ、布を織りながら静かに暮す不老長寿の民「イオルフ」の少女・マキア。穏やかな生活を送りつつも、身寄りがなくどこか孤独を感じる彼女の日々は、長寿の血を求めるメザーテ軍が攻め込んできたことで、ある日突然終わりを告げる。仲間と故郷を失ったマキアは、逃げのびた森の中で、親を失くし一人きりとなったエリアルと出会う。"ひとりぼっち" が "ひとりぼっち" と出会い、二人は絆を紡いでいくこととなる。
掲示板
122 ななしのよっしん
2023/10/18(水) 13:52:27 ID: OLKq1SY0z3
>>115
この頃の石見舞菜香さんはまだ大きな代表作を抱えてるわけでもないので、この時点で「パットしない声優」と評価することは妥当ですよ。
むしろ反対意見憎しで時代を無視した話をしてしまうことは恐ろしいことです。
当然、2023年10月現在の石見舞菜香さんはパットしない声優ではないでしょう。
123 115
2023/11/17(金) 18:37:52 ID: 7pW5mu8M83
>>122
色々と申し訳ないです。
当時無名(オーディション受けた時にはモブを何役か演じた位でした)だからって下に見てる書き方でしたので、カチンと来て煽ってしまいました。
考えてみたら、初主役で声優を目指すきっかけとなったかやのんと共演して、ここからライスシャワー(ウマ娘)→天使様&黒川あかねにつながるから相当の豪運なんですよね…
(この映画、サイゲがスポンサーになってます)
124 ななしのよっしん
2023/12/04(月) 00:53:48 ID: XqR1ygj/7U
行列で取り上げられてて初めて知ったけど、タイトルが長くて「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」とごっちゃになってしまった
あー、最近実写になったやつねって感じで
これ、女の子の服装がいいね
いかにも脇から挿入れて下さいと言わんばかりでエロス
露出度の高い格好も好きだけど、こういうフェティッシュなのも悪くない
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最終更新:2025/04/05(土) 01:00
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