今注目のニュース
急所・キンタマが無防備な位置についている訳
おじいさんがバグってる。。意味不明すぎる状況を撮影した動画が話題に!
千葉雄大、“趣味”コスプレに目覚める コミケ参加へ意欲も撮影会は「僕の場合は有料に」

ガルバダオラ単語

ガルバダオラ

掲示板をみる(5)
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE

ガルバダオラとは、MHF-Fに登場するモンスターである。別名は(きんじんりゅう)。

概要

古龍種
ガルバダオラ
別称
別称
登場作品
モンスターハンターのモンスターテンプレート

MHF-G5(2014/8/13)より追加された古龍種モンスターで、シャンティエン同様大船で戦うことになる。
既存モンスターの近縁種である他のモンスター同様、MH2の顔であるクシャルダオラの近縁種であり非常によく似た姿をしているが、砂を多く含んだ鉱石を摂取し続けたために体中が色でなどが結晶化しているようだ。

元になったクシャルダオラを操る古だったためか、ガルバダオラの属性+氷)であり武器にも属性がつく。

剛種が存在するのでHR100から狩猟することが可であるが、ディオレックスヴァルサブロスなどと同様、HR帯では恐ろしい強さを持っている。
G9.1で剛種の攻撃HPが緩和されたが、結晶状態や探船の狭さなどのため慣れないうちは相変わらず危険性が高い相手。

ガルバダオラは各種結晶攻撃や後述のなど、MHFモンスターらしい手な攻撃をしてくるが、これは同じくMHF-G5で実装された古龍種イナガミとの対的なコンセプトらしい。
MHFらしいガルバダオラに対し、イナガミMHMH2といった本家モンハンらしいモンスターとされている。

ベースは(錆びた)クシャルダオラ剛種特異個体だが、
周囲に竜巻を発生させたりを撒き散らし結晶を現出させたりと、属性と結晶を用いた範囲攻撃を体とする。
慣れれば一つ一つの攻撃への対処は難しくないが、その分強であり被弾してしまうと一気窮地に立たされることになる。

部位破壊できるのはと頭と尻尾
ドス古ルコディオラレビディオラとは異なりHP条件はい上、麻痺眩暈状態などでも普通に破壊出来るようになっているので破壊は難しくない。

烈光

ガルバダオラを徴する攻撃。
自身の周りにドーム状のフィールドを展開し、外を煌めかせつつ引っ掻きで前方を攻撃。
その後哮に呼応させてを一気に強め、ドーム外に居る者に熱を蓄積させ体を奪う。

によってハンターに蓄熱されるほど画面がくなっていき真っ白になると、
HP150から0になる高速のスリップダメージが発生する。
スリップダメージであって攻撃ではないのでガード、絶対防御態勢、根性は反応せず、
当然狩コや元気のみなもとも意味がない上に、
根性札グレートや魂の再燃も効化(消費もされない)。
G9.1現在モンスターの攻撃の中で根性札Gも再燃も発動せず即死するのはこれとラヴィエンテ猛狂期の丸呑み攻撃のみ。

スリップダメージの範囲はドームの外でありガルバダオラの近くにいればノーダメージ
さらに引っ掻きの後は隙だらけであり殴り放題となる。
しかし引っ掻きに被弾してしまうとドームの外に吹っ飛ばされてしまい、
起き上がるころには攻撃の中となり絶望的(一応助かる場合もある)。

ガルバダオラは戦闘開幕直後にを確定使用するが、その場合はフィールド展開からとなる。
戦闘中に使用する時はバックステップ→フィールド展開というバックステップからのみ生。
また、同じくバックステップからの生攻撃にクシャルダオラ剛種特異個体のモーションで行う大竜巻があるが、
こちらはガルバダオラから離れるという全く逆の対処が必要となる。
見分け方は簡単であり、バックステップした時にガルバダオラの身体の結晶がり出せば
そうでなければ大竜巻を行ってくる。

