まロいとは、丸くそしてエロいを略した言葉である。
原典は、川上稔の小説「終わりのクロニクル(1・下巻)」より、主人公の佐山御言が新庄運の尻を見て述べた言葉。遭遇したその尻の「丸くそしてエロい」形を一言で述べる使命感にかられて思いついた形容詞である。どれだけ気に入ったのか、後に佐山御言は「まロ茶」というお茶を自組織の関連団体へ開発させるに至る。
女性と限らず、用いられる相手は男女問わない。詳細は省くが、なぜ男女問わないかは終わりのクロニクルを読めばお分かり頂けるだろうか。原典が鈍器と称されるくらい分厚いので場所と時間をちゃんと用意しておこう。
終わりのクロニクル関連動画のほか、同じく川上稔の境界線上のホライゾンのアニメでもタグが付く事がある。他にも、どうみても丸くそしてエロい尻としか言いようが無い絵を見られる場合も付くかもしれない。
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最終更新:2026/01/17(土) 10:00
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