アラド戦記単語

アラドセンキ

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アラド戦記』とは、NEXON運営する2D爽快アクションRPG(オンラインゲーム)である。

本家である韓国では『Dungeon&Fighter』(略称DnF)、
中国版では『地下与勇士』、
北米版では『Dungeon Fighter Online』(略称DFO)というタイトル運営されていたが、2013年5月13日サービスを終了した。

職業

2020年4月現在の職種・転職覚醒・2次覚醒

剣士(男)
ウェポンマスター →  → 
ソウルブリンガー → ソウルテイカー → ダークロード
バーサーカー → ヘルベンター → ブラッドイーブル
阿修羅 → 大暗 → 因
 → 叉 → 悪羅刹

剣士(女)
ソードマスター → ノーブレス → マジェスティ
デーモンスレイヤー → 魔 → ディーサイド
バガボンド → 剣豪 → 
ダークテンプラー → 暗 → ネメシス

・格闘(男)
ネンマスター → 狂虎 → 念皇
ストライカー → 武極 → 覇皇
喧嘩屋 → 千手羅 → 冥王
グラップラー → ジャイアント → グランドマスター

・格闘(女)
ネンマスター → 百花繚乱 → 念
ストライカー → チャンピオン → カイザー
喧嘩屋 → ポイズンアイビー → 用
グラップラー → トルネード → アルティメットディーバ

・ガンナー(男)
レンジャー → デスペラード → レイヴン
ランチャー → ブラスター → デストロイヤー
メカニック → マイスター → プライム
スピッドファイア → ジェネラル → コマンダー

・ガンナー(女)
レンジャー → ブラッディア → クリムゾンローゼ
ランチャー → ヘビーバレル → ストームトルーパー
メカニック → メタルハート → オプティマス
スピッドファイア → バルキリー → フレイヤ

メイジ(男)
エレメンタルボマー → ウォーロック → オブリビオン
氷結師 → フローズンハート → エターナル
ブラッドメイジ → ヴァンパイア → ヴァンパイアロード
スイフトマスター → ストームブリンガー → アイオロス
ディメンジョンウォーカー → トランセンデンス → アセンション

メイジ(女)
エレメンタルマスター → アークメイジ → オーバーマイン
サモナー → ムーンエンプレス → エクリプス
学者 → トリックスター → ジーニーウィズ
バトルメイジ → ベラトリックス → アシタル
エンチャントレス → ブラックメイデン → ヘカテー

プリースト(男)
クルセイダー → ホーリーオーダー → セイン
インファイター → ゴッドハンド → ジャスティス
退魔師 → 闘士 → 太仙人
アベンジャー → ドゥームガーディアン → イモータル

プリースト(女)
クルセイダー → エヴァンジェリスト → セラフィム
異端尋問官 → ヘルカイト → インフェルノ
巫女 → 女 → 娘々
ミストレス → シンセイヤー → リディーマー

シー
ローグ → シルバームーン → アルシオーネ
死霊術師 → デスブリンガー → タナトス
くノ一 → イズナビ → シラヌイ
シャドウダンサー → ナイトメア → グリムリーパー

・ナイト
エルブンナイト → ピースメーカー → ガイア
カオス → 魔王 → 魔神
パラディン → センチネル → セイヴァー
ドラゴンナイト → タイラント → ドレッドノート

・魔
バンガード → レバナント → ウォーロード
デュエリスト → ハイランダー → デュランダル
ドラニアランサー → リヴァイアサン → ジェノサイダー
ダークランサー → ランページャー → エレボス

・ガンブレーダー
ヒットマン → ビッグボス → ゴッドファーザー
エージェント → エンフォーサー → ラメント
トラブルシューター → ワイルドカード → アンタッチャブル
スペシャリスト → コアマスター → パスファインダー

ダークナイト
クリエイター

概要

※注:ここではゲーム概要ではなく、ニコニコ動画におけるアラド戦記の概要を述べています。

現状

公式サービス開始後、会員数や機能面覚しい成長を遂げてきたアラド戦記だが、
これから先は下記のような現状もあり、どうなるかは不透明

2009年後半からチートBOTなどを使った不正利用者が著しく増加し、
2010年一月中旬に何らかの対策が打たれBOTの数は減少したようだが、
それに関する情報運営からは一切表されていない。

2009年年末から2010年年始にかけて行われる予定のイベントがあったが、2010年1月1日以降は継続されずそのままイベント終了という、信じられない事に運営による公式イベントのばっくれが発生。

2010年8月プレイヤーよりRMT業者のゲーム内での宣伝連呼マクロへの苦情が積もってきた事により、公式ホームページで不正利用者を取り締まる告知は出したものの、その対処方法はGMが直々にゲーム内に赴いて連呼しているPCを強制ログアウトさせるだけ、というもの。
BANではないので成果は言わずもがな皆無

2011年1月27日に通称SI(SecondInpact)と呼ばれるアップデートを実施。ダンジョンや装備の新規実装ステータスの大幅変更など、いい意味で別ゲーかと疑ってしまうほど。
また、SI後からメンテの延長が少なくなり、イベントアップデートも頻繁に行われるようになったようである。この件に関しては“NEXONが心を入れ替えた”とか“韓国運営が関与している”など諸説あるが、再び最近は毎週のようにメンテの延長を行うようになり、時間通りに終わるのがしい状態になってしまっている。…NEXON働け。

2012年4月3日に以前からプレイヤー間で囁かれていた新しいBANシステムが導入された。
この新システムが功を奏したかはさておき(変わらないという意見もあり)、サーバーBOTの数は以前とべるとかなり減少している模様。
単にプレイヤーの数が減っているだけだというもある。

2012年4月下旬より順次大アップデート革新』がなされ、男メイ実装解像度や新ダンジョン実装などSIほどではなくともかなりの規模の変更が行われた。なお、メンテナンス時間も以前とべると短縮された。
革新やその後のアップデートは増え、ゲーム性も以前とは大きく(いい方向へ)と変わり、爽快アクションRPGの名に恥じないものとなっている。
なお、時間の実装後からサーバーによるものであろうラグプログラムの欠陥からなるクライアント落ちが頻発している。…NEXON働け。

重ね重ね言っておくが、アラドゲーム性は良い。これはMMO業界が衰退し、運営が上記の有様にも関わらずそこそこプレイヤーがいるということにも表れている。運営でも耐えることのできる広い心をお持ちの方はぜひプレイしてほしい。

XBOX360版アラド戦記、「ダンジョンファイターライブ」

2011年3月24日XBOX360版のサービス2011年内に予定している事が明らかにされたが、
2012年内の発売に延期となり、タイトルは「ダンジョンファイターライブ」に決定した。 

現在XBOX LiveArcade上で配信中。ダウンロード価格は800ゲイツ(約1200円)。

関連動画

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最高再生数の動画

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海外公式PV

 

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関連項目

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最終更新:2023/06/04(日) 19:00

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