このはかつてのベルキュロスのベルキックエスピナス亜種の溜めブレス以上の強初見殺しであり、
ガルバダオラ実装初週には万全な装備を固めたG級ハンターが次々と4し、広場でごめんなさいオンラインが見られた。

ガルバダオラがを繰り出す際に展開するフィールドモチーフにしたと思われるスキルが「支援」である。
効果は発動者から一定範囲内の味方に「回復速度+2」、「状態異常効」、「絶倫」が発動、
同範囲の自身と味方の攻撃を+20、防御を+50するというもの。
このスキルを発動しているハンターは左腕がり、味方ハンターは効果範囲内にいる間左腕が黄色る。
サポートスキルであることから、励と並んでラスタ用に大人気である。

烈種

それまでの種と異なり剛種と同日に解禁。

28000とG級モンスターの素のステータスではシャンティエンポボルバルムに次ぐ高耐久を有する。
また、麻痺と気絶の有効時間が大幅に低下しており、特に麻痺は4しか効かず、
おまけに耐性上昇値も600と非常に高いので麻痺武器や麻痺の有効性は極めて薄い。
代わりにダメージが剛種の倍近くなっておりかなり有効である。

種専用の攻撃は結晶現出の発展版とも言える攻撃。
して体制を整えた後周囲の空気を吸い込み、周囲に小結晶を発生させる。
その後中を舞い、着地と同時に特大の結晶を発生させる。攻撃後は確定で哮。
大結晶の当たり判定は一だが、ベルキック等と違い結晶の発生と同時に当たり判定が発生するので着地タイミング把握しないと被弾し易い。
タイミングはガルバダオラ本体を見ればわかりやすいのだが、大体吸引によって足元にいる関係で把握が難しい。
喰らえば結晶やられになり、大ダメージも合わさって被害甚大になるので、
自信がないorピンチの場合は大人しくダイブしたほうがいいだろう。
小結晶の発生位置は固定ようで、これに触れて結晶やられになると大結晶の回避が困難になるので、
足元付近で吸引されたら下手に逆らって結晶に当たるよりは足元にいたほうが良い。

ディオレックスと同様、ゼルレウスメラギナスと違って剛種に新モーションが追加された形となっており、
相変わらず厄介な結晶化、種新モーションに対応できれば剛種と同じ感覚で戦うことが可
慣れればディオレックスべて安定する相手なので種の中では戦いやすい相手と言える。

攻撃種の中では高い方だが、防御によるダメージ軽減はちゃんと機する。
防御を大きく高めることで大抵の攻撃で根性発動ラインを上回る体を維持できるので、
攻撃される→結晶化+根性発動ラインを下回る→追撃で、という事態が起こりにくい。
結晶化状態になってしまった場合の安定感(安心感)が格段に変わってくるので、
結晶耐性スキルがないなら防御を十分高めることが推奨される。

関連動画

関連項目

掲示板

  • 3ななしのよっしん

    2014/09/24(水) 14:25:47 ID: +OXKtDmzJ2

    10/1までに倒せそうにねぇ・・

  • 4ななしのよっしん

    2015/01/02(金) 13:15:47 ID: CFg0OuE0+I

    攻撃は慣れれば対処し易いし部位破壊もまどろっこしい条件とかいしで個人的にはかなりの良モンスだと思う
    問題の結晶やられも今なら装飾品のおかげで凄腕でも結晶耐性付けれるし対処は難しくない

  • 5ななしのよっしん

    2016/10/24(月) 01:48:43 ID: WOyW/S5HGE

    MHF-Fとは

急上昇ワード

最終更新:2019/09/19(木) 19:00

ほめられた記事

最終更新:2019/09/19(木) 19:00

☆オススメの関連コンテンツ

動画

この記事名で動画を検索

静画(イラスト)

この記事名で静画を検索

ニュース

この記事名でニュースを検索

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

       

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

TOP