アリス病 単語


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ムァリスァァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアゴハッゲフゲフ

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※ご自身の健康問題に関しては、専門の医療機関に相談してください。

 

魔理沙ぁぁぁぁあああああ↑↑↑↑↑ 

 

この叫びにピンと来ない人はこっちを読めばいいと思うよ → 不思議の国のアリス症候群 - Wikipediaexit

近年では、MMDのキャラの向上により、さらにアリスの可愛さがUPしたことで、アリスにハマる人が急増中!!居てもたっても居られず、毎日アリス動画を見ずにはいられない人に発症する病気でもある。

概要

潜伏期間は30分ほど。空気感染する幻想郷の流行り病である。
この病気にかかると突発的に魔理沙ぁぁぁぁあああああ↑↑↑↑↑ と叫んでヘブン状態に陥ってしまう恐ろしい病である。

筆者も現場の詳しい状況をまだ把握していないので多くの追記修正をもtうわなにをするやめr...魔理沙ああああああああああああああああああああああああああああああああ

 

まり  うま 

発生源とその後の症例

国立感染症研究所 幻想郷支局員によるレポート 

現世歴2009年5月8日  初の症例を確認

この症例は、霧雨魔理沙氏が開発した「脇ヌールスプレー」なる薬品の公開臨床実験の際に目撃されている。

この「脇ヌールスプレー」の効果として製作者である霧雨魔理沙氏によると

「これを脇に塗るととめどなく溢れる」と話し、また臨床実験の協力者としてアリス・マーガトロイド氏にも説明している。

これを脇に直接塗りつけると、急激に強烈な快感に襲われ、使用者を一気に放心状態へと導く(当研究所ではこれをヘブン状態と呼称する) 

その後、少女達によってこの薬品を使用した新たな決闘方法「脇塗りバトル」が考案された。(文々。新聞の記事より一部抜粋)

なんとも危険極まりない遊びである 

現世歴2010年4月4日  アリス病としての本格感染の確認

 約1年ほどの潜伏期間を経て、現在流行している症状に最も近い症例が発生した。

 上記番組内の「驚異の変態!? 魔法使いの怪」にて一見普通の変態と紹介さているアリス・マーガトロイド氏が第1発症者(女王感染者)と思われる。

症状としては、特定の興奮状態となった場合にヘブン状態となることが確認されている。

なお、現段階ではどのような興奮状態であるかは明確に規定されていない。 

現世歴2010年4月4日  空気感染による感染拡大の確認

今回の流行はここから拡大し始めたものと思われる。

アリス・マーガトロイド氏が先の症状のまま外出したことにより、近隣の住民にも感染したものと思われる。

感染した十六夜咲夜氏も「お嬢様最高!お嬢様最高!!!」とヘブン状態になったことが確認されている。 

現世歴2010年4月19日  感染源と感染者「八雲紫」との接触を確認

今回のアリス病感染者である八雲紫氏と感染源であるアリス・マーガトロイド氏が初めて接触したのがこの時である

この際、アリス氏のヘブン状態度・発言・行動から察するにかなり重度の症状に見舞われていると思われる

しかしこの際にそのほかに接触したものにすぐに症状が確認されていないことから察するに、

おそらく感染から発症まで(潜伏期間)が多少なりともあるみたいだ 

 なお、この直後に紅美鈴氏がボムを発動し大規模な爆発が発生した

この際に病原が消えていない点から、加熱処理では殺せないことがわかる

現世歴2010年5月28日  感染者「八雲紫」と「パチュリー」接触及び感染を確認

さらなる感染者が発生した、感染者は「パチュリー・ノーレッジ氏」

今回は感染源であるアリス・マーガトロイド氏との接触ではなく、その感染者である八雲紫氏からの感染と思われる

(ちゃんと紫を隔離施設などに入れておけば・・・ スキマで逃げられるか)

パチュリー氏も今回のアリス病の傾向にある「叫ぶ」行為を確認している

また接触から感染まで数十分という極めて短い時間で発症している点を考えても

このアリス病の感染力は恐ろしいものと考えられる

なお、一緒に行動をしていたレミリア・スカーレット氏の感染が確認されていない点は非常に興味深いところである 

現世歴2010年9月14日  感染者達の一斉再発の確認  

 さらに恐ろしいことが判明した

なんと数か月のブランクがあったこの日、感染者達が一度に同じ場所に集まり

叫ぶ、ヘブン状態となり森の中を歩き回っている姿を確認した

その後、有志のものにより処理が行われた模様だがどう見ても一人逃げている模様

今後、彼女らの監視をより一層強化する必要があるかと思われる 

以上を踏まえての傾向と対策

今回の症状には以下の特徴が挙げられる

  • 感情の昂りが症状発症の引き金となる
  • 間接的感染(空気感染?)の可能性。他人への感染も確認されている
  • 意思疎通が困難になる(思考能力の低下?)
  • 叫ぶ
  • 一定周期(または特定条件下で)再発する

4番目の叫ぶについては以前の症例とは多少の違いが見受けられる。(以前の感染者の場合はその時の感情を発露する形での絶叫だが、今回は魔理沙ぁぁぁぁあああああ↑↑↑↑↑という絶叫しか確認されていない)

 現在、当研究所では感染者の身近にありながら症状が確認されていない「八雲藍氏」・「レミリア・スカーレット氏」から情報を収集するとともに、感染元となるウイルスや細菌等の確認を急いでいる。

応急的な対策ではあるが、まず外出しないことが望ましい。下手に外出をしていつヘブン状態の人や妖怪に出会うかわからない

また万が一感染をしてしまった場合には外部の影響を受けない場所で安静にするしかないと思われる。

 

そういえばさっきから外が騒がs ま・・・魔理沙ぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああ

 

 

………レポートはここで途切れている。

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